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黒地のパンジー柄のビンテージ・サマードレス

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その日のフリマは、割と布物が「当たり」でした。まず最初に、イギリスで滅多に見掛けない古い布地(特に木綿)が、どっさり詰まったダンボール箱に出会いました。その中には端切れの他に、作り掛けのハーフ・エプロンやスカート、ヘキサゴン・パッチワーク等も詰まっていました。このサマードレスは、そんな中の一つ。ただし作り掛けではなく、どう見ても完成しているんです。だから何故このドレスが、一度も陽の目を見ず着用されることなく、端切れ布と一緒に仕舞われたままだったのか…不思議です。
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黒いコットン地に、ピンクとモーヴのピン・ストライプ、そして淡い色合いのパンジーの花が散らしてあります。パンジーは、裾部分にボーダー状に一層集中し、よく見ると懐中時計柄も混じっています。一見、今売られていても可笑しくない(「NEW LOOK」辺りで…)、特にビンテージらしくはない、割とありきたりなプリントの生地、そしてドレスの形です。しかし実際着てみると、胴の切り替えはハイウェストで、スカートのギャザーはたっぷりふんわり、裾の太目のピンクのラインがピリッと利いて、意外な程の可愛さに驚きました。
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ただし、とても大きいのです。二本の肩紐の間隔、肩紐の長さや丈は問題ないのに、身頃が私にでもブカブカに余る大きさ。腕を上げない限り、それは他人からは分からないはずですが、脇下にゴムを伸ばして縫い付けて、シャーリング風にでも改造しようかなあと思案中です。
  
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by derliebling | 2014-07-14 15:31 | ファッション・コスメ

白いレースのふんわりスカート

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フリマで買った中古品のスカートです。とは言え、ビンテージと呼ぶほど古くは全くなく、「Almost famous」と言うふざけた名前の、今まで聞いたことのなかったブランドの製品です。素材はローンのような薄いコットンで、一応二重にはなっていますが、下に更にペチコートを履き、下着の色にも気を使わないと透けそうです(現在のイギリス女性の多くは、例え下着が透けようがはみ出して見えようが、全く屁とも思わないようですが)。しかし私は、これをアンダースカート、つまりペチコート代わりに良さそうだと思って買いました。スカートやワンピの下に履いて、裾からレースがチラッと見えたら、可愛いに違いありません。ボリュームもあるので、パニエとしても使えそうです。ただしアイロンを掛ける心は一切ナシ(笑)。
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ところが家に帰ってから着てみると、繊細なレースや、ふんわりしながらも思いの外スッキリしたフォルムが、綺麗で着心地良く、このままでも履いてみたくなりました。上の段のスカートの裾が、直線ではなく、ギザギザにカットされているところがデザインのミソ。ちょっとロリータ・ファッションぽくもあるのですが(注:デブにロリ服は禁物)、私はあえて甘さを押さえるよう、上にはロゴTシャツやGジャンかアーミー・ジャケット、下にはボーダー・レギンスや、ごっついレースアップのブーツなんかを合わせてみたい気分です。
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by derliebling | 2014-05-23 15:24 | ファッション・コスメ

白いレースのビンテージ子供服

人形のドレス作りの材料に、と思って買ったのですが、状態も非常に綺麗でそのままが可愛いので、本当に切り刻むかどうか検討中。少なくとも、元の形をブログで残しておこうと思いました。
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子供服と言うよりは、一歳以下のベイビー服と呼ぶべきかな。襟元は、シャーリングのたっぷり寄ったヨーク仕立てになって、向かって右側に小さなリボンが付いています。後ろはボタン留め。タグには「St.Michael」と書いてあり、英国製です。コットン・レースのように見えますが、化繊地(ポリエステル)です。この素材しては毛羽立ちもなく、また子供服なのにシミも全くないことから、もしかしたら未使用かも知れません。
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ふんわり広がったスカート部分の裾は、スカラップ・カットになっています。現在の商品には中々見られない、素直な愛らしさに溢れていると思います。こういう可愛い子供服を見ると、思わず「子供には勿体無い!!」と本末転倒なことを考える自分の子供嫌い具合に、我ながら呆れます…。
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by derliebling | 2013-10-22 15:46 | ファブリック

白いケミカル・レース付き赤いビンテージ・ワンピース

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もう、これぞ「モッズ時代のワンピース」ってなデザインですよね…。念の為、ビンテージ・シンディ人形の服ではありません(笑)。フリーマーケットの、レトロ布物の宝庫のようだったストールで買ったもので、遠目からも迫力の存在感を放って見えました。やはり未着用だそうです。生地は滑らかなレーヨンで、どちらかと言えば朱に近い赤。何気にヘアラインの地模様が入っています。純白のケミカル・レースが、装飾としてふんだんに使われています。裏地は無しで、結構透けます。もしかしてナイティなのか…とも思いますが、例え寝巻きだとしても、汗は吸わない素材だし装飾が邪魔で、着心地はすこぶる悪そう。ボタンは猫目ボタンです。
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着てみたら、ダーツも入っているし、丈もそんなに短くないし、思った程派手でも子供っぽくもありませんでした。しかしそれでも、実際外で着歩く勇気があるかどうかは不明…。ビンテージ服としては、非常に興味深い資料なのですが。クリスマスに家族の間(義両親の家)だけでなら、もしかしたらOKかな。少なくとも、変わった服装が好きな義妹だけは、良いと言ってくれるかも知れません(笑)。その時はカラータイツ履いて、頭にも幅広いヘアバンド着けて、それなりの雰囲気にまとめたいと思います。
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by derliebling | 2013-10-08 15:27 | ファッション・コスメ

超キッチュなビンテージ・ネグリジェ

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地元のチャリティショップで買った、度肝を抜く色彩の古着です。またしても「St.Michael」の製品です。薄い化繊混の生地で出来ており、多分寝巻きだと思います。念の為大人サイズ。寝巻きまで古着を使用するつもりはないのですが、例え服として着られたとしても(日本で)、外を着て歩く勇気は私でも出ない程派手。それでも、1970年代ならではのレトロポップなプリント生地の魅力には、どうしても逆らえませんでした。
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一体、昔のどんなイギリス人女性がこれを着て、どんな夢見て眠ったのか、中々想像付きません。これが普通の庶民のチェーン衣料店で売られていたのだから、時代の流行って恐ろしいな…と思います(笑)。
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花と果物モチーフを蛍光色でまとめた、今だったら幼女の玩具にしかなさそうな、ラブリー&ガーリー全開な柄です。地模様も、チェックと太細ストライプを織り交ぜて盛り沢山。七部丈の袖にフリルが付いているところが、また可愛い。日本だったら、Swimmerとかで現行で出していそうなデザインです。
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by derliebling | 2013-08-13 15:27 | ファッション・コスメ

マリー・クワント風のビンテージ・ワンピース

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フリーマーケットで、ビニール・シートの上に積まれた、古いファブリック類の雑多な山の中から発掘して来た古着です。マリー・クウォントと言えば、イギリスのモッズ・ファッションのアイコン的存在ですが、これは正にそのマリー・クワント風のワンピース。マリー・クワントのトレード・マークであるデイジー・パターンが(本家は5弁の花ですが)、大小全面に整列しており、二色ながらかなり派手な柄です。色は、ネイビー・ブルーとホワイトのはっきりスッキリした組み合わせ。マリン・テイストもあり、夏にピッタリのワンピースです。
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襟開きの結構広いのが特徴。ウェストにループが残っていて、元は多分共布のベルトが付属していたようですが、紺や白の細めのレザーベルトで代用出来ます。袖が、私にとっては憎きフレンチ・スリーブで、せめてノースリーブのほうが良いのにな…と思います。生地は、テーブル・クロスのようなしっかりしたコットン地。水に何度も晒されて色褪せた布も素敵ですが、この服の場合、今だプリントがくっきり鮮やかなのが魅力だと思います。勿論本物のマリー・クワントではなく、タグにはブランドかメーカー名「EMIKO」と書いてあります。…もしかして日本製? 造りは、この時代のイギリス製と比べても、もっと丁寧です。
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ボタンも、ネイビーと白の二色で、さりげなく可愛いのです。
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by derliebling | 2013-07-10 15:29 | ファッション・コスメ

ハイ・ウェストのビンテージ・ワンピース

私にとって古物との出会いは、大きく分けて、カテゴリーA:今買わなきゃ絶対後悔する&向こうが私を待っていたと思える程&心臓がドキドキする位運命的クラス、カテゴリーB:元々好みだし買っておいて損は無い、カテゴリーC:凄く好みって訳じゃないが、デザインまたはアイテム的に古物ならではの面白さが有り惹かれる、…の三段階に分類出来ると思います。Aは最上級として別格ですが、BとCの範囲は幅広く、したがって順位差も特にありません。勿論それには、状態共に妥当な値段か、その時の経済状況に合うかと言う、価格の魅力も大きく影響します。この「最近収穫の多い地元チャリティショップ」で、またしても手に入れたビンテージのワンピースは、結構Aに近いもので、2メートル先から目に入った時点でも、いかにもモッズらしさをプンプン漂わせ、リプロではない正真正銘ビンテージとしての迫力を放ち捲くっているように見えました。
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手作りのワンピースのようで、この時代に良くある、ゴワッと厚手の化繊地で出来ています。イギリスでも、夏に着るのは厳しそう。スカート部分は、セピア地に大胆な花柄、ハイ・ウェストの身頃やカフスには、その地色の無地が使用されています。身頃に付いている、まるでマルカワのオレンジフーセンガムのような球形のボタンが、またこの時代らしくて素敵。ボタンホールが残っていることから、元は襟開きの一番上にもボタンが付いていたようですが、ここまで閉めることは実際無さそうです。カフスにもボタンが付いているのですが、こちらは普通の平たいボタンでした。まあここまで丸いボタンでは、ちと引っ掛かり易くて使い辛いでしょうからね。因みに、ワンピースの背面は花柄オンリーなので、一層派手かも。
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しかし服の場合、例え引き付けられるように魅了されても、それだけで運命の出会いとは言えません。自分に合うかどうかが重問題だからです。試着してみると、サイズはぴったり。かなり綺麗に立体裁断された服で、スタイル良く見える(注:私にしては)程でした。何より、現在のイギリスの既製服と違って、長袖が自分に長過ぎないのが嬉しいところ(笑)。ただしこの派手柄が、典型的なヤマタイ地味顔の私に似合うかと言うと、かなり微妙なんですけど、これを着る時は、アイメイクはちと濃い目に、せめて前髪はピシッと斜め分けにしたいなーと考えています。足元は、カラータイツの紫で決めたいと思います。
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by derliebling | 2013-06-10 15:26 | ファッション・コスメ

パステル・ネオンカラーのビンテージ・ワンピース

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またしても、「最近収穫の多い地元チャリティショップ」で、古着を買ってしまいました…。この店、行く度にビンテージと言える服が入荷しており、一方前回に見たものは着実に売れてなくなってもいるんです。その時は、もう一枚、もっと落ち着いた茶系のビンテージ・ワンピースもあったのですが、この70年代ならではのイカれたプリントの迫力には敵わないと思いました。イギリス製。一応胸にはダーツが入り、裾は手縫いでかがってあります。ペラッペラの透ける化繊地で、重ね着は必須です。でも下手に長袖に重ねると(特にタートルネック)、ちょっと作業着っぽく見える可能性有り(笑)。なのでやっぱり、夏専門のワンピースです。
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極薄い蛍光カラーを組み合わせた、サイケデリック&フラワーパワー盛り沢山の柄で、レトロ流行りの現代でも、きっと再現出来ないのではと思います。蛍光色は写真で最も表現しにくく、実物はもーっと派手な印象です。柄的には、姉に上げたこのワンピに似ています。
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しかしP太に見せたら、やはり「おばーちゃんっぽい…」とのことでした。もし日本なら、十分ビンテージとして通用すると思うのですが、今でもイギリスでは、こんなワンピを現役で着ているおばーちゃんを、実際見掛けるからです。イギリスのグラニーは、私のファッションの師匠でもあり、同時に障害でもあります(笑)。おばーちゃんの着こなしには憧れますが、おばーちゃんそのものに見えてはマズイ。思うに、このダボッ~と締まりのないラインの面積の広さが、おばーちゃんらしさを強調するので、またしてもチュニック丈に切り詰めるか!と計画中。切れ端は、毎度ながら再利用できますし(笑)。柄の中の一色を濃くした色のキャミソールに重ねて、ハーフパンツかクロップ丈パンツに合わせれば、それなりに着こなせると思っています。
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by derliebling | 2013-05-09 15:29 | ファッション・コスメ

グルーヴィーなビンテージ・ブラウス

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姉用に買った古着です。いかにもモッズな雰囲気プンプンの、ロンドン・ファッションでしょ?? そう、正にビートルズ、及びビートル・カットが流行した頃のブラウスだと思います。フリルたっぷりのスタンド・カラーに、元々黒いサテン・リボンが縫い付けてあります。生地はテロテロの化繊(ポリエステル)で、アイロン掛け不要。白ではなくグレイ地なのが、ちょっと小洒落ていると思います。また、プリーツプリーズなフリルの縁の黒いパイピングも、何気にピリッと甘さを引き締めるアクセントになっています。
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因みに私が試着したら、こってりデコラティブな襟が悲しい程似合いませんでした(笑)。なんとなーくナルシストな香りがするデザインで、現在のヴィジュアル系とかが着ていても可笑しくなさそうです。
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そう言えば、このぬり絵着せ替え人形のブラウスに良く似たデザイン。これは多分70年代風の着こなしで、こんな風に派手柄マキシ丈スカートやヴェストと合わせたもんなんですね。
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そして、この「Groovy Baby」のmomokoちゃんのように(これはワンピに飾り襟が付いたデザインですが)、ミニのジャンパー・スカートやシンプルなワンピと重ね着してもお洒落かな、と思います。また、本当に初期のビートルズのように、ノーカラーのジャケットと合わせても。その場合、ボトムがタイト・スカートだとコンサバになり過ぎるので、ボトムはパンツで、髪はショートと言うのが雰囲気です。
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by derliebling | 2013-04-18 15:36 | ファッション・コスメ

タイ付きプリンセス・ラインのビンテージ・ワンピース

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友達の誕生日用にブライトンの古着屋さんで買った、1960年代の雰囲気満点のノースリーブ・ワンピースです。襟元の横っちょに、共布のスカーフを結んだようなタイが付いているのがデザイン最大のアクセントで、全体的に丁寧に立体裁断された綺麗なプリンセス・ラインに仕上がっています。
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60年代らしい大胆な花柄ながら、ペパーミント・グリーンとライト・ブラウン、レモン・イエロー、マリーゴールド・イエロー、ライト・グレイの柔らかい清々しい色合いが、派手に見せず品の良い印象にしています。ちょっと北欧風にも見えるかな~。表地はガーゼのように薄いジョーゼットみたいな化繊地で、裏地付きです。この時代の古着としては、デザインの美しさも、状態の美しさも中々無いと思える、自信を持ってお勧めする(?)逸品です。しかし、こう状態が良いと、現在はレトロ・リバイバルなデザインの服も沢山出ていることですし、一見ビンテージと現行品の見分けが付きません。決め手となるのは、まずタグの古さ。また良く観察すると、今では考えられない仕上がりの丁寧さや、あちこち造りが妙にコンパクトなことに気付きます。
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友達は私よりずっと細いのですが、背丈は大差無いので、一応私が試着して見てから買うことにしています。思いのほか腕だけは太いそうで(注:自己申告)、確かに古着には、身頃はたっぷり目に見えても、意外にアームホールの小さなものが多いから、試着が大切です。結果は大丈夫でした。肩幅が大きめとか、ウェストの位置が低いとか(そりゃ背が低いから)、細かい難点を上げると色々あり、パーフェクトなフォルムとは言い難いのですが、まあ何とか着こなせる範囲であるとは思います。しかし、タグにはサイズ16(日本で言うと2L~3L位)と書いてあるのに、試着したところ、現在のイギリスのサイズで言えば10程度しかありません。思わず自分でガメたくなる程素敵なビンテージ・ワンピースでしたが、襟開きがかなり詰まっているので、この辺が私には全く合わず、友達向き&好みかな~と思い選びました。
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by derliebling | 2013-04-01 15:16 | ファッション・コスメ


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


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