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小箱の中のキャンドル

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こちらは、お友達のMちゃんから誕生日プレゼントに貰った、可愛いフォークロア調+鳥モチーフの模様が付いた小箱です。縦8×横14×厚さ2cm位。画用紙のようなちょっとザラっとしたマットな白い紙に、シルク印刷のようにこっくりした印刷の赤と青がとても好みで、更に金の箔押しが映えます。
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外側から既に良い匂いがして、中には一体何が入っているんだろう…と開けたら、赤い小さなアロマ・キャンドル(ティーライト)でした。ずれたり壊れたりしないよう固定された、凝った構造がまた魅力。
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メッセージ・カードと宛名ラベルも付属していて、この箱のまま郵送できるそうです。フタには予めハッピー・バースデイと書いてあり、とても気の利いたミニ・ギフト付きバースデイ・カード仕様に作られているようです。
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もう一つ、Mちゃんから貰ったものの中に、本型の小箱がありました。こちらの中身は…、
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チェリーをイメージした綺麗色のフェイスパウダー&パフでした。内側までお皿のイラストがあって可愛い♪ 紙製の箱ですが、造りは頑丈で、蓋は強力マグネットでしっかり閉まります。どちらも、外からは中々中身が想像できない、凝った可愛いパッケージで、Mちゃんの目の付け所に感心してしまいます。
 
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by derliebling | 2014-03-28 15:30 | 箱・缶・入れ物

メリーの「ショコラーシカ」のお城ボックス kawaii

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キチ吉ちゃんから誕生日に貰った、「メリー」のマトリョーシカ型パッケージのチョコレート「ショコラーシカ」のお城バージョン。このシリーズ、大人気らしくて、どんどんバリエーションが出て来ているそうです。またしても箱だけ(笑)。でも幅は20cm位もある大きな箱だし、造りもこれまた強固で重量があるので、もし中にチョコが入っていたら送料が相当嵩んでしまいます。加えて、現在日本から英国へ乳製品が送れないそうです。多分モスクワのワシリー寺院をイメージしているんでしょうけど、一応お城ってことにしておきます(笑)。
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塔の部分を上に引っ張ると、お城の高さがググーンと伸びます。中も非常に凝った造りです。
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ミシン目に沿って一つ一つ窓を開けてチョコを取り出す、要はアドヴェント・カレンダー式になっています。キチ吉ちゃんは、わざわざ脇ちょから開けてチョコを取り出し、窓を壊さずに置いてくれました。
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姉から貰ったマトリョーシカちゃんと並べると、可愛さ倍増。うーん、これは女子に受ける訳だ。
  
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by derliebling | 2014-03-27 15:34 | 箱・缶・入れ物

脱兎ピアス

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これも、クリスマスに姉から送られて来たピアス。ピアス自体は走るウサギの顔と上半身、キャッチ部分が下半身で、つまり耳に付けると、ウサギが耳を貫通しているように見えるんです(笑)。方耳のみ。両方着けてもね…ってデザインですが(笑)。素材はピューターを黒く塗装しているような感じで、キャッチもボリュームがあるから、全体的にはかなりずっしり重量あります。もう少し暖かい季節向きかな。
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着けると、こんな感じになります(髪が邪魔クサッ)。野性味溢れる早そうなウサギで、黒一色でまとめ、キリリと辛口なのがミソ。英語で言うと、rabbitではなく hareですね、きっと。
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こんなイカすトランプ風の台紙にセットされて、販売されていました。
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by derliebling | 2014-03-16 15:32 | アクセサリー

箱入り、シンディのクローン人形

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地元のチャリティショップで、ちょっくら面白いものに出会いました。初代シンディ人形のクローンらしき、1960年代のファッション・ドール。大抵クローンと言うと、精巧な模造品では全くなく、一目でニセ者と分かる、素材も造りも数段安価な粗悪品なのですが、今回手に入れたこの人形は、当時の玩具としては造りがかなり真っ当な上、箱入り未使用で状態が極めて良いせいか、一瞬本家本元のシンディと見分けが付かない程です。初期のシンディの顔がかなりシンプルだった為、特に模倣し易かったのかも知れません。いや、タミー人形のクローンと呼ぶべきかな。シンディも、元はと言えばタミーのバッタなので…(笑)。シンディ(及びタミー)のクローン人形は、当時沢山出回っていたようで、フリーマーケットやチャリティショップで時々見掛けるアイテムです。クローンのほうも、ビンテージ人形ファンにとっては十分魅力や価値があるらしく、ネットオークションでも取り引きされています。この人形も、レトロ感は満点です。
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茶髪の前髪有りストレート、ミドル・レングス。髪質は未だツヤツヤ&サラサラで、植毛技術はこの時代としては良好。返って本家シンディより良い程です。ただし前髪の長さがヘンなのは、製造時からのカット・ミス…。
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頭部のみソフトビニールで、残りのボディは、中が空洞のいかにも安っぽいポリ製です。ファッション・ドールとしては、一つ致命的な欠点があります。赤とロイヤルブルーのチェック+白いヨークの中々可愛いワンピースには、背面にスナップが二個付いていて、明らかに着せ替え出来る人形であることを意味しているはずなのですが、この後ろ開きが小さ過ぎ、服を脱ぐことが出来ません! セットして出荷する際、どうやら服を着せてから頭を嵌めていたようです(確かリカちゃん人形の箱詰めも同じ順番)。一生この服のままで居てもらうしかありません…。箱の中には、スタンドも一緒に入ったままでした。昔のリカちゃん人形のような仕様の、腰を支えるタイプのスタンドです。

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この外箱のデザイン&印刷だけでも、十分興味深いと思い惹かれました。イギリスらしい(って言うか中華レトロ?)、かなりクドいタッチのお姐さんが描かれています。「FiFi」と言うのが、この人形の名前のようです。ビンテージ・バービー同様、箱の側面にはスタイル画がズラリ。これらのファッションから、1960年代前半~中盤頃の製造かと思われます。
箱やドレスのタグには「Empire made」、人形本体には「Made in Hong Kong」と記されています。「Empire made」は、大英帝国内製造の意味で、1960年代後半頃まで使用された表記です。当時英国領だった香港製も、この中に含まれるそうです。
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by derliebling | 2013-10-11 15:16 | おもちゃ・人形

チェコスロヴァキアの小さな積み木

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フリーマーケットで買った、チェコスロヴァキア製の古い木製積み木です。同じようなものが現役で売られていたのを、日本で見た憶えがあるような…。いや、チェコ国内か、エルツのおもちゃ博物館で見掛けたのかな。きっと長年、もしかしたらチェコとスロヴァキアに分裂した後も、ほとんど変わらぬ仕様で製造されていたかも知れません。その中で、これは1970年位の製造ではないかと思っています。外箱は多少傷んでいますが、中の積み木は新品のような綺麗な状態です。丁寧に面取りしてあり、木の質感の良さや、鮮やかな原色の愛らしさを再認識出来る、玩具の基本のような積み木です。でも結構独特の形のピースも混じっていて、面白い構成を組み立てることが出来ます。無駄の無い外箱のデザインや印刷も、良い味出しています。 
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外箱の大きさは8×17×2.5cm位で、正方対のピースは2cm角。丁度幼児のクレヨン箱程度の大きさで、旅行の際等に持ち歩くのに最適なコンパクト具合だったと思います。子供も、こんなシンプルな玩具こそ、飽きずに長く遊べるようです。きちんと箱に仕舞うのにも、結構根気と工夫が要ります。現在のイギリスの親なら、数時間出掛ける際にも、まるで夜逃げでもするように、大量の子供の玩具を持ち歩きますが…。
  
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by derliebling | 2013-09-14 15:34 | おもちゃ・人形

大きなチェコスロヴァキアの民族衣装人形

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数ある民族衣装の中でも、チェコ&スロヴァキアのは世界で最も美しい凝った衣装の一つじゃないかと常々思っているのですが、そんな衣装を堪能出来る古い人形に、フリーマーケットで出会いました。ソフトビニール製で、身長は33cm位。多分1960年代の製造だと思います。箱には「Československo チェコスロヴァキア」とありますが、厳密には現スロヴァキアの「Piešt’any ピエシチャニ」の衣装だそうです。
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この手のチェコスロヴァキアの人形は、何度かフリマで見掛けたことはあったのですが、ここまで状態が良く、更にこんなに大きいものは珍しいと思いました。状態が良いのも道理で、長年箱入りで仕舞われていた為、服も人形自体も全く退色せず、新品に近い程綺麗なままです。ただし合皮のブーツだけは、経年で接着剤が劣化し、勝手に剥がれ落ちていました。自分で修復しましたが、これが貼り付けるだけとは言え、無理矢理固定してある状態で中々手間でした。
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目が閉じるタイプの幼児人形にしては、顔だってしっかり可愛いと思います。碧い瞳と長い睫毛が印象的。子供にのみ許される、パンパンに膨らんだ厚い頬っぺに、自分を見る思い…。
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胴部分。見頃には、凝った織りの光沢のある生地が使われています。どうやらピエシチャニに衣装は、青と黄色に組み合わせが基本のようです。しかし、すっかり幼児人形だと思い込んでいたら、ちゃんと胸の膨らみがあったのには驚きました~。お、オマセさん。
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ボリュームたっぷりのスカートには、幅広の刺繍テープと白いレースが華やかさを与えています。
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人形自体に負けない程魅力的に見えたのが、この箱のグラフィック。直線的な面で構成され、何てお洒落で可愛いデザインなんでしょう。中欧の昔の絵本や、古い印刷物の魅力が滲み出ています。
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ピンクの箱本体に、水色地のストライプの縁付きフタと言う組み合わせもイカしています。
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人形の腕に巻き付けられたタグ、はこんな感じです。こんな所でさえ、中欧らしさが感じられる図案です。文字はメーカー名のようです。三角形なのが個性的。
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そして、箱の中には、これまたレトロな雰囲気たっぷりの、人形の絵葉書が入っていました。通信面には「This is a Slovak national costume from Piešt’any (near Blatislava). Please accept it as a little souvenir from Fiona」と書かれています。箱は幅45cm位もあって(人形本体より無駄にデカイ)、郵送するにも持って帰るにしても大変そうな、全然ちっちゃいお土産じゃありませんよね~。受け取った人にとって、邪魔じゃなかったことを祈ります。…さて、私は何処に置こうかな。それが問題です(てへへ)。
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by derliebling | 2013-09-02 15:44 | おもちゃ・人形

M&Sの電話ボックス型缶

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イギリスの大手スーパーマーケット・チェーン店M&S(マークス&スペンサー)は、中々可愛いオリジナル・デザインのパッケージの、主にギフト用のお菓子を幾つか出しています。この公衆電話ボックス型の缶は、2、3年前に二階建てロンドン・バス缶と同じ頃に発売されたもの。元々中には、丸いショートブレッド(バターたっぷりのビスケット)が入って売られていました。こちらのデザインも可愛いから買っておくべきかな~と、ずっと思っていたところ、缶のみがフリーマーケットで販売されていたのに出会いました。勿論中身のお菓子はないし、缶の塗装もあちこち剥げてボコボコ歪んでいますが、これで構わんと購入。
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高さは23cm×9平方cm位のほぼ四角柱で、側面四面にストーリー性のあるイラストの人物が描かれています。まずは背の低いミスター・ジョンブルとブルドックが登場。
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その次に、パンク風の若者と60年代風のお姐さん。彼らは皆、電話ボックスの順番待ちをしているのです。
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古風な衣装のママに子供、そして紳士。ママの手元には、勿論M&Sのショップ袋が。この缶の地色は、赤と言うよりはテラコッタに近い朱色で、イラストはポップながら、色合いは全体的にかなり渋めです。
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列の最後には警察官が。長電話に夢中らしき少女に、早く終らせるよう催促しています。そして再びイラストは、ジョンブル氏に続きます。

赤い電話ボックス、郵便ポスト、そして二階建てロンドン・バスは、良くイギリスのお土産のモチーフに使用される、「イギリスの赤い三大アイコン」的存在です。しかし携帯電話の普及で、電話ボックス自体は陰がどんどん薄くなりました。若い世代には、日本同様、公衆電話なんて使ったことがない人が多いんじゃないかな。かつて設置が義務付けられていたのか、どんな村にも必ず一つはこの電話ボックスが未だ残っていますが、今はすっかり埃を被り、または若者達に破壊され、全く使われていない様子のものがほとんど。
M&Sのロンドン・バス缶が、写実的なタッチの人物の、ちょっと怖い(笑)デザインにリニューアルされたのに対し、こちらは今もこのままのデザインで販売され続けているようです。中身のショートブレッドも、M&Sだからそう不味いはずはないので、イギリス旅行の際のお土産にいかがでしょうか。
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by derliebling | 2013-06-11 15:32 | 箱・缶・入れ物

イギリスの昔の紙製ドミノ 2

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週二回目の地元のチャリティショップ巡りで、やはり前回は見掛けなかったこんな商品に出会いました。箱の中には、9×4cm程度のかなりブ厚い板紙の札が30枚位入っていて、二種類の絵が組み合わさった構成です。中には、同柄が繋がっている場合もあります。このドミノとは、今でもイギリスで時折見掛ける幼児用の玩具で、ドミノ倒しではなく、パッケージのフタのイラストにもある通り、同じ絵柄を並べて札を繋げる、パズルみたいな遊びのようです。フタの裏側に、英語とフランス語に寄る遊び方の説明が載っています。
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パッケージは、A5サイズ位の布目の紙箱で、これ自体も中々なアジ紙に育っています。このパッケージの、いかにも知育玩具と言うような(…本当に「知育」かな??)、キリリと無駄の無い堅苦しいデザインも、また魅力です。書体の選択が、この時代ならではだと思います。
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このドミノの絵柄は、魚、白黒猫、ボール、リンゴ、蝶、パンジー、毒キノコの7種類。一体何を根拠に選ばれたモチーフなのかと思いますが(笑)、シンプルなタッチ、キッチュな(ちょっと毒々しい)色合い、見事な版ズレが、レトロな良い味わいを出しています。そして国産品なのが、古さを物語っています。そう言えば、ドミノの絵柄って好みのものが多くて、何だか結構縁があります。このドイツ製のも、そしてイギリスの古いものもそう。現在1ポンド屋なんかで販売されている中国製の木製ドミノも、何故か絵柄はレトロで中々魅力的す。
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by derliebling | 2013-03-26 15:34 | おもちゃ・人形

「アルトマン&キューネ」のチェスト型小箱

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ウィーンの老舗ショコラテリエ「Altmann & Kuhne アルトマン・ウント・キューネ」の空き箱を、山小屋風チャリティショップで見付けました。ここの空き箱にチャリティショップで出会うのは二回目ですが、好みのものを手に入れられて嬉しいのと同時に、こんなに魅力的なパッケージをとって置かない人がいるなんて…と、またしてもちょっと驚いています(余計なお世話だろうけど。笑)。
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幅も高さも8cm位の古風なチェスト型の紙箱で、ユーゲントシュティールの時代から変わらないデザインのプリント・ペーパーで、丁寧に中芯を包んであります。プリント・ペーパーには何種類かあって、これは薄いピンク地の御伽噺のようなお城柄。トランプの王様や女王様のような人物が登場します。ここのチョコレートを買う人は、9割位「パケ買い」なのではと思います。この大きさでも結構値段はするとは思いますが、こんなお土産を貰ったら絶対感激。ウィーン名物モーツァルトの目玉チョコより、ずっと嬉しいはずです。
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by derliebling | 2013-01-14 15:37 | 箱・缶・入れ物

ポーランドのクリスマス・チョコレート

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姉へのクリスマス・プレゼントを送る際、ハルヴァも同封しようと(このハルヴァが今までで一番美味しかったそうです!)、地元のポーランド屋へ買いに行きました。ついでに、ポーランドのクリスマス食品もチェック。期待通り、色々心ソソられる食品が売られていました。子供用のレトロなフォイル包みの丸いチョコの詰め合わせ、ロシアの女の子柄のクッキー等があった中、パッケージも魅力的&中身も美味しだろうと思えるクリスマス・チョコレート・バーを選びました。このフォークロアなデザイン、見逃せないでしょう?? 何処がクリスマスかと言いますと、勿論パッケージのデザインだけではなく、右下端にあるように、ヨーロッパのクリスマスでは御馴染みの、ジンジャークッキーのチップが、チョコの中に入っているからです。ポーランドにはWedel社も存在しますから、チョコレートの品質は結構期待出来ると思いました。
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食べてみると、まっ~たり濃厚な甘さ。ジンジャークッキーのザクザク感は、フィンランドのFazerのクリスマス・チョコ程ではありませんが、チョコ自体は滑らか&ミルキーで中々イケます。こういう普通にスーパー等で買えるチョコレートの品質って、その国の食品(特にお菓子)のバロメーターの一つであるような気がします。チョコレートが美味しい国は、お菓子のレベルも全体的に高いのです。
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by derliebling | 2012-12-22 15:38 | 食べ物・飲み物


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


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