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「猫だけが理解者」マグネット

イギリスでは、ギフトショップや土産物屋で良く、50年代調のイラストに結構ドぎついジョークが付いたコースターやマグネットが売られているのですが、これはそんな一つ。新品ですが、フリマ価格にまで値下がっていたので買いました(笑)。そばかすの少女が三毛猫を抱きしめて、「私の猫だけが私を分かってくれるの」なんて孤独過ぎることを言っています。マグネットは、ティンで出来た葉書半分位のサイズです。
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この手の雑貨は、一瞬そうとは思えないシリアスな絵柄なのに、かなり辛らつ、または下品なことを言っているのがウリのようです。もしかしてこれが、イギリス人のウィットとユーモアってやつなんでしょうか。多分同じシリーズで、上品で綺麗なお母さんが二人の子供を前に、「私の愛する腐った子供達」と微笑んでいるのがありました。また、以前見掛けたものには、リキテンシュタイン風のイラストのブロンド美女が、「私の彼は、えっちの最中に私を『ボブ』と呼んだわ…」と啜り泣いているものがあり、P太と二人で爆笑しました。
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by derliebling | 2014-06-08 15:15 | インテリア・デコレーション

レトロなブリキのウサギ

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中国の現行のブリキの玩具と言えばコレ、こんな感じです。やはり西葛西の、雑貨村のフェアで買いました(毎回笑っちゃう程大量に買っていたようです)。一応ウサギ…だし、体には水仙らしき花も描かれているので、恐らく欧米にイースター用として輸入されていたのだと思います。
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しかし、何だか虫かカエルみたいな造形で、そもそも目付きが悪くて相当ブサイク。そんな全く媚びていないヘナチョコ具合が、今や貴重です。耳はプラスティック。螺子を回すと、ジャンプ力は結構激しくうるさく、猫達が怪訝そうにワラワラと逃げます(笑)。そしてジャンプする度に、ウサギの動眼の目がウツロに動きます(笑)。直射日光の当たらない、チェコのテントウムシ三輪車少年と同じ場所に飾っているんですが、元はピンクと黄色が基調の春らしい色合いだったのに、表に向けていた片側だけすっかり色褪せました。
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しかし、それもかれこれ10年以上前。今や中国は、すっかり世界共通の(つまらない)玩具の工場なり、今でもこんなレトロで独特なブリキのおもちゃを生産しているかどうかはナゾです。
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by derliebling | 2014-04-15 15:38 | おもちゃ・人形

チェコのブリキの三輪車乗り少年

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いかにもレトロな、三輪車に乗っている少年を表したブリキの玩具。でもビンテージではなく、もう10年以上昔になりますが、東京の西葛西の雑貨村のフェアで新品として買いました。原産国は、以前御紹介した巨大テントウムシ同様、チェコ。こういったレトロなブリキの玩具の現行品は、中国の専門だと思っていたのですが、チェコでも生産している(少なくとも当時は)んですね。ブリキの質感だけでなく、渋めの絶妙な色合いや造形に、現在の他国のデザインには中々見られない独自性を感じます。
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特に、ソバカスだらけで赤ら顔の素朴な男の子の顔(はっきり言ってサルっぽい)が異色。今巷で溢れている玩具のような、アメリカや日本のアニメからの影響は微塵もありません。かなり面長で結構年長に見えますが、三輪車に乗っている位だから、実は幼児なのかな。首だけ合皮のマフラーを巻いていて、異素材を組み合わせたところもお洒落。ペダルを踏んでいる足がすぐ外れてしまうので、元は固定するキャップでも付いていたのを、いつの間にか失くしてしまったのかも知れません。そんなに大きくはないのに(高さ約16cm)、周囲の空気を変えてしまうような存在感バッチリの玩具です。
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by derliebling | 2014-04-07 15:22 | おもちゃ・人形

古い茶系のポット柄紅茶缶

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紅茶の国イギリスですから、アンティーク・マーケットやモールで、古い紅茶缶を見掛ける機会は結構ありますが、大抵ヴィクトリアンな煌びやか過ぎる柄だったり、原産国のインドや中国等に因んだオリエンタルな柄(しかも西洋人が考えたエセ東洋風)だったり、中々私にピンと来るものはありません。これは、そんな中、珍しく悪くないなと思った紅茶缶。山小屋風チャリティショップで、そのまま寄付されたと思しきダンボール箱に、古い玩具と一緒に突っ込まれていました。缶の中には大きなウッドビーズがゴロゴロと入っており、長年子供の遊びの友として使われていたようです。
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元々は茶葉が入って売られていたようで、蓋に「セイロン・ティ」と文字が入っています。紅茶缶に紅茶ポットやカップ&ソーサー柄って、王道のモチーフだと思うんですが、意外と少ないかも知れません。
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紅茶の色を表現しているのか、渋い赤茶色の地が、ちょっと個性的です。紅茶を茶葉から淹れて飲むこと自体すっかり珍しくなったイギリスなので、ティーバッグを入れて置く為のキャニスターは未だ存在するものの、こんな紅茶缶は、今後どんどん見掛けなくなるアイテムだと思われます。
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by derliebling | 2014-01-22 15:25 | 箱・缶・入れ物

「カレル・チャペック」のXmas紅茶缶

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東京在住時代は、いつも吉祥寺の割と近くに住んでいたので、紅茶専門店「カレル・チャペック」にも度々行っていました。茶葉も買っていましたが、オリジナル・グッズが更にお目当てだったかも知れません。良く期間限定のオリジナルの缶に入った紅茶も販売していて、これは2001年のクリスマス版です。お茶自体は、ミルクティー用のスパイス入りの濃い目のものだったと記憶しています。
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とにかく、山田詩子さんのイラストはどれも抜群に可愛い! 地色をクリーム色にしているので、全体の色使いがビンテージっぽくレトロで落ち着いて見えるし、いつも素材や形態選びも上手いなーと感心しています。
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因みにこちらは、カレル・チャペックのティー・キャディ(茶匙)。つまり、茶葉の分量を量るためのスプーンです。ちょっと写真では分かりにくいと思いますが、スプーンのカーブ部分に顔が彫刻されています。
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by derliebling | 2013-12-11 15:18 | 箱・缶・入れ物

二階建てバス型お菓子の缶 kawaii

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ロンドンを象徴する赤い二階建てバスや、イギリスのアイコン的な赤いポスト&電話ボックスって、イギリス人にとっても人気のモチーフなんですよね。お菓子や紅茶の入れ物等として、本当に多く見掛けます。このバス型の缶は、昨年末辺りに、クリスマスのプレゼント用として、チョコレートとトフィーが詰められて売られていたものです。特別なメーカーのものではなく、何処のスーパーでも売られているお菓子でした。中身はイギリスらしい甘ったるい菓子に決まっているから、自分で買う気はしませんでしたが、缶自体は結構可愛いと思っていました。その後、フリマで缶のみ手に入れることが出来ました。丁度、こんな薄い缶が欲しいと思っていたところだったのです。高さは18cm位で、バスらしからぬ台形をしています。描かれた乗客のイラストが、またイギリスらしさに溢れています。フタは勿論ユニオンジャック柄。
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東の北グリニッジからアリーナ→ハイド・パーク→西のアールズ・コート行きのバスです。随分長いルートだ。正面には、スコットランドヤード(ロンドン警察)、バッキンガムの衛兵、電気工の乗っているのが見えます。
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こちら正面から右側には、ジョン・ブル氏、看護婦(ナイティンゲール?)、シャーロック・ホームズにドラキュラ氏。右下の出入り口には、太った車掌さんが立っています。昔のロンドン・バスは、この出入り口が走行中も開いたままでした。なので信号待ちの合間にも乗客が勝手に乗り降りし、非常にキケンだったようです。
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後ろ側には、紳士と子供。そう言えば、M&Sのバス型のお菓子缶も、クドイ写実的なイラストから、最近再びポップなタッチに戻ったようです。でも一番最初のバス型缶のイラストのほうが、可愛かったように思います。
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左側には、バグパイプ弾き、ボブカットの美女、何故か水着を着たオヤジ、ブリティッシュ・グラニー、そしてライオンが覗いています! 生命のリスクが高いバスだなー(笑)。 
二階建てバスの二階の一番前に乗るのが、今だスリルがあって好きな私ですが、P太は出来るだけロンドンのバスは利用しないようにと言います。何故なら、地下鉄より料金が安い為(それでも十分高いが)、貧乏人が多く乗るので、すなわち犯罪者が多く乗るからだそうです。貧困=危険と言うのは、恐らく日本以外では常識なようです。しかし、世界一運賃が高いロンドンの地下鉄でも、今まで危ないヤツは沢山見掛けたことがあるので、結局ロンドンに安全な乗り物など無いってことなのでしょう…。
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by derliebling | 2013-09-29 15:24 | 箱・缶・入れ物

80’sのミュージカル・チャイム

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以前、フリーマーケットで1950年代のローラー式プルトイ「ミュージカル・チャイム」を出会いましたが、今回、それよりは明らかに新し目の、形式はほぼ同じミュージカル・チャイムに出会いました。ハンドルを持って転がすと、同様にカランコロンと心地よい音がします。50年代のものとの違いは、全て木製だったハンドルや車輪が、プラスティック(主にポリプロピレン)に変わったこと。でもローラー本体の、まるで空き缶を取り付けたような、ティンにイラストのプリントが施してあるのは共通しています。このイラストが、またしても古き良き時代の絵本っぽくて可愛いのです。
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仕様は新し目なものの、イラストの古さから、すっかり1960~70年代のものだと思っていました。しかし、コピーライトの小さな文字を確認したら、意外にもっとずっと新しく1982年の製品でした。
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以前の50'sのミュージカル・チャイムも、同じFisher-Price フィッシャー・プライスの製品。メーカーはアメリカですが、これはイングランド製です。イラスト自体は、どちらかと言うと50年代のゴールデン・ブックスっぽいのですが。
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男の子と女の子、それに農場の動物たちが描かれています。最初は、前回同様マザーグースに因むイラストかと思いましたが、関係ないようです。
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フィッシャー・プライスは、今も世界中で良く見掛ける、アメリカの乳児&幼児向け玩具メーカーです。世界共通ではなく、各国の文化に合わせた玩具も製造販売しているようです。因みに、日本版のイメージ・キャラクターは小倉ゆうこりん。いつの間に子供産んでママタレになったんだ?と言うタレントが、最近多いですね。
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by derliebling | 2013-06-17 15:24 | おもちゃ・人形

M&Sの電話ボックス型缶

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イギリスの大手スーパーマーケット・チェーン店M&S(マークス&スペンサー)は、中々可愛いオリジナル・デザインのパッケージの、主にギフト用のお菓子を幾つか出しています。この公衆電話ボックス型の缶は、2、3年前に二階建てロンドン・バス缶と同じ頃に発売されたもの。元々中には、丸いショートブレッド(バターたっぷりのビスケット)が入って売られていました。こちらのデザインも可愛いから買っておくべきかな~と、ずっと思っていたところ、缶のみがフリーマーケットで販売されていたのに出会いました。勿論中身のお菓子はないし、缶の塗装もあちこち剥げてボコボコ歪んでいますが、これで構わんと購入。
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高さは23cm×9平方cm位のほぼ四角柱で、側面四面にストーリー性のあるイラストの人物が描かれています。まずは背の低いミスター・ジョンブルとブルドックが登場。
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その次に、パンク風の若者と60年代風のお姐さん。彼らは皆、電話ボックスの順番待ちをしているのです。
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古風な衣装のママに子供、そして紳士。ママの手元には、勿論M&Sのショップ袋が。この缶の地色は、赤と言うよりはテラコッタに近い朱色で、イラストはポップながら、色合いは全体的にかなり渋めです。
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列の最後には警察官が。長電話に夢中らしき少女に、早く終らせるよう催促しています。そして再びイラストは、ジョンブル氏に続きます。

赤い電話ボックス、郵便ポスト、そして二階建てロンドン・バスは、良くイギリスのお土産のモチーフに使用される、「イギリスの赤い三大アイコン」的存在です。しかし携帯電話の普及で、電話ボックス自体は陰がどんどん薄くなりました。若い世代には、日本同様、公衆電話なんて使ったことがない人が多いんじゃないかな。かつて設置が義務付けられていたのか、どんな村にも必ず一つはこの電話ボックスが未だ残っていますが、今はすっかり埃を被り、または若者達に破壊され、全く使われていない様子のものがほとんど。
M&Sのロンドン・バス缶が、写実的なタッチの人物の、ちょっと怖い(笑)デザインにリニューアルされたのに対し、こちらは今もこのままのデザインで販売され続けているようです。中身のショートブレッドも、M&Sだからそう不味いはずはないので、イギリス旅行の際のお土産にいかがでしょうか。
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by derliebling | 2013-06-11 15:32 | 箱・缶・入れ物

マトリョーシカ缶・三姉妹 kawaii

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キチ吉ちゃんから誕生日に貰ったつまみ細工のブローチは、こんなマトリョーシカ型の缶に入っていました。これ、「カワイイ!」にも何度も紹介されていた、バレンタイン向けの「メリー」のチョコレートの缶ですね。確かに、大人気なのも頷ける、色白の可愛いマトちゃんです。媚びていないけど、ガイジンっぽさと日本人好みの素朴な愛らしさの混じった顔は、中々絶妙な匙加減。色も、ファンシーのように軽くもなく、フォークロアのような渋さもなく、丁度中間のような明るい柔らかい色合いです。細かい連続文様はコンピューター処理ですが、顔周りは、手描きのようなボソボソしたラインで表現されているのが丸です。メリーのマト・チョコには、この色違いの他にも、新潟マツヤみたいな紙箱バージョンや、チョコそのものがマト型もあったようで、余りの可愛さに、男子に上げるのなんかそっちのけで、自分買いに走った女子は多いのではないでしょうか。実際キチ吉ちゃんは、即売り切れるのは分かっていたので、初日に買いに行ってくれたそうです(感謝!)。
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そう言えば、以前やはりキチ吉ちゃんから貰った、ペコちゃんのマト缶(私のは秋バージョン)に、非常に似た仕様です。実際メリー缶の中にペコ缶が納まりそうです。この他、うちにはリンツ・チョコのマト缶が居ます。こちらは、今でもロシアで売っていそうなケバいマトリョーシカの大人顔をしていて、色合いも柄も何だかヤケに淫靡で(爆)、日本製品では絶対有り得ないデザインです。三つとも、本来のマトリョーシカのように水平に切込みがあって開くのではなく、縦方向にフタが付いている垂直割りです。
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ついでに、マトリョーシカには毒キノコが似合う…。
そう言えば、多分日本からの影響だと思いますが、イギリスでもマト柄のグッズは、かなり当たり前に見掛けるようになりました。そして何故か良く、「エセこけし柄」と一緒くたにされています。とは言え、幾ら私の大好きなマト柄でも、まーったく買う気になれない程可愛くナイ柄(どうしたら、マトリョーシカでこんなに魅力ないデザインに出来るのだろう…と悲しくなる程)も、イギリスには多いのです。
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by derliebling | 2013-03-19 15:22 | 箱・缶・入れ物

青いバラ模様の缶

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一月は、隣町のフリーマーケットもお休みなので、唯一年中やっているフリマに行くしかないのですが、うちからはちと遠いのです。ガソリン代に5ポンドは掛かると、P太は文句を言っています。その上、フリマ自体は入場無料ですが、今まで日曜は無料だった駐車料金が、一日1ポンドに値上がり! 更にこの時期は、素人のストールはほとんど出店がなく(そりゃそーだ、寒いもん)、プロのディーラーばかりのようです。しかし、そんなショボめのフリマでも、中古のファッション・ドール用の靴と共に、ちゃんと今年のフリマ初の収穫に巡り会いました。結局P太も、クルテクのぬいぐるみを手に入れて結構ご機嫌(笑)。
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古風なバラ模様+ロイヤル・ブルー地に金彩も入って、これぞいかにもイギリスの古い缶ってなデザインです。凄く好みな訳ではないけれど、存在感は中々ありますね。
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高さは10cm、最大直径は9cm位。最初は、紅茶が入っていたのかな?と思いましたが、底を見ると、以前御紹介したイースターの缶と同じメーカーで、元々はお菓子が入っていたようです。大きさも大体同じで、フォルムも同様に結構凝っています。中は黒ずんでいるので、キッチンではなく作業場で使おうと思います。
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by derliebling | 2013-01-24 15:23 | 箱・缶・入れ物


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


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