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これがブライトン・スタイル! 1

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数ヶ月ぶりに、イギリス南部の人気の海辺の観光地ブライトンへ行って来ました。イギリスのほとんどの中規模以上の町のショッピングが、見事に同じチェーン店ばかりで、変わり映えせず退屈なのに対し、ここだけは個性的な独立店舗が多く、いつ来ても刺激があります。ウィンドウ・ディスプレイを眺めるだけでも十分楽しいので、今回も色々写真を撮りながら歩きました。
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こちらは画材屋さん。赤いダーラナ・ホース型の紙箱が気になりました。
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ナチュラル系雑貨屋さん。リス柄が多いのは、ヨーロッパならでは。
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こちらも同じ店で、別柄のリス・バッグ。
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「いつもアイディア(だけ)を有難う!」のアーティスト雑貨屋。
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中央のブローチは、色鉛筆を組み合わせて滑らかに研磨した、大変手の込んだ美しい仕上がりのものです。実際アクセサリーとして、着けたいかどうかは別ですが。
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今回気付いたのが、50’s風のドレスを売る店が、ちらほら増えたこと。このドレスの、バラの刺繍が施されたオーガンジーの生地も、フォルムも何て美しい! 店員さんも、皆こんな格好でした。
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街行く人の中にも、ドレスやバッグや髪型を、50’sスタイルでばっちり決めた人を何人か見掛けました。
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50’sは、アクセサリーもこんなに優雅。ブライトンなら、ビンテージも簡単に手に入ります。
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しかし、こんな綺麗め50’sスタイルって、ウェストが細く締まった、出るべき所が出ている美しいプロポーション、また品位もそれなりにないと相当苦しい…。少なくとも、太ったタットゥーだらけの女性なんかでは悪目立ちするばかりで、実際似合う人は中々いないようです(苦笑)。
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このブライトンの看板的な、強烈なプリント生地でオリジナル・ドレスを制作販売する店「Get Cutie!」も、ドレスのシェイプ自体は基本的に50‘s風と言えばそうです。
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しかし本来、ブライトンらしいファッションと言えば、真っ先に思い浮かべるのは60~70年代のスウィンギング時代の服です。何せ、今だヒッピーの多い街ですからね。「古着の街」としても知られるブライトンでも、ここは一番の品揃えの「TO BE WORN AGAIN」と言う古着屋さん。
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このワンピースの生地には、かなり惹かれました。念の為、着たいって訳じゃありませんが(笑)。
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一方こちらは、アール・デコ時代風のドレスを売るお店。古着ではなく新品です。大人気TVドラマ「ダウントン・アビー」(友達の話だと、日本でもNHKで放送が始まったそうですね)の影響で、現在イギリスではデコ・ファッションにも注目が集まっています。
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ハイセンスな拘りの玩具屋も、益々増えたような…。
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これは多分、子供部屋の壁のデコレーション用シールだと思います。インドのお姫様と言った風の、中々美しいイラスト。現代のイギリスにだって、品の良い質の良い玩具はちゃんと存在するのです。ただし一般店舗では大抵扱っておらず、好む子供&選ぶ親も非常に少ないと言うだけ。
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このネズミちゃん達は、車のように幼児が乗って遊ぶ玩具。可愛いけど、何故ネズミ?? 最近イギリスの都市部で、猫並みに巨大化した大ネズミが発生していると言うニュースを思い出しました…。
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木の玩具は、やっぱり魅力的。日本の甥や姪には、出来ればこういうものを贈りたいと思うのだけど、相当重くて送料が掛かり過ぎて実現出来ません。
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毛糸の編み物で出来た観覧車。イギリス人のニットに対するセンスや熱意には(好きかどうかはともかく)、脱帽することが多くあります。
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大人向けのお洒落なキャラクター・グッズ屋。主力は、ロブ・ライアンとムーミンのようです。
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ロブ・ライアン・グッズ、どんどん増えて来ていますね。
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ガラスの下部に、「祝!ムーミンの作者トーヴェ・ヤンソン生誕100周年」とでも書いてあるようです。この店ではミッフィー等も取り扱っていますが、どちらも日本程メジャーなキャラではありません。基本的にイギリスでは(多分欧米全体的に)、キャラクター・グッズは概ね子供向けであって、私の義妹のように大人でも好む人は、サブカル系やファッション・コンシャスな層に限られ少数派なのです。
# by derliebling | 2014-07-17 15:18 | 旅行・お散歩

ヘン顔マトリョーシカ

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地元のチャリティショップで買った、中古の小さいマトリョーシカです。ちょっとニスは黄ばんで来ているものの、そんなに古いものではないと思います。ニスはてかてか気味で、髪はくるるんとカールした、睫の長い派手系マトと言えばそうなのですが、何だか上目遣いのコミカルな顔をしています。
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胴体(衣装)の彩色は、トールペイントらしい勢いあるストロークが利いていますが、顔自体は、極細の筆を使って中々緻密に絵付けされています。まるで、「うっほほ~い(…アラレちゃん?)」とでも言っていそう。
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最大の外側の人形で高さ7cm位の小ささなのに、5個入れ子式で結構充実しています。この上目遣いは、大きいほうから三つ目までで、残りの小さい二つは小さ過ぎて、目が単なる点になっています。
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一番小さなマトは、身長1cm程しかありません。まるでピーナッツか?と思える小ささ(笑)。
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顔がヘンな分、気取りのない愛嬌はあって、商業的な張り付いた微笑みが気持ち悪いケバ系マトより、返って可愛いかも知れません。紫がメインの色合いや、衣装の柄は気に入っています。
 
# by derliebling | 2014-07-16 15:28 | おもちゃ・人形

Glyn Westのシルク風プリント画

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以前からフリマで何度か見掛けて気になっていたもので(一般人のストールなのに、毎回のように参加していた)、今回とうとう買ったものです。サイズはA3位で、シルク・スクリーンのようにコクのあるマットなインクで印刷されてあります。刷り色は、本当はもっとずっとはっきりしたセラドン・グリーンですが、写真では掛け離れた色で写ってしまいました。絵の右下には、作者のサインが鉛筆で入っています。ネットで調べたところ、「Glyn West」と言う、バースに工房を持つグラフィック・デザイナーの作品です。
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18~19世紀のフォークアートから影響を受けたらしい、中々好みの作風です。その中でもこれは「ノアの箱舟」を表し、沢山の動物達がシルエットで描かれています。
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動物達は、線対称に一匹ずつ、つまり一つがいずつ描かれています。何せノアの箱舟ですから。
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更に箱船の上部には、ドイツ語圏(多分スイス)の切り絵を元にしたと思われる、ハートと花と鳥を組み合わせた文様が入っています。またこのデザイナーは、依頼主の注文に沿って、好きな名前や言葉を図案と組み合わせ、希望の色で印刷する、すなわち「パーソナライズ」のサービスを執り行っています。なので、世界でたった一つのプリントが手にはいる訳です。だからこれは、多分シルク印刷に良く似た、特色を使用したデジタル・プリントなのだと思います。
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このプリントにも、中央(ノアの箱舟の屋根部分)に人の名前、船の下に日付が入っています。これは昨年の12月に生まれた、赤ちゃんの名前とその誕生日のようです。そう、赤ちゃん誕生の折に、両親(多分ストールの売り主)の親戚か友達の誰かが、出生祝いとしてこの絵を発注してプレゼントしてくれた訳です。何て粋な贈り物! 例え多少絵柄が好みに合わなくて、額に入れて飾る程ではなかったとしても、保管する分には全然場所を取らないことだし、記念としてとって置いても全く邪魔にはならなかったはずです。ところが、その赤ん坊の両親にとっては、この絵が余程気に入らなかったらしく、どうやら開封して中身を確かめることすら一度もなく、こうしてとっととフリマで売りに出していたのでした…。
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なので、この絵を手に入れた時、贈り主とデザイナーの気持ちや立場を考えると、かな~り複雑な心境になりました。勿論、手間の掛かったアーティスト作品な分、元値は結構する品物(5000円位)です。どんなに心を込めて考えて抜いて選び、わざわざ面倒な手続きをして得た贈り物でも、価値の合わない人にとっては全く意味がないのです。一体私が買った1ポンドと言うフリマでの売り値が、はたしてアーティストのプリント作品として安いのか、はたまた自分に全く無関係の人物の名前が入っちゃっている絵として高いのか、結構謎なところです。こうして子供の個人情報漏れ巻くりな訳ですが、そういう物を良く考えずにフリマで売りに出して、赤の他人に手放したのだから、まっ仕方ありませんね~(笑)。
# by derliebling | 2014-07-15 16:25 | ステーショナリー・グラフィック

黒地のパンジー柄のビンテージ・サマードレス

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その日のフリマは、割と布物が「当たり」でした。まず最初に、イギリスで滅多に見掛けない古い布地(特に木綿)が、どっさり詰まったダンボール箱に出会いました。その中には端切れの他に、作り掛けのハーフ・エプロンやスカート、ヘキサゴン・パッチワーク等も詰まっていました。このサマードレスは、そんな中の一つ。ただし作り掛けではなく、どう見ても完成しているんです。だから何故このドレスが、一度も陽の目を見ず着用されることなく、端切れ布と一緒に仕舞われたままだったのか…不思議です。
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黒いコットン地に、ピンクとモーヴのピン・ストライプ、そして淡い色合いのパンジーの花が散らしてあります。パンジーは、裾部分にボーダー状に一層集中し、よく見ると懐中時計柄も混じっています。一見、今売られていても可笑しくない(「NEW LOOK」辺りで…)、特にビンテージらしくはない、割とありきたりなプリントの生地、そしてドレスの形です。しかし実際着てみると、胴の切り替えはハイウェストで、スカートのギャザーはたっぷりふんわり、裾の太目のピンクのラインがピリッと利いて、意外な程の可愛さに驚きました。
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ただし、とても大きいのです。二本の肩紐の間隔、肩紐の長さや丈は問題ないのに、身頃が私にでもブカブカに余る大きさ。腕を上げない限り、それは他人からは分からないはずですが、脇下にゴムを伸ばして縫い付けて、シャーリング風にでも改造しようかなあと思案中です。
  
# by derliebling | 2014-07-14 15:31 | ファッション・コスメ

ちょっとだけセント・アルバンス散歩

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英国王立バラ協会のバラ園を見学した後は、近くのパブで遅い昼食を済ませ、折角なのでSt.Albans セント・アルバンスの中心部に出て、しばし街中を歩くことにしました。何せこちら方面に来ることは滅多にありませんから、この機会を逃す手はありません。
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前回ここへ来たのは、3月の結婚記念日の未だ寒い季節でしたが、今は真夏(※イギリスの真夏は6月~7月です)。日差しがギラギラと暑い日で、印象が結構違って見えました。
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セント・アルバンスと言えば、大聖堂。青空を背景に、黄味掛かった砂岩の建物が映えます。大聖堂のファサードは、西を向いていることが多いので、午後遅くは撮影のチャンス。やはり大聖堂の外観としてはシンプルに見えますが、この大聖堂は内部のほうが印象的です。
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何世紀にも渡って増改築を繰り返して来たので、様々な様式が組み合わさった、見事な継ぎはぎ建築(笑)。この先の広々とした緑地には、ピクニックや日光浴を楽しむ市民でいっぱいでした。
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折りしもこの時、内部で礼拝儀式が行われ、厳かな聖歌隊の合唱が聞こえて来ました。かなりの高レベル、かつ最高の音響効果です。
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大聖堂脇の、かつての修道院か司教宮殿の門? 現在は、それらしき主役の建物自体は残っていません。
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続いて大聖堂から、街の中心部に出ます。前回も通った、非常に古風なアーケード。コスチューム・ドラマの撮影が出来そうです。
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そのアーケード内にある、イギリスの伝統的な店舗の見本のような店構えの床屋。
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街のヘソ、15世紀に起源を持つ時計台。
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イギリスの屋外時計で、時間の正しいものは滅多にありません(笑)。
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その時計台の脇の、旧市街地の雰囲気たっぷりの小路。
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もう夕方近かったので、市場の終了時間で、周辺は非常に散らかっていました。
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木組みの家の昔ながらのパブ…と思いきや、タイ料理レストランなんです。
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でも旧跡や古い街並みを除いたら、並んでいる店はお決まりの同じチェーン店ばかりで、何処へ行ってもショッピング自体は全く魅力無いのがイギリス。この街(市)は、チャリティショップですら一際値段が高かったなあ…。カメラの電池も残り少なくなって来たことだし、早々に引き上げることにしました。
# by derliebling | 2014-07-13 15:37 | 旅行・お散歩


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


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