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クローバーのビンテージ・ブローチ

ロンドンのアルフィーズという屋内アンティーク・マーケット(どちらかと言えばモール)に、商品が全て5ポンドという、ミッドセンチュリーのアクセサリー専門の店が以前ありました。一坪ほどの小さなストールですが、色別に分けられたアクセサリーが(主にブローチ)、箱ごとに山のように詰まっており、いつも選び出し絞るのに1~2時間は掛かりました。「時間が掛かってゴメンナサイ」と言私がうと、声の可愛いおばちゃん店主は、「気にしないで。この前来たアメリカ人のお客さんなんか半日居たワ」と心得た様子。それどころかあれもこれも…と、どんどん箱を出してきて見せてくれます。
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このクローバー(本当はシャムロックかも知れない)のブローチは、そこで買ったものの一つ。ラインストーンが一つ取れていたので、自分で直すからこのままで良いと言ったら、半額にしてくれました。後から全く同じものが、Cath Kidstonの1号店で売られていたのを見掛けましたが、値段は10倍位しました。毎回ロンドンを訪れる度に行くのを楽しみにしていたその店も、今はもうアルフィーズにありません。
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by derliebling | 2007-07-11 00:16 | アクセサリー

赤と白のエナメル花ブローチ

ビンテージ・ジュエリーの中でも、こういう鮮やかなエナメル彩色の大きな花ブローチには、特に目がありません。大きく重量感もあるので、着けるのはコートやジャケット等の厚手の生地に限られるのですが…。
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これは京都の北山の、とっても素敵なオカマの店長さんのビンテージ屋さんで買いました。色々楽しくお話を聞かせて頂き、機会があれば、また行ってみたいお店です。紺のジャケットとボーダーシャツとか、マリン・スタイルなんかに合わせると、ぴりっと素敵なアクセントになります。
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京都でのショッピングは、お洒落でフレンドリーなお店が多くて大好き。よく「京都の人は上辺だけ優しい」と言われますが、所詮私は単なる観光客なので、例え事実だとしても全く問題ナシ。上辺だけでも、感じが悪いよりは良い店のほうが、嬉しいのは当たり前ですよね。
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by derliebling | 2007-07-10 23:48 | アクセサリー

サラ・コブの青い花のブローチ

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これは、10年位前に京都の古着屋さんで買ったものです。当時日本では、今ほどビンテージのアクセサリーが豊富ではなくて、特にシルバー色の台のは中々見付からなかったように憶えています。鮮やかなアクアブルーが気に入って、クラシックなダークグレーのコートの胸元にもっぱら着けていました。後から知ったのですが、「サラ・コヴェントリー」と言う(通称サラ・コブ)、当時かなり人気だったアメリカのアクセサリーメーカーのものだそうで、今でもビンテージとして人気のようです。その後、仕事で行った群馬県の物凄い山奥の鋳型工場で、偶然この原型を発見! 運命的なものを感じました(大げさ?)。日本で作られていたんですねー。
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by derliebling | 2007-07-10 23:33 | アクセサリー

わんぱくアビシニアン

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姉のうちの猫、カナン。アビシニアンのルディ(野うさぎみたいな毛の色)、オス、4歳、6kg。愛称”かにゃんこ”です。姉夫婦の養子なので(当然正式な養子縁組はしとりませんが…)、私の甥っ子ということになっております。小さい頃から今まで何匹も猫を飼ってきましたが、とにかくカナンくんは超個性的! アビシニアンらしく非常に活発で遊ぶの大好き・食欲旺盛ですが、その他にも今まで出会った猫とは違う面白い行動で、色々驚かさせてくれます。

〈その1.ものすごく好奇心旺盛〉
知らない人でも大きな犬でもどんどん近寄っていきます。しかし特別フレンドリー…というわけではありません(笑)。とにかく自分で確かめたいのです。恐れ知らずとはこのことです。見た目はワイルドだけど、火に顔を突っ込んだり、寝ているとき側を通っても目を覚まさないので、野生味は全くありません。

〈その2.恐ろしく気かん坊〉
普通叱ると、耳を伏せ目をつぶって「ごめんなさーい(orてへっ、まいっちゃったな)」という表情を見せるのが猫ですが、叱ってもカナンは反省の色を見せたことがないどころか、逆ギレして歯向かいます! 飼い主に対しても唸る猫は初めて…。じっとするのがとにかく大嫌いで、爪を切るのも薬を飲ませるのも二人掛かり。 獣医さんに連れて行けば、怯えるのではなくフーフー怒っています。

特技は球技。不透明なシャリシャリしたビニール袋を丸めた通称「ぷんこ玉」を、2本足で立って前足でキャッチします。さらに口で咥えて持って来て、もっと遊べと要求します。私がぷんこ玉を作っていると、必ず飛んで来て「まだかまだか」と側でじっと見つめる可愛いヤツでもあります。ごはんと同じ位ぷんこ好き。イギリスからぷんこ玉を送ると、私の匂いとカサカサする音だけで封筒を開ける前から分かるらしい…。
それからお風呂は全く平気。人がお風呂に入っていると覗きに来ますし、自分がシャワーを浴びている時も、返って普段より大人しい位で気持良さそうにしています。
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こんなに活発で好奇心旺盛な猫ですから、室内だけで飼うのは可哀想でもありますが、交通量の多い道路がすぐ近くだし、一応猫さらいも怖いし(イギリスだったら血統証付きの猫はすぐに誘拐されてしまいます)、多くの獣医さんも都会の猫は室内のみで飼うべきだと勧めています。その代わり時々リードを付けてお散歩に連れて行くと得意満面。キャリーバッグを見せればお出掛けだ!とばかり喜んで自分からスッポリ入ります。写真はハーネス付きの赤いベスト→。暖かいので結構ご機嫌です。
新築のおしゃれな輸入住宅だった姉の家も、壁紙ほとんどをカナン一匹に爪研ぎされてボロボロに。ですが、とにかくユニークで一緒に暮らしていて楽しいにゃんこです。
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by derliebling | 2007-07-10 22:02 | 動物

ストロベリー・キティ!

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うちのにゃんこ、「たまちゃん」。メス・14歳のジンジャー(赤トラ)キャットです。私がイギリスに移住した後、割とすぐに飼い始めました。
超甘えっこで食べ物の好き嫌いが激しく、今や悠々お姫様然とした生活をしているたまちゃんですが、そんな彼女にも不幸な時代がありました。たまちゃんと出会ったのは「ナショナルキャットセンター」という、身寄りのない(または飼い主に飼う能力がない)猫を引き取り世話をする、言わば猫の孤児院のような動物保護施設です。これはイギリスが世界に誇る進んだシステムの一つで、国中にこんな施設が沢山あり、猫だけはでなく、場所に寄っては犬、ウサギなどの小動物、馬まで引き取る所もあります。スタッフは大抵ボランティア、資金は自治体からの他に、主に寄付金で運営されるとのこと。勿論単に世話するだけでなく、新しい家族を探すための施設でもあります。彼女は、前の飼い主が離婚してアパートに引っ越すので、これ以上飼えなくなった為、ここに預けられたのでした。離婚率50%と言われるイギリス、動物にまで影響しているのですね…。こんな人好きな猫ですから、大切にされていたのは疑いようもなく、元飼い主も泣く泣く手放したのでしょう。猫孤児院でも若くて人懐こい猫は、大人気で割とすぐに貰い手が見付かりますが、いくら人懐こくとも、高齢な上生まれつき癲癇持ちという(猫にも癲癇があるなんて、私も初めて知ったのだけど)たまちゃんには、新しい家族希望者が現れる可能性は極めて「薄」でした。
当時交通量の多い道路に面したアパートメントに住んでいた私達は、ちょうど室内飼いの膝乗り猫を探していました。たまちゃんは見た目はとても若かったので、最初はどうしてこんなフレンドリーで可愛い猫がまだ残っているのか不思議でした。後から、実は高齢だと知って驚きました。やはり年齢的なことと持病が気になったのですが、その頃には見た目も性格も愛らしい彼女にすっっかり情が移ってしまいました。しかし、希望者は誰でも飼えるという訳ではありません。保護団体のスタッフが希望者の家を訪問して、環境・経済・心構え的に飼うのにふさわしいか、その猫の条件に合うかチェックします。幸運なことにたまちゃんは、病気の為に元々家の中でしか飼えない猫なので、私達の条件にぴったりでした。
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「たまちゃん」という超日本的な名前は、当然私たちが新たに付けたものです。動物の名前はそう変えるべきではないし、クラシックタビーでいかにもイギリスの猫らしい彼女には、日本的な名前はどうか?とも思いますが、少なくともたまちゃん自身はとても気に入ってるようで、呼べばすぐ来ます。以前の名前には、反応すらしません。小さくて大人しいキレイ好きな猫で、一日2回癲癇の薬を飲ませること(この薬代は保護団体が負担してくれてます)と偏食以外は、ほとんど手間は掛かりません。とにかく彼女に必要なのは、撫でてもらうこと、膝に乗ること、ベッドで一緒に”おねんね”すること、そして海老が大好き(←高いんですよぉー、イギリスでは)。14歳と言うと、猫ではかなりのおばあちゃんですが、ずっと室内飼いだった為か、肉球は仔猫のようにすべすべ、毛皮もふんわり柔らかです。頭を撫でると大抵「ぷりゅっ」と啼きますが、一日に2、3回だけ、特に甘えるのを要求する時、鈴を転がすような絶品の声で「にゃーん」と啼きます。
赤い首輪といちごのチャームもお似合いで、このように私にとっては理想的なにゃんこですが、実は愛玩動物としての任務は、半分しか全うしていません! どういう訳か、夫に(だけ)は大変素っ気無いのです(笑)。ナショナルキャットセンターでのあの愛想の良さは営業用だったのか??
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by derliebling | 2007-07-10 20:04 | 動物

なが~いマトリョーシカ

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最近、ブダペストのエチェリ蚤の市で買ったものです。体がやたら長く、ぱかっと開けることは出来るものの、中には何も入っていません。マトリョーシカは元々日本のこけしがルーツだと聞いたことがありますが、これはフォルムがよりこけしに近く見えます。下部の縞模様も、何だか土湯こけしっぽいし。絵付けの袖なんか…、ん?「ねじりぱん」みたいですよ? 所々びみょーにヘンです。顔は火星田マチ子似。意に反して(?)どうもこういうキワモノばかり買ってしまいます。
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長さを利用して、ペン入れなんかにしたら結構いけるかも、と一瞬思ったけど、うーん、インパクトあるのみ!

 
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by derliebling | 2007-07-08 19:00 | おもちゃ・人形

おばあちゃんのクロシェ・パッチ・ブランケット

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Cath Kidstonのクロシェ(ット)編みのベッドカバーに一目惚れしたのですが、値段的に手が出ず(寝室にも全く合わず)、そんな時に近所のチャリティショップで、このクロシェのショール(?)に出会ったのでした。チャリティショップは、一般の人からの不用品の寄付を安価で売り、売上金を慈善事業や基金に運用するイギリスでは極めて身近なシステムですが、このショールはリサイクル品ではなく、わざわざチャリティ用に作られた新品のようです。絶対どこかのおばあちゃんが一生懸命手作りしたんだ!と、かたく信じています(笑)。おばあちゃんHANDMADEは、日本のも外国のものも大好き。Cathの商品に比べると、何とも朴とつで子供っぽいのですが、余り毛糸の配色を楽しみながら作ったに違いない、絶妙な色合わせがいくら見ていても飽きません。今は、アトリエのソファカバーとして(夏でも!)使用しています。
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by derliebling | 2007-07-07 18:51 | ファブリック

東欧のビニール人形

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この古い人形は、今までフリマで買ったものの中でも、自分的にかなりのお気に入りです。品の良い老夫婦のストールで、最初は4ポンドと言われたのを、閉店間際だったので半額(約¥500)にして貰いました。国籍は不明ですが、ロシア語圏とかポーランドあたり…と思っています。1950年代のものだそうです。身長30cm弱。しかし何処のお土産人形でも、今までこんな仕様のは見たことがなかったなあ。
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長い三つ編みの金髪、バブシュカ(三角巾)、赤地に白水玉柄のエプロンドレス、袖のたっぷりした刺繍付きブラウス、しましまソックスに黒いブーツがいかにも東欧らしくて素敵。服の色褪せ具合も気に入っています。淋しげな品のある顔立ちも好きです。どこから見ても「外人」ですが、あんまりバタ臭くはないですね(笑)。
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体はソフトビニール製で、退色しているのが返って北国の肌の白さを感じさせます。睫毛も植毛されているんですよ。本当は棚に飾っておくより、小さな女の子にだっこされるのを望んでいるようなお人形です。
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by derliebling | 2007-07-07 18:19 | おもちゃ・人形

フランス×ポーランドのパペット・アニメーション「コラーゴル」

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日本では、「チェブラーシカ」のヒット以来、チェコのアニメも次々と紹介され、東欧&パペット・アニメーションが大人気。私も、可愛くて懐かしいパペット(またはストップモーション)・アニメーションには目がありません。
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それが、アムステルダムの骨董市でこの本に出会ってからは、すっかりこのコにやられました。これは(因みにクマです)「コラーゴル」と言って、1960年代にフランス・プロデュース、ポーランド制作のミュージカル形式のパペット・アニメーションだそうです。イギリスでは「バーナビー」、カナダでは「ジェレミー」と呼ばれ、その他オランダやノルウェー、日本でも1979年に「コラルの探検」のタイトルで放映されました。
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通販でカナダ版のDVDも購入し、動いているところを見ると一層たまらん! ストーリーもキャラクターも音楽も凄く可愛いんです。背景セットもお洒落。パペットと言っても、一部はセルアニメーションで、それが「クルテク」みたいな優しい懐かしい色使いで、また魅力的です。どうして今日本で再度公開されないのか、不思議なくらい。今でこそ、注目されそうなのに…。全てのエピソードが見たいので、DVDを買いに行く為だけでも、もう一度ポーランド行きたい!などと考えています…。
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by derliebling | 2007-07-07 17:43 | 本・メディア

プロフィール

f0141785_735938.jpgはじめまして、「ぴよよん」と申します。イギリス南東部に住んでいます。イギリスと言うと、日本人の中には盲目的に好きな方が多いようですが、私の場合特に思い入れはなくて(笑)、元々ドイツ、オーストリア、ハンガリーなどの中欧のほうに惹かれます。タイトルの「Der Liebling」は、ドイツ語でお気に入りという意味です。そんな私の英国生活でのお気に入りは、週末田舎パブでの美味しい食事(最近は本当にイギリスでもまともな外食ができるようになりました…)、またはお庭の美しいティールームでクリームティを楽しむ、などでしょうか。そしてアクセサリー・グリーティングカード制作の傍ら、フリマ、チャリティショップ、骨董市巡りには余念がありません。このブログでは、主にそういう場所で出会った可愛い懐かしい、ちょっとヘンなものたち、時々美味しいものたちを紹介していきたいと思います。そそっかしい私ゆえ、誤字脱字も多いかと思いますが、何卒宜しくお願いいたします。
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by derliebling | 2007-07-07 07:06 | ごあいさつ&お知らせ


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


by ぴよよん

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