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入れ子式の漆器の木箱

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一辺15cm位の地味な塗りの木製の箱で、側面には桜の花が金彩で描かれており、どう見ても昔の日本製です。余り高級ではありませんが、さりとて手作業で丁寧に製造されたもの。私が物心付いた頃には、お土産ものの安物の塗り製品と言えば、既にプラスティック製だったので、これはそれなりに古いものだと思います。多分戦前のものじゃないかと踏んでいますが、古さの割には余り欠けや剥げも無く、状態はまあまあ良好。ただ、外人が思い描くような日本風らしさ(ゲイシャとか天守閣とか富士山+松の木の風景など)は薄い柄なので、イギリスでの価値は低いと思います。手にとってみると、意外にずっしり重みがありました。
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蓋を開けてみたら、予想外な展開が。中から次々と小さな箱が現れましたが、普通の入れ子の箱とは違い、ひっくり返すと互い違いに次の箱に収まる、ちょっと独特な仕組みになっています。つまり、上の写真で天辺に見える部分が、実は箱の底なのです。
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積み重ねると、思いの他華やかになりました。箱ごとに側面の色を変えたところが粋。それぞれの箱がきっちり収まる造りは丁寧で凝っていて、日本人の几帳面さがにじみ出ています。私はフリマで50ペンス(約90円)でアジア系の女性から買いましたが、もし京都の骨董市とかなら、それなりの値段で売られていそう。ディスプレイに拘るストールが多いので、売る時にはこの状態で。元々は家庭用と言うよりは、少女が個人で大事に持っていたような風情で、雛祭りなどの際に、中に和紙を敷いてお菓子でも持ったら、雰囲気が盛り上がりそうです。勿論入れ子式ですから、仕舞う時はばっちりコンパクトで場所を取らない賢さです。
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by derliebling | 2014-07-24 15:33 | 箱・缶・入れ物

ヘン顔マトリョーシカ

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地元のチャリティショップで買った、中古の小さいマトリョーシカです。ちょっとニスは黄ばんで来ているものの、そんなに古いものではないと思います。ニスはてかてか気味で、髪はくるるんとカールした、睫の長い派手系マトと言えばそうなのですが、何だか上目遣いのコミカルな顔をしています。
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胴体(衣装)の彩色は、トールペイントらしい勢いあるストロークが利いていますが、顔自体は、極細の筆を使って中々緻密に絵付けされています。まるで、「うっほほ~い(…アラレちゃん?)」とでも言っていそう。
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最大の外側の人形で高さ7cm位の小ささなのに、5個入れ子式で結構充実しています。この上目遣いは、大きいほうから三つ目までで、残りの小さい二つは小さ過ぎて、目が単なる点になっています。
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一番小さなマトは、身長1cm程しかありません。まるでピーナッツか?と思える小ささ(笑)。
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顔がヘンな分、気取りのない愛嬌はあって、商業的な張り付いた微笑みが気持ち悪いケバ系マトより、返って可愛いかも知れません。紫がメインの色合いや、衣装の柄は気に入っています。
 
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by derliebling | 2014-07-16 15:28 | おもちゃ・人形

ドイツの犬の木製フック

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フリマで見掛けた時、ベニア板に微妙な中間色のシルク印刷でしっかりプリントされ、一目でドイツの製品だとは分かりました。裏にも、クレジット文字が結構沢山プリントされていまして、1977年、Alfred Mertens アルフレッド・メルテンスのイラスト、西ドイツ製と記されています。更に、ドイツ語と英語とフランス語で「犬」、メーカーは「mertens kunst メルテンス工芸」と書いてあります。
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写真では小さく見えますが、実際には縦19cm位で、厚さは約1cmのバウムクーヘンのような断面の合板製。表面の下部に赤いフックが飛び出し、裏面には壁に掛ける為の穴(釘等に引っ掛ける)が開いていて、子供部屋用のフックです。前髪(?)を、ストロークの利いた擦れたタッチで描いたところがミソ。もし「魔女の宅急便」のキキを犬化したら、きっとこんな感じかも知れない…と勝手に想像しています(笑)。頭に大きな赤いリボンを付けて、舌をちょろりと出した、中々可愛いワンちゃんです。
  
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by derliebling | 2014-06-30 15:33 | インテリア・デコレーション

スイスのシャレー型オルゴール

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今では様々な形態のオルゴールが存在しますが、一昔(…二昔位?)前までのスイス土産と言えば、こんなオルゴールが定番でした。スイスの風景を代表する山小屋(=シャレー)のミニチュアを模り、スイスの誇る精密機械の一つ、オルゴールのムーブメントを組み合わせたもので、イギリスの古物としても時々見掛けます。山小屋は木製で、大抵蝶番で屋根部分がパカッと開く仕組みです。一つ一つ手作業で作られているところが、昔を物語っています。ただし小屋部分は結構壊れやすかったようで、完全に残っているものは中々ありません。このオルゴールも、屋根の突起部分(屋根板押さえ)等が取れていたりします。
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曲目は、モーツァルトの「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」の第二楽章。本体はあちこちボロけて来ているものの、オルゴール自体はさすがスイス製。多分昔と変わらず、今でも澄んだ音色を奏でます。私が小さい頃、家に木製の家型オルゴールがあったので(曲目は在り来たりな「エリーゼの為に」でしたが)、今でもこういったオルゴールを見ると、ノスタルジックな音色と共に思い出が蘇って来ます。
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こう言ったシャレーは、日本語では山小屋と呼べど、実はかなり大きく立派な木造建築で、インフラ設備も大抵完備されており、アルプスの山岳地帯では、一般の住宅になっている他に、ホテルやペンション等の宿泊施設になっている場合も良くあります。このオーストリアのアルプバッハ村のペンションには、実は内部にエレベーターまで設置されていました。
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by derliebling | 2014-06-26 15:23 | おもちゃ・人形

大きめの青い目のマトリョーシカ

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残念ながら中身の人形は一つも入っていなくて、最早入れ子式ではないのにも関わらず、味のある中々印象的なお姿が気になり、フリマで買った古いマトリョーシカです。割と大きく(身長約18cm)、胴周りもたっぷりで、その上かなりきつーく閉まっているので、私の小さな手では全く開閉不可能(笑)。主線を黒で描いた、一見スタンダードな素朴系マトリョーシカのようで、実は結構個性的なのです。
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まずこの系統のマトリョーシカには珍しく、青い目をしています。この顔が、厚化粧ケバ系マトのような商業的愛想笑いもせず、かと言って仏頂面でもなく、何とも良いお顔をしていると思いました。そして下部にロシア語が入っているマトも、ありそうで中々ないんじゃないでしょうか。生憎キリル文字な上、手書きなのでネットで検索することも出来ず、意味は分かりませんが、もしかしたら製造(または販売)されていた地名と、この80と言う数字は年代のことなのかな?? ペレストロイカ以前のマトリョーシカは、色褪せし易い絵具を使っていたと聞くので、もし1980年の製造だとしたら納得です。
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頭の裏側は、例のぎざぎざ渦巻きスタンプ模様。赤で押してバラの花に見た立てて、プラトークの柄にしています。絵付けはシンプルながら(と言うか、退色でほとんど消え掛かっている)、全体的に良い飴色に育ったところや、どっしり安定した形等に、飾ると絵になる存在感があるマトリョーシカです。
 
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by derliebling | 2014-06-19 15:12 | おもちゃ・人形

東洋と西洋が交わるこけし

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地元のチャリティショップで、一目で気に入って購入したものです。そう古いものではないと思いますし、国籍は全く分かりません。イスラム教徒の女性のように布で頭部を覆っていて、肌はかなり色白。ロシアのマトリョーシカのようでもあり、もしかしたらトルコあたり、または旧ソ連の中央アジアの国とかのかなあ??と勝手に推測しています。中央アジアと言えば、正に東洋と西洋の文化の交差点です。
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素材は木で、首は縊れているものの、胴体はずんぐり丸く、丁度日本のこけしとロシアのマトリョーシカの中間みたいな形です。絵付けは、かなり細い線で緻密に描かれています。ストライプに花柄も混じって、フォークロアな雰囲気はバッチリ。
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何より、オレンジ、グリーン、ターコイズ・ブルーが基本の、独特な色使いが目を引きました。こんな色合い、ヨーロッパのフォークロアで心当たりがないなあ。顔も細い線で描かれ、黒目勝ちでこけしっぽく見えます。因みに、同じ店で、山形産のお土産こけしが隣に並んで売られていました。
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by derliebling | 2014-06-10 15:30 | おもちゃ・人形

松の木こけし

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フリマで買った、日本の古いお土産品です。全体の幅は約9cm。昔のお土産こけしは大好きですが、こんな風に背景がセットされている「ジオラマこけし」タイプにも、逆らい難い魅力があります。この意味不明な構図が、…最早芸術的と言うか(笑)、日本ならではのワビサビ(理解出来ないものは全部これ)を感じさせます。こけしと松の木以外は、全て竹で出来ています。こけしの背面は、水辺に浮かぶ帆船を表しているのだと思います。左の半円形の柱の先にはフックが付いていて、元はミニチュアの提灯か何かがぶら下がっていたんじゃないかと推測しています。男女のこけしの身長は2cm強で、ちびちびで可愛いのです。こけしの絵付けも含め、全て手作業な訳だし、良く考えれば結構手間の掛かったお土産品です。女の子のこけしの着物の色がレトロで、特に気に入っています。
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底に鉛筆で「合之IC(…インターチェンジのことか?)」って書いてあるんですけど、ネットで検索しても何処のことなのか全く掴めず。船や松の木のモチーフから、海辺の観光地のようには想像できるのですが。
こんな古き良き1950~60年代位のお土産こけしは、日本でも結構人気ですが、イギリスにも若干コレクターが居るようで、eBayやアンティーク・モールで取り引きされていることがあります。
 
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by derliebling | 2014-05-05 15:31 | おもちゃ・人形

ブルガリアのバラの香水人形

この手の人形は、バラの国ブルガリアの代表的なお土産で、現在でも現地で販売されているのでは?と思いますが、何せ本国を訪れたことはないし、イギリスのフリーマーケットで実際見掛けるのも初めてでした。やはりしみじみ可愛くて、「ついに」とか「とうとう」手に入れたと言う気持ちです。
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中古品な訳ですが、新し目なのか、長年大切に保管されていたのか、日焼け等のダメージもなく、大変綺麗な状態です。身長は15cm位(帽子含む)で、本体は木で出来ています。ツィードのような生地の大きな帽子には、布製の青み掛かったピンクのバラの花が付き、黒い髪は木綿糸、チョッキの装飾は毛糸と小さな布片、白い袖は布、足の部分(多分ブーツを表している)のクロスも毛糸で、異素材を多様に取り入れた、結構凝った造りです。笛吹き牧童を表わしているようで、焼きゴテで模様を付けた笛を持っています。こけしのような素朴は顔は、勿論手描き。血色の良いバラ色の頬が、レトロ感を高めています。
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軽く振るとカタカタと音がしたので、足部分を捻って回してみたら、期待通り、中から小さなガラス瓶入りのバラの香水が出てきました。香水は全く減っておらず、揮発すらしていないようなので、未開封のようです。多分元の持ち主さえ、この存在に気付かなかったのかも知れません。
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ベタなスーベニールだけど、手作業の温もりがしっかりと感じられます。何より、男性の民族衣装なのに、華やかなフォークロア感に溢れて可愛いのが魅力です。
  
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by derliebling | 2014-04-28 15:33 | おもちゃ・人形

水玉バブシュカのビンテージ・マトリョーシカ

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ジジババ・マグを手に入れた同じ日に、同じチャリティショップで出会った、中々好みの古いマトリョーシカです。やはり、ツキがある時はあるもんです。イギリスで売られている中古のマトリョーシカって、新し目で華やかな彩色のケバ系が多いのですが、これは多分1960~70年代製造の素朴系マト。瞳が黒目勝ちで、絵付けも彩色もシンプルであっさりしています。観光民芸と言うよりは、郷土玩具と呼ぶのが相応しい雰囲気。
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一番外側の大きいマトは、すっかり陽に焼けて退色し、ほとんど黒い主線と木地色だけに見えます。良い飴色に育ったと言えば、確かにその通りなのですが…。他の我が家のマトリョーシカ達と比べて見ても、更に顔が大き目でデブです。ずんぐり丸い体型に、親しみを感じずにはいられません(笑)。
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中の小さいマト達を見ると、やはり多少色褪せ気味ではありますが、当初は原色使いの結構華やかな彩色だったことが想像出来ます。一番外側のマトで高さ11cmと、余り大きくない割には、6個組みにもなっていて中々充実。小さい三つのマトリョーシカは、目や口が点に単純化されているところがまた好き。
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お腹のメインの柄は、一番大きいマトから、花(消え掛かっているが)→花→ブドウ→サクランボ→ブルーベリー→何かの文様になっており、童話的でまた可愛いのです。
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3番目から5番目のマトの頭に巻いたバブシュカ(スカーフ)が、水玉柄なのも、私にとってはポイント高し。
  
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by derliebling | 2014-04-24 15:16 | おもちゃ・人形

ハンガリーのトールペイントのテーブルウェア

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ハンガリーは、刺繍だけでなく、トールペイントも盛んで、お土産物としても良く見掛けます。典型的な土産物と言えど、当然一点一点手描きの手作り品。やはり、何かと手仕事を重んじる国なのです。これらの木製品に施されたトールペイントのテーブルウェアは、何回かハンガリーを訪れているうちに買ったもの。実際生活に生かそうと思って購入したはずなのですが、残念ながら結局使っていません(涙)。
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可愛い花柄のペッパーミルですが、胡椒の粒を詰めるのが結構面倒臭い仕組みで、おまけに容量がかなり少なく、すぐに使い切ってしま所が難点でした。何せ胡椒大好き夫婦だから、現在我が家のキッチンで使っているのは、イタリアン・レストランで見掛けるような巨大なミルです。
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これは…、もしかしたら本当はエッグスタンドなのかなあ? 事実は不明。三つの窪みの付いた円が、連なった形式です。真ん中の摘みにも中心に窪みが付けてあり、爪楊枝を立てられそうでした。私は、卓上のソルト&ペッパー(+何か)にしようと思い購入しました。ハンガリーなら、塩&胡椒&パプリカ・パウダーが、卓上調味料三点セットです。しかし、三つの窪みに丁度合う大きさのディスペンサーを見付けられず、機能的にはフェリシモのおまけの卵ちゃんS&Pが優秀で手放せず、結局お蔵入り。
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こちらは、コーヒーのペーパーフィルター・スタンド。結構珍しいアイテムだし、卓上に置いておくのにお洒落だと思いましたが、よくよく考えると、コーヒーってダイニング・テーブルではなく、基本的にキッチンで淹れるものですよね。このスタンドに立て掛けた状態で、キッチンで出しっ放しにして置くと、湯気でフィルターがしわしわ、または油でベトベトになってしまう可能性大です。おまけに、私は一日一回しかコーヒーは飲まないので、ペーパーフィルターの減りが遅いのです。で、メモ・スタンドとして活躍して貰っています。

こうやって改めて眺めていても、やはりフォークロアな魅力がいっぱいで可愛いし、造り自体は頑丈なので、例え本来の目的とは違っても、何か生活に生かしたいと思います。
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by derliebling | 2014-04-01 15:36 | テーブル&キッチンウェア


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


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