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M.O.P.のブーケ・ブローチ

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ブーケ・モチーフはブローチの定番ですが、このノスタルジックなブローチは、一際乙女な雰囲気が目を引きました。花の部分は、最初はルーサイトのムーングロウかなと思いましたが、裏面を確認したら、天然のM.O.P.(マザー・オブ・パール)のようです。葉の部分は繊細なfiligree細工で、更に優雅な流線型の装飾と、花の真っ直ぐな茎との対比が面白く、巧みに組み合わせてある、中々のデザイン性の高さです。
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ちょっとスズランの花を思わせます。地金は優しいピンク掛かったゴールドで、M.O.P.の乳白色の柔らかい輝きと共に、合わせる服の色を選ばない、使い易いブローチだと思います。
  
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by derliebling | 2014-04-22 15:37 | アクセサリー

日本のパールのブローチ

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確か小学校低学年の頃に、世界有数の真珠の産地、伊勢志摩地方に職員旅行で行った父から、お土産として貰ったものです。だから「自分ビンテージ」。中央のパールは本真珠で、地金はマットなシルバー・メッキです。自分にとっては初めて宝石と呼べるアクセサリーだったので、勿論嬉しくて、大事に大事に保管しては時々うっとり眺めていました。実際子供が着けるには、大人っぽ過ぎるデザインでしたから。ベルベット張りのケースも、未だちゃんと残っています。中高生になる頃には、ちょっとおばさんっぽいデザインに見え、更にブローチと言うアイテム自体が、世の中のファッションからほとんど消える時代が来て、未だずっと使わずにいました。そして、再びブローチが結構出回るようになり、私はビンテージ・ブローチのとりことなり、年齢的にはすっかりオバサンと呼ぶのに相応しくなりましたが、…今だ使えずにいます。どうも中途半端に古臭く、似合う服装も思い付かないのです。
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ところが最近、改めてケースから出して眺めて見て、裏面を確認すると、実は帯留めにもなることが分りました。さすがは日本のブローチ! なるほど、着物になら、このデザインはしっくり似合いそうです(…次に着物を着る機会がいつ来るか分らんけど)。
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風水では、真珠は女性の運気に最強に効くそうで、出来るだけ頻繁に利用すべきジュエリーだそうです。確かに、質の良いパールのアクセサリーを身に着けると、女らしさとノーブルさを上げて見せる効果はあると思います。P太の話では、パールを着けた女性の肌は、実際普段より綺麗に見えるそうです。
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by derliebling | 2013-03-03 15:41 | アクセサリー

ローズクォーツとバロックパールのネックレス

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セカンドハンドではあるものの、ビンテージと呼ぶ程古くもなければ、特に変わったデザインでも可愛くもないのですが、ちょっくら涼しげな写真が撮れるかな~?と思い御紹介しています。長方形の大きなローズクォーツのビーズ三つをメインに、バロックパール、ローズクォーツとクリスタルのサザレ石を繋げた、二連のネックレスです。二連の長さは大体同じで、二本をねじり気味に絡ませながら装着するもののようです。ローズクォーツと言うと、今まで可愛い優しいイメージがあったのですが、これは結構大人っぽいゴージャスなデザインですよね。上質のシャツなどのシンプルな格好に、パリッと着けるのが似合うかも。と言うことは、そもそも私に似合いそうもないのですが…(笑)。
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イギリスでは、この手のゴロッと大きなネックレスを良く見掛けます。全般的に、アクセサリーは大降りが好まれるようです。見た目通り、重さも相当あります。特に珍しいデザインではないとは言え、総天然石なので、元値はそれなりにしそうです。でもフリーマーケットで、タダで頂いて参りました~。アジャスターの先にも、ローズクォーツのサザレが一個ちょろっと付いています。女性の運気に良いローズクォーツ&パール、そしてどの石のパワーをも高めるクリスタルで、恋愛運には相当効きそうなネックレスです。
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by derliebling | 2011-07-23 17:03 | アクセサリー

珊瑚のバラのペンダント

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随分昔に作った、と言うか、改造したペンダントです。ペンダント・トップの珊瑚は、両親からの高知のお土産でした。元々金色の金具(一応18金とかだったらしい)が付いたハットピンで、どう見てもオバチャンしか使いそうもない代物。しかし折角お土産で買って来てくれた、値段も底々するものを、タンスのこやしにしておくのも忍びなく、改造に踏み切りました。本当は、忍びなくどころか、これに限らず、どうも使いにくいアクセサリー、時代遅れのもの、飽きちゃったものは、躊躇うことなくどんどん分解して作り直しています(笑)。チェーン部分には、同じく珊瑚の丸玉(染め)、淡水パール、グリーンのアベンチュリンを使用しています。当時は、ジュエリー風水もパワーストーンも全く知らず、単に和菓子みたいな色合いが気に入って作り、結構頻繁に使用していたのですが、珊瑚は自分の誕生石だし、パールは女性の運気に最強、アベンチュリンもツキをもたらす力が強力な石だそうで、偶然自分の運気にばっちりでした。それに今年は、バラがラッキー・モチーフだとか。またこの春も、大いに使わなきゃ!ですね。
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by derliebling | 2008-03-17 17:28 | アクセサリー

恋愛運最強アイテム!

f0141785_2012336.jpg突然ですが、皆さまは風水を信じますか?私の場合…信じる信じないとかではなく、実際やっていると気持ちが清清しいことが多いので、取り入れているという感じです。玄関にサンキャッチャー(大きなクリスタルのカットビーズ)など吊り下げておくと、確かに光が反射して綺麗ですし。原則として「金の膨大に掛かる、センスの悪いことは取り入れない」、そして「良いことのみ信じる」クチですね(笑)。風水はイギリスでも大人気で、専用雑誌もあるほどです。元々古来より環境学を基本にしているらしいので、たかが迷信と侮れない部分も沢山あります。例えば、鬼門に玄関を作るなというのは、実際この方角から健康に有害な冷たい風が入り易いからだそうだし、西の台所が良くないのは、西日が強過ぎて食物が傷み易いから。また統計学的と思える部分も多く、例えば男運を良くするためには、黒よりカラフルな服を、パンツより裾の揺れるスカートを着ろとか、そりゃ男の好みのアンケートをとったんだろ!と思える、納得のアドバイスも多々あります。精神安定剤位に考えて、物事を前向きに出来るのなら、大いに結構だと思います。
f0141785_20131090.jpg私が恋愛に行き詰まりを感じていた時、李家幽竹さんの「ジュエリー風水」の本に出会いました。元々アクセサリー作りで天然石には凄く魅力を感じていたし、パワーストーンにも興味があり、そもそも光モノも好き。早速購入読破し、出会い運最強と言うピンクトリマリンの指輪(写真上)を買うことに決定。台座は、この石に最も相性の良いホワイトゴールド、石の形は、これまた恋愛運に強力なハート、サイドの小さな石は、他の天然石の効果をサポートする力が最も強いダイアモンド。この指輪を、まず波長を合わせるため9日間持ち続け、自分にとって節目の日に着け始め、最も効果的な左の人さし指にほぼ毎日はめていました。ダイヤ付きと言っても、ピンクトリマリン自体は半貴石ですから、この指輪は一万円もしないんです。家具の配置を変えたり、住居を住み換えたり、自分に合った月にのみ吉方位だけを旅行するよりはずっとラクだし、見た目も綺麗で実行していて楽しいのが、ジュエリー風水の良いところ。更に小指には、結婚運最強といわれるインカローズのピンキーリング、耳には、同じく恋愛運に効くムーンストーンのシルバー台座のピアス(体の上の部分が良いらしいので)をほぼ毎日着けていました。
f0141785_2349314.jpg・・・で肝心の結果は?? それがこの指輪を買った次の日(!)に、自分で切り出したわけじゃないのに、当時付き合っていた彼氏と別れまして、その後一ヶ月のうちに今のダンナと出会いました。「なんじゃ、おまえはこの本か宝石屋の回し者か?!」ってな結果ですね…。念の為、私は決して恋愛体質でもモテるタイプでも全然ないのです。そりゃ元カレと分かれた時は相当落ち込んだけど、次の恋愛へのステップだっー!と不思議と前向きに思えたのは、やはりジュエリー風水が背中を押してくれたせいかなと思います。そして、一応風水だけ実行しておいて只指を咥えて待っていたわけではなく、それなりに色々と努力・行動(今で言う婚活というやつか?)もしていたと付け加えておきます。
ピンクトリマリンの指輪は、以前の地元ショッピングモールのジュエリーツツミで、インカローズの指輪はLittlestoneというお店のネット通販で買いました。普通インカローズは、ネイティブ・アメリカン的なゴツいデザインが多く、中々華奢で可愛いものがないのですが、このお店のはミルククラウン型で文句なしに可愛いし(ちょっとセーターなどを引っ掛け易いけど)、石の色も綺麗、地金もまろやかなフォルムと質感のシルバーなのが気に入っています。ピンキーリングでも、サイズを選べるのが魅力。その時特価で、2個が1個の値段でした。ムーンストーンのピアスは、東急ハンズで台座と石を買い自分で組み合わせました。チビチビでも、ちゃんとシラー(青白い光)が入ったカットの美しい石です。毎日着けるものなので、デザインにも着け心地にも妥協しないのが、風水成功のポイントだそうです。
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インカローズは、既婚女性の運気にも良いらしいので、続けて身に着けるべきなのですが、今は家事に邪魔なので、ウェディングリングすらめったに着けていません。そして文字通り現金なもんで、結婚後は金運に良い翡翠とかばかりに惹かれているんだから、全く主婦ってイヤですねえ。女らしさを失わない為にも、普段からインカローズを身に着けましょう(笑)。
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by derliebling | 2007-11-24 18:26 | アクセサリー

琥珀のお花のペンダント

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やはりポーランド中で、バルト海名産の琥珀のアクセサリーは沢山売られていました。でも原石の形そのままのゴロッと大きな、エレガントとは程遠い、おばちゃんデザインのものが圧倒的に多かったなあ。硬度の大変低い石だから、加工しにくいってのもあるのでしょうが、この大きさが、ネックレスの一粒が直径8cmとか、誰がどう着けるんだと頭を抱えるほどデカイ! そして石のボリュームに比例して、当然値段も高くなります。元々天然石としては破格に比重の低いの琥珀とは言え、こんなに大きいと相当重くて邪魔なはずです。
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クラクフの織物会館内の1階には、土産物屋のストールがずらーっと並んでおり、ここでも琥珀は商品の筆頭でした。夫が記念に一つ買ってくれると言うので、普段使いの利く、小ぶりで若々しいデザインのものを頑張って探しました。一通り全ての店を物色して、やっと見つけたのがこのお花のペンダント。やはりキラキラした数種の色の琥珀が集まっているものが、表情豊かに見えて好みです。ペンダントヘッドのみの販売だったので、シルバーのチェーンも繊細なものを選んでみました。
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姉へのお土産の琥珀も、ここで買いました(こちらのほうがよほど高い)。姉は、食器ならウサギか鳥柄が好きで、アクセサリーは葡萄とトンボモチーフに目が無いのだそうです。それでトンボのブローチを選びました。同色系の琥珀ですが、濃淡のグラデーションになっていて優雅で素敵です。
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by derliebling | 2007-10-26 21:38 | アクセサリー

モルダバイトのイヤリング

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チェコと言うと、宝石ではガーネットが有名ですが、モルダウ(ヴルダヴァ)川流域で発見されたモルダバイトという石もあります。世界中でも分布が非常に限られる珍しい石で、はたして今でもチェコで採掘されるのかは分かりません。エメラルドよりも黄味がかった、ぺリドットよりも深い神秘的な緑色をしていて(写真に撮るのが難し~)、なんでも隕石の衝突時にガラス化した石と言われています。その為、持つ人に特殊な力を与え、これを身に付けていると、霊感に目覚める人も多いと言われるパワーストーンなのだとか。
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昨年、夫の車でヨーロッパ数カ国を3週間周った時、チェコでは南部の世界遺産の町、チェスキー・クルムロフのみ訪れました。これは、そこで買ってもらったイヤリング(ピアス)。周囲の小さい赤い石は、ガーネットです。生憎霊感が強くなったとかと言うのは全くありませんが(まあ霊が見えたりしても嬉しくないんだけどさ)、不思議な色合いと美しい透明感に、持っているだけで幸せな気持ちにしてくれる石です。
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by derliebling | 2007-10-02 17:46 | アクセサリー

秋の雫のイヤリング

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バルト海産の琥珀だと思いますが、何故かイギリスのBath バースで母が買ってくれました。上から緑色、黄色、そしてまさに「琥珀色」の粒が配置されています。琥珀にも様々な色があるんだなあと、改めて知りました。そして組み合わせに寄っては、色んな表情が出るのですね。こういうアールヌーヴォー調のデザインも、琥珀に良く似合います。結構大きくて主ので、生憎あまり使用したことはないのですが、このまろやかな質感を眺めているだけで幸せ。でもこの秋は、頑張って何かに合わせてみようかな。
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by derliebling | 2007-09-20 18:43 | アクセサリー

イタリアのラブラドライトのイヤリング

10歳代前半は、ルネッサンス文化にのめり込んでいた私だったのに、初めてイタリアを訪れたのは、意外にも3年前。イタリア大ファンの姉に誘われて、フィレンツェにだけ9日間ほど滞在し、日帰りでシエナやサン・ジミニャーノにも行きました。フィレンツェ、そしてヴェネツィアは、イタリアでも破格の治安の良さと清潔さで、ここを訪れると、観光客は皆イタリアに対する認識(ヨーロッパ人でも、イタリアは汚くて安全じゃないと思っている人が少なくないみたい)を改めるそうです。フィレンツェは、文字通り町全体が博物館のようで、この地域特産の白い大理石の建物群が、冬でも街の印象を明るく華やかにしていました。
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フィレンツェの小路に、姉の行きつけというアクセサリーショップがありました。一坪ほどの小さなお店ですが、商品は全てこの店のオリジナルで、壁一面所狭しとアクセが並べられてあります。一つ買ってあげると姉が言うので、しばし選ぶのに迷いました、だってどれも、クラシックな素敵なデザインばかりだったから。その時選んだのが、このイヤリングです。アンティーク・ゴールド色の地金、上のキャッチ付近は王冠型、下に大きな天然石がぶら下がっています。この石は、多分ラブラドライトかムーンストーンで、シラーと呼ばれる虹色に輝く不思議な光を持っています。イタリアらしい重厚なデザインが気に入っていますが、実際重さも十分! ピアス穴が伸びそうな程重くて、余り頻繁に着けれないのが難点です(笑)。
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by derliebling | 2007-09-14 18:09 | アクセサリー

ハートの琥珀のイヤリング

5年前、スロヴァキアから日帰りで行ったポーランドの古都クラクフ。首都ワルシャワと異なり、戦争で破壊されなかったため、オリジナルの古い町並みが維持されています。街のヘソ、中世から残っている広場としてはヨーロッパ最大規模と言う中央市場広場には、織物会館という立派な建物があります。その名の通り、昔は織物の取引所だったけど、今は2階が博物館、1階にはお土産物屋さんのストールがびっしり。カラフルで可愛い民芸品に混じって、ポーランド名物、バルト海沿岸特産の琥珀アクセサリー屋も沢山あります。
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これは、そこで買った小さなイヤリング(ピアス)。台は一応シルバーだけど、残った通貨を使い切ろうとして買った、最安値の部類です。琥珀と言うと、普通ババくさい、いや(笑)御年配向けのデザインが多いのですが、これはとってもカジュアルで、普段使いに大活躍してます。でもやはり、琥珀は秋にこそ似合うかな?
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by derliebling | 2007-09-13 06:09 | アクセサリー


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


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