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花かご柄のクロスステッチのクロス

今年も、フリーマーケットに「売る側」として参加して来ました。勿論、いつも行くのは「買う側」としてです。フリマで不用品を処分するのは、我が家にとっては年に一度のイベントです。世の中には、プロのディーラーでもないのに、毎週フリマに娯楽で(多分)出店する家族も結構多いのですが、出店料は結構高い為、そこそこ売り上げが取れるものが集まってからでないと、私達ケチ夫婦は参加する気がしません。売りに行くのは、いつも午後から開始のフリマ。休日に朝早く起きる必要なないし(売り手の到着準備は11時位からですが)、開催時間が短くて客が集中し効率が良いので、売る側として参加するなら断然午後のフリマがお勧めです。勿論快晴の月末等、特に客足の良い日を狙います。事前予約は一切不要。始めの一時間位は、毎回二人とも食事をとるどころか、座る暇さえ一度もない忙しさです。
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嵐のようなお客ラッシュが去り、やっと一息付いて、食事を取る位は余裕が出て来ると(今回は立ったままおにぎりを頬張った)、私はP太独りを店番に置いて買い手としてフリマを回ります。不用品を処分するのは大切だし、お金が手に入るのも嬉しいのですが、やはり私にとっては、フリマは買い手としてのほうが楽しいのです。さすがに目欲しいものは出払った後で、今回手に入れたのは、このバスケットに花が詰まった柄の刺繍の古いクロスだけでした。
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一辺80cm位の正方形。縁は、藍色の刺繍糸でブランケットステッチでかがってあります。そこから15cm位の内側に、同じ藍色の糸で囲み罫が刺繍されています。その角に小さな花かご、一辺の中間に大きな花かごの刺繍が入っている構成です。
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こちらは大きいほうの花かご。イギリスの刺繍らしい基本的な(言っちゃえば幼稚な)色の糸が使用されていますが、経年で色が幾分落ち着いたのと、クロスステッチの魅力で気になりません。麻地の細かい目に沿って、かなり緻密に刺されてあります。麻は、すっかり柔らかい良い風合いになっています。
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これは小さい花かご。古い刺繍布の中でも、クロスステッチは特に好きです。また花かごと言うモチーフにも、永遠の愛らしさがあります。全体的に、昔らしい質素な暖かさが滲み出ている布だと思います。
  
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by derliebling | 2014-06-13 15:32 | ファブリック

アーチとコテージの刺繍のクロス kawaii

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茅葺屋根の田舎家、すなわちコテージは、多くのイギリス人にとって憧れであり、また愛すべき存在です。ティーコジーや刺繍のモチーフとしても御馴染みですが、こんなアーチと組み合わせた柄は初めて見ました。
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実際アーチのようなもので庭に高さを出すと、フォーカル・ポイントにもなるし、庭全体が締まって見えるものですが、この刺繍の構図も奥行きが出てキマっています。刺繍自体はかなり緻密で、きっちり正確に縫ってあります。刺繍のエキスパート…と言うよりは、元々非常に几帳面な性格の人が制作したように見えます。
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コテージに付き物のコテージ・ガーデンには、タチアオイやフォックスグローブ等の英国式庭園らしい花がいっぱい。素材はリネン100%のようで、乾き易い利点がある反面、シワが取れにくい難点もあります。
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何故か中央には、こんな直径3cm位の円が。これまた死ぬ程細かい、ブランケットの応用で刺繍されています。テーブルに敷く際、位置合わせの目安にでもなったのかな??
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欲を言えば、メインとなる茶色の刺繍糸の、赤味がもう少し抑えられていたら、もっと全体的に垢抜けて見えたんじゃないかなと思います。一辺は80cm位。同じ柄の刺繍が4隅に入っているだけの単純な構成ですが、一つの柄にかなりボリュームがあり華やかなので、全体的に充実して見えます。
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by derliebling | 2014-06-03 15:25 | ファブリック

バラと馬蹄の刺繍のポスト・カード

地元の大型フリーマーケットが、とうとう今月始まりました。本当は先月開始されるはずだったのですが、何せ牧場で開かれるものだから、地面が雨でぬかっていた為先延ばしにされていたのです。大勢の人がこの日を待ち望んでいたらしく、初日の出店数や買い手の数は大盛況。私の収穫のほうも、まあまあでした。
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この第一次世界大戦期に制作された、フランスの刺繍の絵葉書は、その日の収穫の一つ。どんどん貴重になって来ているアイテムだし、コレクターも多いので、葉書専門の骨董商か、フリマでもプロからしか買えないと思っていましたが、奇跡的に一般人のストールで出会いました。簡易な額(と言うかパネル)に入ったままで、鉛筆書きで前の値段が残っていて、元からアンティーク・ショップか何かで手に入れたもののようです。長年陽の当たる場所に飾られていたようで、刺繍糸の色もすっかり褪せていますが、アンティークらしく育っていると言えばそうです。バラの花と、幸運のシンボルである馬蹄をあしらった、誕生日用の葉書です。刺繍糸にはかなりツヤがあり、色褪せた今でも輝きは十分で、優雅さが漂います。ただし配置は…、中心からかなりズレて台紙に挟んでしまったようですね(苦笑)。使用済みで通信文は書いてありますが、封筒に入れて贈ったらしく、裏面に切手や宛先の住所はなく、従って消印の日付もありません。
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台紙の枠には、刺繍の柄と御揃いの、バラと馬蹄のモチーフがエンボスされています。
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by derliebling | 2014-05-21 15:13 | ステーショナリー・グラフィック

手刺繍のフェルトのベルト

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かなり前にフリーマーケットで買った、イギリスの誰かが山吹色のフェルト地に刺繍した、幅の広めの古いベルトです。この刺繍の柄が中々可愛く、また刺繍色も、返って経年で色褪せたところが、落ち着いて素敵な色合いに見えます。
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刺繍のモチーフは全部で四つ。まずは、オーストリア辺りの民族衣装っぽいドレスを着た娘さん。帽子に、大きな羽が付いているようです。
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アルプスの山小屋(シャレー)風の建物。
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アルプスで摘んで来たような、カラフルな花束。とても好きな色合いです。
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そして、チェーンステッチのハート。それらのモチーフを、×と-を繋げた飾り罫でまとめた構成です。
ところが!残念ながら、私のぶっとい腰には回りませーん。ウェストの位置なら使用できますが、腰に引っ掛けるのではないと、現在の格好には合わせにくいと思います。しかし例えサイズが合ったとしても、ブ厚いプラスティックのバックルがイケてないし、フェルト地もかなり古惚けていて、実用は無理っぽい。刺繍自体は素敵なので、何か別なものに生かせないかと考え、数年そのままにしております(笑)。
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by derliebling | 2014-05-12 15:34 | バッグ・靴・帽子

ペニー・スクエアの花刺繍テーブルクロス

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蜂蜜色ネックレスを買った同じストールで、クロシェ縁付きの白いクロスや、人形の服作りに活用できそうな昔のプリント・ハンカチと一緒に、この古い刺繍のテーブルクロスを買いました。
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サイズは一辺100cm位。全体を約20cm四方にフェザーステッチで格子状に仕切った、「penny square ペニー・スクエア」と呼ばれる、刺繍やキルトの伝統的な技法だそうです。その格子の互い違いの中心に花の刺繍を入れた、充実した構図のテーブルクロスです。実用を考えると、中心に刺繍は特に必要ないのだけど、やはり全体的に柄があって盛り沢山のほうが嬉しいものです。
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言わば、まるでハンカチを繋げたようなデザイン。あちこち染みがあり、また多くの刺繍糸はすっかり色褪せ、かなり使い込まれて長年愛用されて来たのが分かります。
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花の刺繍は、イギリスの刺繍のモチーフとして一番良く見掛ける、マルチカラーのデイジーやマーガレットっぽい花。花びらをサテンステッチだけでなく、フェザーステッチやチェーンステッチの応用?でも縫ってあり、全体的に中々凝った、丁寧で綺麗な仕上がりです。
 
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by derliebling | 2014-05-09 15:17 | ファブリック

カロチャ刺繍柄のノート

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ハンガリーの友達から貰ったものです。右の小さいほうはダイアリー、または年間スケジュール帳で、一昨年のクリスマスに貰ったもの。私は、毎日食べた夕食の内容を記録していました。左のB6サイズ程度の大きいほうは、今年の誕生日に貰ったもの。やはりスケジュール帳ですが、更に一日を30分毎に区切った予定表にしてあります。表紙のマジャール(ハンガリー)語は、「制限時間日記」と言った意味のようです。うーむ、そんなきっちり時間に追いやられる生活は、どう考えてもしておらんな(笑)。日付は自分で選んで書き込むシステムなので、旅行とかにだったら役に立ちそうです。
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どちらも、ハンガリー土産を代表するカロチャ地方の刺繍のデザインが、表紙に印刷されています。でも中身もマジャール語表記で(小さいダイアリーのほうには、ハンガリー特有の「名前の日」も記してある)、特に外国人向けスーベニールと言う訳ではなく、あくまでハンガリー人用に作られているようです。刺繍って、本当に今でもハンガリー人に愛されているんだなあと、つくづく思います。
 
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by derliebling | 2014-03-23 16:29 | ステーショナリー・グラフィック

バラと小花の刺繍のテーブル・クロス

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以前地元のチャリティショップで買った、一辺1m以上ある古い刺繍のテーブル・クロスです。素材はシャリッとした麻100%のようで、洗濯後は大変早く乾きます。イギリスの刺繍を嗜む人口が絶滅寸前の為か、この手のビンテージ刺繍の布は、今時はチャリティショップでさえ結構なお値段で売られていますが(中には20ポンド以上なんて店も)、これは目立ったダメージも無く、サイズも大きめなのに、奇跡的にたった1ポンドでした。中々気に入っているデザインなのですが、こう言う白地の布で、特に刺繍の色が薄いとなると、私の腕&カメラでは本当に撮影が難しくて、その魅力をお伝えすることが出来ず、写真を見て自分でもガッカリです。
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何が気に入っているかと言えば、クロスステッチで刺繍されているから。ただしそうと言うと、大抵クロスステッチだけで全体をまとめるものなのに、この布の場合、他のステッチも混ぜているところが面白いと思いました。メインのバラの花と黄色いミモザのような花はクロスステッチで、その周囲に散った紫のグラデーションの小花と葉は、レジーデイジーで表現されています。このモチーフが四隅に入っています。
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更に全体的に、クロスステッチを繋げた装飾罫が格子状に入っていて、所々にバラと小花が配置されています。この罫に白とグレイの刺繍糸を使ったところが、全体の色合いを品良くシックにまとめている秘訣だと思いました。イギリスの刺繍と言うと、子供っぽい色合いのものが多いのですが、これは多分元々淡い色の刺繍だったのに加え、何度も洗濯され、一層色褪せて落ち着いた繊細な色に見えているのだと思います。
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全体の構図が特に素敵なのですが、うちには布を広げるのに相応しい、明るい場所のテーブルもなく、これを写真でお伝えするのは本当に不可能。他の場所で広げていると、邪魔しに来る小動物も居ますし…。
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やっぱり来た~! 折角洗濯したばかりだったのに、毛を沢山付け捲くっただけでなく、爪でブスブスと布に穴を開けて去って行きましたよ…(涙)。
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by derliebling | 2014-03-03 15:27 | ファブリック

パンジーとクローバーの刺繍のアンティーク・ポストカード

友達用に買った古いポストカードです。極薄のシルク地に艶やかな糸で手刺繍してあり、窓枠の付いた台紙に挟んであります。この手のカードは、今までも何度か目にしたことがあり、また、幾つか手に入れたことがあります。戦時中に駐屯していた兵士が、本国の家族や恋人、友達向けに送ったカードだと聞いていたのですが、今まですっかり第二次世界大戦(WW2)だと勘違いしていました。しかし、今回売り主の説明を聞いて、第一次大戦(WW1)のものだと気付きました。つまり、今年でWW1が始まって丁度100年になりますから、最早ビンテージではなくアンティークに近いものです。どちらにせよ、優雅で愛らしい見た目からは中々想像出来ない、戦争と言う悲惨な歴史背景を持って生まれた葉書と言う訳です。
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これらのWW1の刺繍カードは、全てフランスで生産されたもので、フランスの他にも、主にフランスの同盟国だった国には存在するようです。イギリスで見掛けるものは、刺繍された文字が英語の場合が多いと思います。モチーフは内容柄、国旗等のパトリオティックなものも多いのですが、こんな花中心のデザインも沢山あります。古い葉書専門のストールでしか中々出会えないアイテムだし、手が込んでいる分、値段は概ね印刷だけのビンテージ、またはアンティークの葉書よりずっと高いけれど、どれも選ぶの難しい程魅力的です。この葉書はその中でも、モチーフがパンジー&クローバーと、可愛さが光って見えました。
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そして刺繍だけでなく、周囲の紙枠の、うっとりする程繊細なエンボスの美しさも、選んだ決め手です。大抵通信面には宛名や文章が書いてある、使用済みの葉書が多い中、これは珍しく未使用でした。
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by derliebling | 2014-02-27 15:31 | ステーショナリー・グラフィック

クリノリン刺繍のテーブルクロス

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クリスマスに友達に贈った、イギリス独特の刺繍モチーフ「クリノリン」の、ビンテージのテーブルクロスです。その名の通り、ヴィクトリア時代前期に貴婦人の間で流行した、「crinoline クリノリン」と呼ばれる大きくスカートが膨らんだドレス(こんなにボコボコはしていませんが)を着た女性を、モチーフとしています。一辺1m位ある、結構大きなサイズのテーブルクロス。友達は勿体なくてしばらく使えないと言っていましたが、こたつの上掛けなんかにもなりそうですね。同じ柄が、微妙に色違いで四隅に刺繍されています。
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ほとんどサテン・ステッチとアウトライン・ステッチで仕上げてあり、刺繍のテクニックは単純ですが、全体的にきっちり丁寧にステッチされています。少しくすんだリネン地には、特に白いツヤのある刺繍糸が映えます。カラフルでも、経年で色味の落ち着いた花々には、心が和みます。
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ところで、見た目は優雅なクリノリン・ドレスですが、スカートの下には巨大な鐘状の枠を入れ、余りに幅が広かった為、転倒や火災等の事故を起こし易く、実は年間3000人の女性が、この服が原因で亡くなっていたとか! とんだ殺人ドレスです。それ以前の時代からも、コルセットを含め、寿命を縮めるような狂気の衣装は多く存在し、かつてはファッションは正に命掛けだったのです(笑)。
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by derliebling | 2014-02-01 15:24 | ファブリック

ハンガリーのカロチャ柄ボールペン

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ハンガリーの友達から貰った、これぞハンガリー!と主張しているようなボールペンです。本体には、ハンガリー土産を代表するカロチャ地方の刺繍柄、パッケージにもカロチャ柄、更にハンガリー国旗色が印刷されています(注:背景のドイリーはマチョー刺繍ですが)。
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パッケージの裏には、「ボールペンはハンガリーの発明品」とデッカク書いてあり、ウィキって見たら本当でした。ボールペンは、1940年にユダヤ系ハンガリー人のビーロー・ラースローに寄って完成・確立したのだそうです。かの有名なルービック・キューブもハンガリー人の発明だし、ハンガリーには優秀な人物が結構多いようです。インクは青で、肝心のペンの書き味は、欧米モノにしては良さそうです。
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by derliebling | 2014-01-12 15:29 | ステーショナリー・グラフィック


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


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