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黄色いビンテージ・エプロン 2種

どちらも、フリマの同じストールで、品の良さげなおばあさんから買いました。遠目にも鮮やかな黄色が映える、1970年代辺りのビンテージらしさがいっぱいの、元気なプリント生地のハーフ・エプロンです。
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一つは、オレンジ、黄色、黄緑色でまとめた、裾の丸いエプロン。バラと言うよりは花札の牡丹のような花柄をメインに、マリー・クワント調のシンプルな花マークを組み合わせてあります。
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版ズレや滲みが激しい稚拙なプリントは、レトロ・キッチュならではの御愛嬌。生地は、ティータオル程度の中厚のコットンです。向かって左上に、白いバイヤス・テープで縁取られた小さなポケットが付いています。こちらには、タグ(レーベル)が残っていて既製品でした。昔の中国製と聞けば、この牡丹柄も納得です。
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もう一つは、フリルと紐とポケットの黄色い大胆な花柄生地はコットンですが、中央の薄いレモン色の無地はテロテロのナイロンと言う、ちょっと珍しい素材の組み合わせ。全部コットンのほうが可愛いのになとも思いますが、食器類を洗っていると、この部分が濡れることもあるので、防水エプロンは機能的なのだと思います。
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たっぷりのフリルとハート型のポケットが、デザインのポイント。ビンテージ・シンディのワードローブに、確か似たようなエプロンがありました。こちらにはタグは見当たらず、もしかしたらハンドメイドかも知れません。
  
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by derliebling | 2014-07-26 15:34 | ファッション・コスメ

50’sのスリープアイの幼児人形

気が付けば、今年ももう半分以上が過ぎてしまったと言うのに、今年の目標の「ミシンを使いこなす」どころか、人形の服すら作っていません! しかし、久しぶりに裸んぼうの可哀想なおにんぎょさんを、フリマで手に入れたので、否応無し(?)に作る気になりました。  
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フリマで結構沢山売られている、他の古い幼児型抱き人形とは一味違う表情が気になり、20ペンスで購入したお人形です。頭だけはソフトビニール製で、残りの体はもっと硬いプラスティック素材(多分ポリプロピレン)です。身長は約30cm。寝せると瞼を閉じるsleep eyesながら、何より気持ち悪くない(笑)、品の良い顔をしている点が気に入りました。髪はダークブラウンで、瞳は青み掛かったグレイ、と言うのも、抱き人形として結構珍しいかも。ほんのり染まった頬や、唇の色も悪くありません。この顔が、ベッツィ・マッコールやマダム・アレクサンダー人形にも似通った、典型的な1950年代(~60年代前半)の幼児人形の顔をしています。背中には「Made in England」の刻印があり、実際その位古いことを物語っています。ただしメーカー名は不明。体付きはその時代の人形にしては少しシンプル過ぎる気がするし、素材感からはもう少し新しく見え、もしかしたら50年代の人形のリプロなのかも知れません。して言えば、アメリカの「Housman」と言う人形メーカーの「 Ruthie」と言う人形、またはイギリスの「Roddy」社、シンディを製造していた「Pedigree」社の50年代の人形に良く似ているので、それらのコピーなのかも。
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とにかく中古玩具の割には、状態は驚くほど良くて、日焼け褪色も無く、手垢汚れも一切ありません。オリジナルと思しき靴下、靴、ぱんつが残ったままで売られていました。髪は若干乾燥してチリチリしていますが、抜け毛や切れ毛等は見当たりません。「どれどれ、小母ちゃんが可愛いべべを作ってあげるからね~(…怖い?)」と言いつつ、我が家に迎えました。この子には、昔の子供服パターンのような、懐かしい正当女児服が似合うように思いました。この黄色い衣装は、まず型紙を起こして試しに作ってみた一番簡単なもの。
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こちらは、スカートと袖にはビンテージのハンカチを使用しました。一辺20cm程度の小さなハンカチなので、服全体を作るのは足りないのです。やっぱり古い人形には、新品の布地より、古い生地のほうがしっくり馴染むように思います。靴の底には「シンデレラ・シューズ、サイズ1」とあり、かつて様々な大きさの既存の抱き人形用に作られていた、イギリス製の代表的な人形向けビンテージ靴のようです。
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一方こちらは、丁度赤のストライプの生地が手に入ったので、前々から作ってみたいと思っていた、1950年代のマッコール社の型紙のデザインを参考しました。「Ding Dong School」と言う、アメリカのテレビの子供向け教育番組に因む女児服のようです。リンゴのアップリケが付いているのは、学校に因む為みたい。今までも何度か人形用に作った、平面にするとキノコ型になるボンネットは、実は元々ここで見たものをヒントにしました。一応リバーシブル。ちょっと身頃が長過ぎて、ローウェスト気味になってしまいました。こんなに小さい子供には、ハイウェスト気味のほうが可愛いかも知れません。意外と、アップリケに一番手こずりました。
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ブライトンのアンティーク・モールを見渡しても、これ程状態が良くて可愛い幼児人形はなかったなあ。---ところで、肝心のミシンは?と言うと、相変わらず手縫いメインです! 下手でも手縫いが好きなんです~。人形の服でミシン縫いが必要なのは、せいぜいスカートの裾と、平ゴムを伸ばしながら縫い付ける箇所位で、バッグ等のもう少し大きなものに挑戦しないと、私にはミシンの練習にならないようです…。
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by derliebling | 2014-07-23 15:33 | おもちゃ・人形

キャス・キッドソンのティーカップ柄ブラウス

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このブラウス、発売当初から欲しいと思っていたのですが、何故か買いに行く機会がなく、そのうちついにセールとなり、それは値が下がる訳だから結構なんですけど、オンライン・ショップではあっと言う間に売り切れてしまいました。ところがブライトン支店に行ったら、未だ若干残っていたのです。秋向け新作にも惹かれましたが、そちらは当分待っていてくれるはずなので、今回は迷わずこれを買いました。今年のイギリスの夏は真っ当そうだから(いつもそうとは限らない)、まだまだ着る機会はあります。
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紺地にオフホワイト一色でカップ&ソーサー、ティーポット、マグが描かれた、キャスとして割と地味目な柄ながら、丸襟の縁にはループ状のスカラップ・レースが付いている甘いディテールが。デニムのミニスカに合わせた(勿論下にはレギンスを履きますよ…)かっちりカジュアルな服装にも似合いますし、ふんわり白スカートを合わせてガーリーにも着こなせます。紺は万能色で、余り組み合わせる色を選びません。素材は、とろんとしてストレッチの利いたヴィスコス(レーヨン)で、シワにならず旅行にも便利そう。
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このティーカップ&ティーポット柄と言うのは、イギリスでは割と定番の、言わばイギリスならではのパターンで、紺やロイヤル・ブルーなど、青系をベースにしていることが多いと思います。私は昔から好きです。
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by derliebling | 2014-07-22 15:31 | ファッション・コスメ

花柄ユニオンジャックのエコバッグ

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日本の友達宛に誕生日プレゼントを郵送する際、割れ物だったので梱包材代わりに使った、衣料量販店で買った布製のエコバッグです。この店では、他にも沢山のエコバッグを販売しているのですが、その中でもこれは一番可愛いと思いました。ユニオンジャック柄のエコバッグは、他のメーカーからも色々出ていますが、これは、キャス・キッドソンを意識したのに違いない、フラワー・パターン等の柄物でユニオンジャックを処理した、特にラブリーなデザインです。素材は、キャンバスとシーチングの中間位の厚さの綿生地。マチはたっぷりあり、ハンドルも長めなので結構機能的です。結局、痕から自分用にも買いました(笑)。
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それにしてもこういう国旗柄グッズ、別に外国人のお土産用としてではなく、普通にイギリス人が使用する為に販売されているんですよ。オリンピックやジュビリー、サッカーW杯等が開催され、パトリオティズムが盛り上がる折には特に沢山出ますが、結局いつでも売られています。でもここ数年は、更に多くなって来ているようです。手軽なお土産にもなることは確かなので、イギリス旅行の際には是非覗いて見て下さい。
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by derliebling | 2014-07-19 15:22 | バッグ・靴・帽子

黒地のパンジー柄のビンテージ・サマードレス

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その日のフリマは、割と布物が「当たり」でした。まず最初に、イギリスで滅多に見掛けない古い布地(特に木綿)が、どっさり詰まったダンボール箱に出会いました。その中には端切れの他に、作り掛けのハーフ・エプロンやスカート、ヘキサゴン・パッチワーク等も詰まっていました。このサマードレスは、そんな中の一つ。ただし作り掛けではなく、どう見ても完成しているんです。だから何故このドレスが、一度も陽の目を見ず着用されることなく、端切れ布と一緒に仕舞われたままだったのか…不思議です。
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黒いコットン地に、ピンクとモーヴのピン・ストライプ、そして淡い色合いのパンジーの花が散らしてあります。パンジーは、裾部分にボーダー状に一層集中し、よく見ると懐中時計柄も混じっています。一見、今売られていても可笑しくない(「NEW LOOK」辺りで…)、特にビンテージらしくはない、割とありきたりなプリントの生地、そしてドレスの形です。しかし実際着てみると、胴の切り替えはハイウェストで、スカートのギャザーはたっぷりふんわり、裾の太目のピンクのラインがピリッと利いて、意外な程の可愛さに驚きました。
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ただし、とても大きいのです。二本の肩紐の間隔、肩紐の長さや丈は問題ないのに、身頃が私にでもブカブカに余る大きさ。腕を上げない限り、それは他人からは分からないはずですが、脇下にゴムを伸ばして縫い付けて、シャーリング風にでも改造しようかなあと思案中です。
  
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by derliebling | 2014-07-14 15:31 | ファッション・コスメ

ロンドン柄レインコート

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ロンドンの2階建てバス、赤いポスト、バッキンガムの衛兵、ビッグベン、帽子と傘とハート・マークの中にユニオンジャック、更に「LONDON」の文字まで入って、正に歩くスーベニールのようなレインコートです。量販衣料チェーン店で今年の冬位から売り出していて、イギリスの現行品には珍しく「可愛い。欲しー」と思っていたのに、売り切れになっていましたが、最近やっと再入荷したので買いました。
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生地はペラッペラのナイロンの安物コートですが、細部は結構あちこち造りが凝っていて機能的です。まず、フード付きだから、小雨の時は傘をささずともこれだけでOK。袖は、スナップ付きの留め紐で短めに捲くってありますが、単なる装飾ではなく、ちゃんと長く伸ばすことも出来ます。フードと腰と裾に紐が付いており、ドロスト出来ます。そして薄手だから、クルクル折り畳んでまとめると、ポケットの中に納まって(さすがに押し込むのはちょっと大変だが)持ち運べる、携帯レインコートなんです。
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柄も可愛いけど、着ても中々の可愛さ。ちょっとイギリス国内で着るのは気恥ずかしいのですが(でも基本的にイギリス人用ですよ~)、出来れば日本で着てみたいなと思っています。
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by derliebling | 2014-07-02 15:38 | ファッション・コスメ

青い花柄プリントのビンテージ・ベビー服

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いかにも1960年代後半~70年代らしい、レトロな花柄プリントが気に入って買いました。フリーマーケットで、古い人形の服と一緒にダンボール箱に突っ込まれていたので、これも最初はてっきり抱き人形用の服だと思いましたが、イギリスのメジャーな子供服チェーン店「Mothercare」のタグが残っていて、実際に乳児服だったことが分かりました。
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素材はコットンで、後ろはボタン留め。プリントはすっかり色褪せていますが、子供服に付き物のシミ・汚れ等はありません。またしても切り刻んで人形用の服に…と思ったのですが、襟元のシャーリングも可愛くて、そのまま残すか思案中。袖口のゴムが伸び切っている以外は、服としては一応機能できる状態です。それにしてもこの時代、こんな乳幼児服にまで、スウィンギンの風が吹いていたのですね~。
 
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by derliebling | 2014-05-27 15:20 | ファブリック

クロシェの縁付き赤と青のクロス

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ペニー・スクエアのテーブルクロスを買ったのと同じ日に、フリーマーケットの別なストールで買った布。1ポンドと、私がフリマで買う中古の布としては、ちょっとお高め(笑)でしたが、売り主はやたら「手作りで大変手が込んでいる」を強調連呼していて、値切る隙は全く無いと判断。でも未使用のように綺麗だし、今まで一度も見掛けたことのないデザインなので、言い値で買いました。手作りと言ってもなあ…、確かに縁のクロシェ・レースは手製らしくて可愛いのだけど、中心の柄は刺繍ではなくプリント。もしかしたら、縦長の柄からして市販のティータオルなんかに、自分で縁かがりを加えたのかも知れません。
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とは言え、プリントのカントリー調の赤と青の色合いは、正に好みにどんぴしゃ。中央の柄も、フォークロアらしくて好きです。中欧っぽいデザインですが、何処の出身かは突き止められず。もしアメリカだったら、きっと「ペンシルヴァニア・ダッチ」と呼ばれますね。クロシェ・レースも含めて、横50×縦60cm位です。
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生成りと赤のコットンの縁かがりも、確かに綺麗に編まれていて、凄~く愛らしいのです。
 
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by derliebling | 2014-05-15 15:30 | ファブリック

エマ・ブリッジウォーターのエコバッグ

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スーパーマーケット・テスコで販売されている、テーブルウェア・デザイナーEmma Bridgewater エマ・ブリッジウォーターと、チャリティ団体「Marie Curie Cancer Care マリー・キューリー癌治療」とのコラボ・バッグです。つまり売り上げ金の一部が、癌治療に寄付・貢献される訳です。発売後すぐに売り切れになりましたが、その後再入荷されました。素材は、オーラ・カイリーのバッグ同様ジュート麻で、ハンドルも同じく手触りの良いコットン。ただし、オーラ・カイリーのより幅の狭い、ほぼ正方形の形をしています。
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紙タグの付いた表面にはエマ・ブリッジウォーターの布タグが、その反対側には「マリー・キューリー」のタグが、それぞれ縫い付けてあります。
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これがどちらもプリントではなく、織りタグと言う拘り様。こんなものにわざわざコストを掛けなくても、と思われるかも知れませんが、結構全体のデザインの重要なアクセントになっており、特に「マリー・キューリー」のタグは、トレードマークの水仙入りだから可愛いのです。
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そしてエマ・ブリッジウォーターらしい 、スポンジ・スタンプっぽい水玉柄の中にも、「マリー・キューリー」のシンボルである水仙柄が、同じタッチで混じっています。今までのデザイナー×チャリティのコラボ・エコバッグには無かった、寄りチャリティのアピールに効果的で楽しいアイディア。
それにしてもテスコのデザイナー・エコバッグ、キャス・キッドソンオーラ・カイリーの次は、エマ・ブリッジウォーターとは、中々目の付け所が良くて感心します。その次は、もしかしたらイーリーキシモト柄とかロブ・ライアン柄のバッグ…なんて、出て来ないかなあ??
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by derliebling | 2014-05-06 15:18 | バッグ・靴・帽子

ガーゼのこけし柄ハンカチ

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これも、お友達のMちゃんから誕生日に頂いたもの。貰い物が多くて有り難い人生です(笑)。カーゼ地のズラリと並んだこけし模様のハンカチです。こけし人気のリバイバルで、「こけ女」なんて言葉が生まれてからもしばらく経ち、こけし柄グッズも割と沢山出ているよですが、良く見ると、鳴子系、津軽系と、素人目にも認識出来るよう、伝統こけし達がかなり正確に描かれている、結構マニアックな柄です。何より、蛍光色のようなオレンジの地色が、レトロで可愛いですね。大きさは手拭き用の普通サイズで、日本製。
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ところでハンカチは、現在イギリスではほとんど売られていないアイテムです。と言ったら、当然Mちゃんは驚いていました。日本でハンカチと言えば、何枚持っていても困ることのないアイテムだし、贈り物としても代表的なものですからね。何故イギリスで今ハンカチの需要がないかと言えば、公共のトイレには、必ず電動ハンドドライヤーか、使い捨て紙タオルが設置されているからじゃないかと思います。便利で清潔と言えばそうですが、環境に悪いとも言えます。そう言ってP太は、夏に公衆トイレを出た後は、ハンドドライヤーを使わずに、手をしばらく天日干ししていることがあります。それなら、そういう時にこそハンカチを使ってよ!と思いますが、そもそも持ち歩く習慣がないのです(一方ティッシュは持ち歩きます)。多分今の年寄り以外のイギリス人は、皆そうなんじゃないかな。そして昔は、ハンカチを鼻をかむ為に持ち歩いたはずです。以前P太は私の姉から、サラリーマンは夏に汗を拭くのに役に立つからと、日本のタオルハンカチを数枚貰ったのですが、こちらでは汗を大量にかくほど夏が暑くもないので、全く使っておりません(涙)。因みにeBayで「hanky ハンキー(英語でハンカチーフの略)」で検索したら、男性の正装用のポケットチーフ(ほぼ装飾品)と、ビンテージばかりが出て来ました…。それでも私は日本人なので、ハンカチを持ち歩かずにはいられません。
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by derliebling | 2014-04-20 15:30 | ファブリック


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


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