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Glyn Westのシルク風プリント画

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以前からフリマで何度か見掛けて気になっていたもので(一般人のストールなのに、毎回のように参加していた)、今回とうとう買ったものです。サイズはA3位で、シルク・スクリーンのようにコクのあるマットなインクで印刷されてあります。刷り色は、本当はもっとずっとはっきりしたセラドン・グリーンですが、写真では掛け離れた色で写ってしまいました。絵の右下には、作者のサインが鉛筆で入っています。ネットで調べたところ、「Glyn West」と言う、バースに工房を持つグラフィック・デザイナーの作品です。
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18~19世紀のフォークアートから影響を受けたらしい、中々好みの作風です。その中でもこれは「ノアの箱舟」を表し、沢山の動物達がシルエットで描かれています。
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動物達は、線対称に一匹ずつ、つまり一つがいずつ描かれています。何せノアの箱舟ですから。
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更に箱船の上部には、ドイツ語圏(多分スイス)の切り絵を元にしたと思われる、ハートと花と鳥を組み合わせた文様が入っています。またこのデザイナーは、依頼主の注文に沿って、好きな名前や言葉を図案と組み合わせ、希望の色で印刷する、すなわち「パーソナライズ」のサービスを執り行っています。なので、世界でたった一つのプリントが手にはいる訳です。だからこれは、多分シルク印刷に良く似た、特色を使用したデジタル・プリントなのだと思います。
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このプリントにも、中央(ノアの箱舟の屋根部分)に人の名前、船の下に日付が入っています。これは昨年の12月に生まれた、赤ちゃんの名前とその誕生日のようです。そう、赤ちゃん誕生の折に、両親(多分ストールの売り主)の親戚か友達の誰かが、出生祝いとしてこの絵を発注してプレゼントしてくれた訳です。何て粋な贈り物! 例え多少絵柄が好みに合わなくて、額に入れて飾る程ではなかったとしても、保管する分には全然場所を取らないことだし、記念としてとって置いても全く邪魔にはならなかったはずです。ところが、その赤ん坊の両親にとっては、この絵が余程気に入らなかったらしく、どうやら開封して中身を確かめることすら一度もなく、こうしてとっととフリマで売りに出していたのでした…。
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なので、この絵を手に入れた時、贈り主とデザイナーの気持ちや立場を考えると、かな~り複雑な心境になりました。勿論、手間の掛かったアーティスト作品な分、元値は結構する品物(5000円位)です。どんなに心を込めて考えて抜いて選び、わざわざ面倒な手続きをして得た贈り物でも、価値の合わない人にとっては全く意味がないのです。一体私が買った1ポンドと言うフリマでの売り値が、はたしてアーティストのプリント作品として安いのか、はたまた自分に全く無関係の人物の名前が入っちゃっている絵として高いのか、結構謎なところです。こうして子供の個人情報漏れ巻くりな訳ですが、そういう物を良く考えずにフリマで売りに出して、赤の他人に手放したのだから、まっ仕方ありませんね~(笑)。
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by derliebling | 2014-07-15 16:25 | ステーショナリー・グラフィック

ハンガリーのトールペイントの絵皿 kawaii

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中古の外国のスーベニールは、フリマでは狙い目です。これは日本でも同じ。価値を良く分からないで売っていることが多く、まして人から貰ったものであれば、好みに合わず愛着がまるでない場合も多いので、捨てるような値段で売られているを良く見掛けます。とは言え実は、特に昔のものは、手の込んだ工芸品だったりします。ハンガリーらしいパターンの絵皿は、本国でも御馴染みのアイテムですが、これはプリントではなく手描きなところに注目。直径20cm程度の陶器の皿に、下地の黒を塗ってから、手彩色したものです。縁には白でレースっぽい模様、中心にはマチョー地方の刺繍のようなパターンが描かれています。裏面には壁に掛ける為の紐が括り付けてあり、全体的に手作り感が溢れます。古いものかどうかは分かりませんが、裏面の紐と貼られたままの値札は、相当年月が経っているように見えます。値札には650(フォリント)と書かれてあり、インフレの激しい通貨なので、当時日本円や英ポンドでどれ位の価値があったのかは検討付きません。
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絵具は、多分ツヤ有りのエナメル。近付いて見ると、少し盛り上がっているのが分かります。華やかで可愛いことは可愛いけれど、黒地に原色の乱舞ようなハンガリーらしい文様が盛り沢山で、これでもか~!と言う位(笑)力強く民俗性を押し出しています。
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ところでこういった絵皿、つい外国人向けのお土産専門かと思ってしまい勝ちなんですが、自国民にもしっかり愛されて需要があるんです。何度かハンガリー人の一般家庭を拝見する機会があったのですが、その幾つかのダイニングは、赤とウッド・カラーを基調とした「ハンガリアン・カントリー」でまとめられ、壁にはこんな民芸調の絵皿を沢山飾っていて、そりゃもう歓声を上げたくなるような可愛いさでした。
  
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by derliebling | 2014-06-25 15:31 | テーブル&キッチンウェア

ドイツの歯医者の錫細工飾り

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ドイツの代表的なお土産の一つ、透かし細工に彩色された錫製の飾りに、イギリスのフリマで出会うことが出来ました。売り主が「それドイツ語でなんて書いてあるか分かる?」と聞くので、「歯医者ですね」と答えましたが、まあ例えドイツ語のこの単語を知らなくとも、柄を見りゃイッパツで想像が付くとは思います。
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ご覧の通り、上部の花いっぱいの窓はドイツ語圏らしくて可愛いのに、中心のモチーフは、何故か歯医者!なんです。患者の男の子の服装から、多分19世紀中頃とか、かなり昔の歯医者を描いているようです。「チャーリーとチョコレート工場」の、ウィリー・ウォンカの父親(クリストファー・リー)を思い出す…。もしかしたらこのアイテムには、色んな職業のバリエーションが存在するのかも知れません。
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高さ12cm(チェーン除く)位あって、このサイズのものを本場ドイツで新品で買うと、値段は相当高いはずです。…それにしても、何故売り主(元持ち主)は、歯医者柄を選んだのか?? 本物の歯科医以外、飾るのに相応しい場所があるとは到底思えないのですが。細工は相変わらず凝っていて可愛いけれど、眺めていると、歯医者のあのキーンと言う音と、歯を削る香ばしい味が脳裏に蘇って来るようです(笑)。
 
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by derliebling | 2014-06-23 15:38 | インテリア・デコレーション

オーストリアのハート柄の織地のエプロン

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最近フリーマーケットで買った、胸当てのないハーフ・タイプのエプロンです。未使用らしく、ビンテージと呼べる程古いものかは分かりません。大きさはたっぷり目なので、比較的新しい製品かも(昔の人は小さかった…)。タグが残っていて、独語と伊語の洗濯指示表示があり、多分オーストリア製では?と思っています。
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麻の紡のような渋いターコイズ・グリーン地に、白い糸でハートの連続模様が織り込まれています。腰紐もポケットも、同じ織地を使ったシンプルな仕様。でもこの地色に、セルリアン・ブルーのような明るめの色が混じり、光沢も結構有るので、かなり表情が豊かです。よく見ると、ポケットは正方形ではなく少し変わった形で、ウェスト部分にはタックが寄せてあり、中々凝ったしっかりした造りです。
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オーストリアのエプロンと聞くと、ファンシーっぽく単純化された男女がプリントされた、可愛い御土産物を思い浮かべますが、このエプロンの場合、ハート柄でも甘くなり過ぎない、さりとて渋くもなり過ぎない、本格的な民族衣装にも使われそうな位シックな、大人な可愛さが気に入っています。
  
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by derliebling | 2014-06-17 15:30 | ファッション・コスメ

東洋と西洋が交わるこけし

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地元のチャリティショップで、一目で気に入って購入したものです。そう古いものではないと思いますし、国籍は全く分かりません。イスラム教徒の女性のように布で頭部を覆っていて、肌はかなり色白。ロシアのマトリョーシカのようでもあり、もしかしたらトルコあたり、または旧ソ連の中央アジアの国とかのかなあ??と勝手に推測しています。中央アジアと言えば、正に東洋と西洋の文化の交差点です。
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素材は木で、首は縊れているものの、胴体はずんぐり丸く、丁度日本のこけしとロシアのマトリョーシカの中間みたいな形です。絵付けは、かなり細い線で緻密に描かれています。ストライプに花柄も混じって、フォークロアな雰囲気はバッチリ。
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何より、オレンジ、グリーン、ターコイズ・ブルーが基本の、独特な色使いが目を引きました。こんな色合い、ヨーロッパのフォークロアで心当たりがないなあ。顔も細い線で描かれ、黒目勝ちでこけしっぽく見えます。因みに、同じ店で、山形産のお土産こけしが隣に並んで売られていました。
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by derliebling | 2014-06-10 15:30 | おもちゃ・人形

スイスの刺繍付き民族衣装のポスト・カード

以前、スイスで買った観光用絵葉書です。余りに昔でウロ覚えですが、確かルツェルンでだったような気がします。古臭く見えますが、ビンテージとかではなく現行品でした(笑)。裏面のキャプションには、右がベルンで左がルツェルン(の民族衣装)と書いてあります。
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イラストの上に、機械刺繍が施してあります。スカートやエプロン、胴衣部分は、相当細い縫い糸なのに、サテンステッチのように刺繍でビッシリ埋め尽くされています。右のエプロンは、立体感を出す為か、色をグラデーションにまで変えている凝りよう。レースの袖やボンネット部分も、それらしく刺繍で複雑に表現されています。機械とは言え一つ一つ手作業で、かなり手間は掛かっているはずです。
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この手のポスト・カードは、結構ヨーロッパ各地に存在するみたいです。スペインのものはフラメンコの衣装で、スカートの部分だけサテンの布製で、立体的にドレープを寄せて出っ張っておりヒラヒラしたり。共通して言えるのは、民族衣装を着たおねーさんが、B.B.風とでも言うのか、どれも60年代調のメイクで顔がケバいこと(笑)。左のルツェルンは、目を閉じているせいか、横向き気味なせいか、それ程ケバさが強調されていませんが、多分その時代のイラストを、そのままずっと使い続けているのだと思います…。
  
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by derliebling | 2014-06-06 15:31 | ステーショナリー・グラフィック

ハンガリー製ウクライナの子守唄集

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地元のフリーマーケットのとある一般人のストールで、古い楽譜類が詰まったダンボール箱を「何か匂うぞ…(犬か。笑)」と思ってゴソゴソやったら、こんな魅力的な古本が出て来ました。ハンガリー語の本なので、もしかしてハンガリーからの移民の人のストールかな?と思い、他にもハンガリーの製品があるかどうか探しましたが、結局これだけでした。そして、この本に記入してある元持ち主の名前も、典型的なイギリス名。しかし、その元持ち主のおばーちゃん辺りが、実はハンガリー人…とかの可能性は、まだまだあり得ます。単なる観光旅行のお土産として子供に与える品とは、到底思えないからです。
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サイズはA5位で、40ページ程度の小冊子。40曲の楽譜が掲載されています。ハンガリーで1974年に発行された本ですが、内容は「ウクライナの子守唄集」だそうです。表紙は、布目のようなシボのある用紙に、イラストが臙脂と黄色二色で印刷されています。版ズレも、まるで効果をわざと狙ったかのような味に。
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中面はスミ一色ですが、どれもとても可愛いイラストばかり。
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ウクライナと言うことで、プラトークを被ったマトリョーシカのような衣装の女性が多く登場します。でもこの周囲の花模様は、ハンガリー刺繍の柄みたい。
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猫の登場回数も、結構多し。これは、ウクライナの典型的な娘さんの祭りの衣装のようです。
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タイトルの「BÖLCSŐDALOK」は、直訳すると「揺りかごの歌」なので、一応子守唄集としています。
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ウクライナは、ハンガリーと少しだけ国境を供するお隣の国だし(今大変なことになっていますが…)、多分この時代は、共産圏同士の文化交流は、大いに推奨されたのだと想像しています。
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この楽器は、バラライカかな?
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小さなカットまで、本当に魅力的。こんな可愛い文様、良く思い付くな~と感心します。やはり刺繍の伝統からなのか?? イラストレーターは、「RAB ZSUZSA(ハンガリーなので苗字が先)」と言う女性のようです。
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by derliebling | 2014-05-29 15:32 | 本・メディア

リヒテンシュタインのお土産ブローチ kawaii

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旅行中に突然立ち寄ったYeovil イォーヴィル郊外のフリーマーケットで、ドライフラワーのブローチと共に買ったものです。こう言った金属製のお土産ブローチ…と言うかバッジは、今でもドイツ語圏で良く見掛けるものですが、これはそれなりに古そうです。
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地名は、スイスとオーストリアに挟まれた小さな立憲君主国「リヒテンシュタイン」と書かれています(多分製造しているのは何処でも同じだろうけど)。その元首であるリヒテンシュタイン侯爵家の紋章を中心に、お馴染みのエーデルワイスの花の共に、アルプスの三大名花と呼ばれるアルペンローゼ(石楠花の一種)とエンツツィアン(リンドウ)が組み合わせてあります。このアルペンローゼとエンツィアンの花が、ベル型の立体的に表現されたところが、今の製品には余りなくて面白いと思いました。
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by derliebling | 2014-05-27 15:38 | アクセサリー

クロシェの縁付き赤と青のクロス

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ペニー・スクエアのテーブルクロスを買ったのと同じ日に、フリーマーケットの別なストールで買った布。1ポンドと、私がフリマで買う中古の布としては、ちょっとお高め(笑)でしたが、売り主はやたら「手作りで大変手が込んでいる」を強調連呼していて、値切る隙は全く無いと判断。でも未使用のように綺麗だし、今まで一度も見掛けたことのないデザインなので、言い値で買いました。手作りと言ってもなあ…、確かに縁のクロシェ・レースは手製らしくて可愛いのだけど、中心の柄は刺繍ではなくプリント。もしかしたら、縦長の柄からして市販のティータオルなんかに、自分で縁かがりを加えたのかも知れません。
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とは言え、プリントのカントリー調の赤と青の色合いは、正に好みにどんぴしゃ。中央の柄も、フォークロアらしくて好きです。中欧っぽいデザインですが、何処の出身かは突き止められず。もしアメリカだったら、きっと「ペンシルヴァニア・ダッチ」と呼ばれますね。クロシェ・レースも含めて、横50×縦60cm位です。
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生成りと赤のコットンの縁かがりも、確かに綺麗に編まれていて、凄~く愛らしいのです。
 
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by derliebling | 2014-05-15 15:30 | ファブリック

ハンガリーの木製民族衣装人形のマグネット

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以前、友達から貰ったハンガリーのお土産です。こういった民族衣装の木製人形は、ハンガリー土産の代表的なものの一つで、確か小物入れとかワインのコルク仕様にもなって売られています。しかし在り来たりなお土産物と言っても、一点一点トールペイントの手作り品です。高さは女性のほうで約7cmで、顔はへなちょこりんですが(笑)、大きさの割に衣装の柄は、グラデーションも利いて凝っています。マグネットと言うアイテムもまた、世界共通のスーベニールの筆頭です。他人から貰う機会も結構ありますが、冷蔵庫にベタベタ張るのは余り好きではありません(風水にも良くないそうです)。それで、居間のエセ暖炉の両端に対称に貼り付けています。この方が、冷蔵庫にごちゃごちゃ張るよりも、他の多くのマスプロダクトのマグネットと一緒くたにならず、このマグネット人形の魅力が映えると思っています。大抵男女一組になっているところは、日本の昔のお土産こけしや、多くの世界中の民族衣装人形との共通点です。
  
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by derliebling | 2014-05-01 15:30 | おもちゃ・人形


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


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