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今夜はイェーガー・シュニッツェル

日本ではトンカツなんて滅多に食べたいとは思わない私ですが、こちらでは時々シュニッツェルが食べたくなります。シュニッツェルとは、ドイツ語圏や中欧一帯で食べられる(ルーツはイタリアらしい)カツレツと言えばそうだけど、やはり日本のカツレツとは大分違います。まず肉をこれでもかっと言う程薄く叩いて伸ばすので、必ず失敗なく肉がとても柔らかく、どちらかと言うと普段は肉は余り気が進まない私でもまるで平気。そして、細かいサラサラのパン粉を使って揚げ焼きにする為、日本のカツレツ程油っこくはなく、カリッと軽めに仕上がります。普通の揚げ物に比べたら、油の処理がちょっと楽なのも、家庭で作って嬉しいところ。
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いつもは、揚げ立てにシンプルにレモン汁のみを掛ける「ヴィーナー・シュニッツェル」にしますが、今回は「イェーガー!(歌うな)シュニッツェル」にしてみました。「Jäger イェーガー」とはドイツ語で猟師、狩人と言う意味で、ここではキノコのクリーム・ソースを掛けたシュニッツェルを差します。家や店によって様々なレシピがあるようですが、はたして肉の揚げ物にクリーム・ソースって合うのか??と考え、私は小麦粉等でとろみをつけない、できるだけあっさり目のソースにしてみました。ほとんどマッシュルームに豆乳クリーム(&塩コショウ)を加えて、煮立てただけです。肉には下味がしっかり目に付けてあるから、ソースの塩分は控え目。…結果、これはイケる! 揚げ物にクリーム・ソースでも、全くクドくなく仕上がりました。付け合せは、イギリスっぽく茹で芋、茹でブロッコリー、ニンジン、グリーンピースにしましたが、本当は芋(茹でても揚げてもサラダでも)+酸っぱ目のピクルス系のほうが、ドイツっぽくて尚良しと思います。
肉は、本当は仔牛が基本で、チキンでも美味しく出来ますが、うちではいつも脂肪分の少ないポーク・メダリオンを使っています。肉を叩き始めると、まるでDIYのようなうるささになるので(毎回P太に「一体何が始まったの?」と言われる)、集合住宅にお住まいの方は要注意。日本の粗いパン粉しか手に入らない方は、プロセッサーで細かく砕く、またはすり鉢ですり潰すと、シュニッツェルらしい衣に仕上がるようです。
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by derliebling | 2014-07-21 15:24 | 食べ物・飲み物

ドイツの犬の木製フック kawaii

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フリマで見掛けた時、ベニア板に微妙な中間色のシルク印刷でしっかりプリントされ、一目でドイツの製品だとは分かりました。裏にも、クレジット文字が結構沢山プリントされていまして、1977年、Alfred Mertens アルフレッド・メルテンスのイラスト、西ドイツ製と記されています。更に、ドイツ語と英語とフランス語で「犬」、メーカーは「mertens kunst メルテンス工芸」と書いてあります。
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写真では小さく見えますが、実際には縦19cm位で、厚さは約1cmのバウムクーヘンのような断面の合板製。表面の下部に赤いフックが飛び出し、裏面には壁に掛ける為の穴(釘等に引っ掛ける)が開いていて、子供部屋用のフックです。前髪(?)を、ストロークの利いた擦れたタッチで描いたところがミソ。もし「魔女の宅急便」のキキを犬化したら、きっとこんな感じかも知れない…と勝手に想像しています(笑)。頭に大きな赤いリボンを付けて、舌をちょろりと出した、中々可愛いワンちゃんです。
  
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by derliebling | 2014-06-30 15:33 | インテリア・デコレーション

ドイツの歯医者の錫細工飾り

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ドイツの代表的なお土産の一つ、透かし細工に彩色された錫製の飾りに、イギリスのフリマで出会うことが出来ました。売り主が「それドイツ語でなんて書いてあるか分かる?」と聞くので、「歯医者ですね」と答えましたが、まあ例えドイツ語のこの単語を知らなくとも、柄を見りゃイッパツで想像が付くとは思います。
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ご覧の通り、上部の花いっぱいの窓はドイツ語圏らしくて可愛いのに、中心のモチーフは、何故か歯医者!なんです。患者の男の子の服装から、多分19世紀中頃とか、かなり昔の歯医者を描いているようです。「チャーリーとチョコレート工場」の、ウィリー・ウォンカの父親(クリストファー・リー)を思い出す…。もしかしたらこのアイテムには、色んな職業のバリエーションが存在するのかも知れません。
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高さ12cm(チェーン除く)位あって、このサイズのものを本場ドイツで新品で買うと、値段は相当高いはずです。…それにしても、何故売り主(元持ち主)は、歯医者柄を選んだのか?? 本物の歯科医以外、飾るのに相応しい場所があるとは到底思えないのですが。細工は相変わらず凝っていて可愛いけれど、眺めていると、歯医者のあのキーンと言う音と、歯を削る香ばしい味が脳裏に蘇って来るようです(笑)。
 
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by derliebling | 2014-06-23 15:38 | インテリア・デコレーション

ドイツの「グリューンシュタット」のケーキ・プレート

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かな~り大きなアイテムなのですが、今まで見たことのない、北欧のビンテージ陶器っぽい魅力的な柄が、一目見て気に入って買ってしまいました。直系32cm位(ハンドル除く)の、ケーキやパイ等を乗せる為のプレートです。全体の柄が映えるので、絵皿のように立て掛けて飾っても可愛いと思います。
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野の花を50’sらしくシンプルに平面的に処理した、本当に北欧のビンテージ陶器に負けない位スタイリッシュな絵柄だと思います。全く平らな円盤に、滑り止めの凸凹付きのハンドルを、少しだけピョコンと跳ね上げて両脇に付けた、無駄のないフォルムもお洒落。
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裏面には「Edelkeramik Grünstadt」のホルマークがあり、調べてみたら、ドイツのマインハイム近郊にある同名の市の、現存する「Grünstadt Keramik (=英語のceramic) グリューンシュタット陶器」と言うメーカーのようです。これは実際1950年代の製品らしく、この他にも同時代に、北欧陶器っぽい植物柄や、ジオメトリックな文様柄、レイモン・ペイネっぽい人物柄等の、同じフォルムのケーキプレートを沢山出していたようです。もし見掛けていたら、コレクションしたくなる程魅力的なデザイン揃いですが、イギリスで出会うのはこれが初めてでした。しかしこれを買ったからには、ケーキを焼かなきゃな~と思います(笑)。
 
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by derliebling | 2014-06-18 15:33 | テーブル&キッチンウェア

西ドイツのリスのフィギュリン kawaii

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実はフィギュリンではなく、尻尾の先に小さな穴が三つ開いていまして、底には穴とポリの栓もあり、ソルト&ペッパーの片割れなんです。高さは約9cm。バックスタンプには「西ドイツ製」と書いてあり、それなりに古いもののようです。まるでオールド・シュタイフのぬいぐるみのように、リスらしい動作が的確で、造形がきちんとした中にも、しっかり素朴な可愛さが滲み出ています。
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同じくレトロ可愛いと言っても、漫画風にデフォルメされた日本の昔のフィギュリンとは大分違います。毛皮のモフモフ具合も、陶器で結構良く表現されています。植木鉢なんかに、ちょこんと乗せたくなります。
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by derliebling | 2013-12-18 15:31 | テーブル&キッチンウェア

小さな小さな木製天使

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以前、クラクフの工芸品屋さんで買いました。ポーランドで購入した訳ですが、もしかしたらドイツのエルツ地方の製品かも知れないと思っています。頭の輪っかも入れて、身長3cm足らずの小さな天使人形です。本体は木製ですが、羽はプラスティック板、輪は金属で出来ています。可愛さもさることながら、この小ささ&単純な造形で、異素材との組み合わせも全く違和感なく、造りにも手抜かりなく、天使を完璧に表現してるところに惚れ惚れしてしまいます。
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頭の輪に金具を取り付けて、ペンダントやストラップにも改造出来るのですが、今のところ↑こんな状態で飾ったままにしています。ね、エルツの木製品に驚く程馴染むでしょう?
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by derliebling | 2013-12-17 15:35 | おもちゃ・人形

ローテンブルクの陶器の家のミニチュア kawaii

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フリーマーケットで買った、ドイツの木組みの家を陶器で表したミニチュアです。売り主さんは、ロマンティック街道のローテンブルクで買ったものだと言っていました。英語ではローテンブルクを「ローセンバーグ」に近く発音するので、それと理解するのに数秒掛ました。こう言ったミニチュアの家のレジン製なら、今は幾らでも出回っていますが、陶器製なのが魅力だと思いました。高さは9cm位。屋根だけ素焼きのままで、釉薬でツヤツヤしている壁との差に趣きあります。中は空洞で、窓部分も煙突もちゃんと穴が空いています。屋根の瓦模様も、結構良く出来ているでしょう? 植木鉢に置いて、箱庭っぽくしようと思って買いました。でも本当は、この手の家って大抵街中にあって、ポツンと一軒だけで立っていることはまずないはずなんですよね。もしこの陶器の家に他にもバリエーションがあって、幾つかを並べたら、街並みらしくて楽しいことと思います。こうして見ると、やはりイギリスの木組みの家とは明らかに違います。
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ローテンブルク、危機一髪。
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ロマンティック街道は、随分昔に行ったことがありますが、でかいバックパックを背負った貧乏一人旅だったので、あんましロマンティックじゃなかった…。改めて行ってみたい場所の一つです。
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by derliebling | 2013-09-26 15:39 | インテリア・デコレーション

ドイツの小鳥の呼び鈴

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むか~し、勤めていた会社近くのガラス製品問屋さんで買った(時々一般向けにマーケットが開かれた)、ドイツ製のガラスの呼び鈴です。こういうアイテムにもコレクターが結構居るようで、時々チャリティショップやフリマで数個まとめて売られていることがあります。別に呼び鈴コレクターではない私が、この呼び鈴を買った決め手は、やはり天辺の鳥モチーフです。
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鳥なら何でも良いって訳ではなく、同じ鳥類でも、鶴や白鳥やカモメやペンギンなんかだと全くテイストが異なるし、小鳥にしても、やはり可愛く表現するにはそれなりにセンスが要ると思います。この呼び鈴の場合、ふっくら丸い、嘴も結構細かい小鳥に仕上がっています。口を開けて、さえずっているよう。クリスタル・ガラスなので、実際ベルの音も澄んで美しいのです。ただ、中の振り子玉が外れてしまったので、只今修理中。
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by derliebling | 2013-08-14 15:39 | インテリア・デコレーション

ドイツの四季の絵皿

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最近フリーマーケットで買った、直径20cm位の、多分1970年代の絵皿です。壁に掛けられるよう、元から裏面にフックが付いているようです。長年ヘビースモーカーの家にでも飾られていたのか、買った時点では、黄ばんでかなりバッチク汚れていたのですが、洗ったら見違えるように綺麗になりました。こうして見ると、食器ではないから勿論プリントのナイフ傷も無く、ヒビ・カケ・貫入も無く、状態は至って良好です。
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ドイツ語がプリントされているし、ドイツのバイエルン(ババリア)地方っぽい民族衣装が描かれているので、一目でドイツの製品だとは分りましたが、同時代の北欧陶器のような魅力的なイラストのタッチだと思いました。人物には、この時代らしいクセがあり、男性はどちらもヒゲ野郎ですが、簡潔なセンスの良いタッチです。渋めの優しい色彩も素敵です。小鳥がいっぱい描かれているのも、私にとっては嬉しいところ。バックスタンプには、「Jahrenzeit, Design Sussane Dolker, ALTENKUNSTSTADT」と書いてありました。タイトルの「Jahrenzeit 」は「四季」のことで、表面の「DER FLUHLING ERNEUT. DER SOMMER ERFREUT. DER HERBST WIRD GEBEN IM WINTER ZU LEBEN.」(※ウムラウト省略)の文章は「春は気持ち新たに、夏は楽しく、秋は冬に生きる為の実りを与える」…みたいな意味だと思います。ドイツ語を習ったことがないので、確信はありませんけど。Altenkunststadt Potteryは、今まで聞いたことがありませんでしたが、確かにバイエルン州の陶器メーカーのようです。この時代、このSussane Dolkerのイラストで、「ノッギオ・フリント」や「グスタフベリ」等北欧ビンテージ陶器に負けない程魅力的な陶器製品を、他にも幾つか出していたメーカーと言うことだけは付きとめました。
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by derliebling | 2013-05-06 15:39 | テーブル&キッチンウェア

小さなドイツの民族衣装人形

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最近フリーマーケットで買った、身長7cm足らずの、ボディはプラスティックで出来た小さな民族衣装人形のペアです。でも、そんなチビチビながら、中々細かく良く出来ているんですよ。靴や靴下はボディに直接彩色だけど、女の子のほうの髪は一応植毛だし、手足の関節は動くし、服はちゃんと布地で縫ってあるし、スカートの中には白いぱんつまで履いています。瞳は、こんなに小さいのに、昔から幼児型人形やお土産人形に良くある、寝かせると閉じるタイプ。目を開くと、白目が無い黒目だけの状態で、ちょっとBBCドラマの「ドクター・フー」や「マーリン」に登場する怪物みたい…(笑)。可愛いとは言い難い人形ですが、素材&仕様共にレトロな雰囲気はあります。でも実は、全く古いものではないのです。
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首から白いテープが伸びていて、この先にピンが付いておりブローチになります。実際着けると、もれなく首吊り状態になりますけど(笑)。もし日本なら、絶対携帯ストラップ仕様にするところですね。このテープに文字が印刷されていて、「ドイツ民族衣装祭り、マーブルク 1996年」と書いてあります。Marburg マーブルクは、ドイツ中部の大学都市。となると、これはマーブルクの民族衣装なのかな。女の子の衣装の、頭の緑色の四角い帽子(?)が特徴的です。同じドイツ中部で割と近くの、赤頭巾ちゃんの故郷と言われるシュヴァルム地方の衣装に似ているような気がします。それにしても、民族衣装祭りなるものがドイツで定期的に開催されているとすれば、一度行ってみたいものです。
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by derliebling | 2013-05-02 15:31 | おもちゃ・人形


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


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