タグ:ガラス製品 ( 66 ) タグの人気記事

ガラスのマトリョーシカ kawaii

f0141785_2264363.jpg
世の中には様々な柄のマトリョーシカ、また色々な素材のマトリョーシカ(&マト・モチーフ)が存在しますが、ガラス製は結構珍しいんじゃないでしょうか。こちらは、そんなガラスで出来たマトリョーシカ。高さ18cm位で、胴体がデキャンタ、首から上がコップになっている、小振りの水差しです。薄手のガラスで出来ていて、柄部分は擦りガラス状に見えますがプリント。全く古いものではありませんが、気に入ったので中古品をチャリティショップで買いました。シンプルながら、的確にマトを中々可愛く表現していると思います。
f0141785_175351.jpg
これらのキッチン・アイテムと顔が同じなので、多分同シリーズだと思います(白一色で、上手く撮影出来ん…)。だから、多分日本でも販売されているはずです。右は友達Iちゃんから貰ったメジャー・スプーン、左はイギリスの義妹から貰ったメジャー・カップです。皆、私がマト好きなのを良く知っていて贈ってくれました。義妹は、「もう持っているかも知れないけど…」と言ってくれたのですが、既に持っていたのはスプーンのほうで、ラッキーなことに被りませんでした。顔は全て共通でも、お腹の模様が一つ一つ微妙に違います。
f0141785_2341073.jpg
睡眠時の脱水症状を解消する為、夜中に起きた時にすぐに水分を補給出来るよう、大きなコップに水を入れて枕元に置いておくのが、P太の毎晩の習慣です。しかし、何せ猫毛だらけの我が家だから、空中にも沢山舞っていて、蓋無しのコップでは、一晩の内に絶対毛が水の中に入って汚らしいと思うのです。(因みに私は、プリングルズの蓋をコップに被せています。ぴったりなサイズなもので) それで、丁度小振りの水差しを探していたところだったのですが、コップにラップを掛けて置くのさえ億劫がる位だから、きっと「一々コップに注ぐのが面倒臭い」とか言って、この水差しも使ってくれないだろうなあ…。
[PR]
by derliebling | 2014-07-28 15:21 | テーブル&キッチンウェア

ビンテージのチェコ・ガラスの兎チャーム

f0141785_745332.jpg
もう随分前にフリマで手に入れたもので、一体いつなのか、どう言った経緯だったのかも、とんと忘れてしまいました。ただ、これを買おうと思って入手した訳ではなく、フリマで買った古いソーイング・ボックスとか、ビンテージのボタンの入った缶などに、偶然紛れ込んでいたと言うことだけは記憶しています。高さ3cmにも満たない小ささの、コバルトのフロスト・ガラス製の兎で、明らかに一般的なガラス製の動物のフィギュリン達とは全く違います。望んで手に入れた訳ではないけれど、現在の製品には見ない質感の、いかにも古めかしい味のある様子が気になっていたので、捨てることもなく、今まで作業机の前の棚に飾っていました。
f0141785_751361.jpg
それが最近ひょんなことから、チェコ(ボヘミア)のビンテージであることが判明しました。チェコ北部のガラス宝飾品の主要産地ヤブロネツ・ナド・ニソウ(独語&英語名:Gablonz)で、1890年から1930年の、主にアール・デコ期に掛けて生産されていたチャームだそうです。ペースト・ガラスを鋳型にはめ込む方法で形成され、兎の他にも猫や犬、熊、猿、象など、様々な動物のバリエーションが存在しました。元は、首に金属製の首輪が付けられ、更にその先にガラス・ビーズのチャームがぶら下がり、目にはラインストーンがはめ込まれていたようです(でもラインストーンのないほうが可愛く見える)。下の写真は、その仕様を再現してみたところ。なるほど、チャームとして見たほうが魅力が増すし、使い道が生きるように思います。
f0141785_753480.jpg
元々チェコでその為に製造されていたのかは不明ですが、アメリカやイギリスでは、このチャームをクリスマス用の「引っ張りっこクラッカー」の景品として入れていたとか。今は基本的に、日本のカプセル・トイや玩食とは比べ物にならない程粗末な玩具と、下らないクイズの紙切れとペラペラの紙製の冠が入っているイギリスのクリスマス・クラッカーですが、昔はずっと気の利いた物が入っていたようです。思いがけず、夢のある使い方をされていた身元が判明し、また思ったよりずっと古いもので嬉しく思いました。
ただ、それ程当時イギリスでは結構お馴染みだったはずなのに、その後とんと同類を、フリマやアンティーク・モールやマーケットで見掛けたことはありませんでした。余りに小さいので、見落としているだけなのかも知れませんが…。そして、そんな貴重になりつつあるアイテムなこともあり、コレクタブルズになって来ているらしく、ネット・オークション等で結構高値で取引されているようです。
[PR]
by derliebling | 2014-06-20 15:18 | アクセサリー

シトロン色のガラスの三連ネックレス

f0141785_239597.jpg
これからの季節にぴったりの、涼しげな色合いと質感のビンテージ・ネックレスです。直径1cm程度の軽くラスター加工されたラウンド・カットのビーズ(多分チェコのファイヤー・ポーリッシュ)、シトロン色のナツメ型ビーズ、パール加工のナツメ、蜂蜜色のマーブル模様が入ったフロスト加工のラウンド、M.O.P.のような白いラウンド、無色透明のシード・ビーズ、金色の花座が、三連及びグラデーションになって繋げてあります。ビーズは全てガラス製。その分、重さは結構あります。
f0141785_753327.jpg
爽やかさの秘訣は、やはりパール加工とフロスト加工かな。糸の緩みも無く、状態は良いのですが、留め具がなくなっていたので自分で付け足しました。プラスティックのビンテージ・ネックレスの、キッチュ&レトロな魅力も捨て難いけれど、この品の良さはやはりガラスならでは。まるで昔の女優さんが着けていたアクセサリーのような、清楚な雰囲気がいっぱいです。
  
[PR]
by derliebling | 2014-06-05 15:40 | アクセサリー

レース付きビンテージ・ボーブル

今年は、余りビンテージ・ボーブルを買っていません。さすがに、既に一本のツリーに飾り切れない程既に持っているので、最早そんなに熱心に物色していないのと、出会い自体が少なくなったことが大きいと思います。集め出した頃は、箱ごとセットで日本の姉や友達にプレゼントする程見掛けたのですが、今は例えセットに出会ったとしても、めっきり高くて手が出ません。
f0141785_523618.jpg
これはそんな中、山小屋風チャリティショップで久々に手に入れたビンテージ・ボーブル。結構大きめ(直径8cm位)で、一つだけ御大層にオリジナルらしき箱に入っていました。そんなに古いものではなさそうですが、貼り付けられたレースが相当黄ばんでいる分、それなりに年月は経っているようです(多分1970~80年代)。クラシックな雰囲気は十分で、多分中欧のボーブルなんじゃないかな。極薄のガラス製で、ケミカル・レースと細い金糸で装飾してあり、天辺の王冠のような金細工が目を引きます。無地のボーブルも、レーステープやリボン等で装飾すれば、華やかになって見違えるようになると思います。
[PR]
by derliebling | 2013-12-25 15:20 | インテリア・デコレーション

アイリス・ガラスのアールデコ・ネックレス

f0141785_22591032.jpg
以前フリーマーケットの同じストールから、アイリス・ガラスのドロップ型の大きいビーズと、同じくアイリス・ガラスのラインストーンが幾つか連なったチェーンを、バラバラの状態で買いました。良く見ると、ドロップに付いていた丸カンの色と、チェーンの色が違っていたので、実は元は別なアクセサリーだったのかも知れません。少なくともチェーンのほうは、アールデコ期のデザインだと思います。チェーンと繋ぐ際、ドロップの丸カンをシルバーの爪(Aカン)に換えたら、幾らか見栄えが良くなりました。
f0141785_22593134.jpg
とにかく、このトップとなる大きなドロップ・ビーズが気に入りました。肝心のガラス中の色の滲み具合もウットリ綺麗で、こんな大きなアイリス・ガラスのビーズを手に入れるのは、自分にとっては初めてです。アイリス・ガラスは素肌に着けてこそ映えると聞くので、襟の大きめに開いた服に合わせたいと思います。
f0141785_22595654.jpg
しかし、アイリス・ガラスを使用していること以外は、正直言って、どうってことない地味で平凡なデザインなんですよね~。チェーンそのものも、普通で安っぽいですし。でも、いつも勘違いし勝ちで失敗してしまうのですが、アクセサリー自体が完璧なデザインである必要はないんです。本来服装と組み合わせる為のものなので、服に着けた際、調和して決まればOKなはずです。もし服もアクセサリーも靴やバッグ等の小物も、それ自体で全てが完成したデザインであれば、組み合わせる楽しみがありませんし、まして身に着けるものばかりが目立って、自分に似合わなかったら意味がありません。
[PR]
by derliebling | 2013-11-28 15:36 | アクセサリー

JAJのプラスティック・ホルダー付き「ドリンカップ」

f0141785_2545431.jpg
イギリスのパイレックスJAJで、1970年代頃に販売していた、プラスティック製のホルダー付きのマグカップです。「Drinkupドリンカップ」と言う名前が付いています。カップ本体は薄い強化ガラスで、取り外しが出来ます。ホルダーには、この抹茶色の他にもオレンジや黄色など、70’sらしい色のバリエーションがありました。ガラスとプラスティックと言う異素材が見事に融合した、当時としては画期的な食器だったのに違いありません。今見ても、モッズ時代のイギリスを代表するような洗練されたデザインだと思います。本当は4つ持っていまして、スタッキング出来るのも良いところ。
f0141785_2552942.jpg
見た目、機能性と優れているのですが、唯一難点があります。飲み物を入れた際、ホルダーの色が結構邪魔をすると言うこと。透明なガラスに入れるような熱い飲み物は、フルーツ・ティーやハーブ・ティー、ホットワインなど、色そのものを楽しむことが多いと思います。その時、ホルダーのポップな色や質感が、余り似合わないのです。このJAJのドリンカップも、イギリスではほんの数年前までは、古物として結構しょっちゅう出回っていたのですが、最近はとんと見掛けることが少なくなりました。
[PR]
by derliebling | 2013-11-16 15:28 | テーブル&キッチンウェア

ボヘミア・ガラスのエナメル彩色カップ&ソーサー

f0141785_186491.jpg
本来金ピカ・デコラティブなテーブルウェアは好みではないんですけど、こちらはフリーマーケットで手にとって見て、正に美しい手仕事の結晶のようだと一目惚れしました。私にとってはガラスの中で最も惹かれるコバルト・ブルーの上に、エナメルで手彩色され、しかもモチーフがレリーフのように半端なく盛り上がっているのです。金彩の意匠は力強くいかにも懐古趣味的ですが、それとは対照的に花のモチーフは、白の上に暈かしを生かした淡い色合いで、何処かレトロなふんわり優しい雰囲気です。
f0141785_1872878.jpg
受け皿の直径は10cm位の、デミタス・サイズのカップ&ソーサーです。しかし耐熱ガラス製には見えないし、食器としては装飾的過ぎて扱い辛そうなので、多分実用品ではなく単なる飾り物ではと思っています。花の彩色&レリーフは、カップの両面、計二箇所にあります。唯一の難点は、ソーサーの窪みが平坦でなくて、カップの座りが悪いところ。
f0141785_1874995.jpg
色々調べているうちに、ボヘミア(チェコ西部)の、多分「Moser モーゼル社」の製品ではないかと辿り着きました。モーゼルは、有名な温泉保養地カルロス・バリにある高級ガラス・メーカーで、このような盛り上がった金彩は、「コンポジット・ゴールド」と呼ばれ、特許をとっているそうです。ボヘミア・ガラスと聞けば、まずはカットガラスを思い出しましたが、こんな独特なエナメル彩色の技法もあるんですね。古さのほどは分かりませんが、このスタイルは、1920年代頃から人気なのだそうです。
f0141785_1881444.jpg
ヴェネツィアのムラノ・ガラスにも、良く似た技法の製品があるのですが、絵付けや盛り上がりの造形が、モーゼルよりも幾分大味に見えます。どちらにせよ、かなり手の込んだ工芸品であることには変わりません。
[PR]
by derliebling | 2013-10-21 15:33 | テーブル&キッチンウェア

エイヴォンの猫ボトル香水 kawaii

f0141785_3572058.jpg
人気のコレクターズ・アイテムとなっている、エイヴォンの香水瓶です。フリフリの服着て、頭にでっかいリボン付けて、扇子持って、何だか猫のくせに成金臭い「ザアマス猫」。猫好きにとっては、正直言って全く可愛くナイんですけど(笑)、ボトルとしては形態や質感が面白いと思いました。下の水色のスカート部分がガラスで、アイボリー色の上部は樹脂(多分レジン)です。スカートのドレープが中々綺麗だし、色合いはスッキリお洒落です。ブラウスのフリルの縁とリボン等に、スカートと同じ水色、鼻と頬には白い彩色(元はもしかしてピンクだったかも)が施されています。
f0141785_3573268.jpg
中の香水も一応残っていまして(使うつもりはないが)、エイヴォンらしいクドくない爽やかな香りです。
[PR]
by derliebling | 2013-10-16 15:25 | 箱・缶・入れ物

クレオパトラ風のビンテージ・ネックレス

f0141785_3354212.jpg
幅が広くて、着けるとレース襟、はたまたクレオパトラ風になりそうな、迫力たっぷりのネックレスです。ボリュームはありますが、ライトグリーンと白でスッキリまとめてあります。使われているビーズの形も、直径6mm程度のラウンドと小さなシードビーズのみ。中央のフリンジが一つ無くなっていたので、端のを外して取り付けました。中央なら欠けが目立つけれど、端なら気になりませんので。
f0141785_3361476.jpg
素肌に着けても良いのですが、濃い色のタートルネックの上に着けると更に映えそう。これからの季節にピッタリです。これは姉行きの予定。総ガラスなので、やはり重量はかなりあります…。
[PR]
by derliebling | 2013-09-24 15:33 | アクセサリー

マルチカラーの三連ビンテージ・ネックレス kawaii

f0141785_1454391.jpg
フリーマーケットで出会った、私にとってはかなり充実した凝ったデザインのビンテージ・ネックレスです。マルチカラーだと充実して見えるんですから、本当に単純…(笑)。これは実に色とりどりで、ビーズの形も様々で、一つとして同じビーズが無いんじゃないかと思えるぐらいです。本当は、同じビーズも幾つか使われていますが。しかし、単に色数が多いだけだったら、安っぽく見え兼ねませんが、これは全体的にバランス良く上品にまとまっています。プラスティックではなく、ガラスの質感だからこその落ち着きだと思います。
f0141785_1461747.jpg
メインとなるのは、ネジリや長方体やドロップ型、多面カット等のパール加工の大粒のビーズ(最大で幅2cm位)。ビンテージのネックレスでは、パール加工は剥げていることが多いのですが、これは概ねかなり状態良く残ってます。その合間に、輝きの美しいハッキリした色目のスワロらしきビーズがふんだんに使われ、派手さと地味さが良い塩梅にミックスされています。ストールの人は、1960年代のものだと言っていました。多分60年代初頭の、いわゆる女優スタイルに合わせたネックレスだったのではと思います。
f0141785_1463883.jpg
しかし総ガラス・ビーズなだけに、しかも三連だから、重さは結構あります。眺める分にはとても気に入っているけれど、肩凝りのヒドイ私が、一体どうやって身に着けるか思案中(笑)。
[PR]
by derliebling | 2013-09-11 15:28 | アクセサリー


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


by ぴよよん

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

カテゴリ

全体
ごあいさつ&お知らせ
おもちゃ・人形
アクセサリー
テーブル&キッチンウェア
ファブリック
インテリア・デコレーション
箱・缶・入れ物
バッグ・靴・帽子
ファッション・コスメ
手芸用品
ステーショナリー・グラフィック
本・メディア
食べ物・飲み物
旅行・お散歩
ガーデニング・植物
動物
その他
イギリス生活・文化

タグ

(647)
(340)
(218)
(192)
(171)
(170)
(169)
(165)
(152)
(150)
(148)
(147)
(146)
(137)
(136)
(127)
(118)
(98)
(98)
(96)

お知らせ

2014年8月1日より、新ブログで更新しています。

日々のつぶやきブログはこちら

コメント欄を承認制にしています。確認・返答するまで時間が掛かる場合がありますが御了承下さい。

Copyright
©2007-2016
Der Liebling
All Rights Reserved.





ロンドン ホテル

最新の記事

ブログ移転のお知らせ
at 2014-08-01 15:30
シトラス・カラーのラインスト..
at 2014-07-31 15:37
赤毛のアンの親友、ダイアナ人形
at 2014-07-30 15:33

記事ランキング

以前の記事

2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月

検索

ブログジャンル

海外生活
雑貨

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。

お気に入りブログ

KICSI KAVE./...
でこぴんぬ
ミンミンゼミ
こけし絵日記~津軽こけし...
うきうきビール生活 in...
Der Lieblin...
国立コーヒーロースター/...
ぴよよんのたわごと
SnowDrop☆gra...

画像一覧

ライフログ

つぎはぎ おばあさん きょうも おおいそがし (講談社の創作絵本)

UVレジンだからできる大人ジュエルなアクセサリー

レトロな雑貨に囲まれたあたたかな暮らし―I love zakka home. (別冊美しい部屋 I LOVE ZAKKA home.)

モダンアンティーク・テーブルウエア―1950~70年代イギリスのかわいい食器たち

マーケットで見つけたかわいい東欧のレトロ雑貨 (玄光社MOOK)

切手で旅するヨーロッパ

えほんとさんぽ―さがしに行こう!絵本・雑貨・カフェ

アッチュム!フランスのかわいい古書を探しに

エプロンメモ

おばあちゃんのエプロン

旅のおみやげ図鑑

乙女みやげ

いやげ物

旅のグ

少女スタイル手帖 (ランプの本)

内藤ルネ―少女たちのカリスマ・アーティスト (らんぷの本)

その他のジャンル