タグ:オーストリア ( 42 ) タグの人気記事

オーストリアのハート柄の織地のエプロン

f0141785_2323457.jpg
最近フリーマーケットで買った、胸当てのないハーフ・タイプのエプロンです。未使用らしく、ビンテージと呼べる程古いものかは分かりません。大きさはたっぷり目なので、比較的新しい製品かも(昔の人は小さかった…)。タグが残っていて、独語と伊語の洗濯指示表示があり、多分オーストリア製では?と思っています。
f0141785_2325718.jpg
麻の紡のような渋いターコイズ・グリーン地に、白い糸でハートの連続模様が織り込まれています。腰紐もポケットも、同じ織地を使ったシンプルな仕様。でもこの地色に、セルリアン・ブルーのような明るめの色が混じり、光沢も結構有るので、かなり表情が豊かです。よく見ると、ポケットは正方形ではなく少し変わった形で、ウェスト部分にはタックが寄せてあり、中々凝ったしっかりした造りです。
f0141785_2331844.jpg
オーストリアのエプロンと聞くと、ファンシーっぽく単純化された男女がプリントされた、可愛い御土産物を思い浮かべますが、このエプロンの場合、ハート柄でも甘くなり過ぎない、さりとて渋くもなり過ぎない、本格的な民族衣装にも使われそうな位シックな、大人な可愛さが気に入っています。
  
[PR]
by derliebling | 2014-06-17 15:30 | ファッション・コスメ

アヒルの親子の小さなぬいぐるみ kawaii

f0141785_17374929.jpg
フリーマーケットで、全く別の日に、全く違うストールから買ったものでしたが、並べてみたらまるで親子でした。どちらも胸に、似たようなハート型のチャームを付けています。雛のほうのみタグも付いていて、「Tiere mit Herz(心の篭った動物)、Handmade in Austria」と書いてあります。手のひらに乗る小ささですが、ちゃんとボア地を縫製して詰め物がしてあり、ぬいぐるいみ仕様になっています。更に、フェルトも上手く組み合わせてあり、小さいながら、作りは結構しっかりしていて凝っています。
f0141785_17381295.jpg
親鳥のほうは、蝶ネクタイをして、更に白い羽飾りが付いた(自分の羽??)チロリアン・ハットっぽい帽子を被っています。黒々としたボタン目が、またしても他人とは思えない顔です(笑)。
f0141785_17383070.jpg
雛のほうは、底(足)のフェルトが反り曲がってしまい、もはや自力では立てません。こちらは、もっと漫画っぽいキョロッとした目をして、いらずら好きそうな顔をしています。どちらも「Berg ベルク」と言うオーストリアの玩具メーカーの製品で、古い物はコレクタブルズ・アイテムになっているそうです。
 
[PR]
by derliebling | 2014-04-18 15:35 | おもちゃ・人形

チロリアン・コースター&ドイリー kawaii

f0141785_4254443.jpg
地元のフリーマーケットで手に入れた、いかにもチロリアンな柄のプリントの付いた、丸い布小物のセットです。値段を聞いたら、タダで持っていっていいわよ、ですって。有難く頂戴しました。しかし、タダで貰っておいてナンですけど、一瞬可愛い柄に見えて、実は人物の頬の色が青ってのが非常に気になります(笑)。赤の版も使っているのに、何故普通に赤くしなかったのか…(または頬の色がないほうがマシ)。大きいほうは直径17cm位の多分ドイリーで、小さいほうは直径約10cmのコースターです。ドイリーのプリントは、結構版ズレしています。厚さ的に、マグやポットなど熱い飲み物を入れた容器を乗せる為ではなく、こんな可愛い柄でも、実はお酒(酒瓶+ショットグラスorワイングラス)に使う為のものだったのでは、と想像しています。
[PR]
by derliebling | 2014-03-10 15:24 | ファブリック

人形用オーストリアの民族衣装 5

f0141785_229366.jpg
1/6スケールのファッション・ドール用のオーストリアの民族衣装としては、今のところ最後に購入したものです。やはり、ドイツの老舗人形メーカー、シュナイダー社の製品です。買ったのはウィーンの空港で、今まで御紹介した他のオーストリアの民族衣装と違って、何処の地方、または都市の衣装かは明記されていませんでした。中欧の伝統的な衣装は、大抵場所に寄って事細かく特色が異なるものですが、場所を限定しない、現代風にアレンジした単なる「ディアンドル」もオーストリアには存在するので、そういうものの雛形と考えれば可笑しくはありません。落ち着いた色と風合いの赤と青が基本で、優雅に白いレースがふんだんに使われ、オーストリアらしいチロリアン・テープも施され、可愛い帽子も付属していました。
f0141785_2295365.jpg
ただし、今までのシュナイダー社の人形用民族衣装に比べると、作りが若干粗雑です。それと、今までの衣装は、ジェニーやその友達人形等の日本のファッション・ドールが着ても、全く差し支えない大きさだったのですが、この衣装だけは、身頃がかなり大きく、バービー人形以外には胸がガフガフ余り過ぎて、明らかにみっともない状態です。元々ディアンドルには、襟口が大きく開き、豊かな胸を強調するデザインが多いのですが、西洋と日本女性のバストの大きさの相場の違いを、改めて実感させられました…(人形ですけど)。
[PR]
by derliebling | 2014-02-14 15:27 | おもちゃ・人形

オーストリア土産のトランク柄オルゴール・ボックス

f0141785_17554071.jpg
フリーマーケットで出会った、古い木箱のオルゴールです。多分1950年代以前のもの。トランクを模してあって、オーストリアの地名の転写シールが御当地ラベル風あちこちに貼り付けてある、見るからにベッタベタなスーベニールなんですが、今まで有りそうで見たことがなかった形態が、味があって面白いと思いました。
f0141785_17562312.jpg
今は片方しか残っていませんが、脇にレザーの持ち手が付いています。旅行中に自分で持ち運ぶトランクではなく、良く昔を舞台したドラマなんかに出てくる、召使いがカートで運んで列車や船に乗り入れるような、巨大なトランク(日本で言うとツヅラに近い)を模しているのだと思います。
f0141785_17563216.jpg
貼り付けられたラベル(転写シール)には、首都ウィーンやザルツブルク、グラーツ、ツェル・アム・ゼー等の都市名から、シュタイヤーマルクやティロルなどの州名が。ハート型で民族衣装の女性が描かれた一際愛らしいラベルは、「Bad Ischl バート・イシュル」で、シシィ(エリザベート皇后)とフランツ・ヨーゼフ皇帝が劇的な出会いをした、ザルツカンマーグートの高級温泉保養地です。
肝心のオルゴールの音色なんですが…、ストッパーが外れてしまった為か、急速回転しかしなくて、ジャカジャーン!とまるでロック・ギターな音しか最早聞こえません。ネジ巻きを指で抑えながら、出来るだけゆっくり回すようにすると、曲目は「ブルー・ダニューブ」であることが何となく分かります(オーストリアらし~)。「(ムーブメントが)壊れていなければ、もう少し価値があったんだけどね」と残念そうに言っていたのは、このオルゴールを売っていたストールのおじいさん。もしかしたら、思い出深いお土産なのかも知れません。
[PR]
by derliebling | 2013-07-12 15:21 | 箱・缶・入れ物

オーストリアの「バイツ人形」

イギリスのフリーマーケットでは、民族衣装を着た、1950年代周辺の古いお土産人形をドッサリ売っているストールを時々見掛けるのですが、これもそんなストールから買いました。売り主の女性のお祖母さんが1930年代から集めていたもので、衣装ケースに3箱分ぎっしり、全部で100体以上あるんじゃないかと言う話でした。全ての箱を底までゴソゴソやって、選んだのがこの人形です。
f0141785_2341133.jpg
オーストリアの「Baitz バイツ」と言う人形メーカーの製品で、その特徴的な造りから忘れ難く、ウィーンのホテルのディスプレイ・ケース等で(二段下の写真)、今までも何度か見掛けたことがあります。身長は23cm位。顔はセルロイドにハンドペイントで、フェルト製の手は針金入りで曲がります。
f0141785_2443084.jpg
何より、衣装の少し粗めのコットン生地の、色合いやプリントの可愛さに惹かれました。現代風にアレンジされたディアンドルにも使われていそうな、オーストリアらしい生地です。長い間仕舞われていたのか、色褪せもなく綺麗な状態です。ただし髪のみはボサボサで、片方の三つ編みが短く、切れてしまったようです。元は、頭に何か帽子を被っていたのかも知れないと思いました。
f0141785_2424762.jpg
eBayで検索したら、色違いの衣装を着た人形にヒットしてました。それに寄ると、これはザルツブルク(州)の衣装で、最初はカンカン帽のような形の、ツバ広の黒いフェルト帽を被っていたようです。
f0141785_23452100.jpg
この人形の最も忘れ難い特徴は、何よりOの字型に尖がらせた口元だと思います。「whistling 口笛を吹いている」と呼ばれる口の形で、バイツ人形の中でも特に人気が高いようです。バイツは、元々20世紀初頭にベルリンで創立しましたが、1944年に戦火を逃れてオーストリアのザルツカンマーグートに移転し、新たに業務を本格化しました。その後、オーストリア、ドイツ、スイスの民族衣装の沢山の種類の人形を発売して人気を博し、今でも根強いコレクターが多いようです。
[PR]
by derliebling | 2013-05-13 15:30 | おもちゃ・人形

インスブルックの民族衣装人形

数週間前に始まった隣町のフリーマーケットでも、この寒い時期は、未だプロのアンティーク(ビンテージorジャンク)商のストールが目立ち、不用品を処分する一般人の参加は少なめです。そんな中、数少ない一般人のストールで買った、古いお土産人形です。値札には2ポンドとありましたが、半額にしてくれました。
f0141785_793525.jpg
帽子も含めて身長は30cm位の、オーストリアのお人形です。昔のお土産人形に良くある、寝かせると目を閉じるタイプです。色褪せ等のダメージはほとんどない、とても綺麗な状態なので、最初は比較的新しいものかと思いましたが、顔はどうやらセルロイド製なので、1960年代以前とか、それなりに古いもののようです。手だけは、何故かビニール製。とても軽量で、一見安価な樹脂製の廉価品土産人形に見えますが、首、手足、腰などの関節がそれぞれ動き、意外にとても「ちゃんとした」造りの人形です。
f0141785_710347.jpg
顔のパーツはかなり求心的で、青い瞳と、ほとんど一本に繋がりそうな手描きらしき眉毛が印象的(笑)。目の閉じるタイプの人形にしては、まあまあ可愛い顔をしていると思います。髪の毛は、マッシュルーム・カット風のショートヘアです。服の造りも中々丁寧で、特に金属飾りまで付いた胴衣の装飾が凝っています。全体的な色合いも落ち着いていて悪くなく、スカートの深緑の綿生地のプリント・クロスが気に入りました。
f0141785_7104586.jpg
紙製のタグも、未だ残ったままです。この裏面に、Innsbruckのスタンプが押してあります。オーストリアは、国土の広さは北海道並みの小さな国ながら、州や地方、または谷ごとに民族衣装が異なり、驚く程多くの種類が存在します。しかし、国を代表する衣装と言うと、ウィーンの土産物屋でも売られている民族衣装人形等を見ても、このチロルの州都インスブルックのものが多いように思います。
f0141785_711133.jpg
スカートの中は、ペチコート、更にドロワーズを履いています。ドロワーズの裾に、ピンクのピコレース・テープの付いているのが可愛い。靴下は、本格的に毛糸の手編み風です。そしてマーブル模様のプラスティック製のハート型の台に足が固定されていて、しっかり自力で立つ仕組みなっています。
[PR]
by derliebling | 2013-03-22 15:27 | おもちゃ・人形

赤と緑のチロリアン・テーブルクロス

f0141785_2501918.jpg
最近、地元のチャリティショップで買いました。一辺1m20cm位ある、かなり大きなテーブル・クロスです。素材は厚手のコットン。赤と緑って、チロリアン・カントリーの基本的な色合だと思うのですが、意外とこの2色をここまで強調したチロルのお土産プリント・クロスは結構珍しいと思いました。かなり使い込まれて、緑と黒が程良く色褪せているのに対し、何故か赤だけは割と鮮やかなまま残っています。最初は、以前手に入れた青いチロリアン・テーブルクロスの色違いかと思いきや、微妙に柄が異なっていました。
f0141785_2504420.jpg
描かれたカップルは、左右反転(線対称)柄を除くと全部で4種。こちらの男性は、何かの祭典で使うのか、花の付いた棒を持っています。女性の手には、バラとバスケット。
f0141785_2513138.jpg
こちらの男性の手には小鳥ちゃん。二人揃ってハートを持って、ラブラブの様子です。バロックの時代でも表しているせいなのか、この手のイラストに描かれる男性は、大抵ロン毛でくりくりカールの髪をしています。
f0141785_2522072.jpg
布が横に伸びちゃったせいで、上と下の写真のイラストの人物は、最初の二つより太って子供っぽく見えますが、実は元は同じです。男性はドラマー。女性は酒樽とワイングラスを持ち…、酒豪(笑)。
f0141785_2524182.jpg
今度は、女性が花付き棒&壺、男性は巾着(…弁当?)を持っています。どの民族衣装も、少しずつデザインが異なりつつも可愛いのです。
f0141785_303139.jpg
人物の合間には、伝統文様的な花柄がいっぱいで、この手の布の中でも特に充実した、愛らしさに溢れたテーブルクロスです。

そのチャリティショップは、プリンセス・ラインの古着ワンピースを買ったのと同じお店です。2、3年前に出来た比較的新しい店で、オープン当時はやたら店内がガランと広くて品物が少なく、実際目欲しいものは何一つありませんでした。ところが最近は、どんどん商品が充実して来て、地元の中心地のチャリティショップの中では一番収穫にあり付ける程です。行く度に混んでいるし、商品の入れ替わりが早いのです。多分寄付が多く、客足も良いから、結局商品の回転率が良いのだと思います。店内が広めなので、家具も売られていて、この日も沢山の家具がドンドコ運び込まれていました。現在は、場所を取るし中々売れないからと言う理由で、家具どころか食器類等ガラクタも売らずに、利益率が良い衣類や書籍、CD&DVDのソフト類だけを寄付してくれ!と注文するチャリティショップも少なくありません。しかし、不用品を寄付する側にしてみれば、何でも引き取ってくれるチャリティショップにまとめて寄付したくなるのは当然です。わざわざ衣類や書籍だけを、選り好みする別のチャリティ屋に寄付しようなんて考える人は、余程その慈善活動に賛同・熱心な訳でもない限り、中々いないでしょう。結果、何でも売る&引き取るチャリティショップは、寄付品が多く、客にも人気で、売り上げ自体はどうか分かりませんが、いつも活気があるのは確かです。そして、ほとんど衣類と工場アウトレットしか置いていないチャリティショップは、実際いつ行っても客が余りいません。
[PR]
by derliebling | 2013-03-04 15:28 | ファブリック

オーストリアの民族衣装用ハート型ラリエット

f0141785_331233.jpg
伝統的なものかどうかは知らないのですが、現代のオーストリアのディアンドルに合わせて良く使われるアクセサリーです。随分昔、ウィーンの民族衣装店で購入しました。何か結構重さのある素材を芯に、ツヤのあるコード紐のようなものを貼り付けて包み、更に銀色の金具で装飾されています。
f0141785_3312317.jpg
色合いにも造形にもフォークロアな愛らしさが有り、民族衣装のみならず、普段の服装に付けても良さそう…と思って買ったのですが、実際には全く使いこなせていません! 何せ、首を絞めるほど重い(笑)。ハート一つの幅は5cm弱もあり、特にラリエットのトップは、ある程度重みがないと安定が悪いものですが、肩凝りのひどい私にとっては耐えられない重さです。一方姉にお土産として上げた、ハートの大きさが半分程度のラリエットなら、返って使い勝手が良かったかも~と後悔しています。私のは、カーテンのタッセル代わり等、インテリアとして使うしか道がなさそうです。
[PR]
by derliebling | 2013-02-13 15:29 | アクセサリー

フンデルトヴァッサー・ハウスの切手

悪天候続きで、この時期唯一のフリーマーケットへも行けず、、山小屋風チャリティショップはずっと閉まっているし、おまけに街のチャリティ屋は全く脈ナシで、ついに古物の収穫が底をつきました~。更に、昼尚暗くて撮影が出来ない為、本当にブログのネタに困りました。なので久々に、切手でも御紹介します(笑)。
f0141785_730739.jpg
これは、ウィーンの有名なフンデルトヴァッサー・ハウスを描いた、オーストリア発行の切手です。オーストリアやチェコ(&スロヴァキア)は、凹版印刷と言うエッチングのような渋い印刷の切手を長年得意としていましたが、これも凹版印刷で仕上げられています。フンデルトヴァッサーは、元々は画家でしたが、数多くの独創的な建築デザインも手掛け、私は建築家としての彼の作品のほうに惹かれます。フンデルトヴァッサー・ハウスは、その代表作。直線を嫌悪した彼に寄って、窓枠以外全て曲線で構成され、カラフルに彩色された、当時は勿論、今尚見るものを圧倒する斬新な建物ですが、これが市営住宅と言うのが今だ驚きです。
f0141785_8174416.jpg
こちらは、ハウス近くのフンデルトヴァッサー美術館(Kunst Haus Wien)の入場券。まるで巨大なジグソーパズルのピースのようで、幅7~8cm、厚さは2mm位あるボール紙製です。こんなところにも、直線は一切使わない拘りよう…。親日家だったフンデルトヴァッサーは、名前をそのまま日本語訳した「百水」の雅号を持ち、日本の彫り師&刷り師に依頼した版画作品も展示されていました。
f0141785_731160.jpg
このフンデルトヴァッサー・ハウスの凄いところは、こんなに突飛なデザインなのに、見事に自然に溶け込んでいるところです。実際植物と共存することが、彼の一番の理想だったようです。強烈ではあっても、尖ったところはまるでなく、不思議と見る者を幸せな気分にさせてくれる建物です。
f0141785_7313559.jpg
建物の中は一体どうなっているのか、当然興味深々。でも残念ながら、内部は一般公開されず、住居者か住居者の縁者しか見ることが出来ないそうです。人気は今だ絶大で、住むのには凄い倍率を勝ち抜かなければならないと聞きますが、実際ここに住んだら大変だと思う…。何せ観光地としても大人気だから、土曜の朝から(特にイタリア人の団体観光客とか)すっげーうるさいんです。
[PR]
by derliebling | 2013-02-05 15:24 | ステーショナリー・グラフィック


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


by ぴよよん

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

カテゴリ

全体
ごあいさつ&お知らせ
おもちゃ・人形
アクセサリー
テーブル&キッチンウェア
ファブリック
インテリア・デコレーション
箱・缶・入れ物
バッグ・靴・帽子
ファッション・コスメ
手芸用品
ステーショナリー・グラフィック
本・メディア
食べ物・飲み物
旅行・お散歩
ガーデニング・植物
動物
その他
イギリス生活・文化

タグ

(647)
(340)
(218)
(192)
(171)
(170)
(169)
(165)
(152)
(150)
(148)
(147)
(146)
(137)
(136)
(127)
(118)
(98)
(98)
(96)

お知らせ

2014年8月1日より、新ブログで更新しています。

日々のつぶやきブログはこちら

コメント欄を承認制にしています。確認・返答するまで時間が掛かる場合がありますが御了承下さい。

Copyright
©2007-2016
Der Liebling
All Rights Reserved.





ロンドン ホテル

最新の記事

ブログ移転のお知らせ
at 2014-08-01 15:30
シトラス・カラーのラインスト..
at 2014-07-31 15:37
赤毛のアンの親友、ダイアナ人形
at 2014-07-30 15:33

記事ランキング

以前の記事

2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月

検索

ブログジャンル

海外生活
雑貨

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。

お気に入りブログ

KICSI KAVE./...
でこぴんぬ
ミンミンゼミ
こけし絵日記~津軽こけし...
うきうきビール生活 in...
Der Lieblin...
国立コーヒーロースター/...
ぴよよんのたわごと
SnowDrop☆gra...

画像一覧

ライフログ

つぎはぎ おばあさん きょうも おおいそがし (講談社の創作絵本)

UVレジンだからできる大人ジュエルなアクセサリー

レトロな雑貨に囲まれたあたたかな暮らし―I love zakka home. (別冊美しい部屋 I LOVE ZAKKA home.)

モダンアンティーク・テーブルウエア―1950~70年代イギリスのかわいい食器たち

マーケットで見つけたかわいい東欧のレトロ雑貨 (玄光社MOOK)

切手で旅するヨーロッパ

えほんとさんぽ―さがしに行こう!絵本・雑貨・カフェ

アッチュム!フランスのかわいい古書を探しに

エプロンメモ

おばあちゃんのエプロン

旅のおみやげ図鑑

乙女みやげ

いやげ物

旅のグ

少女スタイル手帖 (ランプの本)

内藤ルネ―少女たちのカリスマ・アーティスト (らんぷの本)

その他のジャンル