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ウェールズ織のがま口財布

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最近フリーマーケットで出会った、古いがま口式の財布です。表面の生地は、最初はイギリス人がお得意のニードルポイントかな?と思いましたが、良く見たら刺繍ではなく織物でした。素材はピュア・ウールらしく、所々虫に食われて織り糸が欠けています。中は、ベロアのようなベージュの生地張りになっています。左右非対称で、ちょっと歪なのもハンドメイドの御愛嬌。フォークロア感はたっぷりで、どうも見覚えがあるんだけど、一体どこの国の工芸品だろう…と思い、調べる為にも購入しました。値段は20ペンスでした。北欧なら毛糸や麻の織物が盛んですが、ストライプや具象的な絵画風の壁掛けが圧倒的に多いようで、こんな文様的な小物は見ことがありません。見た目は、ちょっと日本のこぎん刺しにも似ています。…しばらく調べて、やっと「Welsh wool tapestry ウェールズ織」であることを突き止めました。
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分って納得。イギリスで何度か見掛けたことがあるのも道理だし、確かに赤と緑(+こげ茶)のウェールズ色です。ただしウェールズ自体で、現在も売られているのを見掛けた記憶はなく、多分今は貴重になって来ているのだと思います。ウェールズ織は、羊毛産業の盛んなウェールズで19世紀に始まった、ジャカード織の地厚の生地。デザイン的には、チェックや連続模様が特徴で、アイテムとしては、現在はこんながま口財布やバッグ、クッション・カバーや掛け物等が主流のようですが、かつてはヴェスト(少しちゃんちゃんこっぽい)やジャケット・スーツ等の衣料も盛んに作られていたようです。言われてみればジオメトリック風の柄が多く、丁度1960~70年代のロンドン・ファッションにピッタリで活躍したのでしょう。特にモッズ時代のウェールズ織のケープは、とても御洒落で欲しくなる程です。ケープなら、サイズやフォルムを余り問いませんし。パステル・カラーが可愛い人気のウェルシュ・ブランケットも、概ねこの技法で編まれているようです。イギリスにもこんな素敵な伝統工芸がある!と知って、暮らす励みになりました(笑)。
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by derliebling | 2013-05-22 15:45 | バッグ・靴・帽子

ビンテージの金糸生地のがま口バッグ

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フリーマーケットで出会った、小さな古いパーティバッグです。全く高級なものには見えず、最初はきっと香港製だろうと思いましたが、中に「Made in England」のタグがありました。このタグの書体から、多分1950~60年代前半の製品なのでは?と推測しています。
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幅は20cm位で、パーティ会場で必要な最低限の物(ティッシュ、ハンカチ、小銭要れ、コンパクト&口紅等)を入れるのにはギリギリの大きさ。現在だったら、携帯電話やスマホも入れなくてはならないから、パーティバッグにはもう少し大きさが必要ですね。口金と持ち手のチェーンは、淡いゴールド色。本体の布地は、生成り地に金糸が織り込まれた結構凝った生地で、一見地味なようでも中々味が有ります。
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シンプルな分、どんな服装にも合わせ易いはずです。また、コサージュやブローチ等付けて、色々雰囲気を変えて楽しめそうです。特に、ビンテージのブローチはバッチリ映えます。
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ついでに、これなら和装にもOKかも知れません。金糸の生地が、元々ちょっと着物ぽいのです。
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by derliebling | 2013-05-14 15:11 | バッグ・靴・帽子

チョコレート色のがま口ポーチ kawaii

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お友達のMちゃんから、誕生日プレゼントとして貰った作家さんもののポーチです。ちょっとザックリした質感の、まるでホーンジーのサフランのパターンみたいなプリント生地+無地布で出来ています。こんな文様的なデイジー模様は、マリー・クワントのトレードマークにもあるように、スウィンギン・ロンドン時代のデザインの象徴でした。この布も、その時代のビンテージなのかな? そう思っても可笑しくない風合いです。本当は美味しそうなチョコレート色なのですが、私の選んだ背景の布が悪かったのか、撮影が難しく、写真ではビターチョコどころかになってしまいました(汗)。
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コットンレースの上には、ワンポイントとしてペンギンの木のボタンが付いています。Mちゃんは、このボタンがイマイチ私の好みに合わないんじゃないのか、気に入らなかったらとっちゃって良いよ~と気にしてくれたんですが、やはりここには木のボタンがあったほうが、アクセントとしてバランスが良いと思います。何故かお腹が碁盤目が付いた、レーザーカットのペンギンちゃんです。花型のチャームも可愛いのです。
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中の布はガラッと変わって、甘~いピンク系の花柄。「ひだまりの森」さんとおっしゃる作家さんの作品で、中面にそのスタンプが押されてあります。ふんわりしているし、中に何を入れようかワクワク考えています。がま口類も、このところ日本で根強い人気ですよね。ぱちんと閉まる感触が、永遠の魅力だと思います。
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by derliebling | 2013-04-03 15:19 | バッグ・靴・帽子

きらきらビーズのパーティ・バッグ

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フリーマーケットで手に入れた、古い小さなパーティ用のバッグです。日本では、ドレスアップする西洋式のパーティの機会は、せいぜい結婚式の披露宴位で中々ありませんが、イギリスでは、日本のお座敷宴会の分もパーティになるから、実際こういうバッグの出番は多いと思います。コートや大きなバッグをクロークに預けるシステムが完備している為、パーティ会場ではこんな小さなバッグを持ち歩くので事足ります。幅は17cm程度で、せいぜいハンカチとティッシュ、小銭入れ、鏡と口紅一本程度しか入らない大きさ。どちらかと言えば、単なる飾りの「アクセサリー・バッグ」です。
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多分1960年代頃の製品で、金具や内部もとても綺麗な状態です。香港製ですが、特に安っぽくは見えず、造りも悪くなく、中々素敵だと思いました。何より、クラシカル過ぎないので、今時の一般的なパーティ・ドレスにも合わせ易そうなデザインです。地がラメ布な上、シルバーカラーのビーズがこれでもかっと沢山縫い付けてあるので、非常にキラキラ輝き、小さいバッグながら十分目立ちます。特に、長めの竹ビーズが放射状に縫い付けてあり、星のように見えるところが華やかです。
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by derliebling | 2012-10-18 16:39 | バッグ・靴・帽子

和風のがま口ポシェット

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江島神社の表参道に、和風のがま口専門店がありました。色とりどりのちり面のがま口財布や、和小物が並んでおり、未だお参り前だったのに、つい釣られて入ってしまいました。その中に、がま口型のポシェットもありました。大きさとしては、以前買って貰ったマリメッコのがま口ポシェットとほぼ同じ大きさです。英国に住んで以来、和小物が益々好きになった私。そして、肩掛けかばんの出番は、益々多くなりました(治安の為)。故に、和風の可愛いショルダーバッグやポシェットには、ついつい注目してしまうのです。
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この赤地の桜柄は、実際鏡で合わせて見て、ちょっと子供っぽいかなあと思ったのですが、一番「和」らしくて柄が可愛いかったので、結局これに決定しました。大人っぽい、シックな格好に合わせるよう心掛けたいと思います(ほんとかー?)。
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中面は違う桜柄で、これも中々可愛いんです。結構機能的なポシェットでして、口はマリメッコのものより大きく開きます。これって、バッグの使い易さに重要ですよね。肩紐の長さを調整出来るのも、嬉しいところ。この肩紐は取り外せるので、自分でチェーンを取り付けて、ハンドバッグとしても利用できそうです。がま口型ショルダーバッグやポシェットは、今までも幾つか持っていますが、サイズは小さくとも、金具自体が結構重いし、太い肩紐はバランス的に使えないので、肩紐部分がチェーンではなく、軽くて柔らかい素材に越したことはありません。と言うことを、今まで経験して学びました(笑)。
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日本のがま口金具らしく、根付を通す為のループが付いているのが、マリメッコやイギリスのがま口ポシェットとは違う点です。鎌倉の鶴岡八幡宮で買った、折鶴型の御守りを付けようと思います。
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by derliebling | 2012-03-21 17:00 | バッグ・靴・帽子

マトリョーシカ柄がま口ポーチ

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お友達のMちゃんから、クリスマス・プレゼントに貰った、マチのたっぷり有るコロンと丸いがま口式のポーチです。幅は15cm位。素材は、自然な風合いの厚手の綿です。いつもMちゃんは、何処でも売っている商品ではつまらないからと、作家さんものをプレゼントに選んでくれて感激です(でもイギリスでは、日本の普通の市販品でも十分可愛いく見えるんだよね…)。これもskip414さんとおっしゃる作家さんの作品だそうで、一目で私っぽいと思ってくれたそうです。ハンドメイドの暖かさの中に、キラリとセンスの良さが輝いています。中心となるマトリョーシカのプリントも勿論可愛いのですが、脇の水玉の生地やチロリアン・テープとの組み合わせや、留め金の形態も素敵☆ マト柄は両面で異なり、片面はリンゴを持ったマトちゃんです。
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もう一面は、青い鳥柄のマトちゃん。大好きなマト柄+鳥柄だなんて、強力です~。前髪ぱっつんなので、この子のほうが若干幼く見えます。
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中面の生地も可愛く、隅々まで抜かりありません。口が大きく開くので、出し入れし易く、ポーチとしても使い易く優秀だと思います。
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by derliebling | 2012-01-14 17:46 | バッグ・靴・帽子

マリメッコのがま口ポシェット

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Lewes ルイスに行く度に、ディスプレイの服がいつも好みで、覗くのを避けては通れない店があります。キャス・キッドソン、オーラ・カイリー、マリメッコ等を扱っており(キャスはイギリスのあちこちで見掛けるけどね)、手頃に買えるカードや雑貨等もあるので、可愛い物好きを引き付けるのも当然かも知れません。今回も、「あ、セールになっている~」と入って見て、出会った可愛いプリント生地のがま口型ポシェット。最初はそうとは気付きませんでしたが、良く見たらマリメッコでした。半額になっていて、むむっ、これはフィンランド本国で買うよりも安いんでないかい…と思っていたところ(もっともフィンランドでも、シーズンエンドの商品は半額になるのかも)、P太が私に似合うからと買ってくれました。
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幅は20cm位で、お財布と鍵束(私の場合これが大きい)と携帯電話ぐらいしか入らないので、ハンカチ&ティッシュがコートやジャケット等のポケットに入れられる冬向きかも知れません。しかし、アクセサリー・バッグとして、暗めの色合いが多い冬の服装に、明るい花柄がパッと映えることと思います。それに、海外のものには珍しく、肩紐の長さもまあまあ自分に合うのがウレシイところ。生地は、丈夫なキャンバス地で出来ています。同じ柄の、義母からお土産でもらったウニッコと同じ形態のがま口も、その店で売られていましたが、そちらはウニッコ同様に薄い綿生地で、ポシェットと並べて見比べて、色の発色が全く劣っていると思いました。地色は、黒と言うより非常に濃いウォームグレイです。
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因みに、このお店ではマリメッコの服も値引きされていましたが…、透けるペラペラの生地の、裏地もないワンピースが半額でも100ポンド近くして、セールでも買えにゃい!と思いました(笑)。
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by derliebling | 2011-09-06 16:25 | バッグ・靴・帽子

マリメッコのウニッコのがま口

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義母が、今年もフィンランドに一時帰省しました。西洋人には、日本人ほど出掛け先で律儀にお土産を買う習慣はないようですが、義母の選択が良いのか、フィンランドがそういう魅力的な商品の多い国なのか、義母のフィンランドのお土産は、いつも私にとって嬉しいものばかりです。今回は、大好きなファッツェルの「ゲイシャ」のチョコレートと、このマリメッコの「UNIKKO ウニッコ(ポピー)」のがま口を貰いました。ウニッコのようなノスタルジックで大胆ポップな花柄は元々好きなのですが、私自身はフィンランドに行ったこともないし(他国で買いたいと思う値段ではないし)、実際ウニッコ製品を持ったことはなく、似たようなバッタ柄なら色々持っています(笑)。でも、こんな黒地のウニッコがあるなんて、今まで知りませんでした。何だか今までの白地のものより、一層魅力的。中面は、濃いピンク一色です。高さ14cm位の大きながま口なので、リップクリームや常備薬を入れて、小さなバッグ用のポーチにするのにピッタリです。ただ正直言って、改めてウニッコの実物を持って見ると、極普通の薄い綿生地で、リバティーのように高品質のプリント技術や生地と言う訳では、特にないんだな…とは思いました(笑)。下に敷いた布も義母からのフィンランド土産で、実は端を結ぶと箱型の小物入れになります。裏(中面)は花柄です。
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ところで、義母にとっては当然いつも嬉しいはずの母国への帰省ですが、今回はイギリスに戻って来て、何だか様子がヘン。両親(P太の祖父母)もすでに亡く、一人っ子である義母の帰国の一番の目的は、従姉に会う為です。従姉と言っても、少女時代は長年隣家に住み、継母や実父と折り合いの悪かった義母にとっては、姉以上の近しい存在。しかし今回フィンランドに帰ってみると、長年未亡人で一人暮らしだったその従姉に、恋人が出来て同棲し始めていたのでした。従姉は80歳です! それだけなら特に問題はなく、返って喜ぶべきことなのですが、どうもその彼氏と言うのが、ヤキモチ焼きの相当偏屈なジイさんのようです。義母と従姉がおしゃべりを楽しんでいるのさえ、快く思っていないのが有り有りと感じら、非常に居心地が悪かったとか。今まで従姉の家に行くと、いつも美味しい茶菓子がたんまり出て来たのに(義母もいつもお菓子を買い込んでいるもんなあ…)、今回は三回訪ねて、出て来たのは三回とも冷凍の不味いピザだったそうです。どうも食料の買い出しも、その彼氏に全て任せっきりだからのようです。「ウンザリしちゃったわ…」と、意気消沈気味でイギリスに戻って来た義母だったのでした。
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by derliebling | 2011-07-22 16:40 | バッグ・靴・帽子

ビンテージのプラチェーンのバッグ

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最近フリーマーケットで買ったものです。売っていたのは、義母と同じ位の年配女性。1960年代の白い合皮のバッグです。チェーン状の持ち手と留め具は、鼈甲色のプラスティックで出来ています。中面は紺色の布張りで、チャック付きのポケットが一つ付いています。幅は30cmぐらいで、結構容量はありそう。合皮部分もプラスティックの状態も極めて良好なので、一瞬現在売られているレトロっぽいデザインの商品と見紛う程ですが、この留め具の形式が時代を物語っているように思います。義母にこの話をしたら、「私も60年代のバッグなら、まだ持っているわよ。幾つかは捨てちゃったけどね」と言っていました。捨てる前に見せて~と、言っておきました。うちの母も同世代ですが、義母と違って手入れが悪く、このハンドバッグ以外、使用出来る状態で残っていないんですよね…(それは捨ててくれ)。
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シンプルなので、カッチリ目の格好なら、割とどんな現在の服装にも違和感なく馴染みそうです。でもどうせなら、故イヴ・サンローランが1965年に発表した、かの有名なモンドリアン・ドレスのような、いかにも60'sっぽい服装に合わせてみたいものです。自分でも十分使いこなせそうなバッグだけど、もしビンテージ・バッグ好きの姉が欲しいと言ったら、上げてもいいよーんと思っています。
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by derliebling | 2010-10-28 17:12 | バッグ・靴・帽子

青いビーズのがま口バッグ

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60%OFFになっていたので、買ってしまいました。以前からPast Timeで見掛けて、欲し~と思っていたのです。がま口型チビバッグは結構あちこちで売られているし、自分でも幾つか持っているものの、こんなに品が良くて繊細で美しいものは、中々ないと思いまして。表面には、ビーズ刺繍がびっしり。縁にも、シードビーズがゾロリ。表面に比べると地味ですが、裏まで、しっかりビーズ刺繍が入っています。(裏を見ると、形が歪んでいるのが顕著ですね…) ショルダーバッグではなく、チェーンは短くて、本当にパーティ仕様です。こんな小さなバッグを買う気になれるのも、”バッグのダイエット”を行ったからです(ちょっと自慢)。今年は、このバッグに合わせてドレスを選ぼうっと♪ でもパーティに行く時は、大きなバッグに入れて持ち歩いて、会場でだけ出して使うことになるでしょうね…、やはり。
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by derliebling | 2008-05-14 16:08 | バッグ・靴・帽子


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


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