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最も初期モデルのシンディとパッチ人形

この辺りで唯一通年開催されるフリーマーケットは、実はうちから結構遠い場所にあります。この寒い季節の出店はプロの骨董商が多く、収穫はほとんど期待出来ないので、結果ガソリン代のほうが高く付いてしまう程です。しかし、別に利益を上げる為ではなく、単に娯楽の為にフリマに行っているのだし、特に外出の楽しみが少ないこの時期となれば、尚更フリマに行かずにはいられません。それに、美しい田園風景や丘陵地帯を眺めながら行くから、ちょっとした小旅行気分も味わえます。そして、駄目モトで行っても、嬉しい収穫に出会える時は出会えるのが、古物の読めない面白いところ。この日は、ビンテージのシンディとパッチ人形を同時に、それにプラスしてビンテージ・シンディの服を幾つか手に入れる事が出来ました。
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このシンディ人形は、Made in England で、1960年代前半(半世紀も昔!)の多分発売当初のものです。eBayでも、一番高値で取引されるタイプ。髪形が崩れているのは直りませんが、髪質の劣化や抜け毛は特になく、植毛技術自体で言えば、この後の時代の弁髪状態のシンディよりずっとマシです。顔の退色もなく、ペイントは良好。顔と腕以外はプラスティック(ポリ)の空洞で、足の関節さえ曲がらない、ファッション・ドールとしては大変原始的で安っぽい造りです。製造していたPedigree社は、この頃既に確立した玩具メーカーだったはずなのに、なんだかこれでは、クローン人形と大差ないなあ…。この服は、「Weekender」と言う名前で、やはり最も初期のもの。良くシンディ人形がビンテージ玩具の本等で紹介される時に着ている、彼女のアイコン的なアウトフィットです。シンプルながら、鮮やかなトリコロールのボーダーが、今でも目を引きお洒落です。元は、ヘアバンドかカチューシャがセットされていたようです。
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こちらのオレンジ色のスタンドカラーのワンピースも、「Summery Days」と呼ばれるシンディの初期の服。元は襟元に黄緑のリボンが付いていました。布地は、この大柄なチェックだけのものと、もっと細かいオレンジのチェックに花柄が混じったものと、二種類あるようです。「Weekender」と共に、実物を一度見てみたいとずっと思っていたのですが、年代が古い為か、今まで目にした事がありませんでした。…んが、実際着せてみると、袖開きに大して腕が太過ぎて通らない! 向かって右側が特にきつく、袖口がボロボロ解れているのはその為のようです。かつてこの服を買って貰った子供は、さぞガッカリしたことでしょう。
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一緒に買ったシンディの妹のパッチ人形も、1960年代後半の一番最初のモデルのようです。顔は相変わらずブサイクちゃんですが、髪質は全く劣化しておらず、サラサラのままなのが凄いと思いました。顔のペイントも、非常に綺麗な状態です。パッチの大きさは、リカちゃんに近いのですが、リカちゃんが少女達の憧れのプロポーションなのに対し、こちらはあくまでリアルな子供体型で、あちこちの部位がリカちゃんより太めに出来ています。ボディの造りは、一瞬上記のシンディよりは進化して見えますが、元々の足の長さがチンバだし、全ての接続部分が異様に硬くて着替えが一苦労。実はパッチの大きさには二種類有るようで、こちらは以前手に入れたパッチ人形より若干小さく作られています。実際シンディと並べると、比率がヘンですね。
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パッチに着せているこの「Dungarees(胸当て着きズボンのことらしい)」と言う服も、彼女のアウトフィットとしては最も代表的なもの。膝当てがアクセントとなって、お転婆なパッチのイメージにぴったりです。元は、揃いの赤いギンガムチェックのバブシュカが付属していました。シンディが着ている「Weekender」と共に、パッチが発売された時に刊行された、シンディ人形の専門ギフト本の表紙のイラストにも描かれている程です(因みに、このバッグに写っているのもこれらの服ですね)。シンディに比べ、パッチ人形は出回っていた数自体が少ないので、パッチの服の実物を見るのも、これが初めてでした。

この日はP太も、普通に買うと高いらしい電気器具類を色々ごっそり手入れてホクホクでした。中古品ですから、買った当初は大抵汚れているので、家に帰ってから清浄しなければなりません。二人揃ってフキフキして喜んでいる、本当に似た者夫婦です(笑)。見違えるように綺麗になった時が、また古物の醍醐味です。

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追記。その後シンディの髪型を、ヘアドライヤーを使って、この程度までは直しました。念の為、人形の髪質に寄っては熱に非常に弱く、チリチリになってしまう場合もあるので、この方法を使うのには再三注意が必要です。ついでに、オレンジ色のワンピースにもちょっくら手を加え、一応着られるようにはしました。
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by derliebling | 2014-02-28 15:44 | おもちゃ・人形

パンジーとクローバーの刺繍のアンティーク・ポストカード

友達用に買った古いポストカードです。極薄のシルク地に艶やかな糸で手刺繍してあり、窓枠の付いた台紙に挟んであります。この手のカードは、今までも何度か目にしたことがあり、また、幾つか手に入れたことがあります。戦時中に駐屯していた兵士が、本国の家族や恋人、友達向けに送ったカードだと聞いていたのですが、今まですっかり第二次世界大戦(WW2)だと勘違いしていました。しかし、今回売り主の説明を聞いて、第一次大戦(WW1)のものだと気付きました。つまり、今年でWW1が始まって丁度100年になりますから、最早ビンテージではなくアンティークに近いものです。どちらにせよ、優雅で愛らしい見た目からは中々想像出来ない、戦争と言う悲惨な歴史背景を持って生まれた葉書と言う訳です。
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これらのWW1の刺繍カードは、全てフランスで生産されたもので、フランスの他にも、主にフランスの同盟国だった国には存在するようです。イギリスで見掛けるものは、刺繍された文字が英語の場合が多いと思います。モチーフは内容柄、国旗等のパトリオティックなものも多いのですが、こんな花中心のデザインも沢山あります。古い葉書専門のストールでしか中々出会えないアイテムだし、手が込んでいる分、値段は概ね印刷だけのビンテージ、またはアンティークの葉書よりずっと高いけれど、どれも選ぶの難しい程魅力的です。この葉書はその中でも、モチーフがパンジー&クローバーと、可愛さが光って見えました。
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そして刺繍だけでなく、周囲の紙枠の、うっとりする程繊細なエンボスの美しさも、選んだ決め手です。大抵通信面には宛名や文章が書いてある、使用済みの葉書が多い中、これは珍しく未使用でした。
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by derliebling | 2014-02-27 15:31 | ステーショナリー・グラフィック

小さなチロリアン・クロス

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以前ベルリンの蚤の市で買った、チロリアンな小さなプリント・クロスです。大きさ(一辺25cm位)からして、多分ナプキンで、元は同柄数枚が、揃いのデザインのテーブル・クロスに付属していたんじゃないかと想像しています。民族衣装を着た男女が描かれているのは、こう言ったオーストリアのお土産布モノの定番で、ファンシーっぽく単純化された可愛い人物画が多いのですが、これはその中でも特に好きなデザインです。
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人物や衣装だけでなく、ハートと花を組み合わせたチロリアン・カントリーらしい文様や飾り罫も可愛く、輪郭線のないタッチや甘い色合い、少し滲み勝ちなプリントも、全体的に柔らかい雰囲気を出しています。
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by derliebling | 2014-02-26 15:19 | ファブリック

DDRの玩具柄切手小型シート

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DDR(東ドイツ)が発行していた切手です。テディベアやゼンマイ仕掛けのカエル、ガラガラ蛇(?)等の古風な玩具が描かれています。一枚一枚のイラストや色、書体も素敵なのですが、小型シートの全体を見た時の構成が、凄くセンス良いなーと唸ってしまいます。
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金額や国名等の文字の配置がそれぞれ違ってバラバラなのに、全体的に見ると、ちゃんとバランスばっちりにまとまって見えるんです。囲み枠等のメインカラーに、渋いセラドン・グリーンを使っているのもお洒落な決め手。タブ部分(切手の外側)の文字も、重要なデザイン・ソースになっています。
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by derliebling | 2014-02-25 15:31 | ステーショナリー・グラフィック

花いっぱいの春色カード

毎年この時期、ヴァレンタインとか各種記念日とか家族友人の誕生日が集中しているので、何かとせっせとグリーティング・カードを作っています。今年は、中国の旧正月から始めました。特に作りたい!と思っている訳ではないんですが(とほほ~)、市販のカードで贈りたいものが本当に見付からないもので…。
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日本でもイギリスでも、単に紙に印刷だけではなく、ちょっと立体的に出っ張っていたり、意素材が使われたカードに人気があるようです。このカードも、花パーツの一部は、ウレタン付きの両面テープで貼って、少し盛り上げた状態にしています。花の種類は、この世に存在しないウソ花(笑)。花の中心には、ボタンを付けました。元Yシャツに付いていたような、極普通~のボタンの再利用で十分です。
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イギリスではグリーティング・カードは、受け取って一定期間が過ぎたら、基本的に処分しちゃうものなので、凝り過ぎては可笑しいし(もっとも凝ったものを作る能力はない)、こんな底々ユルイ手作りで十分ですが、封筒を開けた瞬間、明るいハッピーな雰囲気にはなれるように一応心掛けています。
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by derliebling | 2014-02-24 15:36 | ステーショナリー・グラフィック

味噌汁Tシャツ…

甘い赤い地色が可愛くて、ついアウトレット・ショップで買ってしまったTシャツ。勿論新品ですが、値段は今時のチャリティショップより安い程でした。日本のファンシー・キャラっぽいイラストのプリントが付いていますが、アメリカの「David & Goliath」と言うブランドの製品です。デヴィッドとゴリアース、つまり旧約聖書の「ダヴィデとゴリアテ」ってことですね。
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「Miso Cray」と英文が入っているからには、このファンシー・キャラは味噌汁って訳です。豆腐や輪切りネギらしき具も飛び出していますね。でもCrayって何?? P太と一緒に考えても分かりません。もしかして「味噌(汁)くれ~」ってことなのか(笑)。因みに、私は聞いたことはありませんが、「cray cray」ならスラングでcrazy×2のことで、「パネエぇぇ」を意味するそうです。柄もバカッちいのですが、形も馬鹿っぽいピタTタイプです(丈はチュニック並みにやたら長い)。さすがにもう、ピタTって歳ではないと思いますので…。
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by derliebling | 2014-02-23 15:25 | ファッション・コスメ

王冠ブローチとフィギュア・ソープ

以前ここで御紹介したスター・ウォーズのクラフト本は、実はその後義弟にプレゼントしたのですが、義妹のほうが気に入ってしまって、色々作り巻くっています(笑)。
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まずは、瓶の王冠を利用したブローチ。右は、小さなオビ・ワン人形が入っていて、樹脂には青いラメが鏤められています。良くこんな、王冠に丁度良い大きさのフィギュアがあったなー。左は、レースの花モチーフが樹脂で閉じ込められ、その周囲をラインストーンが縁取っているもの。更に、バッグ型のチャームが下に揺れる女子仕様。樹脂素材は、レジンとか特別なものでなく、単に二液混合タイプの接着剤を使っているそうです。こういうバッジみたいなカジュアルなブローチは、幾つあっても面白そうですね。
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義妹は、フィギュア入りのソープも色々作って、クリスマスに家族に配っていました。左のオビ・ワン(またしても。ただしユアン・マグレガーのほう)は、丁度口から気泡が出ているようで、水中か何かに居るように見えます。右のスマーフ(スマーフェット)は、実は背中に天使のような羽が付いています。

義妹は、同じく本に掲載されていた、R2-D2のクロシェ帽も凄く気に入ったようですが、これは自分で作らず、ちゃっかり義母に頼んでいました。あくまで姪用ではないそうです(笑)。只今、義母製作中です。
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by derliebling | 2014-02-22 15:37 | アクセサリー

ビンテージ・シンディのライディング・デスク

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山小屋風チャリティショップで、キッチン・ユニット類と一緒に買った、ビンテージ・シンディの1970年代の家具で、「Bureau writing desk」と言う名前が付いています。
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こういう折り畳み式で天板が開く机を、日本では「ライディング・デスク」と呼ぶと記憶していたのですが、そんな英語は今まで聞いたこともなく、もしかして「ライィング・デスク」の誤り?? イギリスでは、こういう机は「drop lid desk」と呼ばれるようです。どちらにせよ、古風なスタイルの机で、今は余り生産されていないかも知れません。(革張り風の椅子は、別な時に買ったビンテージ・シンディのもの)
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下部の観音開きの棚の中には引き出しが2段付き、更に扉の内側には書類等を入れる為のポケットが付いた、これまた芸の細かい、人形用にしては勿体ない程(笑)機能性を考慮された家具です。
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by derliebling | 2014-02-21 15:32 | おもちゃ・人形

ビンテージ・シンディのクローゼット

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人形のプラスティックの家具なんて、エセ・ゴージャスな装飾が返って安っぽいし、ヤワくてすぐ壊れる…と思って、今までほとんどバカにしていたのが、この昔(70年代)のシンディのクローゼットです。ところが山小屋風チャリティショップで、中にビンテージ・シンディの服や靴が残ったまま売られていたものだから、ビンテージ・シンディのキッチン・ユニット類と一緒に買ってしまいました(笑)。多分元々の地色は白で、経年でクリーム色っぽく変色しています。金色のプリントも、ちょっと霞み気味。両扉には、シンディの「S」の文字が。扉の上には、元は更に装飾板が出っ張って乗っていたようですが、案の定外れて紛失していました。
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確かに、素材はいかにもすぐに壊れそうな安っぽさですが、クローゼットしての機能性(人間が実際に使うと想定した場合の)の手抜かり無さには、正直言って驚いています。観音開きの扉を開けると、ハンガーレールの上には帽子やバッグ類を入れる為の天袋が付いています。右下には、下着や靴下類を入れる為の引き出しが(一つは無くなっています)。向かって右の扉の内側には、ベルト類を掛ける為のバー、更にポケットが付いています。左側の扉の内側には、大きな姿見(ただしメタリック・シールが貼ってあるだけ)と、シューラックが付いています。こんな引っ掛けるタイプのシューラックは、実際イギリスに良くあるタイプ。伝統的に屋内で靴を脱がないので、玄関に靴を収納する必要がないのです。

一応ここでは「Closet クローゼット」で通していますが、本来英語ではクローゼットは備え付けの洋服箪笥を差し、こういう家具のほうは「Wardrobe ワードローブ」と呼ばれます。子供が実際遊ぶ分には、やはり木製のクローゼットじゃないと、丈夫さから心持たない気がするし、木製のほうが見た目も現実に近くリアルですが、このシンディのクローゼットの実物を手にして、同じプラスティック製の人形用の家具でも現在の市販のものとは全く違う、シンプルなデザインや機能の拘りに改めて感心しました。
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現在のバービーのクローゼットなんて…、これだもんね(ぺっぺっ)。
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by derliebling | 2014-02-20 15:23 | おもちゃ・人形

少女スタイル画の昭和レトロ・ファブリック

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昔、京都の天神さんの骨董市で買った、日本の古いプリント生地です。ビリジアンとも呼べる鮮やかな緑色の地に、身長3cm位の少女達のスタイル画で埋め尽くされています。彼女達のファッションから、1950~60年代前半頃の布地ではと思っています。この女の子達が、手足のスラッとした内藤ルネっぽく描かれているのが気に入りました。スタイル画の合間に散った花柄が和風で(菊の御紋みたいな花もあるし)、まるで昔の千代紙のようなデザイン。描かれた少女達の格好は洋装ながら、和の雰囲気がしっかり漂う布地です。
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所々に白い仕付け糸が残っていて、もしかしたらこの生地で着物を仕立てるつもりだったのかも知れません。柄は文句無しに素敵なのですが、素材はレーヨンとかの化繊100%で、テロンとして非常にシワになり易く、扱うのにはちょっと厄介な質感です。
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by derliebling | 2014-02-19 15:21 | ファブリック


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


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