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人形用ハンガリーの民族衣装 3

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バービー人形等1/6ファッション・ドール用の民族衣装の雛形は、世界各地で、主にお土産として時折見掛けますが、女子用の衣装がほとんどで、男子用と言うのは滅多に存在しないと思います。これはその珍しい、ハンガリーの男性用の民族衣装。しかし実はこれ、人形の服ではなく、元は「ボトルカバー」と言うアイテムだったのです。「ボトルカバー」とは、今でもハンガリーの土産物屋で時折見掛ける、お酒のビンに被せて置く為の装飾品。何故わざわざ酒瓶に飾りを??と思われるかも知れませんが、何でも出来るだけ刺繍で装飾するのは、どうやらハンガリーの伝統のようです(笑)。
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でも、人形に着せても可笑しくないかなと思いました。恐らくマチョー地方の、牧畜の衣装ではと思います。帽子のサイズはさすがに合っていませんが、肩幅は元々こんなやたら広いコートなんです。地は分厚い、多分本物の羊毛のフェルト。ミニチュアながら凝った造りで、勿論総手作業です。男性用とは言え、カラフルな刺繍がふんだんに施されて、なんて華やかなんでしょう。ハンガリー人の、民族衣装に対する誇りや、伝統工芸への熱意が感じられます。中のハンガリーの衣装は、以前御紹介したままのもの
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刺繍は背面も、そして袖にまで付いています。結構色褪せて、良い具合にビンテージらしく育っています。
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ルカーチ・カトーの絵本のイラストにも、良く似た衣装が登場します。
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by derliebling | 2014-01-31 15:14 | おもちゃ・人形

マトリョーシカの紙製ボックス

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日本の100円ショップには未だ遠く及びませんが、イギリスの1ポンド屋も、徐々に少しは気が利く商品を売るようになって来ました。私が良く買うのは、野鳥用のエサとラッピング等の文具類、それから人形の服にする為の材料探し(主に安物衣料やカード部材)も怠れません。この紙製の箱は、そんな1ポンド屋のクリスマス・コーナーで見付けました。インド製とかなんじゃないかと思いますが、造りは相当頑丈だし、全体の色合いもポップながらトーンが渋めで、安っぽくはありません。側面は水玉柄だし、蓋には刺繍までしてあります。何よりもマトちゃんの顔が、ちゃんと可愛いと思いました。日本の雑貨の影響で、イギリスでもマト柄がかなり増えて来ていますが(何故かこけしもどき柄とペアなことが多い)、幾らマトリョーシカ・モチーフが好きでも、肝心の顔が許せなかったらアウトです。
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結構ずっしり重さがあるので、もしかしたら中は入れ子式で、小さなマト箱が幾つか入っているのかもと期待したのですが、さすがにそれは欲張り過ぎでした(笑)。しかしコレ一個だけでも、1ポンドの価値は十分あると思います。イギリスで可愛い現行品は貴重なので、すかさず友達の分も買いました。
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でもやっぱりこの手の箱って…、どうしても私には、マトリョーシカの棺桶に見えてしまうんですよね。
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by derliebling | 2014-01-30 15:13 | 箱・缶・入れ物

小ぶりのビンテージ・バスケット

その日のフリーマーケットは、曇りの予報に関わらず雨が降って来て、10時前に多くのストールがバタバタと店仕舞いを始めてしまいました。そんな中、急ぎ足で回っている時に買ったバスケット。底が揺り籠状になったちょっと変わった形と、赤いビニール紐(かなり色褪せていますが)のアクセントが、いかにも昔のバスケットらしくて素敵です。ただし、今まで買ったビンテージのバスケットに比べると、かなり小ぶりです。
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ハンドルは少し左右に動き、多分元々は手に下げて、ベリーやナッツ類等の収穫に使う為の籠だったのではと思います。イギリスのビンテージ・バスケットの中には、底のみベニア板になったものも多いのですが、これは全体が編まれています。フルーツのブローチは、自分で勝手に組み合わせたもの。この手の古い籠は、手芸材料等を入れておくのに便利ですし、ちょっと部屋の隅に置くだけで絵になります。
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by derliebling | 2014-01-29 15:36 | 箱・缶・入れ物

シャーベット・カラーの花のビンテージ・ブローチ

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今年のフリーマーケットの初収穫です。一年中開催されているフリマがあると言っても、悪天候続きで行ける機会自体が少ない上に、この寒い季節は、プロの骨董商の出店者がほとんどなので、値段の安い掘り出し物には中々出会えません。只でさえ魅力的な古物が顕著に減って来ているので、その日も何もないかな…と元々余り期待していなかったのですが、このブローチに出会えてラッキーでした。
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こんな直径8mm程度の樹脂製のカラフルな花が付いたビンテージ・ジュエリーは、イギリスでは時々見掛けるものですが、壊れ易い素材&造りの為、花部分の欠けていることが多いのです(こちらを参照)。ところが今回のブローチは、未使用のような状態なので、カケも無いどころか、花の色にもくすみが全く無く、ツヤも残っていて、ウットリする程綺麗。これがまるで、シャーベットのような淡くてスウィートな色合いで(因みにイギリスでは、氷菓のシャーベットは「sorbet ソルベ(フランス語)」と呼ばれ、「シャーベット」とはシュワシュワする粉ジュースの駄菓子のことを差します)、ちょっと透ける素材感も素敵です。花びらの素材は、セルロイドともルーサイトとも言われ、もしかしたら2種類存在するのかも知れませんが、専門家ではないのでハッキリしたことは分かりません。でも、オールド・プラスティックなのは確かでしょう。
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花は、中心の白い樹脂のカボションに集められ接着されています。花の中心には、花びらと同系色のラインストーンが輝いています。その花束の周囲は、金色の地金が白くエナメル彩色され、所々にラインストーンが嵌め込まれています。ブローチとしては小ぶりですが、全体的にレトロな愛らしさが溢れています。
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by derliebling | 2014-01-28 15:35 | アクセサリー

衝撃の猫バッグ

「猫のバッグ」と聞いて、どんなものを思い浮かべますか? 多分猫柄プリントだったり、アップリケ猫だったり、猫のぬいぐるいみ型だったり…、はたまた生の猫を入れるキャリーバッグだったりすると思います。
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これは、正に猫そのものと言った迫力のバッグ。リアルな猫顔がサテン地にプリントされ、更に耳が付いています。クリスマス・プレゼントと共に、これも姉から贈られて来ました。猫は猫でも、血統証付きのゴージャス・モンプチ猫ではなく、か弱い可愛い仔猫でもなく、ぶりりんと横幅の広い、大きな(耳の割合が小さい)大人の駄猫の顔で、毛皮的にはお隣のソックス猫似ですが、太り具合はまるでポコがキジ猫になったみたい…。おまけに悩殺の(?)上目使い。因みに、両面この顔のプリント付きです。
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がま口式にパカッと開くタイプで、中には仕切りやポケットが多めに付いていて、こんな冗談みたいなデザインにしては意外と機能的です。その上肩紐も付属していて、クロスボディ・バッグにもなります。しかも、何故かこの肩紐まで猫の毛皮柄…。更にバッグの幅は35cm位もあり、かなり目立ちます。
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ついでに姉は、こんなポーチも贈ってくれました。こちらもどう見ても駄猫。ただし顔のプリントは、片面のみです。今イギリスで、リアルな動物の顔のドアップ・プリントの服が流行っているようで、私もカナンみたいな猫のプリントされたワンピース(H&Mの)を買いました。でもこのバッグを使う時は、決して猫柄の服や猫アクセとは合わせず、くれぐれも猫狂いババアに見えないように気を付けたいと思います(笑)。
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by derliebling | 2014-01-27 15:35 | バッグ・靴・帽子

昔の手芸雑誌「Treasures」

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またしても性懲りもなく、毛糸メーカーの昔の手芸雑誌の御紹介です。タイトルを変えたところで、内容は全く変わり映えがしません(笑)。そもそも、編み物の全く出来ない私なのに。
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しかし日本の編み物をなさる方なら、この写真を御覧になっただけでも作れたり、創作のインスピレーションになるのでは?と思いました。発行年は、背景の小道具などから、前回の「Bazaar」より少し後(70年代後半~80年代前半)のように見えます。
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やはり、どんなに見ても飽きないアイテムが、毛糸のティーコジーです。今回は馬車型も混じっています。ジプシーの非常にカラフルに装飾された馬車(Gypsy caravan)って言うのも、イギリスのカントリー・ファンにとっては人気の高いアイテムで、庭に休暇小屋として置くのが憧れなのだそうです。
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一応「Treasures=(海賊の)財宝」と言うテーマらしく、背景もそれっぽく揃えてあります。またまた一癖ありそうデザインの編みぐるみ達。中央のオウムの造形は、立体感が中々良く出来ています。
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バッグ。モチーフ繋ぎは、バッグにしてもやはり可愛い。肩紐のもう少し太いほうが、きっと使い勝手が良いでしょうね。
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抱き人形のお洋服も定番アイテム。中央の筏の帆にしている布は、実は人形用の掛け布団。これも、子供の人形遊びには人気のアイテムです。
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左下のスキー人形が中々お洒落。前回のモール人形同様、中に針金が入っているようです。
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ううっ、このソックスカバー(室内履き?)に、凄く萌えます。しかも子供用ではなく、大人用ですよ~。ぬいぐるみ仕様のスリッパなら沢山市販されていますが、この可愛さは手編みだからこそですよね。
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by derliebling | 2014-01-26 15:28 | 本・メディア

ムーミン谷の仲間達クリップ

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これも、お友達のMちゃんから貰ったもの。身長平均4cm位の、プラスティック製の洗濯ばさみ式クリップです。と言っても、いかにも日本のキャラクター・グッズらしい媚びたファンシーさは一切無くて、ムーミンの母国フィンランド製と言われても信じてしまうような、あくまで原作に忠実な、無駄を一切省いた潔さです。ちょっとレトロな雰囲気の、半透明に近い地色と滑らかな素材、渋めの配色+黒い主線が利いたプリントが絶妙。柄に沿って浅く立体感が付けてあり、つまりレリーフ状になっています。こういう細かい部分の目の付け所が、さすがはMちゃんだと思いました。バラ売りらしくて、多分全キャラ分が存在すると思うのですが、あえてムーミン一家でまとめず、ミーとスナフキンとニョロニョロの変化に富んだ?セレクトがまた良いね!
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by derliebling | 2014-01-25 15:27 | ステーショナリー・グラフィック

ビンテージ・シンディのキッチン

ビンテージ・シンディの家具は、全て集めるつもりはないのですが、これは、もし安く見掛けたら買いたいな~と、前々から思っていたものです。何故なら、現実のイギリスの一般的なキッチン・ユニットを、かなり正確にミニチュア化しているから。言わば、インテリア・デザインの歴史の雛形です。現在のファッション・ドール用のキッチンなら、子供の玩具らしいパステル・カラーか真っピンクのメルヘン仕様、もしくはTVシェフのお洒落過ぎるハイテク・キッチン等を表していて非現実的です。棚や引き出しは、プラスティックの塊が貼り付けてあるだけ、またはプリントされているだけと、現在は極力開閉不可能に簡素化されています。
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これは1980年代前半の商品で、棚も引き出しも全て開閉出来ます。片観音開きの棚の中には、中板まで付いています。P太の以前のフラットが80年代に建てられたものだったから、キッチンが正にこんな感じでした。この玩具のキッチンの壁面には、コルクボードやキャニスター等がプリントされていますが、もっと昔のシンディの家具なら、こういった誤魔化しは一切ありませんでした。元は、調理器具等の沢山の備品が付属していたようです。この調理コンロ付きのユニットの対となる、ほぼ同じ大きさのシンク付きのユニットが、揃いのデザインで販売されていました。(左のBEKO風のレトロな冷蔵庫は、実はお酒の空き缶)
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コンロの上にはハッチ式の換気扇、コンロの下には大小二段式のオーブン。そして奥行きの浅い、割と低い位置に付いた天袋と言うのは、今でもイギリスの台所の定番です。日本の台所の天袋と言うと、大抵とても高い位置に付いていて、夏の間に土鍋を入れて置く…とか、普段滅多に取り出ししないものを仕舞う専用の場所ですが、この低い天袋なら出し入れ簡単なので、日常使いのものも入れて置けます。
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ヨーロッパのコンロは、こんな四つ口の電気式が多いようです。でも義母のように、台所を改装しても、あくまでガス・コンロに拘り貫く人もいます。電気式は、スイッチを切ってもしばらく熱いままだし、火加減に慣れるまで時間が掛かりますから。緑色のやかんは、このキッチンと一緒に付いて来たもの。「やかん」と言うアイテムに時代を感じます。今はほとんどのイギリス人が、電気ケトルを使っているんじゃないかな。コンディションは、備品がなくなっている以外は、かなり良好。背面に電池を入れる仕様になっており、もしかしたら電気でコンロが赤く灯る…とかの仕組みなのかも知れませんが、未だ試していません。
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これらは全て山小屋風チャリティショップで出会ったのですが、実は他のビンテージ・シンディの家具も一緒に売られていて、今時フリーマーケットで買うより安い値段だったし、状態も概ね良いものだから、ついでに全て買っちゃいました(笑)。ダンボール箱ごと、えっさほいさと抱えて帰りましたよ…。こちらは、「Hostess trolley ホステス・トローリー」との名前が付いています。ホテルのブッフェなんかで見掛ける、幾つかの料理を保温したまま取り分ける為の配膳台ですね。元は料理付きの食器やカトラリーが沢山付属し、上部には同じ蓋付きの緑色の四角い容器(キャセロール)がズラリ並んでいたようです。その下の扉も手前に開きます。ただ、「トローリー」と呼ばれるからには、元は可動式のものを差したはずなのですが、足に車輪のようなプラスティック片が固定されているだけで、実際には動きません。
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「China cabinet チャイナ・キャビネット」と言う、食器の飾り棚。これには、付属していた食器が幾つか残っていました。状態は、これらの家具の中で一番難有りで、中央のガラス扉(本当はアクリル)の蝶番は壊れており、造りのヤワさが現れています。木製と違って、直すのは難しそう。また、下部の背面が無くなっている為、引き出しがストーンと抜け落ちます。こう言った装飾の多いエセ・ヴィクトリア調になると、プラスティックの安っちい嘘臭さが益々浮き立ちますね(笑)。

実はこれだけじゃなく、ビンテージ・シンディのクローゼットや机も、一緒に山小屋風チャリティショップで買ったのですよ。プラスティック製のクローゼットなんか、すぐに壊れそうで要らないと思っていたのですが、中にビンテージの服や靴が結構沢山詰まっていたものですから…。さすがにこれらの「山」を見たP太に、「一体何処に仕舞うんだ?」と呆れられました。クローゼットや机については、また後で御紹介しまっす。
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by derliebling | 2014-01-24 15:27 | おもちゃ・人形

マトリョーシカのフェルトのブローチ

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日本の義妹へのクリスマス・プレゼントに添える為に作った、フェルト製のマトリョーシカのブローチです。小学生やどんなぶきっちょでも出来る、ユルい即席手芸を考え出すことに掛けては、自信がある私(自慢してどーする。笑)。髪とフードの端と裾の模様だけが刺繍で、後はほとんどボンドで貼り付けただけ。でも貼り付けることに寄って、本体がガッチガチに硬くなるので、ブローチとしては返って好都合です。また、どんな小さなリボンの切れ端でも、とって置くと、こういうものを作る時に活躍します。
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かなり大きいので、服そのものよりも、バッグとかに付ける用です。元々義妹は、アクセサリーを身に付ける習慣はほとんど無いみたいです。しかし幾らやっ付け手抜き即席手芸でも、せめて顔はもう少し可愛く工夫すればヨカッタ…と、後から反省しました(笑)。
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by derliebling | 2014-01-23 15:27 | アクセサリー

古い茶系のポット柄紅茶缶

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紅茶の国イギリスですから、アンティーク・マーケットやモールで、古い紅茶缶を見掛ける機会は結構ありますが、大抵ヴィクトリアンな煌びやか過ぎる柄だったり、原産国のインドや中国等に因んだオリエンタルな柄(しかも西洋人が考えたエセ東洋風)だったり、中々私にピンと来るものはありません。これは、そんな中、珍しく悪くないなと思った紅茶缶。山小屋風チャリティショップで、そのまま寄付されたと思しきダンボール箱に、古い玩具と一緒に突っ込まれていました。缶の中には大きなウッドビーズがゴロゴロと入っており、長年子供の遊びの友として使われていたようです。
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元々は茶葉が入って売られていたようで、蓋に「セイロン・ティ」と文字が入っています。紅茶缶に紅茶ポットやカップ&ソーサー柄って、王道のモチーフだと思うんですが、意外と少ないかも知れません。
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紅茶の色を表現しているのか、渋い赤茶色の地が、ちょっと個性的です。紅茶を茶葉から淹れて飲むこと自体すっかり珍しくなったイギリスなので、ティーバッグを入れて置く為のキャニスターは未だ存在するものの、こんな紅茶缶は、今後どんどん見掛けなくなるアイテムだと思われます。
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by derliebling | 2014-01-22 15:25 | 箱・缶・入れ物


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


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