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想い出の幼稚園の手提げ

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この古ぼけたバッグ…と言うか手提げ袋は、私が実際幼稚園生の時使っていたもので、育ての母が縫ってくれたものです。育ての母は数年前に亡くなったので、これは彼女の形見です。このバッグには、特に想い出があります。私が幼稚園に入園した際、「毎週末に上履きを家で洗う為に持って帰ることになるので、それを入れる専用の手提げ袋を各自制作して下さい」と言うお達しが、園児の母親達に伝えられました。それでうちの産みの母は、手提げをこしらえた訳ですが、何処でどうやって勘違いしたのか(母の場合、その理由を考えるだけ本当に虚しいのだけど)、書類を入れる為の手提げだと勝手に思い込み、ダンボール紙に布を貼った、紙バサミにハンドルを付けたような薄い形の、非常に独創的なバッグを拵えました。しかも、古代エジプトの壁画柄プリントと言う、全く子供が喜ぶはずのない凄く変な布…。私は何も知らずに、そのバッグを幼稚園に持って行くしかありませんでしたが、当然上履きを入れることは出来ません。今考えると、幼稚園の先生も、こういう時にもう少しマシな対応をするべきなのに、所詮は20代前半の若い女性だったからか、「こんなんじゃ、上履きを持って帰れないじゃない!」と私が責められました。
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私が、幼稚園から育ての母の家に泣きながら帰ると、育ての母は、「あらあら、それは可哀想だったわね~。上履き用の手提げ袋は、私も用意していたのよ」と、すぐにこのバッグを見せてくれました。空色の無地のコットンに、当時子供用の服や小物には定番の装飾だった、クロバー社等の動物のアップリケが幾つか縫い付けあり、正に子供にとっては理想的な手提げ袋でした。勿論、上履きも十分入る大きさ&形態。裏面には、私のフルネームが刺繍してあります。一度私がこのバッグを失くした時は(非常にだらしない子供だったので)、育ての母は急遽予備の手提げも縫ってくれました。その他、彼女が編んでくれたお弁当入れの袋のデザインも良く憶えています。結局、後から初代のバッグが見付かったので、今こうやって手元にある訳ですが、今見ても子供の夢が詰まったような、正統派子供向けの可愛いデザインだと思います。その頃から、残念ながら私の中で、産みの母と育ての母の格差は、決定的なものとなったのでした。
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前回帰国して、私がこのバッグを実家からイギリスに持って行く際、姉の家に滞在していた時、姉がこのバッグを見付けて、「何だい? この古ボケたバッグは」と尋ねて来ました。それで、上記の通りに説明すると、「ああッ、憶えているよ(汗汗汗)。お母さんのその『ウォーク・ライク・アン・エジプシャン』なバッグは!!」と怯えて言いました。姉にとっても、産みの母の手提げは、忘れ難い程強烈だったようです…。

現在でも手提げ袋と言うのは、多くの幼稚園や保育園で必須アイテムだと聞きます。しかし、高価なブランド物やキャラクター物のバッグを子供に持たせる親が続出した為、とある幼稚園では「手提げは(親の愛情溢れる)手作りのみ!」に限定したそうです。そうすると、仕事を持っていて、手作りする時間が本当にない忙しいお母さん達にとっては、大きな負担となりました。そこで、幼園児向けの「手作りの手提げ袋」を代行制作販売する業者が出て来たそうです。何だかなー…と、タメイキが出る事実です。

今年も残り少なくなりましたね。(紅白の「イェーガー!」だけは見たい)皆様、良いお年をお迎え下さい。
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by derliebling | 2013-12-31 10:27 | バッグ・靴・帽子

小さな透かし座金のビンテージ・ブローチ

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1920~40年代頃に流行したらしい、「filigree」と呼ばれる透かし座金のブローチです。デザイン的には全くアールデコっぽく見えませんが、大体デコ期と被ります。当時の透かし座金のアクセサリーに良く見られるように、マルチカラーのラインストーンが使用されています。ただしこのブローチの場合、今まで見て来たものの中ではかなり小ぶりで、幅3cm位しかありません。やや楕円形。赤、青、黄色のラインストーンの幾つかは磨耗していますが、透かし座金自体は繊細で綺麗です。葉脈の細かい葉っぱモチーフが印象的。地金はアンティーク・シルバー色ですが、磨いたら本当はシルバー色なのかも知れません。
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サイズの小ささから、年配のマダムではなく、年若い女性が身に着けたのでは?と言うイメージを勝手に持っています。アールデコと言えば、コルセットを使用しないストレートなドレスのラインが主流となり、スカートの丈がふくらはぎを出す位短くなって、クロシュと呼ばれるトリムの狭い帽子が流行った時代。どんな服装に合わせたのか想像してワクワクするのが、ビンテージ・ジュエリーの醍醐味の一つです。
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by derliebling | 2013-12-30 15:33 | アクセサリー

号泣絵本「くまとやまねこ」

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この絵本は、そりゃないよ~!と思える位泣けます。もう最初の一ページ目、一行目から、ジョボジョボと涙が溢れて来るんですから。泣くもんか、くそうくそうと思いつつ、やっぱり読む度に泣いてしまいます。姉に「あんた、またその本読んで泣いているの?」と呆れられる程です。
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登場人(?)物を人間ではなく動物にしている為、返って素直に物語に入って行けるのだと思います。酒井駒子さんの繊細な絵は申し分なく美しく、文章の哀愁を高めています。結末は微かながら確実な希望が見え、掛け替えのない人を亡くした時に、乗り越える力を与えてくれるような絵本です。
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by derliebling | 2013-12-29 15:37 | 本・メディア

冬でもサボ!

一番出番の多い黒いショートブーツがお釈迦になったので、新調しなくてはいけない時なのに、ついこんなものを買ってしまいました…。
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サボとも言えるし、クロッグ・タイプとも呼べますね。一見ビルケンシュトックのようにも見えますが、健康系靴メーカー「Schollショール」の製品です。だから履き心地は抜群。甲の部分は杢モカベージュの分厚いフェルトで出来ていて、コロッと丸い形で、Tストラップでベロクロ・テープで、正に私の格好にぴったり~と勝手に思ってしまいました。以前買ったショールの赤いフェルト・サボを、愛用し捲くっているから、と言うのもあります。とは言え、ツッカケなことには変わらないので、これじゃあ冬は寒過ぎるんじゃないかと思われるでしょうが、ラッキーなことに私は先端冷え性ではないし、靴下重ね履きで、スカートかショートパンツの場合は(そりゃ下にタイツかレギンスも履きますが)、レッグウォーマーをプラスすれば案外平気です。
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着用すると、こんな感じ。…いつもアホみたいな柄靴下履いています(笑)。
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勿論、モコモコくしゅくしゅソックスもバッチリ似合います。ついでに夏は、見た目も暑苦しいフェルトだから履けない…と思いきや、イギリス程度の夏なら、自分も他人も一向に気にやしません(笑)。
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by derliebling | 2013-12-29 15:37 | バッグ・靴・帽子

スリープ・アイのビンテージ・シンディ人形

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古い民族衣装のお土産人形や、幼児型抱き人形に良く見られる、仰向けにすると瞼を閉じる「スリープ・アイ」。ビンテージのシンディ人形にも、このスリープ・アイの仕掛けのものが存在したのです。元は、寝巻きを着た仕様で販売された、「Sweet Dreams」と言う名前の付いた、おねんね専用人形だったようです。子供にとって、「寝かせる」と言う行為は、お人形遊びに必須だそうです。今回初めてスリープ・アイのシンディの実物を目にし、また手に入れることが出来ました。今まで写真上で見る限りでも、目が落ち窪んで見え、正直言って余り可愛くないなーと思っていたのですが、…実物も想像した通りでした(笑)。しかし、写真上では黒目しかないように見え、まるで「ドクター・フー」に登場する妖怪みたいだと思っていたのですが、実際には一応白目は付いていました。
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ううっ、アップにすると余計怖いですね。肩目が最早ズレちゃってるし…。そして驚いたのが、ボディが中身空洞のポリ製で、この時代の他のシンディ人形と比べても異様に軽く、凄く安っちいのです!! まるで1ポンド屋で売られている、中国製の粗悪なファッション・ドールみたい。頭裏側の刻印を確認するまでは、当時沢山出回っていたシンディのクローン人形かと疑いましたよ。目の仕様にお金を掛けた分、ボディのコストは出来るだけ削減したのでしょうか。勿論、手足の間接は一切曲げることが出来ません。でも手の造形は、その割には結構ちゃんとしています。1ポンド屋人形なら、手が鋳型から上手く抜きとることが出来ず、手の形になっていませんから(笑)。そして睫毛も植毛してあります(=リアル・アイラッシュ)。因みに、世の中にはお眠り仕様のバービー人形も存在しますが、スリープ・アイではなく、特殊なアイプリントで目が閉じたり開いたり見えるもののようです。白い歯をニッカリ見せたまま眠るので、相当キモいです(笑)。
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でもシンディのファンとしては、この人形も面白い資料の一つだと思っています。実際手にしてから、今まで知らなかったことが分かった訳ですから。着せているのは、一番上の写真から、同じ日に別なストールで手に入れた、ビンテージ・シンディのニット・ワンピース。80年代のバービーが着て売られていたもので、逆にこのスリープ・アイのシンディは、姪に上げるのも憚れる程下品なバービーの服を着て売られていました。そこで、80年代バービーにその下品なバービー服を着せ、チャリティショップに寄付しました(笑)。2番目と3番目の写真は、ビンテージ・シンディの花柄のナイティ。ガウンとネグリジェのセットで、どう見ても未使用でしたが、初めて着せた鼻から袖付けが解れるような縫製の悪さ。3番目の写真の寝具は、元々はビンテージのシンディのベッドに付属していたものです。
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by derliebling | 2013-12-28 15:38 | おもちゃ・人形

レモン・イエローのエナメル花ブローチ

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毎年クリスマスと誕生日の年に二回、アンティークの町Lewes ルイスに、姉へのプレゼントのビンテージ・ジュエリーを買いに行きますが、今年はちょっと趣向の違ったものを選んでみました。いつもクラシックなラインストーンのアクセサリーを探していますが、姉好みの大きめで色合いの統一されたもの、まして第一希望のネックレスは中々見付からず、そもそもいつもそういうアクセサリーだったので、今回はラインストーンから離れて、1960年代に流行ったらしい、大振りでポップなエナメル花ブローチにしてみたのです。私としては、ルーサイトのインタリオと並んで大好きなテイストですが、コレクターも多く、フリーマーケットでは出会えるアイテムではありません。アンティーク・マーケットやモールでも、種類が豊富な訳ではなく、デザインや状態の気に入ったものには中々出会えません。当然値段も、それなりで売られています。
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花の直径は7cm位。このタイプにしては、ポップ感はかなり薄めです。最初は黄色の一重のバラを表しているのかと思いましたが、雌シベの形態が違いますね。一見シンプルですが、花びらの一枚一枚のカーブが異なって表情が有り、トロリとしたエナメルの質感や、微妙にグラデーションのある色合いとも相まって、金属なのに柔らかな雰囲気が出ています。中央のシベや、葉脈の細かい小さな緑色の葉が、繊細さを与えています。暗い重い色の多い冬のコートに着けたら、正に花がパッと咲いたようで立って綺麗だろうな、と想像して選びました。
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by derliebling | 2013-12-27 15:32 | アクセサリー

パンジーのアップリケのベレー帽 kawaii

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毎年頭を悩ます、日本の家族や友達へのクリスマス・プレゼント(注:イギリスの家族向けにはそれ程でもない)。結局やっぱり贈りたいものが見付からず、幾つかは手作り品で補う羽目になります。と言っても、全く大したものを作れない、手芸能力底辺の私。見る&持つ分には、凝った美しい手仕事が大好きですが、自分で作るとなると、根気も技術もまるでない為、パパッと手っ取り早く結果が出るものだけに限られます(キッパリ)。おまけに、ここイギリスでは、材料も満足に手に入らない…。そこで作ったのが、またしても市販のベレー帽にフェルトでアップリケしたものです。
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自分用であれば、もっとコッテリ装飾三昧にしたところですが、友達用なので、これでも装飾控えめにしたつもり(笑)。このピーコック・グリーンのベレー帽を見た瞬間から、パンジーの薄紫とクリーム色が合うと思っていました。一応ベレーの素材は、毛100%だそうです。茎と葉脈、パンジーの中心(茶色い部分)は刺繍してあります。パンジーのシベにだけ、シードビーズを縫い付けました。グリーンとベージュが好きな友達の服装に合うよう、心掛けたつもりです。ちょっとリボンが大き過ぎたかも。子供っぽく大げさに見えるようなら、取り外して下ちい。
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by derliebling | 2013-12-26 15:27 | バッグ・靴・帽子

レース付きビンテージ・ボーブル

今年は、余りビンテージ・ボーブルを買っていません。さすがに、既に一本のツリーに飾り切れない程既に持っているので、最早そんなに熱心に物色していないのと、出会い自体が少なくなったことが大きいと思います。集め出した頃は、箱ごとセットで日本の姉や友達にプレゼントする程見掛けたのですが、今は例えセットに出会ったとしても、めっきり高くて手が出ません。
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これはそんな中、山小屋風チャリティショップで久々に手に入れたビンテージ・ボーブル。結構大きめ(直径8cm位)で、一つだけ御大層にオリジナルらしき箱に入っていました。そんなに古いものではなさそうですが、貼り付けられたレースが相当黄ばんでいる分、それなりに年月は経っているようです(多分1970~80年代)。クラシックな雰囲気は十分で、多分中欧のボーブルなんじゃないかな。極薄のガラス製で、ケミカル・レースと細い金糸で装飾してあり、天辺の王冠のような金細工が目を引きます。無地のボーブルも、レーステープやリボン等で装飾すれば、華やかになって見違えるようになると思います。
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by derliebling | 2013-12-25 15:20 | インテリア・デコレーション

クリスマスのメッセージ

Wishing you a wonderful Christmas!
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毎年12月に入ると、すぐにクリスマスの飾り付けをしたくなるのですが、今年は、12月前半が夫婦揃って風邪で丸つぶれとなり、まーったく飾り付けする気力もなくなりました…。それでも何とか、ツリー位は飾らねばと思いました。とにかく、皆様にとって素敵なクリスマスでありますように♪
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by derliebling | 2013-12-25 10:07 | ごあいさつ&お知らせ

古いクリスマス絵本「おもちゃ達のクリスマス・パーティ」

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ルイスのアンティーク・モールで買った、古い小さな絵本です。フリマ価格でした(笑)。ハードカバーの割に本文が凄く少なく薄っぺらくて、またもや抜け落ちたのか?と疑いましたが、元から薄かったようです。イギリス生まれの昔絵本には非常に珍しく、絵柄も印刷もお話もとても可愛くて好みです。この表紙のタイトルの書体も、クリスマス・クラッカー柄の囲み罫も魅力的。表紙には、金の特色が使用されています。
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裏表紙。発行年は記されていませんが、1950~60年代前半に描かれたように見えます。
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これまた好みの、ボーブル柄の見返し。子供へのクリスマス・プレゼント用なので、誰から誰へと書き込む欄が設けられています。右上の角が折れているのは、古本に良くあるように、鉛筆で値段とストール番号が書かれていたのを、自分で消しゴムで消す際折ったからです! あああ~、粗忽者。
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ストーリーの内容は、タイトルから想像出来る通り。クリスマス・イブの晩、おもちゃ達がパーティを始めるお話です。イギリスのクリスマス・ツリーの天辺には、大きな星の他に、こんなクリスマス・フェアリーやエンジェルの人形が乗っていることが多いようです。このイラストだけでも、ビンテージのクリスマス・カードみたい。
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このテリア犬のパッチと白黒猫のフラフは、一応ぬいぐるみではなく本物(笑)。この時代らしい、パースを無視した構図が返って洒落ています。
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クリスマス・フェアリーの魔法で、熊のぬいぐるみのテディ(まんまのネーミング)、象のぬいぐるみのピンキィ、アイルランドの人形のビディ(何故これがアイルランドなんだろ?)、看護婦人形のジェーン、踊り子人形のローズバッドが、プレゼントの包みから飛び出し動き出します。人形だと思うと、絵が一層可愛く見えますね。テディの耳は横ちょ気味に付いていて、まるでチーキィ・ベアみたい。
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おもちゃたちは、まず着替え始めます。今日は仮装コンテスト・パーティだからです。ビディはキルトを着てスコットランド娘に、ジェーンは「良き女王ベス(多分エリザベス一世のこと)」に変身。
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フラフは「長靴を履いた猫」に、パッチはエリザベサン・カラー犬になってノリノリです。ところが、テディだけは元気がありません。「だって女の子のドレスしか残っていなくて、僕の着るのがないんだもん」
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ピンキィに無理矢理ふわふわの服を着せられて、男の娘にされるテディ。益々しょんぼりしている時…、
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猫のフラフが誤って、テディの服にインクをこぼしてしまいました。
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結局、テディのシミ付きドレスが一番個性的?ってことで、仮装大会の一等賞に。その後皆でダンスを楽しんでから、朝までにはプレゼントの箱の中に、パッチとフラフは暖炉の前に戻りました(一晩中つけっ放しなんですねー)。でもテディの尻尾には、インクのシミが付いたままでした…。何故だか分かりますね。
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この絵本自体にしても、物語に登場する玩具達にしても、昔の子供向けクリスマス・プレゼントの慎ましやかさや可愛さに、気持ちが温かくなります。毎年言っていますが(笑)、姪に集まる、幾つかは開けた鼻から壊れる、見るからに安っぽい玩具のプレゼントの山に、クリスマスの厳かな気分も消え失せます。
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by derliebling | 2013-12-24 15:11 | 本・メディア


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


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