<   2013年 09月 ( 30 )   > この月の画像一覧

お花のカラフル毛糸のティーコジー

f0141785_20274768.jpg
そろそろ日本でも、熱い紅茶の美味しい季節になって来る頃と思います。毛糸で編んだ帽子みたいなティーコジーは、少なくとも紅茶をポットで淹れるのが普通だった時代までは、イギリスの手芸の定番でした。古物として良く見掛けるアイテムですが、こんなカラフルなものに出会ったのは初めてです。単純な造りのように見えても、出来るだけポットの保温性を守る為に、地を立体的に厚めに編む工夫が施されています。
f0141785_2028846.jpg
毛糸のループを花に見立てて付けただけで、何て可愛くなるんでしょうね。地がボーダー状に4色になっているのも魅力です。これがまた、どれも甘いパステル・カラーばかりです。しかし実際ポットに被せてみると、可愛いと言うよりは、何だかモコモコと不思議な物体になりました~。まるで、強烈な甘さのイギリスのカップケーキが、巨大化したかのように見えます(笑)。
[PR]
by derliebling | 2013-09-30 15:25 | ファブリック

二階建てバス型お菓子の缶 kawaii

f0141785_5272036.jpg
ロンドンを象徴する赤い二階建てバスや、イギリスのアイコン的な赤いポスト&電話ボックスって、イギリス人にとっても人気のモチーフなんですよね。お菓子や紅茶の入れ物等として、本当に多く見掛けます。このバス型の缶は、昨年末辺りに、クリスマスのプレゼント用として、チョコレートとトフィーが詰められて売られていたものです。特別なメーカーのものではなく、何処のスーパーでも売られているお菓子でした。中身はイギリスらしい甘ったるい菓子に決まっているから、自分で買う気はしませんでしたが、缶自体は結構可愛いと思っていました。その後、フリマで缶のみ手に入れることが出来ました。丁度、こんな薄い缶が欲しいと思っていたところだったのです。高さは18cm位で、バスらしからぬ台形をしています。描かれた乗客のイラストが、またイギリスらしさに溢れています。フタは勿論ユニオンジャック柄。
f0141785_5274457.jpg
東の北グリニッジからアリーナ→ハイド・パーク→西のアールズ・コート行きのバスです。随分長いルートだ。正面には、スコットランドヤード(ロンドン警察)、バッキンガムの衛兵、電気工の乗っているのが見えます。
f0141785_5283939.jpg
こちら正面から右側には、ジョン・ブル氏、看護婦(ナイティンゲール?)、シャーロック・ホームズにドラキュラ氏。右下の出入り口には、太った車掌さんが立っています。昔のロンドン・バスは、この出入り口が走行中も開いたままでした。なので信号待ちの合間にも乗客が勝手に乗り降りし、非常にキケンだったようです。
f0141785_5292683.jpg
後ろ側には、紳士と子供。そう言えば、M&Sのバス型のお菓子缶も、クドイ写実的なイラストから、最近再びポップなタッチに戻ったようです。でも一番最初のバス型缶のイラストのほうが、可愛かったように思います。
f0141785_5295955.jpg
左側には、バグパイプ弾き、ボブカットの美女、何故か水着を着たオヤジ、ブリティッシュ・グラニー、そしてライオンが覗いています! 生命のリスクが高いバスだなー(笑)。 
二階建てバスの二階の一番前に乗るのが、今だスリルがあって好きな私ですが、P太は出来るだけロンドンのバスは利用しないようにと言います。何故なら、地下鉄より料金が安い為(それでも十分高いが)、貧乏人が多く乗るので、すなわち犯罪者が多く乗るからだそうです。貧困=危険と言うのは、恐らく日本以外では常識なようです。しかし、世界一運賃が高いロンドンの地下鉄でも、今まで危ないヤツは沢山見掛けたことがあるので、結局ロンドンに安全な乗り物など無いってことなのでしょう…。
[PR]
by derliebling | 2013-09-29 15:24 | 箱・缶・入れ物

元祖太もも時代劇?「隠し砦の三悪人」

f0141785_23142814.jpg
映画「あずみ」が、「見所は太ももだけ!」と言われていたので思い出したのが、黒澤明監督の1958年公開のこの映画(注:松潤主演のリメイクではない)です。物語は、太平と又七と言う農夫二人が、褒美目当てで戦に参加しに出掛けたものの、到着した時には戦は既に終わっており、思いがけず敗者側の唯一の生き残りの姫君と家来の決死の脱出劇に巻き込まれると言うもの。この雪姫が、幾ら活動し易そうとは言え、絶体絶命で敵地から落ち伸びる身でありながら、「戦国時代に目立ち過ぎだろっ」とツッコまずにいられない、驚きのショートパンツ+生足姿で登場します。更に、撮影したこの時代は、どうも現代の日本女性程は細さに拘っていなかったようで、姫の太ももも二の腕も結構健康的です。また、小津安二郎の映画の原節子等を見ても思うのですが、昔の女優さん達って、概ね声が高くて早口で、今の女優とは話し方が随分違います。
f0141785_23143592.jpg
そして姫のおみ足だけでなく、忠実な家来(侍大将)の真壁六郎太役の三船敏郎の鍛え抜かれた太ももにも注目(笑)。いや注目したくなくとも、否応なしに目に入って来ます。二人とも、何もここまで…と思える程短いパンツを履いていますので。が、この映画、当然ながら他にも見所は盛り沢山です。特に、三船のスタント無しの騎馬戦が大迫力で、今見ても惚れ惚れする程カッコイイのでした。あと私としては、地形的にロケ地に興味をそそられます。隠し砦にしても、本当に良くこんな所に作った(&見付けて撮影したなあ)と思える立地だし、日本でありながら、物語のスケールの大きさが感じられる屋外ロケが沢山登場します。
f0141785_23152650.jpg
この映画は、クロサワ大ファンのジョージ・ルーカスに多大な影響を与え、「スターウォーズ」に最も反映されていることでも必見です。正義感溢れる勝気な雪姫は、レイア姫のモデルだそうで、全くそっくりなポーズも登場します。太平と又七は、R2-D2とC-3POのモデルと言われています。
f0141785_2315272.jpg
太平と又七に六郎太を入れて、どうも「三悪人」らしいのですが、これを三人組にまとめるのは何だか不自然だし(六郎太は始終二人をこき使っている)、その上悪人呼ばわりされる程悪どくはは全くありません。なので英語タイトルは「The Hidden Fortress」。単なる「隠し砦」です。ほとんどトランス状態とも言える祭りの群集シーンと、ヘソ曲がりで我儘な姫が、最後に六郎太に感謝の気持ちを表わし、祭りの歌を思い出しながら、気高く死を覚悟するクライマックスは感動的。主人公の太平と又七は、理不尽な災難に巻き込まれボロボロになった割に、ほとんど成長することなく、気がコロコロ変わり、しょっちゅう小競り合いを起こし、最後まで貪欲でセコイ小心者のままなのが(ちょっと謙虚にはなるようだ)、やけに現実的なのでした。
[PR]
by derliebling | 2013-09-28 15:26 | 本・メディア

ストライプが好き

水玉やギンガムチェックは大好きですが、それに負けない位ストライプやボーダーのシマシマ模様にも惹かれます。ガーリッシュな格好には、あえてボーダー・シャツやボーダーのレギンスを合わせるスタイリングが好みです(ダンナには不評だが。笑)。縞模様と一言で言っても、ヒッコリーみたいな細いピン・ストライプもあれば、ラガーシャツのような太ボーダー、二色のみ繰り返しで幅が一定のもの、様々な幅や色の混じったマルチ・ボーダー、壁紙に使われるような花柄等と組み合わせたウォール・ストライプなど、実に多種多様。また、素材や質感に寄っても、表情はかなり異なって見えます。
f0141785_17512318.jpg
今回フリーマーケットで手に入れたこの布は、単なるストライプなのに、色合いだけでモッズの時代っぽいビンテージらしさが滲み出ていると思いました。茶色とオレンジとピンクのグラデーションを組み合わせた、ちょっと美味しそうな色合い。緻密で滑らかな化繊生地で、タフタのような光沢があるのも魅力です。一番太いボーダーで、幅は約3cm位あります。
f0141785_17523123.jpg
試しに、この布で人形の服を作ってみることにしました。人形にとってはかなり大柄な為、またしても極力シンプルな服です(どうせ凝ったことは出来ん)。生地も厚いから、スカートにギャザーを寄せるタイプのドレスは無理。モデルのビンテージ・シンディちゃんは、今年初めに山小屋風チャリティショップで出会ったもの。残念ながら額のシミは落ちませんでしたが、買った当初の髪はバサバサ、肌は手垢で黒ずんでボロボロの状態からは、随分マシになりました。モッズ風ファッション、シンディに似合っているかな?
[PR]
by derliebling | 2013-09-27 15:34 | ファブリック

ローテンブルクの陶器の家のミニチュア kawaii

f0141785_1342392.jpg
フリーマーケットで買った、ドイツの木組みの家を陶器で表したミニチュアです。売り主さんは、ロマンティック街道のローテンブルクで買ったものだと言っていました。英語ではローテンブルクを「ローセンバーグ」に近く発音するので、それと理解するのに数秒掛ました。こう言ったミニチュアの家のレジン製なら、今は幾らでも出回っていますが、陶器製なのが魅力だと思いました。高さは9cm位。屋根だけ素焼きのままで、釉薬でツヤツヤしている壁との差に趣きあります。中は空洞で、窓部分も煙突もちゃんと穴が空いています。屋根の瓦模様も、結構良く出来ているでしょう? 植木鉢に置いて、箱庭っぽくしようと思って買いました。でも本当は、この手の家って大抵街中にあって、ポツンと一軒だけで立っていることはまずないはずなんですよね。もしこの陶器の家に他にもバリエーションがあって、幾つかを並べたら、街並みらしくて楽しいことと思います。こうして見ると、やはりイギリスの木組みの家とは明らかに違います。
f0141785_1344722.jpg
ローテンブルク、危機一髪。
f0141785_135279.jpg
ロマンティック街道は、随分昔に行ったことがありますが、でかいバックパックを背負った貧乏一人旅だったので、あんましロマンティックじゃなかった…。改めて行ってみたい場所の一つです。
[PR]
by derliebling | 2013-09-26 15:39 | インテリア・デコレーション

70’sのバザー用手芸雑誌

f0141785_4145811.jpg
以前御紹介した1960年代のバザー用手芸雑誌と同じ、「PATONS」と言う毛糸メーカーで発行していたバザー用手芸雑誌です。内容的には大差無いし、古さも変わらずに見えるのですが、値段が倍以上になっているので(イギリスのインフレ率は高い)、こちらが後続、多分1970年代のものではと思っています。
f0141785_4152422.jpg
表紙と裏表紙に、全作品の写真が載っています。やはり毛糸メーカーなので、クロシェやニット等の編み物ばかりの内容です(以前は縫い物も結構混じっていたのにね)。未だ日本では暑苦しく見えるかも知れませんが…。どちらにせよ、イギリス人には、縫い物より編み物のほうが、手芸としては人気があるようです。
f0141785_4172378.jpg
まずは、イギリスらしいポットのキャップ・タイプのティーコジー。実際には、手持ちのポットの大きさに合わせて編むものなので、バザーで売れるアイテムなのかナゾです。エッグ・コジーも登場です。
f0141785_4175470.jpg
一方こちらは、大抵のポットに被せることが出来るタイプのティーコジー。やはりコテージは、ティーコジーの定番モチーフのようです。フェルトのベレーに、クロシェのモチーフ編みを縫い付けたアイディアも素敵。
f0141785_4184037.jpg
目に一クセ有る特徴的な編みぐるみの人形は、60年代の雑誌と同じデザイナーに寄るものだと思います。編みぐるみそのものより、返って撮影小道具のロバのぬいぐるみが気になります。
f0141785_419590.jpg
このセルロイド?製の人形は、西洋の赤ちゃん人形にしては珍しく怖くなく、昔っぽい可愛さや品の良さが素敵。もしフリマ等で見掛けたら、欲しくなる程です。周囲の巨大なぬいぐるみは、やたらデザインが迫力(笑)。真っ赤な背景と言うのが、またこの時代らしいと思います。
f0141785_4192859.jpg
右上のブランケットの色合いが好み~。有りそうで無かったアーガイルのニット・バッグは、意外な可愛さ。湯たんぽカバーも、バザーの定番アイテムのようです。
f0141785_41949100.jpg
このハンプティ・ダンプティ、何て怪しい邪悪そうな顔をしているんでしょうね(笑)。周囲の鉛の兵隊が、わらわらとビビッて騒いでいる様子。ガリバーの代わりに、巨大卵が現れたって感じか(笑)。
[PR]
by derliebling | 2013-09-25 15:32 | 本・メディア

クレオパトラ風のビンテージ・ネックレス

f0141785_3354212.jpg
幅が広くて、着けるとレース襟、はたまたクレオパトラ風になりそうな、迫力たっぷりのネックレスです。ボリュームはありますが、ライトグリーンと白でスッキリまとめてあります。使われているビーズの形も、直径6mm程度のラウンドと小さなシードビーズのみ。中央のフリンジが一つ無くなっていたので、端のを外して取り付けました。中央なら欠けが目立つけれど、端なら気になりませんので。
f0141785_3361476.jpg
素肌に着けても良いのですが、濃い色のタートルネックの上に着けると更に映えそう。これからの季節にピッタリです。これは姉行きの予定。総ガラスなので、やはり重量はかなりあります…。
[PR]
by derliebling | 2013-09-24 15:33 | アクセサリー

スウェーデンの衣装を着たマダム・アレクサンダー人形

f0141785_1383729.jpg
「Alexander Doll Company アレクサンダー・ドール社」は、品質と技術の高さで知られるアメリカの老舗人形メーカーです。その人形は、「マダム・アレクサンダー人形(以下MA人形と略します)」」と呼ばれ、手作業で丁寧に製造され、子供の玩具と言うよりは、大人の為のコレクター・アイテムとなっています。この8インチ(約20cm)の幼児人形は、その中でも「Wendy ウェンディ」と呼ばれ、特にバリエーションの多いタイプのようです。私はフリーマーケットで50ペンスで手に入れましたが、日本で買うと7000円以上(箱入り・スタンド付き)するようです。中古品ながら、長年大事に仕舞われていたのか、新品に近い非常に綺麗な状態。値札まで残っていて、「ディズニーランドで15ドル」と書かれています。今だったら1500円程度で、幾つでも買いたくなる値段ですが、この人形が販売されていた80年代初頭は、1ドル250円以上だったのかも知れません。(それでも、現在の大人のドール趣味にしては安めですよね…)
f0141785_1862081.jpg
瞳はブルーグレイ。世の中には、仰向けにすると目の閉じる幼児タイプの人形は沢山ありますが、正直ブキミなものも多くあります。でもこのMA人形は、さすがに中々品良く可愛い顔しています。ぷんぷくぷんのホッペと不平不満そうな尖ガラがった口には、否応なしに親近感を覚えます(笑)。素材はハード・プラスティックですが、出来るだけビスクに近い質感に作られています。関節接合部分も、ビスク・ドールを意識しているようです。首を横ちょに傾げられるところが、何とも愛らしいと思います。
f0141785_1392539.jpg
服は全て着脱可能の、一応ファッション・ドールです。衣装は概ね丁寧に作られ、仕様はかなり凝っています。スカートの中身は、ペチコートにドロワーズ。靴も脱がせることができます(底はボール紙だが)。でも、髪型まできっちり完璧にスタイリングされているので、自分で着せ替えを楽しむ気には全くなれないなあ…。このまま飾るつもりです。
f0141785_1395218.jpg
寝かせると瞼が閉じる仕掛けの目は、人形用語では「スリープ・アイ」、または「スリーピィ・アイ」と呼ばれるそうです。上睫は植毛。肌に直接描かれた下睫も長いなー。
ウェンディの中でも、これは世界の民族衣装を着た「インターナショナル・シリーズ」のスウェーデン版です。しかしアメリカ人のデザインしたものなので、はたしてこれが本当にスウェーデンらしい衣装なのか??は大いにナゾ。因みに、このシリーズの日本バージョンを見たら、想像した通りのインチキ着物でした。民族衣装の信憑性はないけれど、MA人形のウェンディには、非常に可愛い服揃いなのは確かです。この他、物語やキャラクターの衣装を表したシリーズや、バレンタイン等イベントの衣装を着たシリーズがあります。
[PR]
by derliebling | 2013-09-23 15:36 | おもちゃ・人形

クロシェのドロワーズ

f0141785_714789.jpg
フリマで出会った、不思議な謎の古物です。かぎ針でザックリ余れたぱんつ型のもので、幅は25cm位。人形用には大き過ぎるし、子供用には小さ過ぎ、そもそも編み目がスカスカで、ぱんつとして実用に向きません。でも、ベージュの地色にオレンジやパステルカラーの配色が魅力的で、全体的に古物らしい可愛さに満ちていると思いました。タグが残っている未使用品で、実はコレ、お皿をゴシゴシ洗うスポンジ代わりのものだそうです。…さすがに、そう使うには、すぐに汚れそうで勿体ないなー。イギリス製。
[PR]
by derliebling | 2013-09-22 15:11 | ファブリック

フィッギオの食べ物柄横長トレイ

f0141785_6323010.jpg
海老、レモン、蕪と、妙に迫力ある写実的な絵が大きめに描かれた、ちょっと変わった形の横長トレイです。食べ物モチーフは食器の柄の定番ですが、こんなにデカデカとそのまんまを描いたのは、結構珍しいんじゃないでしょうか。しかも、この三つの食品の脈略が分からない(笑)。グレイの陰影が、更にインパクトを高めています。真面目くさった絵なのに、何処かププッと笑ってしまう可笑しさがあります。バックスタンプを確認したら、意外やノルウェーの「Figgjo Flint フィッギオ・フリント」の製品でした。
f0141785_6325094.jpg
少しヒビが有りますが、使用に差し支えない程度です。モチーフや形からして、前菜やサンドウィッチを盛るしかないと思うのですが、実用してみたら、また新たなインパクトが発見出来そう。
[PR]
by derliebling | 2013-09-21 15:20 | テーブル&キッチンウェア


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


by ぴよよん

プロフィールを見る
画像一覧

カテゴリ

全体
ごあいさつ&お知らせ
おもちゃ・人形
アクセサリー
テーブル&キッチンウェア
ファブリック
インテリア・デコレーション
箱・缶・入れ物
バッグ・靴・帽子
ファッション・コスメ
手芸用品
ステーショナリー・グラフィック
本・メディア
食べ物・飲み物
旅行・お散歩
ガーデニング・植物
動物
その他
イギリス生活・文化

タグ

(647)
(340)
(218)
(192)
(171)
(170)
(169)
(165)
(152)
(150)
(148)
(147)
(146)
(137)
(136)
(127)
(118)
(98)
(98)
(96)

お知らせ

2014年8月1日より、新ブログで更新しています。

日々のつぶやきブログはこちら

コメント欄を承認制にしています。確認・返答するまで時間が掛かる場合がありますが御了承下さい。

Copyright
©2007-2016
Der Liebling
All Rights Reserved.





ロンドン ホテル

最新の記事

ブログ移転のお知らせ
at 2014-08-01 15:30
シトラス・カラーのラインスト..
at 2014-07-31 15:37
赤毛のアンの親友、ダイアナ人形
at 2014-07-30 15:33

記事ランキング

以前の記事

2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月

検索

ブログジャンル

海外生活
雑貨

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。

お気に入りブログ

KICSI KAVE./...
でこぴんぬ
ミンミンゼミ
こけし絵日記~津軽こけし...
うきうきビール生活 in...
Der Lieblin...
国立コーヒーロースター/...
ぴよよんのたわごと
SnowDrop☆gra...

画像一覧

ライフログ

つぎはぎ おばあさん きょうも おおいそがし (講談社の創作絵本)

UVレジンだからできる大人ジュエルなアクセサリー

レトロな雑貨に囲まれたあたたかな暮らし―I love zakka home. (別冊美しい部屋 I LOVE ZAKKA home.)

モダンアンティーク・テーブルウエア―1950~70年代イギリスのかわいい食器たち

マーケットで見つけたかわいい東欧のレトロ雑貨 (玄光社MOOK)

切手で旅するヨーロッパ

えほんとさんぽ―さがしに行こう!絵本・雑貨・カフェ

アッチュム!フランスのかわいい古書を探しに

エプロンメモ

おばあちゃんのエプロン

旅のおみやげ図鑑

乙女みやげ

いやげ物

旅のグ

少女スタイル手帖 (ランプの本)

内藤ルネ―少女たちのカリスマ・アーティスト (らんぷの本)

その他のジャンル