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黒ネコのモビール

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P太が私と結婚する前から持っていた、スウェーデンの紙製モビールです。親猫二匹に仔猫二匹の四ニャン家族。仔猫は小さ過ぎて、白目だけなのがちとコワイ(笑)。日本でも売られていたことがあるので、見覚えのある方がいらっしゃるかも知れませんね。
以前住んでいたアパートメントでは、キッチンの窓辺に飾っていました(写真は当時の)。その窓からは強烈な西日が差し込み、食べ物が痛み易いので、後からロールブラインドを設置してもらいました。そうしたらブラインドを巻き上げる時に、何度かモビールに引っかかり、紙なものだから何箇所も破けちゃった(トホホ)。今でも良く見ると修正跡だらけだし、相当昔に買ったものなので、すっかり陽に焼けて黒が茶けています。
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今はリビングルームからミニシアターに通ずる間の、天井が一段低くなったところに吊り下げています。IKEAの家具だらけの我が家だから(単に安いからだが…)、やっぱり北欧デザインが似合います。それにモビールって、見ていて本当に飽きません。部屋に人がいると、特に身近でワサワサ動いているわけじゃなくても、ゆーっくり回っているんです。朝起きて、部屋に入ってきた時は、ピタリ止まっています。息や微妙な動作だけでも、室内の空気が動いているんですね。そして、吊り下げた時ネコが真っ直ぐ立つよう、糸を通す場所や、左右の重さのバランスなどが、結構計算されているし、親猫同士でも微妙に違うデザインなのです。この場所を通る度に頭に触れて邪魔!とP太からは苦情が出ています。…私には全然問題ないし、いつも眺められて嬉しいんですけど?
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by derliebling | 2008-10-30 22:42 | インテリア・デコレーション

ドラジェ・カラーの花束ブローチ

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フリマで買った中古品ですが、見ての通り、ビンテージなどの古いものでは全くありません。せいぜい2、3年前の、多分AccessorizeMonsoon(メジャー・チェーン店)とかで売っていた、しかも子供用のアクセサリーではないかと睨んでいます。その分、女の子の夢固めました!ってなぐらい、隅から隅まであまーいブローチです。ドラジェ・カラーとでも言うべき淡いピンクとミントグリーンを基本に、マットゴールド色の土台のシャワー冠に、ビーズ&パーツを盛り沢山にまとめたデザイン。まるで花束を上から覗いたような華やかさ。素材も、パール、ガラス、セラミック製の花、エナメル塗装の花と、質感も様々で中々充実した楽しさです。ハートやトンボ(本物はめったにイギリスでは見ませんが…)のパーツが、ぶら下がっているところもキュート。実際ずっしり重いのです。本当に子供用だとしても、子供だけのものにしておくのは勿体無い、結構ゴージャスな可愛さなのでした。
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by derliebling | 2008-10-30 00:59 | アクセサリー

てるやまもみじ

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やっぱり紅葉は日本が一番♪ …とか言いつつ、以前イギリスのウェイクハースト・プレイスで撮影したものなのです(しかも8月の写真。紅葉ではなく、元々この色らしい)。日本の菖蒲園の上方に、自然のものとは思えぬ、まぶしいオレンジ色に輝く物体がありまして、近付いて見ると、このモミジの木でした。正確には、蛍光色に近いサーモンオレンジ色。こんなモミジ、日本でも見たことなかったなあ…。表現は悪いけど、まるで、昔ながらの商店街に釣り下がる、ビニールの飾りのモミジのようで人工的した(笑)。
でも夫・P太に言わせると、紅葉は日本(&カナダ)が一番なのは、事実だそうです。確かにイギリスの紅葉って、木の種類によっては8月末ぐらいからジワジワと始まって(そりゃ、その頃から朝晩相当冷えるから)、日本のように、一週間ぐらいで一気にブワッとは変わらないので、高揚感がイマイチなんです。色も、在来種は黄色や茶色が主で単調なようです。だから、日本人やカナダ人があれほど紅葉に執着するのは、実際現地の紅葉を体験してみない限り、理解出来ないそうです。それで、日本のモミジJapanese maple(またはAcerと呼ばれる)が、今庭木として、イギリスで大人気なのかも知れません。
しかし”照山もみじ”と歌に歌われるだけあって、陽が当ると、モミジの美しさは一層増すと、改めて実感しました。ウェイクハーストはこの他にもモミジのコレクションが豊富で、巨大な古木などもあります。日本に帰国する直前にも行って来ましたが、石造りのお屋敷と真っ赤なモミジの組み合わせは中々です! 多分ウェイクハーストでの紅葉のハイライトは、ちょうど今頃のはず。さぞかし見応えがあることだろうと思います。
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by derliebling | 2008-10-30 00:57 | ガーデニング・植物

明日から帰国します

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いよいよ明日日本へ帰ります。ビザの関係や自分の引越し、実家の改装、または日本の夏には絶対帰りたくないこともあり(暑さ大の苦手なんです~)、とうとう三年ぶりの帰国となってしまいました。何が一番恋しいって、食欲&物欲的に、です(笑)。まず食べたいものは、美味しいお漬物かも知れません。その他にも「点々」の餃子、「風に吹かれて豆腐屋ジョニー」、くみあげ湯葉、魚河岸揚げ、はまぐりの酒蒸し、雲丹丼、ちりめんじゃこ、生麩、大福…など数限りなく。元々和食が一番好きなのです。でも繊細で美味しいケーキも、イギリスでは入手困難だから、忘れちゃいけないにゃー…(空腹で目眩)。
日本には東京、福島など合わせて丸一ヶ月滞在します。このために、P太は夏休みもとらずに、有給をほとんど残していたのです。しかし、今回の私の帰国の最大の目的は、実家に預けてある大量の荷物を整理&荷造りして、イギリスに送る手配をとること。でもこの他にも、京都&飛騨高山を旅行するので、果たして荷造りが間に合うか??ドキドキです。本当は私だけ半月ぐらい先に帰国して、この作業を済ます予定だったのだけど、P太に「フライトが同じ日程でなければマイレージが使えない」だの、結局マイルを使わなかったくせに、まんまと騙されました。今でも全く反省の色なし。私と一時でも離れるのがイヤなんだそうです(ノロケてすみません…)。こうなったら、容赦なくコキ使ってやります。
その間ポコ猫は、おじいちゃん&おばあちゃん(P太の両親)に預かってもらいます。ポコちゃんにとって初の他所へのお泊りなので、心配は多々あります。P太の両親も大の猫好きだし、ポコちゃんも人懐こいニャンコだけど、新しい環境にはナーヴァスなので、「また捨てられた!」とでも誤解したらと思うと心が痛みます。おじいちゃん&おばあちゃんが、余りのポコちゃんのけたたましさに驚いてくれる位だと嬉しいのですが…。
イギリスに戻って来るのは11月中旬。帰国中も骨董市などに行く予定なので、日本滞在についてブログで御報告できればと思っています。少なくとも、今まで書き溜めたドラフトを更新する位は出来るんじゃないかと思いますので(イギリス・ネタになりますが…)、時々覗いてやって下さいまし。---では行って来ます!
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     荷造り始めたら、すっかりトランクがお気に入りの寝床に。とほほ、毛だらけ…。
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by derliebling | 2008-10-17 07:04 | ごあいさつ&お知らせ

毒キノコちゃん、豊作

絵本などにも良く登場する、赤に白い水玉の典型的な毒キノコは、英語名は「フライ・アガリック」と言います。和名は「ベニテングダケ」と言って、日本にも自生しているはずなのですが、一度も見たことがありませんでした。それが、ついに去年、チェコ国境近いドイツの山奥で初めて目撃し、感激していたところ、…実はうちの近所にも生えていたのです。
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イギリスでは、住宅地の合間に、公園というわけでもない、こんな公共の緑地が、あちこちに点在しているのですが、この白樺の木の根元に生えていました。
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これはキノコの赤ちゃん。まだ若くて、カサがこんもり丸くなっています。
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こいつは何だか、ボコボコ変形しています。しかしまあ毒々しい色ですね…。緑の草の中に、こんなド真っ赤なものがいきなり生えてるもんだから、そりゃあ目立ちます。
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これはかなり年配者。カサがほとんど平面です。猛毒でもナメクジに食べられた跡が。

夫婦揃ってこんなものにはしゃいでいたので、知らないお兄さんが、「これ毎年ここに生えてるんだよ~。この前なんて、こーんな大きいの(直径30cmぐらい)があったよ」と声を掛けてきました。でも毒キノコだということは、知らなかったそうです。さすがイギリス人(元々野生のキノコが食べられるかどうかなんて、まず考えないんでしょうが)。
P太もスコットランドで、直径30cmぐらいのフライ・アガリックに出会ったことがあるそうです。そりゃきっと、スマーフか何かが住んでそうですよね。---自然が生み出した、あまりにも鮮やかで完璧な造形に、幾ら眺めていても飽きない毒キノコちゃんでした。
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by derliebling | 2008-10-17 06:43 | ガーデニング・植物

チェブラーシカのレースの小物入れ

日本に帰国すると、すぐに京都に旅立つ予定です。しかしこれでは日本で京都に関する情報集めをする時間もなく、こちらには京都のガイドブックすら持って来ていません。ネットだけでは中々難しいし、大丈夫かなア?と心配していた矢先、キチ吉ちゃんが京都の資料、文庫本や雑誌を、わざわざエアメールで送ってくれました(さんきゅ!)。
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その”オマケ”として同封されていたのがコチラ。「チェブラーシカ・スイートレースボックス」だそうです。チェブラーシカ(…の頭だけ)を、この素材で表現しようとした発想がスゴイ。でもフェルトの顔は、ちゃんとチェブらしく可愛く出来ています。元々はお菓子が入っていたようですが、全部キチ吉に食べられた後でした・・・。いえ、日本からイギリスへ食品を送るのは禁止されているのを、キチ吉ちゃんはちゃーんと知っていたのでしょう、きっと。
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お菓子の代わりに中にはこんなものが。プレゼントを抱えたちっちゃいチェブ人形です。
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さらに我が夫・P太にまで”オマケ”が。スターウォーズのベアリックは「ペプシのオマケなんだけど~」と書き添えてありましたが、うちはコーラも飲まないし、マックへも全く行かないので、ガチャガチャや玩食のほとんどない(あっても非常にショボイ)イギリスでは、オマケの類い、特に日本の精巧なものはP太にとって宝物です(たはは)。早速ポニョのシールと共に、ガラス扉のディスプレイ・ケースに並べました。本来こういうケースって、ウェッジウッドの皿とか、リヤドロの人形を飾るためにあるんでしょうけど、うちではジブリのキャラグッズ、玩食やフリマで買ったガラクタを並べています…。
いつもツボにハマリまくったキチ吉ちゃんのセレクトには脱帽! ついでにキチ吉ちゃんは、実はチェブにそっくり(八の字眉ではないが)なのです。ぷぷぷ。
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by derliebling | 2008-10-16 17:13 | 箱・缶・入れ物

ターコイズブルーの花のネックレス

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この前ブライトンで、母のお土産用に買ったものですが、包み直す前にパチリ。
その店は、例の宝石商横丁にある、6㎡ほどの小さなコスチューム・ジュエリー屋さん(ビンテージではない)。いかにもヨーロッパらしいデコラティブなアクセサリーが、色別に美しく展示されています。凝ったデザインのものばかりなのに、値段は驚くほど安く、と言うか、いつ行っても(…たまたま?)セールで、大きく値引きされているです。
このネックレスは、小さな花モチーフをマットなターコイズやモスグリーンのエナメルで彩色し、ラインストーンやパールを散りばめた、クラシックながら華やかな一品。チェーン部分にもパーツが揺れるし、地金がアンティークゴールド色なのも素敵です。かつて日本でも一世を風靡した、ミハイル・ネグリンを彷彿とさせるデザインです。
本当は母は、大振りなエスニック系の、石がゴロゴロしたようなアクセが好きなのですが、そういうものは今までも散々贈ったので、大振りではあるけど、あえて繊細なもの(はっきり言って私の好み)を選びました。青い小花が忘れな草を連想させるので凄くイギリスっぽいと思いましたが、実際にはパリでデザインされたフランス製だそうです。
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by derliebling | 2008-10-15 17:06 | アクセサリー

エドワーディアン調のブラウス

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フリーマーケットで、品の良いおばあさんと20歳台の孫娘が、仲良く開いているストールから買ったブラウスです。どこのフリマでも、服は一番の売れ筋商品ですが、、私にとっては目的の二の次で、めったにチェックしません。大抵レールに掛かっていて販売されているので、一々見るのに時間が掛かり過ぎるからです。それに古着と言っても、ビンテージと呼ばれる個性的なものは稀で、2、3年前にチェーン店で見掛けたような、元々安い、ありきたりなデザインの服が、圧倒的に多いのです。街で普通に売っている服も、今はリサーチ一辺倒で、無個性なものがほとんどなのだから、仕方ないのですが…。でもこブラウスは、そういう服とは全く違うオーラ?を放っていて、目に飛び込んできました。
エドワーディアン時代の服を模した、何とも優雅でロマンティックなブラウス! 刺繍やフリルなど甘いディテール盛り沢山だけど、仰々しくならない、(コスプレの)ちょうど一歩手前だと思います。背面がボタン留めで、これがまた可愛いのですが、…着るのは大変ですね(笑)。おばあさんの持ち物だったそうで、造りが中々丁寧だし、タグも全く見当たらないので、最初は、エドワーディアンの時代の本物ではないにしても、相当古く、もしかして手作りかな?と思いました。でもボタンが機械付けで、内側の脇にもスペアボタンが付いているので、既製品で、結構新しいものだと思います。ハンガリーのフォークロアブラウスのように、綿に化繊が混じっていて、シワになりにくい素材のようです。襟元の中央にブローチを付けると、凄く雰囲気ですね。コンディションは、まるで未使用のようにエクセレント。おばあさん自慢の一品で、嬉しそうに「ローラ・アシュレイ・タイプよ」と言っていました。
でも自分で着るつもりはなくて、姉へのお土産として持って行きます。この前の誕生日にプレゼントした、紫のフレアスカートにピッタリだから。黒のベルベットのジャケットとビンテージ・ブローチで、秋の装いとして楽しんで欲しいものです。大きさは、私にも姉にも少し大きめだと思うので、スカートのインにするのが正解だと思います。
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by derliebling | 2008-10-14 17:18 | ファッション・コスメ

ビンテージ・ブローチ勢揃い

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もうすぐ日本に一時帰国しますが、一仕事なのが、家族や友達向けのお土産選びです。やはり日本人は、贈るほうも受け取るほうも、欧米人よりお土産に対する思い入れが大きいと思います。イギリス人だったら、家族や友達にも、せいぜいベタなスーベニールのキーホルダーかマグネットを買う程度で十分(このほうが返って高かったりするけど)。有給を続けて一ヶ月とっても、職場への義理土産なんて絶対考えないそうです。
それでこの時のために、友達用にビンテージのブローチを、コツコツとリスのように(笑)買い貯めて来ました。普通にお店で売っている新しいものには、日本でも買えるようなデザインばかりだし、値段より安く見えるものがほとんどで、とても贈る気になりません。幸運なことに私の友達は、ありきたりな新品よりも、こういう古くて味があるものに理解がある人間ばかりです(…と信じている)。勿論ラインストーンが取れていたり、ピンが壊れていたものもあり、購入後自分で磨いたり修理しました。こうやって並べて見ると、ちょっとビンテージ・ジュエリー屋さんの気分。---もうどれが誰に行くかは、私の中で決めています!
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by derliebling | 2008-10-13 17:35 | アクセサリー

ブライトンのリストランテ「ピノッキオ」

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ブライトンで良く昼食をとるのが、「ピノッキオ」というイタリアン・レストランです。P太が学生時代から愛用している店で、立地は「ロイヤル・パヴィリオン」のすぐ裏という、観光に非常に便利な場所にあるのに、お値段はとてもリーズナブル。味は、日本の人気のイタめし屋と比べたら、特筆すべき点はないけれど、どの料理も”きちんと”美味しいお店です。
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店内は二階席もあり広く、週末のお昼時に行っても大抵座れます。とは言え家族連れにも老若カップルにも大人気。誕生パーティを開くグループも目立ちます。ただし昼間は小さい子供が多いので、かなり騒がしいかも知れません。そんなに広くて客が多いのに、スタッフのサービスは、イギリスでは破格なぐらいスムーズでキビキビしています。お会計はテーブルでではなく、日本と同様にレジで払うシステム。サービス料込みで、チップは基本的に不要です。日本人には何かと安心する、利用し易い店です。
週末のお昼のメニューは、2コース(メインとスターターかデザート)で6.95ポンド。しかしメインのボリュームが凄いので、私達二人は、一人がスターターを頼み、もう一人がデザートを注文して、それぞれシェアするという作戦をとります。それで今回は、スターターには「マッシュルームのガーリックバター&パセリ・ソテー」を注文しました(写真をとるのを忘れた!)。ニンニクが強烈だけど、食が進む美味しさです。
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メインは、P太が「シーフードのリゾット」。ムール貝と柔らかいイカと海老がたっぷりでした。その場でパルメザンチーズと胡椒を、好みに応じてふり掛けてくれます。
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私は「チキンのミラネーゼ」。「コレット・ア・ラ・ミラネーゼ」は「ウィーナー・シュニッツェル」の元祖で、これはそのチキン版、つまりはチキンカツです。さっくり軽く揚がった衣に、中のお肉は柔らかジューシー。ソースはなく、塩とレモンの絞り汁だけで、シンプルに味わいます。付け合せのトマトソースのスパゲッティは、ちゃんとアルデンテでした。
この他にもセット・コースメニューでは、メインにお好きなピザかパスタが選べます。
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デザートには「プロフィットロール」を注文しました。クリームがたっぷり詰まった小さなシュークリーム(本来は円錐型に山積み)に、チョコレートソースとホイップクリームかヴァニラアイスを添えたもので、イギリスのイタリアン・レストランでは定番のデザートです。濃厚なチョコレートソースに、甘くない高品質のホイップクリームのハーモニーで大満足!
帰りに口直しに、レジで黒と白のシマシマ・ミントキャンディーが貰えます。


Pizzeria Ristorante PINOCCHIO
22 New Road, Brighton, BN1 1UF
Tel: 01273-677676

※同系列のイタリアン・レストランが、この他三つブライトンにあるそうです。
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by derliebling | 2008-10-12 16:28 | 食べ物・飲み物


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


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