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ほら出た! キャス&TESCOコラボ・エコバッグ

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今回の新柄は、緑地(どちらかと言うとミントグリーン?)に、大輪のイギリスらしいバラの花です。結構派手め。やはり何の前触れもなく、数あるエコバッグ陳列棚の一箇所にだけ、ぽつんと並べられていました。・・・こんなことでは、見逃す可能性大! 街で新柄を持っている人を発見しては、TESCOに買いに走る私です(笑)。
今更ですが、キャス・キッドソンは、これらのエコバッグのデザインをボランティアで、つまり無償で提供しているそうです。さらにTESCOでは、買い物時このコラボバッグを使用する度に、「クラブカード」というポイントカードに”おまけポイント”が付いて来るそうです。でも勿体なくて、私は別のエコバッグを使ってるんですよね…。てへへ。
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by derliebling | 2008-09-30 17:15 | バッグ・靴・帽子

オシャレ以前の問題

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英国人はオシャレかどうか?と言うと、それ以前の問題の人が非常に多いと私は思います。今日はそんなイギリスのファッション(…だからそれ以前)事情を御紹介します。
※しかし、そんなものをお見せしても一向に楽しくないでしょうから、写真はあくまで「こんなの着てる人、実際見たことない」ブリティッシュ・スタイルの店舗のディスプレイを載せています。(単に私が好きな格好とも言えますが…。撮影時は1,2年前です。)

1.ヘソ出し
最近は一時より少し落ち着いた感がありますが、イギリスのヘソ出し人口は、明らかに日本よりずっと高め。ではそんなにスタイルの良い人が多いのか?と言うと、とんでもねい! 真冬でもデブでも子供でも妊婦でもヘソ出しだからです。だからもはや「ヘソ出し」ではなく、ほとんどの場合「腹乗せ」です。確かにローライズは、腰に食い込むほどピッタリのサイズでないと、ズリ落ちる危険があるわけですが、かと言って腹の贅肉をベルトの上に乗っける必要は…あるんですか?? そもそも、この国には”着やせ”という観念が存在せず、わざわざデブを強調するような格好をした人だらけなのです。

2.下着出し
けして不注意で見えてしまったとか、セクシー狙いの”チラ見せ”ではありません。キャミソールのような肩紐の細い服にも、普通のブラジャーをして、元々ブラ紐を隠す意志なんか全くないのです。おばちゃんだけでなく、妙齢の女も10台の若者もそうです。しかもキャミだけならともかく、ホルダーネック、アメリカンスリーブ、チューブトップでも、ブラ紐丸出し。もはやハシタナイという以前に、頭が悪いんとちゃうかと思うレベルです。肩紐だけじゃなく、背中が広く開いた服なら、ホック部分も丸出しという場合が。ほら、きっとアレですよ。日本の「黒子」と同じで、(本人達には)ブラは見えないことになっているのです。もしくは、下着が見えて恥ずかしいという感覚が、もはや欠落しているのです。ブラの色は、白やベージュや薄いピンクと、意外に地味。せめて水着みたいな鮮やかな色だったら、効果でやってます!って感じがするのにね…。勿論ストラップレスのブラや、透明のビニール製のストラップも一応売られているのですが、本人が気にしないものは必要ないわけです。ブラ紐丸出しは、この国ではあまりに当たり前なので、リアリティ追求に熱心なイギリスのドラマの中でも、女優さん達はそういう格好で登場します。私はこれを見て、馴れることがありません。勿論ブラだけでなく、背中からぱんつや尻まで丸見えでも平気です。

3.タトゥー
刺青ですね…。これまた異常に多いのです。「こんな普通に見える人まで?」と思うぐらい。していない人のほうが貴重と思えるほどです。かなり年配な人にも多く見掛けるので、そんな昔から一般的なのでしょうか?(皆水兵だったとは思えないしな)。ワンポイントであれば特に気にならないのですが、あまり大きな面積になると当然ファッションの邪魔をします。毛むくじゃらの下に一面タトゥーの人もいて(彫った時だけは剃ったのだろうね)、それじゃあ柄が見えなくて意味ないだろ、という場合も珍しくありません。

4.ハダカ
念の為、ぱんつは履いています(笑)。ヨーロッパでは、今だ太陽信仰と言うか、太陽光線を非常に有り難がる傾向が強くて、少しでも日差しが強くなると、三月ぐらいでも、裸同然の格好をする人が沢山出てきます。男は当然、短パンで上半身ハダカ。でも西洋人だから、その、体毛が凄いのですよ…(うえ~)。よく”胸毛”とは言いますが、実際には鎖骨の辺りから生えている場合が多く、それが腹にまで延長して、さらにギャランドゥ~に繋がって(すいません、すいません)、勿論そういう人は手足も毛だらけだから、ほとんどクマじゃねーか?と思える男がいっぱいです。体毛が濃いのは体質だから仕方ないけど、それを一般公衆に晒さないで欲しい(涙)。女でも、ビキニ姿で町を歩くビッチちゃんは結構います。しかも日焼け予防という概念は一切頭にないらしく、ただでさえ色素の薄い白人なので、無残な赤焼けになってる人を沢山見掛けます。そのうち皮膚ガンで死ぬでしょう。

・・・とまあ、これらは本当にイギリスで一般的に見る光景なのですが、P太の家族や友達には、そういう人はいないので、やはり特定の層の人達中心なのだと思います。

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by derliebling | 2008-09-29 15:37 | イギリス生活・文化

ミルクガラスのカラフル・ジェリーカップ

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英国のパイレックス、JAJの昔の食器です。フリーマーケットで、ダンボールの底に潜んでいたのを発掘。柄モノ好きな私が、この食器は無地なのに、あまりの色合いの可愛さに一目惚れしました。一つ一つの色も綺麗なのですが、三つ揃った時の組み合わせが絶妙なのです。多分吹き付けによる粗めの塗装の、少しマットな褪せたような色合いが、半透明のミルクガラスの質感と相まって何とも素敵。これが陶磁器だったら、同じ色味でも全く別な印象になったと思います。3色計5個、1個10ペンスで買いました。
手に馴染む安定感のあるフォルムです。ジェリーカップというからには、元々デザートなどを入れる器なのですが、この手の大きさのカップは、ヘアピンなど小物を収納したり、花を生けたりと何かと便利です。是非日当りの良い窓辺なんかに、野の花を生けて、三つ並べて飾りたいのですけど、”窓辺番長”ポコ猫に落とされそうで保留です…。 
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by derliebling | 2008-09-29 04:35 | テーブル&キッチンウェア

こけし勢揃い

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いよいよ明日クラフトフェアです。今回の新作で自分的に一押し?は、このこけし達です。こけしというよりは単なる和紙の着物らしきものを着た木の人形ですが。今は携帯ストラップやペンダントに加工されています。好き!と思ってくれる人が現れるといいな~。
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by derliebling | 2008-09-27 01:38 | おもちゃ・人形

60’sのティントレイ

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「素敵なデザインですねえ」「良いデザインよね」…なんて会話をしながらフリマで買った、ティン製のお盆です。言わば、いかにも60’sのロンドンらしいデザイン。今見ても、つくづくオシャレだなあと思います。黒地の中に、青系統の丸が並んだだけのオプティカル柄。この色合いや構成がパキッと潔くてスタイリッシュなのに、60年代のデザインにありがちな、サイケでとんがり過ぎた感じ(言っちゃえば、頭のイカレたような)のない、暖かく家庭的な塩梅が実に良いのです。円のパターンが、パステルのようなボソボソしたタッチで描かれているのが、ミソなのかも知れません。こういうデザインは、今の北欧デザインに共通すると思います。よって、うちのリビングルームにピッタリです(と勝手に信じている)。
ティン製のテーブルウェアは、この時代に流行ったらしく、トレイやコースターなどを結構見掛けますが、キズが付き易く、尚且つハゲ易くサビ易いので、状態の良いものは中々ありません。その点これは、表面が割と状態良好で、食べ物を運ぶのに、まだまだ現役で利用できます。結局うちのお盆三つは、全部フリマで買ったもの(笑)。素材もデザインも値段も、現行の商品には、気に入ったものが見付かりませんでした。
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by derliebling | 2008-09-26 16:57 | テーブル&キッチンウェア

ビンテージ・プリント・クロスのブローチ kawaii

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以前チャリティショップで手に入れた、できそこないの古いプリント生地のヨーヨーキルトのパーツを、何に使おうか考えていて、結局ブローチにすることにしました。市販の木の丸い板を、ヨーヨーキルトの要領で布でググッと絞って包んだだけの、単純な造りです。しかしヨーヨーキルトを解体?するのに、思いのほか手間取りました。
縫い目も粗くてヒドイものを、力技で無理矢理留め付けたようで、中々糸が解けませんでした。布を広げて見ると、印し付けは油性マジックだし、その割に全く正円になっていないし、円の大きさは見事にバラバラだし、日本人には真似できないほどオソマツな仕事!(日本人なら、子供だってもう少し計画的だろうに…)。なるほど、これじゃあ途中で投げ出すわけだよ、と思いました。結局解体後、布に付いたクセを取るため洗濯しアイロンを掛け、さらにきちんとした正円に切り取り直しました。
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テープやボタンや小さなワッペンなどをトッピングしても可愛いと思います。
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または本当にヨーヨーキルトの感覚で、相性の良い柄を数個まとめて並べて着けたり…。上三点は、テロテロのナイロンジャージのような生地で、いかにも60年代後半~70年代っぽいオレンジ色のポップな花柄が、今回私の一番のお気に入りです。

実はこれらは、和のブローチの試作品として作りました。直径7~8cm程度の端布でも利用でき、また小さい割に柄が映えます。今手元にありませんが、アメリカのフィードサックやハンガリーのレトロなプリント生地で作ったら、さぞかし可愛いと思います。または、服などを縫った残りの生地でブローチを作り、帽子やバッグに付けて、服とコーディネイトしたらオシャレ。生地は薄めで余りハリのない、出来れば伸縮性のあるものが一番適しているようです。
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by derliebling | 2008-09-26 03:09 | アクセサリー

抱っこはキライにゃ

皆さんの猫ちゃんは、抱っこはお好きでしょうか? 私が今まで一緒に暮らした猫は10匹以上いますが、抱っこが好きだったのは、たった2匹だけです。そのうちの1匹、黒猫のヤーコプは、抱き上げると私の顔に自分の頭をシュリシュリと擦りつける喜びよう。もう1匹のブルー(と言うか、洗濯機の綿ゴミ色)&ホワイトの小太郎も、抱っこをすると、気持ち良さそうにゴロゴロ喉を鳴らしました。あ~、あのコ達が懐かしいな。
大抵の猫は、抱き上げると、数秒後にはイヤがって、暴れ出して逃げ出そうとします。たまちゃんもそうでした。でも歴代一ひどいのはポコちゃんで、抱き上げた途端、ギャギャギャと、まるで「締め殺されるぅ~」と叫んでいるような、悲痛な声を上げます。そりゃ相当重いから、こっちも抱き上げるのが一苦労なんだけどさ。しかし床に下ろすと、メス猫にありがちな執念深さや、根に持つとかとは無縁の性格で(ちとバカなのか…)、逃げることもなく睨むこともなく、またすぐに「撫でてにゃ~ん」と擦り寄ってきます。
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    最近はIKEAのチェアパッドが大のお気に入り。隙あらば私のパソコン椅子を乗っ取ります。
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by derliebling | 2008-09-25 16:59 | 動物

昔のナットクラッカーのパッケージ

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フリーマーケットで、またまた珍妙なものを発見しました。中身は、今となっては何てことない、金属のハンドル式の(やけに頑丈そうな)”ナッツ割り器具”なんですけど、パッケージがインパクト有り。小さなリス達が、エッサホイサと一生懸命クルミを割っています。このリスがやたらコロコロと太って、もしも尾っぽの先が丸かったら、絶対タヌキにしか見えない不思議動物。しかも何だか小ズルそう・・・。私のツボにはまります(笑)。
未使用で1ポンドだったのを、少し負けてくれと言ったら、「じゃあ、今日は良いお天気だからね!」と、店のおじーちゃんは80ペンスにしてくれました。
イングランド製で、1950年代頃のものかと思いきや、ナットクラッカー本体には、「1978年」の刻印がありました。その割には、箱の印刷の精度がスッゴク稚拙だぞ。分解の粗い、判ズレも凄まじい、古臭さ満点の印刷です。黒、朱、緑の特色三色で、無理矢理茶色を表現しています。また、書体やレイアウトなども、いかにも昔っぽくて味わい深く、商品コピーも「驚きの三役一体クラッカージャック(これが商品名らしい)」「贈り物に最適。あらゆる行事に!」「割りたてナッツは、いつも最高!」(リスが言っている)などと、涙ぐましい熱心さ。三役と言っても、氷割り、ナッツ割り、蟹orロブスター割りと、単に割る対象を替えただけじゃん…。しかし、一応こんなものでも、イギリスとアメリカで特許を獲得してるらしく、段階式に力を加えることが出来、殻が突然割れて吹っ飛ぶ心配がないというのがウリなようです。あくまでパッケージ買いだったし、クラッカー自体は正直言って、余り機能的に見えないのだけど(笑)、これを機に、うちでも殻付きクルミを買ってみようと思います。
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by derliebling | 2008-09-24 15:20 | ステーショナリー・グラフィック

TKマックスのエコバッグ

f0141785_23363967.jpgイギリスでは、エコバッグは「Reusable bag再利用可バッグ」と呼ばれることが多いようです。エコバッグ流行で、大手チェーン店やこだわりショップが、競うようにオリジナル・デザインを発売しています。デザイナーとのコラボもあり、値段や素材や大きさも様々ですが、こちらは珍しく?極スタンダードなシーチング素材のエコバッグ。大抵のハイ・ストリートにある、アウトレットのチェーン店「TKマックス」のものです。値段も大きさも極普通。元気の良いオレンジ系の色で、木に集まる鳥や花を表しており、中々悪くないデザインです。用途にも寄るのですが、やはりエコバッグは、こんな風に、くるくる小さく畳めてショルダーバッグなどに収まるものが、一番重宝するように思います。この他にもTKマックスでは、似たようなオレンジ色の柄の、ジュート地のしっかりしたものや、”ホームレスバッグ”と同じ素材の容量たっぷりのエコバッグも出しています。
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by derliebling | 2008-09-23 15:59 | バッグ・靴・帽子

黒地に刺繍のフォークロア・スカート

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入場料大人一人50ペンスのフリーマーケットに、夫・P太と行きました。駐車場入り口で、二人分1ポンドを払ったら、何故かおつり50ペンスを渡されました。・・・あり?? その直後P太の爆笑が。どうも、私は子供に間違われたようです。まあ得したわけだけど、アジア人は西洋人には年齢不詳に見えると言うけど、私はその時キャスケットを被っていたし、車の中で暗くて良く見えなかったのだと思うけど、ひーん、ショック。
・・・とか言いつつ、そのフリマで自分向けに子供用の服を買ったりしているんだから、自業自得ですよね。これは13歳用のスカートでして、丈はピッタリなのですが、さすがにきつめです。私は胴が特に太いのでウェストがきついのは分かるけど、尻はヘンペイ気味なので(つまりひどい寸胴…)、ヒップがギリギリだったのにはちょっと驚きました。やはり子供は細いのですねえ…。しかし可愛いので無理矢理穿いています(笑)。黒地にカラフルな花模様の刺繍が、東欧風ともチロリアン風とも中南米風とも言える、とにかくフォークロアなスカートです。特に裾に白いクロシェのレースが付いているのがラブリー。これはペチコートがはみ出ているデザインなのではなくて、本当に裾飾りです。ペチコートと言うか、裏地は別に筒型のが付いていて、この腰周りが私には小さめなのです。梁のある生地の台形スカートで、形は甘くなり過ぎず、ラインがとても綺麗。タテにキリリと入った緑のステッチも効いています。古着と呼ぶには新し過ぎますが、さりとてそんなには新しくないのかも知れません(6~7年ぐらい昔のもの?)。何故なら今のイギリスでは、こんなにガーリッシュな13歳用の服は、もうめったに見掛けないからです。
日本の子供服を注意して見た事はなかったけれど、イギリスの女児服は、スーパーで安く売られているようなものにも、とても可愛いものが多いと思います。ただし、洗脳のようにピンクばかり(ペールピンク+パッションピンク+モーヴの組み合わせが圧倒的に多い)なのには閉口しますが…。ところが10歳以上(多分14.15歳ぐらいまで)になると、とたんに無理に大人ぶって、ハスッパぽくて全く可愛くなくなるのです。テイスト的には、言うなれば”ビッチ&地獄系”とでも申しましょうか。これはまあ、イギリスの子供の現状と比例しています。返って大人服のほうが、品が良くて可愛いデザインがあるぐらい。実際ニュースで、「現在のイギリスの子供服がセクシー過ぎる!」と問題になっていました。
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by derliebling | 2008-09-22 16:13 | ファッション・コスメ


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


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