<   2008年 08月 ( 34 )   > この月の画像一覧

ハンガリー刺繍のハートの小箱

f0141785_18261250.jpgイギリスのフリマで買ったものですが、ハンガリー製で、特に古いものでもなく、今でも現地で普通に買えるスーベニールです。ただし売っているこの手の小箱は、フェルト地のものがメインで、ナチュラルカラーのリネン地に、カラフルなハンガリー刺繍が施されたものは、ちょっと新鮮。改めてしみじみ可愛いなあと思いました。ハートの形で、周囲にハンガリー色のステッチが入っているのもラブリーです。おそらく厚紙の芯にリネンを貼り付けたもので、フタの刺繍部分には、綿が少し入って盛り上がっています。刺繍はハンガリー北部、マチョー地方のもの。幅8cm弱の小さな箱で、修理待ちの壊れたアクセサリーや、とれたボタンなど、細々した物を保存するのに重宝しています。
[PR]
by derliebling | 2008-08-31 17:43 | 箱・缶・入れ物

ミッドウィンターの「ロゼール」

f0141785_18292071.jpg
ミッドウィンター社は、今は存在しませんが、スージー・クーパーホーンジーなどと並んで、イギリスのモダンアンティーク・テーブルウェアを代表する陶磁器メーカーです。ミッドセンチュリーの時代には、進歩的なデザインの、当時大きく変わりつつあったライフ・スタイルに一早く合わせた食器を発売し、多くの人に支持されていたようです。1950年代には、かのテレンス・コンラン卿も、ミッドウィンター製品のデザインを多く手掛けました。
ミッドウィンター社の中でも私が特に好きなのが、この「ロゼール」というパターンです。単純ながら絶妙に可愛い、家庭的で飽きの来ない、ちょっと北欧っぽいデザインです。デザイナーはイヴ・ミッドウィンター。実は、義母のメインの食器セットが、今だ「ロゼール」シリーズなのです。P太(私の夫)が生まれた頃に買ったそうだから、かれこれ30年以上使い続けているわけです。さすがにカケたり、プリントが擦れて来たり、多分割ってしまったので後から買い足したのか、同じディナープレートでも形の異なるものが混じっていたりします。でも同じ食器をこんなに長く使い続けるなんて、瀬戸物屋を儲けさせる天才の私の母(すぐに壊す)には、絶対真似できない芸当です。ビンテージを買って上手く生活に生かすのはオシャレだけど、大事に使い続けたものがビンテージになって行くのは、もっとカッコイイ! そのためには、時代を経ても良いと思えるデザイン・品質を選ばなくてはなりません。「これ、今日本で人気なんだよ」と言うと、義母は嬉しそうに誇らしげに微笑みます。私もマネッコして、フリーマーケットで買ったロゼールの皿を愛用しています。だからこんなに見慣れているはずなのに、やっぱり何度見ても可愛い♪と思えるのは、単に柄が良いからだけではなく、料理に合わせ易く、効果的に見せるからだと思います。
ロゼールの中でも、カップ&ソーサーやシュガーポット、写真中のコーヒーポットのように、青の無地とのコンビは、細かい花柄をピシッと引き締めていて、特に可愛いと思います。ただしこのポット、コンディションは良くありません。チャリティショップでデッドストックの箱入りのを買ったら、ポットのみ使用済みでした。今でも使えないことはないんだけど、ヒビはあるし、全体的に貫入(釉薬のヒビのようなもの)は凄まじいし、中は貫入にコーヒーが染み込んで、かなり茶けています。きっちり梱包されていたので、そこまではチェックできませんでした。それで不本意ながら(ビンテージは使ってこそ、と思っているので)、ただ飾って眺めるだけでも、可愛いから捨てるよりはいいや、ということにしています(笑)。
[PR]
by derliebling | 2008-08-30 17:14 | テーブル&キッチンウェア

もう一つのキューガーデン、ウェイクハースト・プレイス

f0141785_363467.jpg
ウエスト・サセックス州の「Wakehurst Placeウェイクハースト・プレイス」は、私の家から最も近いナショナルトラストの一つです。ナショナルトラストの永久会員なこともあり、天気が良いと、お茶やお菓子を持って手軽に出掛けます。そしてここは、ロンドンの王立植物園Kew Gardenキューガーデン(世界遺産)の分園でもあります。広大な敷地の中には、壁に囲まれた典型的な英国式庭園「Walled Garden」、日本の菖蒲園、人口の清流&滝などの他、モミジやシャクナゲのコレクションも豊富です。2000年には、「ミレニアム・シードバンク」という、立派な”種の保管施設”も建てられました。キューとの一番の違いは、土地の高低差が非常に大きいこと。ダイナミックな地形を生かして、山あり、谷あり、岩崖あり、池・湖・湿地・川ありで、半分以上は植物園というより、単なる森か自然遊歩道といった感じです。一周すると3.6kmあるそうですが、かなり起伏が激しいため、実際には歩くのに、もっと時間と体力を要します。(上下二点のの写真は四月に撮影したもの)
f0141785_37113.jpg

元々はマナーハウスだったらしく、こんなお屋敷も立ってます。この日は結婚式で貸切りでしたが、普段は内部も見学でき、ギャラリー&資料室になっています。
f0141785_38587.jpg

その横の元馬屋は、現在カフェテリアになっています。馬屋と言っても、こんな建物…。
f0141785_38366.jpg

これ↓、何だか分かりますか? 木陰にミニ・シクラメンが群生しているのです。
f0141785_39714.jpg

この植物園で伐採した木材は、焼いてバーベキュー用の炭として販売しているそうです。商品名は「バーベKEW」。おやじギャグか…。
f0141785_39403.jpg

生憎この季節、花の見所は今イチだったのですが、今回私達がウェイクハーストを訪れた目的はキノコ観察(笑)。実はカメラ小僧の夫・P太は、ここ数年キノコの撮影に凝っているのです(バカ…)。そりゃイギリスでも、本当はキノコは秋の風物です。でもこの雨続き&寒さで、うちの近所にも、すでにどっさり生えているので、自然豊かなここなら、さぞかしキノコ大豊作だろうと踏んで、出掛けて来たわけです。一番のキノコ・スポットは、以前からチェック済みの、「Himalayan Gladeヒマラヤの森」と呼ばれる、巨木が立ち並ぶ針葉樹林地帯。本来は標高3000m以上に生育する樹木なのだそうです。
f0141785_3362216.jpg

ありました~。真っ赤や豹柄の毒々しいキノコたちが。…ちなみにキノコ撮影のために、キノコ図鑑を買ったら、英語名が付いているものは、せいぜい20%程度しかないんです。それだけイギリス人はキノコに関心がなくて、伝統的に「食」に不熱心な国民だったし、キノコ狩りなんて習慣もありません。スーパーではシイタケやヒラタケも売っているけど、一般的なイギリス人が食べるのは、もっぱらマッシュルーム(シャンピニオン)のみだとか。しかしキノコを食べるのが大好きな私達でも、野生のものを自分達で採って食べるつもりはありませんねー(まあ、ここは植物園だし…)。シロウトが手を出すと、大変危険ですもん。
f0141785_310546.jpg
f0141785_3112563.jpgf0141785_3115658.jpg

今気付いたことには、私達は何度もここウェイクハーストに来ているのに、いつもハイキングが目的なので、あんまし花を楽しんでいないのでした(笑)。なので植物園なのに、美しい花の写真を御紹介できなくてスミマセン。しかし、歴代の持ち主が丹精込めて築き上げた庭、そして今はキュー管轄ですから、花のベスト・シーズンに訪れたら、本当はシシングハースト城やスコトニー城に負けないぐらい見事な庭園のはずです。
イギリスではこういう場所は、熟年夫婦や小さい子供連れには勿論、若いカップルのデートコースとしても人気です。しかし、街のショッピング・エリアやカーブーツセール(フリマ)では、あれほど沢山見掛ける有色人種に、とんと出会わないのには驚きます。答えはズバリ、彼らは自然に興味がないのです。この日ここで出会った有色人種も、インド人の家族と日本人の親子を一組ずつだけ。「100m先からでもそれと分かる」ブランド品を好んで持ち歩くのも、大抵黒人、アジア人、労働者階級の白人と、結構はっきり分かれているのがイギリス社会のようです。
f0141785_1621660.jpg

[PR]
by derliebling | 2008-08-29 17:43 | 旅行・お散歩

メリーソートのテディベア

f0141785_19375225.jpg
MERRYTHOUGHTメリーソート社は、大きな耳が横っちょに付いた個性的なテディベア「Cheeky チーキィ」で人気の、イギリスの有名な老舗テディベア・メーカーです。…なんてことは、私はこれをフリーマーケットで買った後に知りました(笑)。一目見て、由緒正しそうな可愛いクマのぬいぐるみだなあ、と気に入っただけなんです。大きさは、座った状態で30cmぐらい。腕はちょっと短めで、目は離れ気味、いかにも男の子っぽい顔をしています。手のひら、足の裏はフェルト張り、ボアの毛足は少し長めで、肌触りは滑らか。抱き心地も良く、大人のコレクション用のゴワゴワ固い、単なる装飾品ではありません。頭は少し型崩れしているものの、大事にされて来たらしく、他はとてもキレイな状態です。売っていたストールのおばさんの、22歳になる息子さんのものだったそうです。だから20年ぐらい昔のぬいぐるみということになります。欧米では赤ちゃんがが生まれると同時に、最良のお友達として、または守護天使のような存在になるべくテディベアを与え、子供がテディベアと共に育つと言うのは、やはり本当なんですね。そもそも日本以上に昔から安価な外国製品、特に中国製品であふれているイギリスでは、「MADE IN ENGLAND」のおもちゃというだけで、もはや結構古いか高価であることを意味します。お腹には鳴笛が入っていまして、傾けると鳴きます。しかしこれが「BAAAAAAAAAAA~」と、まるで山羊か羊みたいな声なんですけど?? おばさんは、「可愛がってね~」と言って1ポンドで売ってくれました。フリマで水知らずの人に売るにしても、思い出深い品だろうから、やはり好きそうな人に買ってもらうに越したことはないですよね。ハイ、しっかり可愛がります。
[PR]
by derliebling | 2008-08-28 17:20 | おもちゃ・人形

猫のラブレター付きブローチ

f0141785_2056073.jpg
猫モチーフのアクセサリーは世の中多々あれど、猫の可愛さを的確に捉えて、尚且つお洒落なものとなると中々ありません。50’s&80’s調のシルエットだけとかのシンプルなものは、可愛いけど、かなりイメージを限定し、着け方を間違えると、すごーく子供っぽくも、オバチャンっぽくもなります。かと言ってリアルに表現すると、可愛いどころかグロテスクになりがちです。
このブローチは、リアルな割に、猫好きのツボを押さえて結構可愛く、しかもお洒落で優秀だと思います。かなり昔、会社の友達から誕生日のプレゼントとしてもらいました。アメリカのParvenueというメーカーのもののようです。アンティーク・ゴールド色が重厚で、全体的にかなり厚み(奥行き)があり、こんもり立体的です。それが一層猫らしく見せているのかも。猫の顔自体も、アビシニアンっぽくキリッとして品があります(まあ、カナンも顔だけは)。そして、鮮やかな赤いエナメル彩色のハートと、お魚付き封筒がぶら下がっているところが楽しい、小粋なデザインです。さらに、この封筒はパカッと開きまして、中には「I love you」と書いてある、小さな金属プレートが入っているという凝りようでした。が…、ショック!いつの間にかプレートを失くしてしまいました。フタを開けなくとも、するりと抜け落ちる仕組みだったのです。プレゼントしてくれた本人に正直に報告したら、ラブレター自体入っていることに気が付いていなかったそうです(笑)。・・・念の為、男からの贈り物とかではありまへん。
[PR]
by derliebling | 2008-08-27 16:07 | アクセサリー

ハンガリーの小鳥柄FDC

f0141785_22422664.jpg
ブダペスト近くの観光地、センテンドレの露店で買った初日カバー(FDC)です。20年前のハンガリーの地方都市「ケチケメート」で行われた、何か切手のイベント(切手博?)を記念して発行されたもののようです。切手にKASSと小さく書いてあるので、カシュ・ヤーノシュのイラストなのかも知れません。繊細で流れるようなタッチで、小型シートの中央だけが実際の切手になった、中々凝ったデザインです。でも正直言って、切手よりも封筒のイラストのほうが、私にはもっと魅力的です。平面的だけど生き生きとして躍動的な、カラフルだけど品の良い、ハンガリーの絵本のような可愛い絵柄です。当然FDCの封筒の柄は、切手にちなんだモチーフをフィーチャリングしているはずなのに、このFDCの場合、封筒のイラストと切手の印象がかなり違います。そして、そのイラストを線画で表した特別消印も、可愛くセンスが良いのです。これは明らかに同じ図案を元にしているのですが、封筒のカラー印刷と線画の表現・処理の違いを見比べるのも、また面白いと思います。
f0141785_1965691.jpg
f0141785_1974127.jpg

[PR]
by derliebling | 2008-08-26 16:00 | ステーショナリー・グラフィック

フェニックスの花柄キャセロール

f0141785_17342063.jpg
フリマで買った、一昔前のキャセロールです。イギリスの耐熱ガラスメーカーはJAJ社だけかと思っていたら、フェニックスというメーカーもある(あった?)のですね。結構レアだそうで、中々可愛い柄のミルクガラス製品を出しています。このキャセロールも、ちょっと点描画のようなカラフルで独特な花柄が、少しマットなインクで盛り上がったように印刷されて、たまらなくラブリー。「品が良いカラフル」って、私には重要なのです。地色は、JAJのものより青み掛かって純白に近く、ツヤと透明感があります。耳たぶのような不思議な形の取っ手も可愛い。そしてこれは、スタッキングできたのかも知れませんね。キャセロールというからには、元々はフタ付きだったのでしょうが、フタなしの状態で買いました。
前にも書いた通り、キャセロールは食器と調理器具の中間のようなもので、幾つあっても何かとお役立ちです。例えばサラダには、ボウル代わりにドレッシング等と混ぜて、そのまま食器として食卓に出せるので大活躍。耐熱ガラスなので本来はオーブンもOKだけど、私は焦げがこびり付くのがイヤなので(ガラスは中々汚れが落ちません)、サラダや温野菜、果物&お菓子盛り専用にしています。
ミルクガラスは大好きな素材。特にビンテージらしい可愛いプリントの付いたものには、強く惹かれます。でもコレクターではないので、実際使うものだけを厳選して買うようにしています。
f0141785_1758319.jpg

[PR]
by derliebling | 2008-08-25 16:15 | テーブル&キッチンウェア

黒猫の町キドウェリー

f0141785_643225.jpg
ウェールズのSwanseaスウォンジーから北西へ20kmほど行ったところに、Kidwellyキドウェリーという海辺近くの小さな町があります。ドライブ中幹線道路から、魅力的な古城が丘の上に見えたので、予定もないのに急遽立ち寄ってみました(こんな行き当たりばったりの旅行ばっか…)。
この古城、睨んだ通り(?)中世の遺構を良く残しており、塔からの展望も抜群で、とっても見応えがありました。かつて満潮時には海が周りを囲み、自然の要塞になっていたようです。また女傑が戦った激しい歴史の舞台でもあったそうで、興味を引きました。
お城以外にちょっと面白かったのが、黒猫がこの町のシンボルだということ。何でも、大昔この町に初めて人が舟で到着した時、猫が舟から走り出て、人より先に上陸した、すなわちこの町に初めて足を踏み入れたのは猫、という楽しい言い伝えがあるからなのです。真偽のほどはさておき、そのせいでこの町には、猫印の街灯やゴミ箱など猫モチーフがいっぱいなのだから、猫好きには嬉しくなります。キリスト教世界で、黒猫が魔女の手下として長く忌み嫌われた歴史を考えても、黒猫が町のシンボルなのは興味深いことです。

f0141785_4573254.jpgf0141785_458572.jpg

黒猫と言っても、街灯もゴミ箱も黒地なので、実際には金猫マーク(笑)。デカデカとではなく(ゆるキャラを作るでもなく)、小さくさりげなく入っているところが、さすがヨーロッパです。
f0141785_673756.jpg
本物の黒猫ちゃんに遭遇! 別に偶然ではなく、英国で一番多いのが黒猫なのです。
[PR]
by derliebling | 2008-08-24 17:35 | 旅行・お散歩

「サロメ」のティン・キャニスター

f0141785_16484759.jpg60年代後半~70年代のロンドン・デザインと言ったら、これこれ、こんなかんじですよね。フリーマーケットで買った、かなーり使い込まれて、あちこち塗装が禿げた缶のキャニスターです。中には小麦粉が少し残っていました。フリマでキャニスターや”ソルト&ペッパー”を買うと、前の持ち主が使用したものが、大抵中に残っていたりします。
いかにもミッドセンチュリーらしいデザインと、ティンの質感と、鮮やかなブルーに惹かれて買ったのですが、後から知ったことには、結構ビンテージものとして有名なデザインらしいのです。確かに同じ柄のティン製コースターは、アンティークモールやビンテージ屋で時々見掛けます。パターン名は「サロメ」、デザイナーはイアン・ローガン。JRMデザイン社の1967年製です。その名の通り、中近東をイメージしてデザインされたパターンのようです。言われて見れば、モスクの装飾に似ています。
サロメ」と言えば、聖書にも登場するユダヤの王女を真っ先に思い出しますが、あのオスカー・ワイルドの戯曲が結構好きで、演劇に興味がなくとも楽しめます。
[PR]
by derliebling | 2008-08-24 02:15 | 箱・缶・入れ物

クロシェのクロシュハット

f0141785_1885224.jpgクロシェのクロシュ…、何だかダジャレのようですが、もう10年以上愛用している帽子です。姉からの誕生日プレゼントだったと思います。メーカーはL'EST ROSE。その名の通り、バラ柄プリント生地を中心とした、レース・フリル・クロシェ・刺繍盛り沢山のロマンティック・テイストを得意とするブランドで(でもピンクハウスのような大重量な服ではナイ)、自分でも服やバッグなどを散々買っていました。
夏にピッタリな白、控えめながら日差しを遮るのには十分なツバ、通気が良く、見た目も涼しげなコットン・クロシェには、ラブリーな花モチーフ付き。いかにもガーリッシュで、クロシュという形自体クラシックですが、意外に何にでも合わせ易く、デニムのスカートにTシャツとか、クロップ丈のジーンズにシャツとか、カジュアルな服装にも似合います。また、くるくると畳めてコンパクトにバッグに入るのもポイント高し。夏のお出掛けに大活躍で、何年経っても手放せません。白なので確かに汚れ易いけれど、ネットに入れて洗濯機に放り込めばOK。また白く戻ってくれます。
[PR]
by derliebling | 2008-08-23 17:15 | バッグ・靴・帽子


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


by ぴよよん

プロフィールを見る
画像一覧

カテゴリ

全体
ごあいさつ&お知らせ
おもちゃ・人形
アクセサリー
テーブル&キッチンウェア
ファブリック
インテリア・デコレーション
箱・缶・入れ物
バッグ・靴・帽子
ファッション・コスメ
手芸用品
ステーショナリー・グラフィック
本・メディア
食べ物・飲み物
旅行・お散歩
ガーデニング・植物
動物
その他
イギリス生活・文化

タグ

(647)
(340)
(218)
(192)
(171)
(170)
(169)
(165)
(152)
(150)
(148)
(147)
(146)
(137)
(136)
(127)
(118)
(98)
(98)
(96)

お知らせ

2014年8月1日より、新ブログで更新しています。

日々のつぶやきブログはこちら

コメント欄を承認制にしています。確認・返答するまで時間が掛かる場合がありますが御了承下さい。

Copyright
©2007-2016
Der Liebling
All Rights Reserved.





ロンドン ホテル

最新の記事

ブログ移転のお知らせ
at 2014-08-01 15:30
シトラス・カラーのラインスト..
at 2014-07-31 15:37
赤毛のアンの親友、ダイアナ人形
at 2014-07-30 15:33

記事ランキング

以前の記事

2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月

検索

ブログジャンル

海外生活
雑貨

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。

お気に入りブログ

KICSI KAVE./...
でこぴんぬ
ミンミンゼミ
こけし絵日記~津軽こけし...
うきうきビール生活 in...
Der Lieblin...
国立コーヒーロースター/...
ぴよよんのたわごと
SnowDrop☆gra...

画像一覧

ライフログ

つぎはぎ おばあさん きょうも おおいそがし (講談社の創作絵本)

UVレジンだからできる大人ジュエルなアクセサリー

レトロな雑貨に囲まれたあたたかな暮らし―I love zakka home. (別冊美しい部屋 I LOVE ZAKKA home.)

モダンアンティーク・テーブルウエア―1950~70年代イギリスのかわいい食器たち

マーケットで見つけたかわいい東欧のレトロ雑貨 (玄光社MOOK)

切手で旅するヨーロッパ

えほんとさんぽ―さがしに行こう!絵本・雑貨・カフェ

アッチュム!フランスのかわいい古書を探しに

エプロンメモ

おばあちゃんのエプロン

旅のおみやげ図鑑

乙女みやげ

いやげ物

旅のグ

少女スタイル手帖 (ランプの本)

内藤ルネ―少女たちのカリスマ・アーティスト (らんぷの本)

人気ジャンル