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庭に咲いた花火

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うちの裏庭のささやかな花壇も、ようやく色々と咲き始め、賑やかにになってきました。とても「イングリッシュ・ガーデン」などとは呼べない、雑多で半分自然のままの(良く言えば)、脱力系の庭です。ラベンダー、矢車菊、ニゲラ、義母から貰ったツキミソウなどが満開です。その他にも「ミックスフラワー」という数種の花のアソートの安い種が、思いのほか凄い勢力で育って、今はこんもり茂っています。球根類の合間にテキトウに蒔いたつもりだったのが、ユリやオダマキなどは、すっかりミックスフラワーの茂みに隠れてしまいました。何の種のミックスだったのか、袋も捨ててしまったし、良く憶えていないのだけど、少なくともジニアやマリーゴールド、カスミソウ、ホウセンカなどが元気に育っています。そしてその中に、まさかハーブのディルも混じっているとは思いませんでした。
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細かい独特の葉を少しむしってみて、初めて香りでディルだと確信しました。今はヒマワリに次ぐ背の高さです。ディルは魚料理やピクルスにピッタリのハーブで、特に北欧料理には欠かせません。フィンランド人の義母も、自分の温室でディルを育てていますが(耐寒性ではないらしい)、こんなにノッポになるものだとは思いませんでした。そして花が意外と可愛いのです。それで何本か切り取って、花瓶に生けてみました。
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直径1mm程度の粒のような小さな黄色い花が、まるで中心からパンッとはじけて散ったような形態です。何かに似てる…、あ、夜空に広がって輝く花火だ、と思いました。
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一つ一つのフサも、まるで線香花火のようで可憐です。ディルはセリ科なので、レースフラワーの花の付き方にソックリなのではと思います。

日本では、花火と言えば当然夏ですね。イギリスでは、花火の季節は秋、しかも11月5日の「ガイ・フォークス・ナイト(…という名前のテロリストが逮捕された記念の祭り)」周辺の晩秋なのです。イギリス人は、やたらうるさくて煙い花火を好むようで、やはり花火の美しさ・風情と言ったら、断然日本のものには敵わないなあ…としみじみ思います。
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by derliebling | 2008-07-31 17:28 | ガーデニング・植物

イノダコーヒのコーヒードリップ&ポット

f0141785_2020651.jpg日本に住んでいた時から、京都への旅行は、ヨーロッパへ行くのと同じぐらいワクワクするイベントでした。昔ながらの情緒、伝統を大切にする重厚な空気が、ヨーロッパの観光都市の雰囲気と共通だからかな? とにかく歴史ある街って大好きなのです。
京都では大抵、朝食なしのホテルに泊まります。外で色々な朝ごはんを選ぶのが楽しみなので。その中でも欠かせない場所が、老舗珈琲店「イノダコーヒ」。有名なのでいつも観光客でいっぱいだし、味が特に好みというわけではないのですが(失礼)、優雅で落ち着いた店内に居ると、京都に来たことが実感できます。またギフト製品として、コーヒー豆だけじゃなく、赤いポットマークが目印の、可愛いテーブルウェア類も販売されており、気の利いたお土産になります。
そこで買ったコーヒードリップ&ポットです。雑誌で見掛けて気に入って、「絶対京都で買おう」と思い、えっちら京都から運んで来ました。今なら東京大丸支店でも買えるのかも知れませんが…。長い間変わらぬデザインのような大きなロゴとクラシックなレリーフ、とろりとした厚めの飴色の釉薬が、なんともコーヒーを美味しく見せてくれそうです。私はコーヒーは週末の朝のカフェオレぐらいしか飲まないけど、香りが好きなのです。たまに飲むにしても、どうせ家に置くなら、出来るだけ素敵なデザインなものにしたいと思っていました。ポットはまだしも、ドリップの種類って極端に少ないと思います。
今はダンナがコーヒーを一滴も飲めないせいで(トホホ…)、コーヒーを淹れる機会はさらに減りました。しかしこのポットは、コーヒー用には全く見えず、注ぎ口の内側に茶漉しらしき穴々も付いているし、どう見てもイギリスの典型的なティーポット(大抵なぜか茶系)の形をしています。商品名も実際「ポット」ではなく、「どびん」です(笑)。それでポットだけ、もっぱら紅茶用として活躍してもらっています。もっとも、イギリスのティーバッグはかなり優秀で、茶葉から紅茶を淹れることも、こちらに住み始めてから返って減りました。
紅茶大国イギリスでも、最近はコーヒー人口が急増しているのですが、スーパーの商品を見ても、インスタントコーヒーの品数のほうが多いほどで、一般家庭ではレギュラーコーヒーはあまり飲まれていないのかも知れません。お客様が来た時に、これでコーヒーを淹れると、「うわっ、ちゃんとしたコーヒーだよっ」と感激されます。
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by derliebling | 2008-07-30 17:43 | テーブル&キッチンウェア

ハンガリーの国語教本 2

f0141785_18521782.jpgオレンジ色の表紙の「Moso mosa…」同様、こちらもハンガリーの子供の国語教材として、長年親しまれている本です。初版は1970年。形式も同じで、ほぼ1~3ページに一つずつに短いお話が掲載され、似たような発音を繰り返して読み方の勉強をします。作者は同じくVarga Katalinですが、イラストレーターは異なり、Lukats Katoルカーチ・カトーです。
ルカーチ・カトーも、魅力的なハンガリー絵本の挿絵画家として良くお目に掛かる人で、衣装やテーブルウェアや室内インテリアを、ハンガリーらしい可愛いデザインで描くことを得意としているようです。なのでこの本も、全体的に「Moso mosa…」よりも民俗色の強いイメージになっています。ジョールッフィ・アンナの挿絵より、色合いは落ち着いていて、人物が少しだけ淋しげな雰囲気。でも古臭い印刷の素朴な色彩の魅力と、動物達が生き生きして、とぼけた味があるのは共通です。
私のは、エチェリの蚤の市で買ったハードカバーの古本で、二色印刷の魅惑的な見返し付きです。今出版されているものは、表紙の絵は同じですが、背景が緑色です。
これらの本の出版元のMoraモーラ社は、御馴染みのレイク・カーロイやマレーク・ヴェロニカなどの本を沢山発行しているだけでなく、チェコのミレルの絵本や、「くまのプーさん」「星の王子様」などのハンガリー語版も手掛けていて、魅力的な児童書を多く出しています。去年ブダペストを訪れた際には、ヴェルシュマルティ広場で、各出版社が参加するブック・フェスティヴァルが開かれていて、思わずモーラ社のブースに入り浸っていました。書籍は市販価格より、ちょっとだけ割引されていました。
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犬も猫もニワトリモお人形もお皿もカップもダンゴもキノコも、みーんなキャラクター…。
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やっぱり東欧の絵本の風景には欠かせない、水玉毒キノコちゃん♪
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クマとテディベアが仲良しになりました。クマのエプロンも東欧らしくて可愛いっ。

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あ、ケシの実のレーテシュ(シュトゥルーデル)作ってる(右)。食べたいなあ~。
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これが見返しのデザインです。二色印刷で、まるで江戸千代紙のような渋さですね。
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by derliebling | 2008-07-29 16:13 | 本・メディア

猫の村の看板

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V&A博物館では沢山の魅力的な鉄細工&看板が展示されていますが、ドイツ語圏などと違ってイギリスでは、通りに張り出した商店の現役の鉄看板を見ることは、今はほとんどありません。しかし田舎へ行くと、村の入り口に、村名とシンボルマークやイメージを記した標識を見掛ける機会は沢山あり、木製の場合もありますが、鉄製が多いように思います。最近のものばかりだけれど、可愛い凝ったデザインが結構あります。
これは、イギリス人なら誰もが知っている古戦場、または修道院の町Battleバトル近くの、その名も「Catsfield」という小さな村の標識です。猫を的確に表現した中々粋なデザインで、黒い鉄細工が青い空に映えます。ただ看板が可愛いというだけで、突然車を止めてもらってパチリ。なので何故「猫野村」なのかとか、謂れはぜーんぜん知りません(笑)。
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by derliebling | 2008-07-28 18:44 | 旅行・お散歩

イタリアのアンティークビーズ

f0141785_457712.jpg姉”とよみょん”のイタリア旅行のお土産です。買った場所はヴェネツィアと聞いたような気もするのですが、とんと忘れてしまいました。幅は2.5cmぐらいの、アンティークというからには、結構古いもののようです。使用しているのは良くあるガラスのシードビーズですが、ナツメ型のウッドビーズ(多分)に、ワイヤーを使って編み模様を作っている、ありそうでなかったアイディアです。可愛い小花のパターンながら、イタリアらしい重厚で落ち着いた色合いです。他に大きめのベネツィアンガラス&チェコのファイヤーポーリッシュ・ビーズと、シンプルに革紐に通して、チョーカーとして使っています。
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by derliebling | 2008-07-28 03:51 | アクセサリー

木に顔!

時々「便利グッズ通販カタログ」なるものが、家のドアに投函されます。でも所詮はイギリスだから(笑)、日本人にとっては100円ショップなどでとっくに見慣れたものばかりで、痒い所に手が届くような商品も特にありません。ついでに安くもないし。おまけに勝手に置いていきやがったくせに、利用しなかったらカタログは返して欲しいというセコさです。しかし、中には「チップス用ジャガイモ・カッター」など、イギリスならではのものや、度肝を抜く独特な発想の商品(便利かどうかはさておき)も時々あります。今回のナンバーワンはこれっ! …何って、庭の木に貼り付ける「目、鼻、口&口ヒゲ」です。マヌケな表情が何度見ても笑えます。一応口は、小鳥用のエサ台か何かになっているようです…。
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by derliebling | 2008-07-27 05:14 | イギリス生活・文化

ブルーティットのニードルポイントの絵

f0141785_18474097.jpg私が初めて、イギリスのカーブーツセール(フリマ)で買ったものの一つです。おばあさんのストールで売られていて、明らかにハンドメイド。こんな凝ったものが50ペンスで買えるなんて…、と感激したものです。今となっては、イギリスでは割とありふれたものなのですが…。でも、まるでアフタヌーンティーを楽しむ陽当りの良い部屋に飾っておきたいような、いかにもイギリスらしい雰囲気です。リンゴとか、何か果物の花に、ブルーティットという鳥が留まっている図案で、ニードルポイントという手法で刺繍されています。大きさはB5程で、額装はされていませんが、厚紙か板に貼ってあり、裏面には紐付いていて、元々壁に掛けられるようになってました。私は、今は階段の壁に飾っています。
毛糸で刺されたニードルポイントは、イギリスで最も定番の手芸のようで、小さな額装から大きな家具まで幅広く利用され、本当に多くの作品を見掛けます。今でも手芸用品店には、ニードルポイントのキット、刺繍用の小さい巻の毛糸が沢山並んでいます。クロスステッチに似ていますが、ステッチを交差させるのではなく、その名の通り点で刺繍するようです。毛糸のような太い糸で刺せば早く面積が埋まるわけで、手軽だから人気なのでしょうか。どれも風合いは朴とつですが、皆丁寧に仕上げられています。イギリスのフランス刺繍作品と違い、すご~く稚拙で雑なものにはまだ出会ったことがありません。
ブルーティットはシジュウガラの仲間で、ロンドン市内でも普通に見掛ける、御馴染みの小鳥です。青い羽が美しく、鳴き声も綺麗なので、Robin(コマドリ)やBlack bird(クロウタドリ)の次ぐらいに、イギリス人に愛されている鳥のようです。
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by derliebling | 2008-07-26 18:15 | ファブリック

通行料いただきますにゃ!

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夕食の後、私とP太は、二階のそれぞれの作業部屋で過ごすことが多いのですが、その間ポコちゃんは、大抵それらを結ぶ廊下に寝そべっています。この床の下には温水パイプが通っていて、つまり床暖房ですから、たまちゃんにとってもお気に入りの場所でした。たまちゃんは年寄りで、皮下脂肪も極端に少なかったので、暖かさには猫の中でも特に固執していました。でもメタボ猫で体温もホカホカのポコちゃんが、夏でも床暖房にしがみ付く理由はありません。たまちゃんの倍以上の面積のポコちゃんが床に寝転ぶと、まるでラグのように広がって(笑)邪魔だし、踏みそうで危険です。第一、人が何度も行き来する場所に寝転ぶのは、自分だって居心地が悪いはずです。---彼女達の目的は何なのか? 我々が思うに、わざわざ人通りの多いところに居座って、通る度に構ってもらいたいのです。一回通るごとに、通行料として一回撫でろ(勿論もっとなら尚良し!)というわけです。アッパレ、猫(浅)知恵。ポコちゃんの「うーにゃん体操」も、大抵ここで行われます。
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by derliebling | 2008-07-25 17:31 | 動物

ハンガリーの国語教本 1

f0141785_199738.jpgもう40年前から今もハンガリーで活躍している、子供用の国語の補助教材です。実際ハンガリー人の友達に見せると、「私も子供の頃使った!」と皆懐かしそうに言います。読み方を学ぶためのもので、1~3ページごとの短い物語の文章の中には、韻を踏むように類似の発音が沢山登場します。しかし学習教材の堅苦しく退屈なイメージは全くなく、ハンガリーの絵本の水準の高さを凝縮したような挿絵の可愛さ! オレンジ色を大胆に生かした表紙だけでも、かなりのセンスの高さです。これを見たら、絶対ハンガリー絵本の魅力に取り付かれてしまいますよ~。
作はVarga Katalin、イラストはGyorffy Annaジョールッフィ・アンナ(ハンガリーなので、日本同様苗字が先です)。このイラストの、わざと掠れたようなベタ面と、所々ピリッとアクセントになった、細い黒の描線の組み合わせが絶妙です。…結局こういうタッチが凄く好みなのです(笑)。また、マット紙に染み込んだような(絶対コート紙じゃダメ)、古臭い印刷の色合いも魅力です。特にこの絵は、シアン100%とかマジェンタ100%とか、原色を多用しているのが特徴で、それが一層懐かしい色合いに見せているのかも知れません。子供も可愛く描かれていますが、東欧の絵本らしく、単純化されながらも、ユーモラスで生き生きとした動物の描写の可愛さはピカイチ。建物や背景の表現もオシャレです。全体的に天真爛漫な、曇りのない明るさです。
古臭い印刷ながら、意外にも私の本は、1999年発行のソフトカバーの新刊(当時)です。現在出回っているのは、2003年改装のハードカバーで、ソフトカバーのものより、印刷の発色が良いのだそうです。---ハンガリーで、このオレンジ色の表紙に出会ったら、是非!お手にとって眺めてみて下さい。

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あまりクセのない、日本人の感覚に馴染み易い可愛さ。かなり軽くてカラフルな色彩ですが、白地が多いせいか、絵柄自体が品良いせいか、全く安っぽく見えません。
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長靴も手袋も家になっちゃう。隅々まで細かく可愛い~のです。
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動物も人も妖精も小人も王子も王女も果物も(笑)登場します。

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おまけ。キチ吉ちゃんソックリ。ぷぷぷ…。
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by derliebling | 2008-07-24 16:32 | 本・メディア

DDRのビニールハンガー

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2月に訪れたベルリンの蚤の市で買ったハンガーです。(服は姉からのお土産で、パリの蚤の市で買ったアンティーク・ナイティ) この柄が特別に気に入ったわけではなく(笑)、ダンボールに雑多に詰め込まれていた商品の中から、他のものと合わせて、ついでに買った…というかんじです。でもこれを機に、色々な柄を数種揃えて並べたら、それなりに可愛いのではと思います。柄の種類は果てしなくあり、特に子供用のものには、動物柄などのラブリーな絵柄が多いようです。共通しているのは、いかにもミッドセンチュリーの(実際には、そう古くないのもあるんだろうけど)、キッチュ&レトロ柄ばかりだということ。
木のハンガーをカラフルなプリントのビニールクロスでコーティングしたものは、今やDDR(東ドイツ)時代を象徴するような遺物の一つです。DDRでは、こういったビニールクロス製品をかなり生産していたようで、このハンガーの他にも、ビニールクロス製のレコードケース(シングルを何枚も入れておくためのファイルらしい)などが、今でも蚤の市で結構売られています。レコードケースはまだしも、木のハンガーをわざわざビニールで包むのが、特に実用的だとか、必要があったとは思えません。目的は何だったのでしょう? 一応補強のためか、味気ない生活に少しでも華を添えるためか、この素材が当時流行でオシャレだったのか、それともコットンが不足していたらしいから、こういう素材に頼るしかなかったのか。---などと、単に可愛いからとか面白いだけじゃなく、当時の社会的背景が色々想像できる古い製品は、興味深いものです。
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by derliebling | 2008-07-23 16:36 | インテリア・デコレーション


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


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