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星砂のペンダント

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子供の頃、育ての母が沖縄のお土産として買って来てくれたものです。だからもう立派なビンテージ(笑)。「育ての母」というのは、何もフクザツな家庭事情ではなく、働いている生みの母の代わりに、日中私を赤ん坊の時から面倒を見てくれた近所の人のことです。私が大人になってからも、もう一人の母としてずっと接してきましたが、数年前に亡くなりました。だからこれは、育ての母との大切な想い出の品でもあります。
直径2.5cmほどの、つるんとしたドーム型カボッションで、アクリルの中に星砂と綺麗な小さな貝が閉じ込められています。何年経っても色褪せず、鮮やかなブルーと透明感を保っているので、今でも夏に時々使用します。元々はシンプルなシルバー色のチェーンが付いていましたが、後から自分でビーズに換えました。御覧の通りベッタベタのスーベニールだけど、スノーグローブとか、動くボールペンとか、貝やジオラマがアクリルかガラスに閉じ込められたものとか、透明感のある土産物って昔から好きなんです。そして星砂というのも、ロマンがあって何歳になっても心ときめくお土産です。
まるで天の星の粉が浜辺に流れ着いたような姿の星砂は、本当は有孔虫という南洋の原生動物の死骸(殻)だそうですね。残念なことに、環境悪化で数が年々減ってきているとか。星砂だけではなく、沖縄は風土や文化、歴史も興味深いし、食べ物や音楽も魅力的なので(重要!)、一度は行ってみたいなあ~と思っています。
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by derliebling | 2008-06-30 17:05 | アクセサリー

スウェーデンのハートの切手

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色数も少なく、地味になりがちな凹版印刷なのに、なんて愛らしい切手なのでしょう。一重に、この図案の処理の上手さ! 二羽のラブラブの小鳥を中心に、周囲に花々を散りばめ、切り絵のようなタッチで(切り絵風というのにも、またヨワイ)ハートの中にまとめた、惚れ惚れするような巧みな構成です。使用色だって、あま~い左オレンジレッド&右フーシャピンクを、左のオリーブグリーン、右のサックスブルーの渋い色が、上手く引き締めていて、たった各二色のみなだけに、良く吟味された組み合わせです。
スウェーデンの切手には、北欧らしく洗練された可愛い柄が多いのですが、ほとんど切手帳のシートだからか、四辺全てが目打ち(キザギザ)ではないのが残念。周りのギザギザも、切手の可愛さの重要な要素ですよね。
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by derliebling | 2008-06-29 16:56 | ステーショナリー・グラフィック

ボディアム城

イギリスにも他のヨーロッパ諸国同様、城郭はいっぱいあります。ロンドンから割と近くて観光客に有名なのは、ウィンザー城やリーズ城、ヒーバー城ですが、名前に「Castle」と付かなくとも、例えばSevenoaks セブンオークス近くのKnole ノールのように、事実上お城と変わらない豪華なお屋敷も沢山あるし、マナーハウスの中にも城に近いものはあります。また廃城や城跡(土地のみ)も含めれば、もの凄い数になります。そして「これだけ金掛けましたあ」と豪華絢爛さを見せ付ける宮殿風の城より、廃墟や無骨な中世の城のほうが、断然私は惹かれます。
しかしヨーロッパの中世の城と言うと、ドイツのように、小高い丘の上や断崖絶壁の岩場の上など、ドラマティックに立っているものという感覚のある私にとって、平地、しかもヒーヴァー城のようにやや窪地に立っていることの多い英国南部のお城は、少し迫力に欠けます。そういう地形だから仕方ないし、それはそれで優雅で美しいのだけど、何だか妙にノドカに見えるのです。実際には、激しい歴史の舞台、戦いの場所だったりする訳ですが…。
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この14世紀に建てられたヘイスティングス近くの「ボディアム城」も、ほぼ平坦な草原にあり、日本の平城同様四方が堀(Moat)で囲まれています。英国で最も中世の雰囲気を伝える城の一つと言われ、外観は一瞬ほぼ完璧に見えるけれど、実は廃墟です。この裏側(北側)の橋を渡って門をくぐると、広い草地の中庭に出ます。こういう場所で日光浴したり、読書したりする人がいるのがヨーロッパらしいですね…。中庭から見た城は、確かに壁があちこち崩れていて、塔が幾つもある内、上まで登れるものもあれば、天井が崩れ落ちて吹き抜け状態になっているものもあります。かつては軍事上重要な拠点だったらしいのですが、今は家族連れで賑わい(中世のお城は騎士ごっこをする子供に人気)、近くに観光用蒸気機関車も走っていて、正に平穏で長閑な風景。「ツワモノどもが夢の跡」です。
ここで中国人観光客が、城へ通じる狭い橋の上で、スナップ写真を撮るのに通路を暫くふさいでいて、大ヒンシュクを買っていました。しかし本人達は一向に気付かず、しかも城じゃない方向をバックにして、意気揚々とポーズをキメていました。アジア人観光客は、世界中でこういう意味のない写真を撮っていることが多いなあ…とつくづく思います。
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by derliebling | 2008-06-29 03:05 | 旅行・お散歩

ポーランドのクッション・カバー

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去年10月に訪れたポーランドの古都クラクフの、古着屋さんで買ったものです。そのお店は、中欧に多い「量り売り」の古着屋でした。つまり商品が重ければ重いほど、値段が高くなる訳です。その時は、このクッションカバーと、もう一つ、ミッドセンチュリーらしい可愛いプリントの椅子カバーのようなもの(今だ用途不明)を買って、2枚で50円ぐらいでした。
このクッション・カバーの場合、レトロでお洒落なのか、単に古臭いだけの柄か、結構微妙なところです(笑)。小さい頃、親戚や近所の家に未だ置いてあったような雰囲気。プリントの茶系の色合いは、渋いながら暖かみがあり、アイボリー地の、キャンバスのようなザラッと粗めの生地の風合いは素敵です。入れ口は只開いていただけだったので、ホックを縫い付けました。私の部屋にはイマイチ似合わなかったので、夫のミニシアターのソファに使用しています。

 
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by derliebling | 2008-06-28 18:04 | ファブリック

ハンガリーのフレーバーソルト・キューブ

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先日、ハンガリーの友人シルヴィから貰ったものです。ここ数年ハンガリーで売り始めて、人気なのだそうです。ハーブなどの風味が付いた塩の、10mm角位のキューブ。包み紙をとって、食卓で料理の上に指で崩しながら振り掛けます。肉料理やサラダ、パスタにお勧めと書いてあります。粉末のオニオンorガーリックソルトって、湿気を吸って固まり易く、すぐに出し口の目に詰まってしまうのですよね。その点これは、逆の発想で、先に固形にしておいて、自分で粉末にするわけ。この作業が、ホロホロと崩れる感触で面白いのも、人気の秘訣なのかも知れません。御覧の通りクノール社製ですが、クノールやマギーは何処の国でも、その国らしい商品を出していて、現地のスーパーでチェックするのが楽しみです。
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右からガーリック、バジル、イタリアンパセリ、フライドオニオンの風味。一つ一つに明解なイラストと、ちびちびクノールのロゴが付いているのも可愛い。私は4種4パック分を、小瓶に入れて保存しています。・・・美味しいです! 特にポテトに合います。フライドポテトに掛けると、ちょうど某ファーストフード屋のように、好みのフレーバーを好きな量だけ味付けできます。ただし、相当塩辛いのですよ…。一般のオニオンソルトより、更に辛いかな。そしてガーリック味は、とんでもなく強烈。ハンガリー人を見ていると、確かにキューブ1個を豪快に自分の一皿に降りかけちゃうようだけど、日本人にはマネできません。料理中味付けに使うのはまだしも、すでに味の付いた料理に振り掛けるのは絶対無理(パッケージのイラストでは、ミートソースなんかに振りかけているが…)。実は私の夫は、塩分を取り過ぎると足の関節に結晶がたまって、歩くのに障害を来たす体質なので、塩気の強いものは御法度です。それで私だけが、ボイルドポテト等に少ーしずつ使っています。料理の味付けそのものに使うのには、問題ありません。ただ直接振り掛けると、全部崩れてしまう可能性大で、量の調節が結構難しいので、一度小皿に崩してから粉末を加えます。塩味のパスタなんかに、大いに威力を発揮します。二人分にキューブ1個で十分。粉末にビネガーやオリーブオイルを混ぜて、サラダのドレッシングにするのにも重宝します。
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by derliebling | 2008-06-27 16:58 | 食べ物・飲み物

猫の手を貸す猫?

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私の家はイギリスでは新しいほうです。…とは言え築50年です。イギリスでは、家を買うとなると中古が当たり前。こちらでは、100年以上経っている家なぞザラなのです。さすがに要所要所は新しく改装されていますが、あちこちどうしようもなく古いところがあり、ネズミが出てきそうな壁の穴や、隙間も所々に。もっとも単に古いだけじゃなく、何せイギリス人だから(笑)、建て方や扱い方が雑なんでしょうねえ。それでクモだのゾウリムシだの虫(正確には昆虫じゃありませんが)が、家の中に多々出没します(涙)。それに、窓には一応レースのカーテンを這わせるものの、網戸などこの国には存在せず、クーラーを一般家庭に取り付けることなどまずなく、暑くて窓を開けていると、当然虫がワンサカ入ってきます。
ところが!最近家の中で、虫を見る機会がめっきり減りました。それは何故か? 愛猫ポコちゃんが捕まえて食べているからであります。ある日でっかい蝿が入って来て、狂ったように激しく飛び回り、とても蝿タタキで捕らえたり、追い出したりできるものではありませんでした。しかしポコちゃんの目に留まるや否や、たった二回の猫パンチで仕留め、三秒後にはパクッッです。夫も以前目撃したことがあり、余りの早業に単なる偶然かと思ったそうです。…この猫、結構使える?? 見た目は太っちょで鈍そうで、走る音もドスドスと凄まじいけど、実はかなり機敏なんです。今まで飼った猫にも、狩の好きなにゃんこは沢山いましたが、彼らにとって狩はあくまで遊びであって、すぐにトドメを刺さず、散々なぶり殺しにしたり(うう~)、死体をお土産として持って来てくれたり(あうう~)、ポコちゃんのように手際良く処分まではしてくれませんでした。この家でネズミやゴッキーを見たことはありませんが、もし現れた日にゃ、この分ではきっとポコちゃんは、大いに能力を発揮してくれることでしょう。でもマミー(私のこと)の寝込みに、その口でキスするのだけはやめちくれ~。
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お気に入りのネズミのおもちゃをはむはむ…の図。
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by derliebling | 2008-06-26 16:57 | 動物

砂糖菓子のようなバラのアクセサリー

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先週末フリマで買ったものです。イヤリングとブローチ、二つで1ポンドでした。セルロイドかオールド・プラスティック製の、細かく彫刻された、小さな小さなバラの花。多分昔日本で製造されていた、ビンテージものだと思います。この手のパーツを使用した、現在制作されたアクセサリーは、結構あちこちで見掛けるものの、当時のアクセそのものを手にするのは初めて。アメリカなどへは、同じ手法のもっと大きな細工の凝ったセルロイドのブローチ等が、かつて日本から沢山輸出されていたらしく、今はビンテージ・ジュエリー市場で人気なようですが、イギリスではアンティーク・マーケットでも、余り馴染みのない素材です。
まるで砂糖菓子のような、うっとりする愛らしさです。レトロなピンクの彩色も堪りません(この色のせいで、バラというより桃を連想させるのですが…)。特にイヤリングには、マザーオブパールのような光沢があり、縁がレースのように繊細で可憐です。イヤリングは、古い時代のものらしくクリップ式だったので、自分でピアス金具に付け替えました。更に、乳白色のスワロとチェコビーズを、金古美色の金具でぶら下げました。ほんのちょっとでも揺れるタイプのイヤリングが好きなのです。装着すると小さいながら目立ち、ぽちっと耳に花が咲いたよう。ブローチのほうは、かなり小ぶりの横長タイプなので、どう使うか少し頭をひねっています。
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by derliebling | 2008-06-25 16:29 | アクセサリー

ハートの形の花

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イングリッシュ・ガーデンで結構見掛ける花です。和名は「ケマンソウ」または「タイツリソウ」。英語名はBleeding-heart。「血を流す心臓」と、直訳を想像するとちと怖いのですが(何か宗教的な意味でもあるのかしらん)、単なるハートの形として見ると、何て可愛いのでしょう。イヤリングのようにぶら下がってユラユラ揺れる形態や、ほんのり陽に透け具合、甘いピンク色(白い種類も有り)も本当にキュートです。日陰に強いけど、茎が折れ易いのが難点。いつか私の庭にも仲間入りさせたいと思っています。
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by derliebling | 2008-06-24 16:35 | ガーデニング・植物

おやすみ前の絵本

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フリマで買った昔の絵本です。こちらの古絵本では、「ベッドタイム・ストーリー」と呼ばれるような、こんな厚めの本に結構出会います。おやすみ前に、親が子供達に読み聞かせる本のことのようです。中には短いお話が沢山、オムニバス形式で収められています。大抵一話ごとに、作者も挿絵画家もそれぞれ異なります。創作童話もあれば、御馴染みの名作(ダイジェスト)や民話集の場合もあります。
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この本は1979年発行、初版は1947年。元々はアメリカで出版されたものを、後からイギリスでも出版したようです。それでネイティブ・アメリカンの話が、二つも収められているのね…。その他にも、イギリスでは一般的ではない植物や、北アメリカ特有の動物なども登場します。印刷は何故かイタリア。今のイギリスの書籍には、中国で印刷されたものが多くありますが、当時もチェコやベルギーなど、他国に刷らせていたものを結構見掛けます。表紙は、私の好きな挿絵画家レオナード・ワイスガード。
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この時代の絵本には常連のように登場する、リチャード・スキャリーの挿絵も入っています。でも彼らのタッチのような、優しい可愛い挿絵ばかりなら嬉しいんだけど、残り半分位は、やはり「子供が見たら怖いっちゅーねん」と思われる、リアルで厳しいキモ怖いタッチのイラストです。
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しかしどんな絵でも、ファッションやインテリア、テーブルウェアなどは、今見ると興味深く描かれています。
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そしてどんな絵本でも、この時代の見返しは大抵可愛いのでした。
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私も子供の頃は、毎晩寝る前に母にお話を聞かせてもらうのがとても楽しみでした。ただし絵本の読み聞かせではなく、全て即興でした。家事全般が全くダメな母にとって、表現豊かで臨場感溢れる「語り」は、唯一彼女の絶品の才能を活かせる場だったのです。
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しかし母は、発想そのものが非常に独特の人なので、話し方は抜群に上手くとも、ストーリー自体が度々ヘンでした。例えば、「かさじぞう」の主人公の老夫婦は、とても貧しいから、キャベツやベーコンの入ったリゾットしか食べられなかった…とか、子供心にも「江戸時代(以前)の日本で、そんなハイカラなもん食べてて妙だなっ」と思える部分が多かったのですが(その話をすると、姉爆笑)、今ではそれも愉快な思い出です。
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by derliebling | 2008-06-23 17:53 | 本・メディア

葉っぱ模様の妖精スカート

私の夫P太は、イギリス人らしく倹約家(はっきり言ってケチ)な上、ファッションには興味がない為、自分の服などめったに買いません。しかし、私が個性的でオサレな格好をしているのは非常に嬉しいらしく、結構気前良く服を買ってくれます。そして意外にセンスは真っ当で、彼のアドバイスは、例えばこの服には何色のトップが似合うとか、この柄は顔移りが悪くて似合わないなど、驚くほど的確です。
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これは、独特な店が集まる街ブライトンで売っていたスカートです。変わったデザインで似合いそうだから…と、突然買ってくれました。裾がアシンメトリーどころが、大きく切込みが入ったギザギザの形です。淡いクリーム地のシワ加工オーガンジーに、葉っぱと茎がツヤツヤのサテン糸で刺繍してあります。そして腰の辺りには、グログランのおリボンが。透明感、淡い色合い、ひらひらのフォルムでロマンティック満載。自分で言うのもコッ恥ずかしいけど、見る度に妖精のようなスカートだな~と思ってしまいます。当然スケスケなので、ペチコート(裏地)が付いていますが、これが一番短い部分に合わせてある長さなので、事実上かなりのミニスカートです。…そしてまたしても、レギンス頼みなのでした。もっともペチコート付きでも透けそうなので、とてもこのスカートだけでは履けません。
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by derliebling | 2008-06-22 20:54 | ファッション・コスメ


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


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