<   2008年 01月 ( 40 )   > この月の画像一覧

日曜学校の出席カード

西東京市の田無神社で、毎月第一土曜日に行われる骨董市には、以前近所に住んでいたので良く行きました。小規模な市ながら、マメに行くと結構買うものが見付けられたものです。これは、古い紙物ばかり売っている店で、日本の昔の観光絵葉書に混じっていた、日曜学校の出席カードです。ラジオ体操みたいに、出席して証明のハンコを押して貰う為のカード。しかし日曜学校と言っても、キリスト教の教会ではなく、左下に「西本願寺」と書いてある通り、仏教のお寺なんです。
f0141785_5123369.jpg
木の下に小さくお地蔵様が描かれてある以外は、全く抹香臭くない、昔の絵本のようなほのぼのイラストです。本来は二つ折りですが、こうして見開いた時の構図が中々凝ってます。色合いも「あゆみ」の書体も、縁が波状になっている形態もまた可愛い。こんな地味なアイテムでさえ、昔のグラフィックは暖かく、きめ細やかな愛情に溢れていた…と感じさせる一品です。
[PR]
by derliebling | 2008-01-31 17:26 | ステーショナリー・グラフィック

ドイツのブリキの音鳴らし

f0141785_735556.jpg
最近ブリキやティン物が続きましたが、結局この懐かしい質感が好きなんです。これは、ドイツのニュルンベルクのおもちゃ博物館の、ミュージーアムショップで買った子供の玩具です。値段は2.50ユーロ。当時は円に対してユーロが、今より遥かに安かったはずです。おもちゃと言っても、きっと駄菓子屋とか、日本だったらお祭りの露店の玩具感覚だと思います。
f0141785_74863.jpg
おもちゃの汽車に人形やぬいぐるみが乗った、これまた古臭い風合のイラスト(それがまた良い♪)が描かれていますが、ビンテージではなく新品です。頭のハンドルを回すと、オルゴール…ではなく、単にトンテンカンテンと間抜けな音がします。でもその手応えが何となく楽しいのです。「音鳴らし」なんて投げやりな名前を付けちゃったけど、本当はなんと呼ばれているんだろう?? 同形態でイラストの違うものが、今でも結構ドイツでは売られています。こんなチープな玩具でも、しっかりドイツらしい真面目さと素朴さが漂います。
[PR]
by derliebling | 2008-01-30 18:00 | おもちゃ・人形

パン粘土のバラのネックレス

f0141785_226260.jpg
この小さなピンクのバラのパーツは、パン粘土で出来ています。パン粘土は、私の幼少の頃大好きなおもちゃでした。滑らかでベタベタせず、変なニオイもしません。小学校低学年の頃、母が弟の幼稚園のバザー用に、パン粘土のバラでブローチを作っていました。それは子供のおもちゃ用の粘土ではなく、手芸用のものでしたが、多少硬さが違うぐらいで、基本的には同じ素材です。パン粘土は細かい細工にも向いていて、違う色の粘土を混ぜて新しい色を作ったり、水彩絵具を練りこむと簡単に着色することもできます。勿論母の手作業に、私は興味津々。試しにちょっとやらせてもらうと、小学生でも意外と簡単にバラを形成することが出来ました。それからウン十年、友達にちょっと目先の変わったアクセサリーをプレゼントしようと思い、そのバラを作ってみたのですが、当時の記憶もあやふやなのに、指先だけは結構作り方を憶えているものですね。予めピン用の通し穴を開けておいて乾燥させた後、ラメ入りのマニキュアでコーティングしてあります。ついでに自分用も作りました。ベージュ色のグラスパール、薄紫と薄緑のチェコビーズ、コパーカラーの金具で繋げました。作ったのが冬のせいか、モヘヤやカシミアのセーター等の上に着けて、冬に利用することが多いかな。
[PR]
by derliebling | 2008-01-29 17:26 | アクセサリー

ハンガリーの子供の絵画

f0141785_20193937.jpgf0141785_20205953.jpg
これらの写真は、ハンガリーの友達が送ってくれた、ハンガリーの子供の絵画展の作品の一部です。テーマは、確か「環境問題」や「自然保護」だったと思います。年齢は、多分日本の小学生全学年ぐらい。色鉛筆、クレヨン、水彩画だけでなく、貼り絵やエッチングやステンドグラスのような技法、または絵画だけでなく、立体物もあり、発想、構成、色彩、素材やモチーフなども実に様々な表現方法がとられいます。ハンガリーは、ヨーロッパの中でも特に個人主義の発達した国だそうですが(私には今だ「個人主義」自体が理解しにくい…)、既にそれの表れなのでしょうか? けして上手い訳ではないのに、本当に伸び伸びとした、何より子供自身が一生懸命考えて楽しんで創作した空気がはっきりと感じられます。そして、既にハンガリーの絵本に共通する可愛いいセンスの片鱗が見えるのです。
f0141785_21203548.jpg
それに比べると、今の日本の小学校の図工の授業はどうだか知りませんが、私が子供の頃の学校の図画工作の時間と言えば、今日は水彩画で風景、次はクレヨンで友達を描く、今回は版画で物語のシーンとか決められていて、かなり窮屈だったように記憶しています。クラスメートは恥ずかしがって、周りの目を気にして、または何を描くか思い付かず、真似ばかりしていました。なのでこのハンガリーの子供達の作品を目にした時、その自由な雰囲気を羨ましく思いました。
f0141785_2028176.jpg
今となっては笑い話ですが、弟が小学校高学年の頃、工作の授業で作った小さい木製のストールは、★ディダスや★イキやワニマークなど、スポーツブランドのロゴで埋め尽くされていました! クラスの男子ほとんどが、そんなデザインだったそうで、今や一応書道家としてゲージュツ家の端くれの弟だけど、当時家族はマジで彼の感性を心配した程です。
f0141785_20292473.jpg
絵画教室の先生をしている友達が、生徒の母親から、「うちの子、お絵かき教室に通っているのに全然絵が上手くならないのです」と文句を言われたとボヤいていました。絵に技術的なことしか追求しない、そういう親の狭い感覚が問題なんじゃい!と二人して飲みながら笑いました。
f0141785_20294975.jpg
しかし、日本の子供の想像力や創作能力が全くダメなのかと言うと、そんなことはけしてないと思います。以前近所の小学校に、選挙の投票に行った時、廊下に貼ってあった児童の絵画が、とても生き生きしてしていて楽しそうで、全体的に凄く魅力的でした。是非コピーさせてもらって、Tシャツのデザインにでもしたかった程です。ここの図工の先生は、良い指導をしているんだなあと一目で分かりました。要は指導者や親など、周囲の大人の感性、または環境次第だと思います。
[PR]
by derliebling | 2008-01-28 17:01 | ステーショナリー・グラフィック

エドワーディアンのエッグプレート

f0141785_22415245.jpg
ゆで卵を乗せる器は、大抵エッグスタンドとかエッグカップとか呼ばれています。しかしこれは、どう見てもエッグ「プレート」です。エッグカップやスタンドを使用しても、結局スプーンや殻を乗せる為に、下に小皿を敷かなければなりません。その点このプレートなら、小皿不要という訳です。
10年位前に、ロンドンで買いました。エドワーディアン(ヴィクトリアンよりちょっと後の時代)と言っても、当時のアンティークではなく、その時代の絵柄をプリントしてあるだけです。「パストタイムス」と言う、ゴシックやヴィクトリアンやマッキントッシュなど、昔のデザインを復刻したギフトグッズを売っている店の商品です。イギリス中に支店があるチェーン店ですが、日本でも個人輸入で購入できるため、かなり昔から愛用して来ました。この皿の製造は、老舗陶器メーカーの「Spode」。ここは、クラシックで繊細なブループリントの質の良い陶器を、今も作り続けています。
でもゆで卵って単純だけど、結構時間が掛かるものですから、普段は意外と朝食に出番が少ないんですよね。人数が多い時なら、ゆで卵は一辺に調理できるので、返って便利なのですが。その場合、この皿は2枚しか買っていないので、お客様用にもう2枚欲しいところです。一応食器類は4枚ずつ揃えているもので…。Spode社から、同型でブループリントの柄違いが今も売られており、「くまのプーさん」柄なんてのもあるので(勿論クラシック・プーのほうです)それも良いかなー?と思っています。そして「エッグコジー」、すなわちゆで卵を保温する為のカバーも欲しくなります。ここはやはりイギリスらしく、古風なバラ柄かなあ?
[PR]
by derliebling | 2008-01-27 19:30 | テーブル&キッチンウェア

今夜はパーティ!

夫の会社では、毎年夫婦(恋人でも可)同伴のクリスマス・パーティが開かれます。一つの部署なのに、参加者は300人位、ロンドンで毎年違う会場を借り切って、フルコースのディナーが振舞われます。食事の後にカジノやダンスを楽しむ以外は、十人一組位で円形テーブルを囲み、雰囲気は正に日本の披露宴。服装も、日本の結婚式並みのフォーマルです(もっともこちらの結婚式や葬式の列席者は、ほぼ普段着に近いのですが…)。 確かに、イギリスでは冬になると、専門店じゃなくとも、デコルテなどのパーティドレスが、一斉に店頭に並ぶのはさすがです。夫も、一張羅のタキシードで出席します。しかし今年はこのパーティ、何と一昨日でした。12月は、パーティ会場の料金が通常の2倍以上の為、経費削減で1月にしたのだそうです。それならいっそ中止にすればいいのにとも思いますが…。細かいことは気にしないイギリスでも、さすがに1月にクリスマス・パーティというのはヘン過ぎるので、名前は一応「ニューイヤー・パーティ」に変更したそうです。
f0141785_2031166.jpg
私がこのパーティに参加するのは、今回で3回目。最初の時は、ヨーロッパでフルフォーマルのパーティと言ううことで、ちょっとワクワクしていました。以前ウィーンのオペラ座で、正装した人々(国立オペラ座よりフォルクスオーパーのほうが多い)を見て、「やっぱ西洋人はこういう格好が様になるなー」と結構感動したものですから。しかし実際行って見ると、何かが違う。同じくカクテル・ドレスやイブニング・ドレスと言うものがメインだけど、どうもウィーンのオペラ座で見たエレガントさとは違うのです。女性のフォーマル・ドレスと言うものは、大抵肩や腕、背中丸出しで露出が多くなります。それを太った人が着ると、肉感倍増で、まさに肉弾戦と呼ぶべき迫力なのです。そう、今やイギリスは、アメリカに近付きずつある肥満大国! 老いも若きも関取並に太った人の割合は、ヨーロッパでも群を抜いているように思われます。まあ太っているからと言うだけじゃなく、ベアトップの黒が圧倒的に多いせいなのか、どうも皆同じ格好に見えて、記憶に残っている素敵な着こなしと言うのがありません。人種も民族も様々なのだから、もう少し変化があっても良いのになア(民族衣装って大抵正装ですから)。結局楽しみにしていたパーティのファッション・チェックでも、印象に残っていると言ったら、キルト(いわゆる丘の上の王子様スタイル)を着たおじさんぐらいでした。 
因みに私の場合…、こちらで一番基本のローブデコルテ・タイプは、悲しい位お子ちゃま体型には似合わないので、毛頭着るつもりはナシ。誰が私の服装なんか憶えているもんかいとは思いますが、毎年同じ格好というのは自分的には絶対許せないのです。とは言え、張り合いがない為、段々金や気合いを掛ける気力はなくなって来たので(笑)、持っている服の組み合わせを工夫したり、小物やアクセサリーだけ新調したりしています。最初の年は、一応黒のハイウエストのカクテル・ドレスを揃え、夫にプレゼントして貰った白いお姫様ファー・ケープを羽織ました。次の年は、青いチャイナ・ブラウスに、黒いベルベットのバルーンスカートにしました。今年は、紫サテンのふりふりミニワンピに、ゴツイ黒のロングブーツ、刺繍の肩掛けがま口型バッグで、何だかロリっぽい格好になってしまいました(おいおい)。母に着付けを習って、いつかは着物で挑むのが、ささやかな私の野望です。ついでに今年のお食事は、今までで一番美味しゅうございました。
[PR]
by derliebling | 2008-01-26 22:39 | イギリス生活・文化

迷子のネズミちゃん

f0141785_1844207.jpg
こちらに居ると、大して実感もないのですが、今年は子年ということで御紹介します。去年の10月に行ったベルリンのBoxhagenerの蚤の市近くの、路上に落ちていたネズミのぬいぐるみです。多分最近のものではなく年代物で、誰かが蚤の市で買ったものと思われますが、買い主が落としたらしいのです。もしかして後で気付いて探すかも…と思い、何かの台の上(ポスト?)に避難させて、ついでにパチリ。でも、もしいつまでも気付かれないままで、ここで雨晒しになり、ついには朽ち果てて行く位だったら、うちの養子にしちゃったほうが良かったかなあ…とも、後から思いました。子供の頃からのクセと言うか、幾つになっても、人形やぬいぐるみには人格(?)があるように扱ってしまいます。このネズミちゃんは、一体今頃どうしているでしょう? 本当の持ち主じゃなくとも、誰かに拾われて、無事あったかいおうちで過ごしているでしょうか。写真の中の彼は、いつまでも緊張感のない顔で微笑み掛けます。
[PR]
by derliebling | 2008-01-25 18:10 | おもちゃ・人形

アメリカの「封筒カード」

f0141785_2155966.jpg
パソコンなど持っていなかった中高生時代、十数人と「海外文通」をしていていましたが、大抵の相手は、毎回同じエアメール用の薄くて軽い無地の便箋&封筒を、飽きもせず使っていました。勿論、それが郵送料を押さえるのに一番だった為ですが、アメリカとフランスのペンパルだけは、いつも凝った柄付きのレターセットで送ってくれました。たかがレターセット一つでも、行ったことのない遠い異国の香りのデザインに、心時めいたものです。ただしアメリカのペンパルのは、便箋ではなく、大抵二つ折りグリーティング・カード(中面無地)の、両面いっぱいに文章が書いてありました。その中には、封筒と便箋が一体になったような、こんな形態のカードも混じっていました。
f0141785_2161985.jpg
その後、ソニープラザ(現プラザ)でも、アメリカ製の「封筒カード」が一時期何種類か売られるようになりました。サイズは、一般的なグリーティング・カード同様やはりA6弱。広げると、上の写真のように三つ折りなっていて、裏面に通信文を書き、表中央にそのまま宛名を記入して、折って封をして送ります。言わば郵便書簡(ミニレター)に近いのですが、あんなペラペラではなく、カード同様に厚みがあります。そして官製(民営化されてからは何て呼ばれてるんだ?)のものが、上下左右びっしり糊付けして封をするのに対し、これは付属のシールで一箇所留めるだけ。今の日本の郵便局では、この留め方では受け付けないかも知れません。刺繍柄のプリント、特にクロスステッチ柄というのが今見ても可愛いし、宛名面にも可愛いパターンが付いているところが好きなんです。郵便物を受け取った人が、最初に目にするのはここですから。
f0141785_2163774.jpg
上の写真の2枚は、同じくソニプラで買った「封筒カード」のバリエーション。
その後、出張でアメリカに行った時、極普通のスーパーマーケットですら、巨大なグリーティング・カード売り場を持っていて、アメリカのカード文化の発達ぶりに驚きました。---今のイギリスは、それに近い状態です。でも便箋の種類は、本当に乏しいんですよね。イギリスに限らず、ヨーロッパ中何処でも、昔(インターネットの無い時代)から、便箋封筒のセットと言うと、大抵イタリア製のちょいと高級なものばかりが、数種だけ売られていました。もしかして、長い手紙を書くという習慣が余りないのかしらん??と疑問に思ってしまいます。
[PR]
by derliebling | 2008-01-24 18:17 | ステーショナリー・グラフィック

プードルの絵皿

f0141785_1412025.jpg
プードル柄は、格別好きな訳ではありませんが、1950年代に好んで使われたと言う点では、50’sらしいレトロな雰囲気を伝えるモチーフだと思います。この絵皿は、去年ウィンブルドンのフリマで50ペンスで買いました。テーブルフェアではなく、飾り用に見えます。作家物の手作り・手描きのようで、ヒビは入っていますが、厚みが有りズッシリ重い、堅牢なストーンウェア製かと思われます。さらっと描かれたようなプードルの絵柄の処理、特にもしゃもしゃの毛並みの表現が、中々巧みでお洒落なのが気に入っています。
[PR]
by derliebling | 2008-01-23 18:17 | インテリア・デコレーション

ハイデルベルクの包装博物館 sanpo

ミュージーアム、お城、教会は、ヨーロッパ観光の三大要素だと思います。しかしここ数年は、単なるゲージュツにはさっぱり興味がなくなってしまいました。芸術の精神に与える効能が理解出来ないなんて、情けない!と思われるかも知れませんが、実際極めて物質主義の、物欲のカタマリのような女なもので(笑)、実用的なものの意匠、すなわち応用美術やデザインなら大好きです。結婚してからは、夫も同じような価値観だから、益々拍車が掛かりました。それで時間が限られた旅行中は、美術館と言っても、昔は熱心に鑑賞した、偉大なる名画・芸術作品を展示したもの(特に王侯貴族が金に物を言わせて集めたような)にはすっかり縁遠くなり、行くとしたら、この手の博物館ばかりに足が向くようになりました。
f0141785_7584812.jpg
この博物館は、ドイツの古城街道の基点、ハイデルベルクの目抜き通り(Hauptstrasse)にあります。ヨーロッパで唯一の包装専門の博物館だそうで、小規模ながら中々充実していました。可愛いもの好きなら、昔のドールハウス(店舗のおもちゃ)やお菓子のパッケージは見逃せないはずです。しかし、例えば御馴染みのニベアの丸い缶でも、歴代のものを並べて見ると、時代の特色が少しずつ出ていて面白いし、昔のものは洗剤や電球のパッケージでも、可愛いものが結構あります。
f0141785_834871.jpg
最初の写真は、可愛さ段トツの1950年代のチェコのお菓子缶。昔の「スマーティ(イギリス版マーブルチョコかM&Ms)」の、二階建てバス型パッケージも、今でも売って欲しい可愛さです。全体的な感想としては、新目の博物館らしく、展示方法もお洒落で、古い建物と展示物が上手くマッチしていました。欲を言えば、もう少しドイツ本国のものが多くとも良かったかな?とも思います。因みに、写真OKと言うことで張り切って撮影しましたが、相当暗くてガラス越しな為(おまけに技術もなく)苦労しました。 
f0141785_865466.jpg
ところで、古いパッケージの可愛さなら、ブダペストの「貿易・観光博物館」の展示物が最高です。そしてここのおばーちゃん館員達が、また皆可愛い! 本当は写真撮影不可なんだけど、訪ねると、一応周りをキョロキョロ見渡してから、口に指を当てて「こっそりならいいよ!」と毎回言ってくれるのです。
[PR]
by derliebling | 2008-01-22 19:58 | 旅行・お散歩


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


by ぴよよん

プロフィールを見る
画像一覧

カテゴリ

全体
ごあいさつ&お知らせ
おもちゃ・人形
アクセサリー
テーブル&キッチンウェア
ファブリック
インテリア・デコレーション
箱・缶・入れ物
バッグ・靴・帽子
ファッション・コスメ
手芸用品
ステーショナリー・グラフィック
本・メディア
食べ物・飲み物
旅行・お散歩
ガーデニング・植物
動物
その他
イギリス生活・文化

タグ

(647)
(340)
(218)
(192)
(171)
(170)
(169)
(165)
(152)
(150)
(148)
(147)
(146)
(137)
(136)
(127)
(118)
(98)
(98)
(96)

お知らせ

2014年8月1日より、新ブログで更新しています。

日々のつぶやきブログはこちら

コメント欄を承認制にしています。確認・返答するまで時間が掛かる場合がありますが御了承下さい。

Copyright
©2007-2016
Der Liebling
All Rights Reserved.





ロンドン ホテル

最新の記事

ブログ移転のお知らせ
at 2014-08-01 15:30
シトラス・カラーのラインスト..
at 2014-07-31 15:37
赤毛のアンの親友、ダイアナ人形
at 2014-07-30 15:33

記事ランキング

以前の記事

2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月

検索

ブログジャンル

海外生活
雑貨

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。

お気に入りブログ

KICSI KAVE./...
でこぴんぬ
ミンミンゼミ
こけし絵日記~津軽こけし...
うきうきビール生活 in...
Der Lieblin...
国立コーヒーロースター/...
ぴよよんのたわごと
SnowDrop☆gra...

画像一覧

ライフログ

つぎはぎ おばあさん きょうも おおいそがし (講談社の創作絵本)

UVレジンだからできる大人ジュエルなアクセサリー

レトロな雑貨に囲まれたあたたかな暮らし―I love zakka home. (別冊美しい部屋 I LOVE ZAKKA home.)

モダンアンティーク・テーブルウエア―1950~70年代イギリスのかわいい食器たち

マーケットで見つけたかわいい東欧のレトロ雑貨 (玄光社MOOK)

切手で旅するヨーロッパ

えほんとさんぽ―さがしに行こう!絵本・雑貨・カフェ

アッチュム!フランスのかわいい古書を探しに

エプロンメモ

おばあちゃんのエプロン

旅のおみやげ図鑑

乙女みやげ

いやげ物

旅のグ

少女スタイル手帖 (ランプの本)

内藤ルネ―少女たちのカリスマ・アーティスト (らんぷの本)

その他のジャンル