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苺柄ハンドバッグ

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姉と義兄からの、クリスマス・プレゼントはこれです。夫も一目見て「あれ?キャス?」と言ったぐらい、一瞬キャス・キッドストンかと思うクラシックな苺柄と、ラミネート加工の布地素材なのですが、日本人デザイナーのものだそうです。形はカチッとしていて、内側が金色で甘くなり過ぎず、ピリッとスパイスが効いるところがミソ。フェミニンな格好よりは、シンプルでボーイッシュなスタイルに合わせたいバッグです。大きさは私には丁度良く、マチがたっぷりあり、見た目より沢山ものが入りそう。中には透明のポケットが付き、口はマグネットとフックのような留め金で閉まり、十分機能的です。しかし選んでくれた姉本人は、実際にはこんなバッグは絶対に使わないでしょうね。まずデザインの好み以前に、大きさが姉には小さ過ぎます。非力な上腰も悪いくせに、いつも背骨が曲がりそうなほどでかくて重いバッグを持ち歩いているのです。そして中身をぶちまけてしまう恐れがあるため(経験済みらしい)、チャックで閉まるバッグじゃないと絶対にイヤなのだそうです。
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by derliebling | 2007-12-31 04:25 | バッグ・靴・帽子

チャオチャオ登場

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これも義妹からのプレゼント。「チャオチャオ」という名前の、ガイコツの女の子のフィギュアです。Simone Legnoと言うイタリア人アーティストがデザインしたキャラクターで、メーカーはアメリカのサンフランシスコ。ブランド名は「トキドキ(時々)」です。何故日本語なのかと言うと、このアーティストが日本大好きー!だから。そうパッケージにはっきり記してあります。特に渋谷と京都が、彼女のインスピレーションの場所だそうです。なるほどキャラクター設定もパッケージデザインも、日本のファンシー・グッズから大きく影響を受けているのは一目瞭然です。これに限らず、日本のファンシー文化を意識した作家や商品は、今や世界中で大人気で急増中です。
チャオチャオは、同じくガイコツの「アディオス」のガールフレンドで、愛猫(ガイコツ猫)「スケルトリノ」と共に世界中を彷徨っているそうです。アディオスは、人が良すぎて地獄を追い出され、天国では腕白すぎ、地球上で永遠に生き永らえる運命なのだとか。勝手に想像するに、西洋版ばいきんまんとドキンちゃんみたいなペアですね、きっと。
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by derliebling | 2007-12-30 07:05 | おもちゃ・人形

霧のイギリスより

ロンドンは、良く「霧の都」と呼ばれますが、実際にはあれは、20世紀中頃に石炭による大気汚染で、すっかり視界の悪くなったロンドンを指した言葉だとか。確かに、今でもロンドンの空気はヒドイ。長年東京に住んでいた私でも、ロンドン中心部に行く度に喉が痛くなるし、地下鉄に乗った後鼻をかむと、見事に真っ黒!です。しかし、たま~に本物の「霧のロンドン」に出会えることがあります。
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私が今住んでいるのは、グレーターロンドン圏外ですが、クリスマス間近の23日(日曜日)、イギリス南東部が、一日中そんな濃い霧に包まれた日がありました。写真上は、近所の19世紀のお屋敷跡(廃墟)。実は今は背後に、1960年代建造の醜い高層マンションなど立っているのですが、霧がキレイさっぱり隠してくれました。下の写真は、自宅のバスルームから撮影した風景。ドラキュラ映画の背景のようで、「トランシルヴァニアにお住まいですか?」とか聞かれそうです。写真はモノクロームのようで寒々と見えますが、霧が濃いと言うのは無風なわけで、実は霧の上は快晴で陽がサンサンと照っており、意外に気温は低くないのです。
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ところで日本の正月は、基本的には家族と家で過ごすものだけど、近年は海外脱出組みが多いように、イギリスのクリスマス休暇も、スペインなど海外で過ごす人が年々増えています。でもこの霧では、当然多くのフライトがキャンセルされ、乗客らは待機ホテルでクリスマス・イヴを過ごしたそうです。そのニュースを聞いて、夫と二人で思わずほくそえみました。…いじわる?
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by derliebling | 2007-12-29 09:06 | 旅行・お散歩

ボタン柄のフォトフレーム

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義妹(夫の妹)&婚約者は、今月行ったドイツ旅行のお土産も含めて、可愛いものを沢山プレゼントしてくれました。その中の一つが、このフレームです。イギリスの代表的なチャリティショップOXFAMのオリジナル商品です。規模の大きいチャリティショップともなると、クリスマス・カードだけでなく、この時期オリジナルのギフト商品も販売します。特に値段が安い訳では全くありませんが、デザインも質も全体的に悪くはなさそうで、購入すれば勿論チャリティに協力できる訳です。元々フレームにはさまれていた中紙には、「Fair Trade」と表示してありました。これも最近多くの商品の売りの一つで、発展途上国で生産された多くの商品が、今までいかに「公平でなく」取引されていたかを物語っています。
カラフルなボタンのパターンは、単に描かれたものではなく、多分染色されたMOP製で、角度に寄ってキラキラ光ります。象嵌細工の技術で、樹脂(?)のベースにきっちり埋め込まれています。インド・ムンバイ(ボンベイ)製。見ていて楽しい、小ぶりのカラフルなフォトフレームです。

 
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by derliebling | 2007-12-28 18:58 | インテリア・デコレーション

ドイツの木馬模様のレース飾り

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日本の友達が、クリスマス・プレゼントとして送ってくれた、ドイツ製のレースのオーナメントです。お手製カードに、可愛くセットされていました。「もしかしたらもう持ってるんじゃないかと思ったんだけど…」とのコメントが添えられていましたが、うんにゃ、持っていません。でも確かに、もし私が先に出会っていたら、買っていたであろうと思われる位、好みにぴったんこです。繊細ながら、どこか童話的な素朴さがある優しい図案で、やはりイギリスやフランス、ベルギーのレースとは違う雰囲気です。円の中の木馬モチーフが、固定されていなくて、モビールのようにゆらゆら揺れるところも楽しい☆ 
クリスマス期間は、リビングに通ずるガラス扉に、クリスマス・デコレーションと共に飾っていました。「窓辺に飾って」とのことでしたが、純白のレースだし、外に面した窓の結露で(二重ガラスでも時々結露することがあります)カビたりでもしたりしたらヤだなと思って、引き続き一年中リビングのドアに飾るつもりです。 
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by derliebling | 2007-12-28 07:58 | インテリア・デコレーション

小鳥柄クロスステッチのバッグ

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しばし、クリスマス・プレゼントで貰った可愛いものたちをご紹介します。これは、雑貨屋夫婦の友達が贈ってくれた布製のバッグです。買い付け旅のデンマークで、買ってくれたものだそうです。道理で、日本のものとは明らかに違う、イギリスでも見たことのない雰囲気! 手作りらしく、作家物のようです。遊びゴコロがあるのに品が良い、結局こういうクラフト感たっぷりのバッグに最も惹かれます。麻の生地をベースに、ギンガム、グログラン&サテンリボン、メタリックなボーダー刺繍、真ん中には緻密なクロスステッチの小鳥ちゃんと、素材や配色の組み合わせが絶妙です。中地も可愛い、緑のギンガムチェック。持ち手はたっぷり余裕のある長さの、柔らかい合皮テープで使い易そう。上部にしっかり中芯が入っているところも、形をきれいにキープしていて、小技が利いています。大きさも、私には正に理想的。肩に掛けた時すんなり体にフィットする、こんな柔らかいバッグが一番使い心地が良いんですよね。そして夫が、ミシンの他にクリスマス・プレゼントとして買ってくれた、プリント生地を数種繋げたローラ・アシュレイのスカート(セール品ですが)に、とても似合いそう。これらを見ていると、春が待ち遠しくなります。
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by derliebling | 2007-12-27 21:40 | バッグ・靴・帽子

ムーミン・クッキー焼きました

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フィンランド教会のバザーで、義母に買ってもらったムーミン(実際にはムーミンパパとリトルミーのみ)のクッキー型で、クリスマスに合わせてジンジャークッキーを焼きました。でも、IKEAに冷凍のジンジャークッキー生地を買いに行く機会はなく、ネットで検索した日本のレシピで作りました。最もスタンダードなクッキー生地に、ジンジャーとシナモンとココアをほんの少々入れたかんじです。砂糖は半分黒糖に変えてみました。そのせいなのか、それとも元々アイシングで飾り付けることを前提としているからか、甘さはかなり控えめ。ジンジャーも、生の生姜汁を指定の分量よりかなり多めに入れたのに、ほんのり気付く程度です。本場北欧のジンジャークッキーなら、本当はこってり甘い上に、ビリッとするほど生姜が利いています。でも、まあまあ美味しいサクサクのものにはなりました。欲を言えば、昔作っていたクリスマス・クッキーを思い出すと、もっとバターの風味たっぷりだった気がするのですが、スーパーオリジナルの安い無塩バターを使ったせいかなか(笑)。それに、ちょっと塩を混ぜたほうが味がしまるのかもしれません。
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第二ラウンドは飾り付けです。アイシング天国のイギリスですから、こんなチューブ入りアイシングが売られていました。絞り口も数種付いていて便利そう。この他にも色がありましたが、とんでもなくドギツイ色のようなので、白のみ購入してみました。しかし!パッケージは中々可愛いものの、アイシングが硬くて非常に描き辛い、全くの役立たずでした。そこで急遽、自分でアイシングを作る為に、再びスーパーへ粉砂糖を買いに走りました。それでなんとか、ムーミンパパとミーと認識できるぐらい…にはなったかな?(ドキドキ)。ムーミンパパの型からシルクハット部分を切り取って、ムーミンも焼いたのですが、太り過ぎの悲しいバッタ・ムーミンになっちゃった(笑)。勿論Xmasらしくラッピングして、義母のところにも持って行きました。
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by derliebling | 2007-12-26 19:43 | 食べ物・飲み物

エスニックな刺繍のカード

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イギリスの市販のクリスマス・カードには、同柄10枚1セットなどでパック売りになっているものでも、中々素敵なデザインのものが結構あるのですが、これが何故か受け取るカードはと言うと、こういうのが実際イギリス人の好みなのか、テキトウに安いのを選んでいるだけなのか、日本なら田舎の年寄りでも買わなさそうな、そもそも日本では売ってなさそうな、安っぽく中途半端に古臭く、可愛くもなければ魅力まるでナシの絵柄のものが、圧倒的に多いのです(貰っておいて本当に無礼ですが)。そんな中、今年受け取った市販のカードの内で、断トツに美しかったのはこのカード。イギリスに住んでいる、ハンガリー人の友人からです。
OXFAMと言う、イギリス最大規模の全国展開のチャリティショップのオリジナル・カードです。規模の大きいチャリティショップなら、大抵こういう独自のクリスマス・カードを販売しますし、一般の商店でも、この時期売り上げ(の一部)を寄付するチャリティカードを販売します。この辺は、さすが寄付金王国。バングラデシュで生産された手刺繍と、手漉き和紙のような粗めの紙には、ほのかにエスニックな南国の香りが漂います。三角形の窓(樅の木のイメージなんであろう)に赤い地で表現した、さりげないクリスマスらしさもおしゃれです。
この友人からは、しばらく音信不通だったのですが、なんと最近カザフスタン人の女性と結婚したとか。出会ったのは、トルコのイスタンブールだそうです。とにかくおめでとう!
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by derliebling | 2007-12-25 10:22 | ステーショナリー・グラフィック

クリスマスのメッセージ

Wishing you a "berry" happy Christmas!
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皆様にとって、心安らかな暖かく楽しいクリスマスでありますように…。
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by derliebling | 2007-12-24 20:44 | ごあいさつ&お知らせ

クリスマスにミートローフを

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日本でも、小さいお子さんのいらっしゃる御家庭などでは、大抵「おうちでクリスマスごはん」だと思いますが、皆さんは何を召し上がりますか? 日本人は、やはりターキーよりチキンでしょうか。姉の家では、何故かチーズフォンデュというのがクリスマスの定番です。
ところで今年のクリスマスディナーは、ミートローフなんていかがですか? と言っても何も特別なことはなく、要はハンバーグのタネを、パウンドケーキ型に入れてオーブンで焼いただけなんです。ミートローフは、代表的なイギリス料理の一つで、夫の好物でもあります。でも私は、イギリス料理なんてめったに作らないんです。そして実を言うと、正式なミートローフの作り方をちゃんと学んだことはありません(おいおい)。今回はハンバーグダネの中に、健康に良いのと舌触りを良くするため、マッシュした根菜類を入れてみました。ちなみに潰してないゆでニンジンやインゲン、ゆで卵をキレイに並べると、切り口がカラフルで、一層お祭り仕様になります。やっすい合いびき肉で十分だと思いますが、ちょっとお洒落なヨソユキの味らしくするには、スパイスを多めに使うことです。特にナツメグやセージは効果的。オーブン料理って、オーブンの中に入れた後はある程度ほっとけて簡単なのに、見た目は中々豪華なのが、パーティに打って付けですよね。オーブンは200度で40分以上かなー? 仕上げに温度を高くして、表面をこんがり焼く位が好きです。ハンバーグより面倒なのは、型から外す時。ノンスティックタイプの型なら問題ないと思いますが、うちのパウンド型は安物なので、中にワックスペーパーを敷き、油を塗ってからタネを流したら、中々上手く行きました。
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この時出る肉汁は、捨てずに必ずソースに混ぜちゃって下さい。ソースは、イギリスではグレイビーソースがお決まりだけど(ビーフorチキンコンソメ+水溶き片栗粉で作れます)、ハンバーグ同様にケチャップ+赤ワイン、またはドミグラでも良いと思うし、今回はマッシュルーム入りグレイビーと共に、クリーミー・ピーナッツソースと言うのを試みました。野菜が沢山入っていて、割とあっさりした生地なので、濃い目のソースでも結構イケます。こちらでは練りゴマが中々手に入らないから、ピーナッツバターで代用するのですが、日本ならゴマソースでも良いと思います。後は温野菜をたっぷり添えて、食卓へどうぞ。
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by derliebling | 2007-12-24 02:46 | 食べ物・飲み物


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


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