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ハンガリーのチーズのパッケージ

多分このチーズは、今でもハンガリーで売られていると思います。私は、ブダペストの中央市場で買いました。勿論パケ買い。この市場は、一階が青果、サラミ&ソーセージ等肉加工品などの食料品で、回廊のような二階が刺繍ものなどのお土産物屋、地下がスーパーマーケットとなっています。二階の他にも、一階で気の利いたパッケージのパプリカや蜂蜜などお土産に最適なものが一般店舗より、安く買えますし、スーパーだって、外国からの観光客には楽しいものです。そして一階の食料品店の看板には、東欧らしい可愛いものが多く、写真を撮り始めるとキリがありません。
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このパッケージは、ウェイター姿のほのぼのクマさんもさることながら、同じパッケージのチーズをお盆に乗せているところが可愛いのです。円の中にイラストと文字がバランス良く構成され、くっきりした印刷の赤と水色の組み合わせも絶妙です。開けた際に破いてしまった側面にチロリアンテープを貼って、立て架けられるように中に錘として硬貨を固定して飾っています。ハンガリー滞在中は、いつも飽食の日々なので、中のチーズを食べる余裕など到底なく、帰国前に中身を捨てた覚えがありますが(良くないですねえ)、ハンガリー人の友人に言わせると、「そのチーズ、美味しくないよ」とのことでした。プロセスチーズだから、高級でないことは確かですね…。それ以前に、「なんで部屋にゴミ飾ってんの?」と聞かれましたが。
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by derliebling | 2007-11-30 05:45 | ステーショナリー・グラフィック

ドイツのハート型錫細工オーナメント

f0141785_120229.jpg通りに張り出した繊細な鉄細工の看板は、ヨーロッパらしい光景の一つですが、特にドイツ語圏に行くと素晴らしいものに沢山出会えます。その昔、文盲の人にも何屋か一目瞭然なよう、その店の商品を表現したのが始まりだとか。今でも歴史的な景観保存区域等では、アメリカの大手チェーン・ハンバーガー屋やフランスの某ブランド店でさえ、周囲にマッチするよう鉄看板を掲げることが義務付けられているようです。地域によっては、墓標も石ではなく、美しい鉄細工の十字架ばかりだったりします。そして錫製のオーナメントは、木のおもちゃと並んで良く見掛けるドイツらしいお土産です。素材は異なれど、雰囲気は似ていて、きっと鉄細工の伝統を受け継いでいるのではないかと思っています。
一つ一つ手作り・手彩色の伝統工芸品なので、値段はそれなりにしますが、メルヘンチックで可愛い題材が多く、重厚ながら華やかな雰囲気には毎回見入ってしまいます。10年以上前、私は現地(確かフュッセン)で散々迷って、沢山の種類の中から、このハートの中に花やバスケットが散りばめられたものを選びました。シックなバラ色のベルベットのリボンは、元から付いていたものです。小さいものなら幾つか繋げたり、ペンダントヘッドにしても可愛いかも知れません。でもいつかは一辺20cmぐらいの大きなものが買いたい!のだけど、そりゃ値段も高いし、重量もバカにならないんですよね…。
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by derliebling | 2007-11-30 03:31 | インテリア・デコレーション

星のシャンデリア・ネックレス

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中央の一番大きな星のようなビーズは、姉がイタリアの蚤の市で買って来た、昔のシャンデリアのパーツです。それに加えて、白と無色のビーズだけを、質感や形を変えて色々繋げました。アシンメトリーだしテキトウに組み合わせたように見えるでしょうけど、本当はこういうもののほうが、バランスをとるのが結構難くて、あれこれ考えながら作業しているのです(ほんとーよん)。金具はピンクゴールド、チェーンは長め。華やかさがある割に、色を選ばないから何にでも合わせ易く、結構頻繁に使っています。でもイメージ的にクリスマスっぽいと言われるので、冬に着けることが多いかな。
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by derliebling | 2007-11-29 18:34 | アクセサリー

木製レシピ・ホルダー

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可愛い柄が付いたブリキ製の箱型レシピ入れなら、アメリカ製のものを日本のビンテージ屋さんなどで時々見掛けたのですが、木製のスタンド型は初めて見ました。イギリスのチャリティショップで買ったものです。1950~60年代ぐらいの古いものかと思われますが、未使用らしく底面には真新しいラベルが残っていて、印刷もニスも欠けや色褪せがなく、大変きれいな状態です。イギリスらしい何のヒネリもないクソ真面目な(笑)イラストだけど、渋い色合いとシルク印刷のマットな質感が良い味出しています。両脇はしっかりしたワイヤーで留めてあり、これがないとレターラックとして使い勝手が良かったのですが、昔のレシピ・カードって、こんな小さな規定サイズだったのでしょうか。今は台所で、レシート等入れとして活用して貰っています。
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by derliebling | 2007-11-28 19:53 | テーブル&キッチンウェア

フレッド君のミニカー

子供の頃、弟がミニカーを集めていて、良く一緒に遊んだこともあり、ミニチュアのモデル・カーにも今だ心惹かれるアイテムです。私は断然「働く車」が好き。消防車のミニカーなどは、梯子がにゅにゅにゅ~と伸びて楽しいんです。またメーカーのロゴマークがプリントされたトラックなどにも、その国らしい楽しいものが結構あります。深入りすると果てしなくなるので、あまり買わないように心掛けているのですが…。
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そんな中、ロンドンのショッピングの中心地リージェント通りにあ玩具のデパート「ハムレイズ」で、フレッド君のトラックのミニカーを発見! もう5年前だから、今も売ってるかどうかはわかりませんが、お店でサクッと買えるフレッド君グッズは珍しい、ということで即決買いました。このレド社の「DAYS GONE」シリーズには、デザインがクラシックで中々素敵なものが多いのです。ついでにカタログで「ジェリーベイビーズ」のバンも気に入り、買おうと思いましたが、生憎品切れ中でした。お店の人に頼んで一ヵ月後再び来店すると、またしても欠品中! ・・・この国の商品補充って、万事こんな調子なのです。
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by derliebling | 2007-11-28 19:17 | おもちゃ・人形

フィンランドのチョコレート

フィンランド教会のバザーで、私にとって欠かせないものは「Fazer(ファッツェルまたはファツァー)」社のチョコレートです。現地ではスーパー等で買える普段着のチョコらしいのですが、口の中でとろりと溶ける滑らさ、そしてフレッシュ・ミルクのコクで、驚くほど美味しいのです。チョコレートと言えばスイス、フランス、ベルギーなどが有名で、フィンランドのチョコなんてまるで知られてないけど、こんなにレベルが高いなんて。
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中央は定番のミルクチョコ・バー、右端はナッツやドライ・フルーツ、ジンジャー・クッキー等がザクザク入った、クリスマス特別バージョンのようです。不思議な組み合わせが楽しみです♪ 左端は日本人には見逃せない、その名も何故か「ゲイシャ」チョコレート。ヘーゼルナッツの粒々が入ったファッツェル社のロングヒット商品らしく、フィンランドのみならず、結構ヨーロッパのあちこちで売られています。
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by derliebling | 2007-11-27 20:59 | 食べ物・飲み物

ムーミンのクッキー型

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フィンランド教会のクリスマスバザーで、義母が買ってくれたものです。これでジンジャー・クッキーを作りなさいって。因みにジンジャー・クッキーの生地は、IKEAで冷凍のシートが買えるそうです。そのバザーでは、この二種類の型しか売ってなかったのですが、ムーミンパパとリトルミーという組み合わせも、フォルムもなんとも微妙(奇妙)です(笑)。しかしムーミンパパからシルクハット部分を切り取ったら、一応ムーミンママとムーミン(少し成長した)なども作れそうです。
ところで私でも、クッキーぐらいなら焼けるのでした(爆)。高校生の頃、主にドイツ語圏などのヨーロッパのクリスマスに憧れて、ツリーをクッキーで飾る為に、弟にバターを練るのを手伝わせて(食べたい一心で非常に協力的だった。笑)、せっせとクッキー作りに励みました。極めて基本的なタイプでしたが、バターたっぷりで甘さは控えめ、粉の素朴な味がするクッキーは、お店では買えない美味しさでした。クリスマスの2、3日前に焼いてツリーに飾っておくと、大方下のほうは飼い猫に、上のほうは家族に食べられちゃうんですが…。型も貰ったことですし、今年は久々に、いっちょ焼いてみよっかなっと思っています。
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by derliebling | 2007-11-27 20:39 | テーブル&キッチンウェア

フィンランド教会のクリスマスバザー sanpo

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東ロンドンのフィンランド教会では、年に一度(当たり前だが)の週末、クリスマスバザーとイースターバザーが開かれます。何せフィンランド自体人口が少ないし、イギリスに住んでるフィンランド人の数だって、たかが知れています。その人達(&家族or友人+近所の人達…)が、一挙集まるバザーです。フィンランド人の義母には勿論、私達家族全体にとっても重要なイベントです。
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バザーには、クリスマス用の食材、ギフトの他、一般の食品、工芸品、そしてアラビアの陶器、イッタラのガラス製品、マリメッコのファブリックなど御馴染みのフィンランドブランドも並びます。しかし物価の高い北欧から更に遥々輸送されて来て、売られるのも物価の高いイギリスなのだから、どれも恐ろしく値段が高いっ! 同じ瓶入りの酢漬けニシンが、IKEAの2倍位します。それでも義母にとっては、年に2度だけの(特にIKEAが近所に出来る前は)懐かしい味を手に入れる貴重な機会なので、いつも買い物カゴから溢れる程の食品を買い込みます。元々モダンな建物だけど、この週末だけ、教会がスーパーマーケットと化すのが面白いでしょ。
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教会の2階では、ベーカリー兼軽食コーナーも設けられます。勿論、フィンランドのシナモンロール”プッラ”も並びます。このフィンランドのパンが、全て何て美味しいこと。特に独立したベーカリーの極端に少ないここイギリスに住んでいると、こういうものの有り難さが身に染みます…。
この日は、教会の向かい側の小学校も借り切って、屋台とクラフトマーケットが開かれます。屋台のメニューは、フィンランドのソーセージのグリル、トナカイのクリームシチュー、ホットワインなど。このソーセージが美味しいのなんのって。しっかりした皮はパリッと焼かれ、中の質感は滑らかシットリ、ハーブやスパイス、塩加減も絶妙。特製のマイルドなフィンランドのマスタードを付けて頂きます。ドイツのソーセージとは、また少し違った美味しさです。
クラフトマーケットは、在英フィンランド人が参加しているというだけで、特にフィンランドらしいものを売ってるとは限りません。以前は義母も陶芸で参加していたけど、去年から参加費がべらぼうに高くなってからは見送り。参加者が激減しかなりショボくなっているのに、参加費は益々値上がるという悪循環です。
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この小学校の中の食堂で、家族揃って屋台で買った物を食べていたら、夫が、私にだけ子供用の椅子とテーブルのサイズが違和感なくぴったりだと言い出して、皆して大笑い。ついでに、私が街でおばーさんに男の子に間違われたこともバラしました。…それが夫が嬉々として言う言葉か(怒)。
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by derliebling | 2007-11-26 19:51 | 旅行・お散歩

ユーゲントシュティールのポストカードセット

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ウィーンでのユーゲントシュティールの中心的なデザイン組織だった、「ウィーン工房」による図案を、ポストカードにまとめたセットです。買ったのは、ウィーンの聖シュテファン寺院近くの本屋さん。裏面に1セット98シリングと値札シールが残っているので、当時で大体千円位でした。全部で5セット買ったから五千円!ですが、一辺に全て買ったのではなく、ウィーンを訪れる度に、同じ本屋で少しずつ買った覚えがあります。
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中にはそれぞれ12枚のポストカードが入っており、勿論柄は全て違うし、作家の説明書も添付されていますから、図録を買ったのだと思えばそんなに高い買い物ではありません。絵柄の構成、文字の使い方など、今でもグラフィックの参考になる要素がいっぱいです。
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特に、植物を文様的に巧みに処理したデザインには、タメイキが出ます。
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ポストカードのサイズは、現在の基本的なものより細長く小さめで、アンティーク葉書のスタンダードに乗っ取っているようです。カード裏面のデザインも、しっかりユーゲントシュティールしています。
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by derliebling | 2007-11-25 02:19 | ステーショナリー・グラフィック

恋愛運最強アイテム!

f0141785_2012336.jpg突然ですが、皆さまは風水を信じますか?私の場合…信じる信じないとかではなく、実際やっていると気持ちが清清しいことが多いので、取り入れているという感じです。玄関にサンキャッチャー(大きなクリスタルのカットビーズ)など吊り下げておくと、確かに光が反射して綺麗ですし。原則として「金の膨大に掛かる、センスの悪いことは取り入れない」、そして「良いことのみ信じる」クチですね(笑)。風水はイギリスでも大人気で、専用雑誌もあるほどです。元々古来より環境学を基本にしているらしいので、たかが迷信と侮れない部分も沢山あります。例えば、鬼門に玄関を作るなというのは、実際この方角から健康に有害な冷たい風が入り易いからだそうだし、西の台所が良くないのは、西日が強過ぎて食物が傷み易いから。また統計学的と思える部分も多く、例えば男運を良くするためには、黒よりカラフルな服を、パンツより裾の揺れるスカートを着ろとか、そりゃ男の好みのアンケートをとったんだろ!と思える、納得のアドバイスも多々あります。精神安定剤位に考えて、物事を前向きに出来るのなら、大いに結構だと思います。
f0141785_20131090.jpg私が恋愛に行き詰まりを感じていた時、李家幽竹さんの「ジュエリー風水」の本に出会いました。元々アクセサリー作りで天然石には凄く魅力を感じていたし、パワーストーンにも興味があり、そもそも光モノも好き。早速購入読破し、出会い運最強と言うピンクトリマリンの指輪(写真上)を買うことに決定。台座は、この石に最も相性の良いホワイトゴールド、石の形は、これまた恋愛運に強力なハート、サイドの小さな石は、他の天然石の効果をサポートする力が最も強いダイアモンド。この指輪を、まず波長を合わせるため9日間持ち続け、自分にとって節目の日に着け始め、最も効果的な左の人さし指にほぼ毎日はめていました。ダイヤ付きと言っても、ピンクトリマリン自体は半貴石ですから、この指輪は一万円もしないんです。家具の配置を変えたり、住居を住み換えたり、自分に合った月にのみ吉方位だけを旅行するよりはずっとラクだし、見た目も綺麗で実行していて楽しいのが、ジュエリー風水の良いところ。更に小指には、結婚運最強といわれるインカローズのピンキーリング、耳には、同じく恋愛運に効くムーンストーンのシルバー台座のピアス(体の上の部分が良いらしいので)をほぼ毎日着けていました。
f0141785_2349314.jpg・・・で肝心の結果は?? それがこの指輪を買った次の日(!)に、自分で切り出したわけじゃないのに、当時付き合っていた彼氏と別れまして、その後一ヶ月のうちに今のダンナと出会いました。「なんじゃ、おまえはこの本か宝石屋の回し者か?!」ってな結果ですね…。念の為、私は決して恋愛体質でもモテるタイプでも全然ないのです。そりゃ元カレと分かれた時は相当落ち込んだけど、次の恋愛へのステップだっー!と不思議と前向きに思えたのは、やはりジュエリー風水が背中を押してくれたせいかなと思います。そして、一応風水だけ実行しておいて只指を咥えて待っていたわけではなく、それなりに色々と努力・行動(今で言う婚活というやつか?)もしていたと付け加えておきます。
ピンクトリマリンの指輪は、以前の地元ショッピングモールのジュエリーツツミで、インカローズの指輪はLittlestoneというお店のネット通販で買いました。普通インカローズは、ネイティブ・アメリカン的なゴツいデザインが多く、中々華奢で可愛いものがないのですが、このお店のはミルククラウン型で文句なしに可愛いし(ちょっとセーターなどを引っ掛け易いけど)、石の色も綺麗、地金もまろやかなフォルムと質感のシルバーなのが気に入っています。ピンキーリングでも、サイズを選べるのが魅力。その時特価で、2個が1個の値段でした。ムーンストーンのピアスは、東急ハンズで台座と石を買い自分で組み合わせました。チビチビでも、ちゃんとシラー(青白い光)が入ったカットの美しい石です。毎日着けるものなので、デザインにも着け心地にも妥協しないのが、風水成功のポイントだそうです。
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インカローズは、既婚女性の運気にも良いらしいので、続けて身に着けるべきなのですが、今は家事に邪魔なので、ウェディングリングすらめったに着けていません。そして文字通り現金なもんで、結婚後は金運に良い翡翠とかばかりに惹かれているんだから、全く主婦ってイヤですねえ。女らしさを失わない為にも、普段からインカローズを身に着けましょう(笑)。
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by derliebling | 2007-11-24 18:26 | アクセサリー


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


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