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チェコスロヴァキアのFDC(初日カバー)

切手やFDC(初日カバー)も、今や可愛いもの好きな人にはジョーシキですよね、きっと! 父が長年のコレクターなもので、私も子供の頃から切手の魅力にとり付かれて大好きでした。特に美しい外国の切手には、その国の文化が凝縮されているように思えて憧れたものです。今なら、FDCはもっと好きですね。切手に合わせたデザインの封筒、消印が施されてあり、まるで絵画のような完成度と充実感です。実際切手やFDCを額装すると、可愛さ倍増。このFDCの封筒の印刷が、発行枚数が少ないせいなのか、大抵今時(当時でも)見ないような、手作りっぽいローテクぶりなのも魅力的です。
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切手というと、グラビア印刷が多い中、チェコスロヴァキア時代の切手は、凹版印刷というエッチングのような細かい線で表現した印刷のものがほとんどで、繊細な美しさが断然目を引きます。旧東ドイツのものと並んで、子供に因む可愛い図案が多いところも、一番じゃないでしょうか。
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私の持っているFDCは、ほとんどウィーンかブダペストの切手屋さんで集めたもの。数年前東京ビックサイトで開かれた郵趣フェアでも(仕事中なのに)、かなり買いました。どのお店も、切手収集家というと多分そんな客ばかりで馴れたものなのか、商品を選ぶのにどんなに時間も掛かってもじっと対応してくれて、いやな顔一つしませんでした。
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by derliebling | 2007-09-29 17:36 | ステーショナリー・グラフィック

モノトーン・ファッションの英国紳士

f0141785_186212.jpg日本でも御馴染み、小麦粉メーカーのマスコットキャラクター、フレッド君です。イギリスのキャラの中でも「掃除機のヘンリー君」と共にピカ一の可愛さ。今や日本でもメジャーになり過ぎちゃった感があるけど、にっこり微笑まれると癒されるなあ~。昔は、フレッドのパッケージ欲しさに小麦粉を買って、中身は現地でお好み焼きとして(ソースは日本から持参)食べたりしました…。勿論本命は、パッケージよりこのフィギアです。身長20cm強のプラスティック製。でもこれ、パッケージに付いてるトークン(ポイント券)とお金(結構高い)で申し込まないと貰えないノベルティ品だから、お店に入ればサクッと買えるというものではないのです。ビンテージ屋なら中古品が売られていますが、本国でも大人気でとても高い。しかし何ゆえ私が持ってるかと言えば、「フリマで格安だったから」に他なりません。靴の先の塗料がはげて油性ペンで補修してあるものの、返って長年大事にされた形跡で愛しく思えます。
実はこれ、知ってる人は多いかと思いますが、ただの人形ではなく、帽子をパカッと外すと小穴の開いた中蓋があり、中に小麦粉を入れ、直接料理に振り掛けることのできる、キャニスター兼シェイカーになっています。こう言った粉フリがあると、魚のムニエルなどに何かと便利。安定性がちと不安なのですが、単なる飾り物としてではなく、是非実用したいですね。
フレッド君のノベルティ・グッズは、シェイカー人形の他にもカッティングボードやマグ、ティータオルなど沢山あります。内容はどんどん更新されていて、今は取り扱っていないシェイカー人形も、時代によって微妙に顔やフォルムが異なるみたい。コレクターが多いのも頷けます。グッズの中には、数人のフレッド君が様々なポーズ、表情で頑張って働いているイラスト付きのものもあり、こんな単純な造形なのに生き生きしていて、本当に可愛いキャラクターだと思います。
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by derliebling | 2007-09-29 17:24 | テーブル&キッチンウェア

チェコビーズのお花のペンダント

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花型の透かし金具に、チェコビーズのお花や葉っぱをテグスで括り付けてあります。あくまでトップが目立つよう、チェーンには白のビーズを部分的にあっさり目に付けました。チェーンをトップの二箇所から伸びるように取り付けたので、安定が良く、引っくり返る心配が余りありません。程良く大きめで、使い易いペンダントになりました。ただし、トップ裏のテグスが肌に直接触れると、少し痒いのが難点です(笑)。
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by derliebling | 2007-09-29 17:11 | アクセサリー

まんじゅう作りに挑戦

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まんじゅうが無性に食べたくなっても、ここはイギリス。近所に美味しい和菓子屋があるはずもなく、かと言って手っ取り早くコンビニ等で買えるものでもありません。それで、自分で作ってみました。まずは餡からです。餡は中華スーパーマーケットで缶詰が買えますが高いっ。でも乾燥小豆なら、「adzuki」という名で近所のスーパーでも買えます。時間は掛かりますが、確かに手作り餡は、色も美しく格別です。砂糖とはちみつ半々にしてみました。適当に作ったけど、なんとかアンコらしくなりました(笑)。次回はちゃんと学習しよう…。
次は皮です。抹茶入りと黒糖入りの二種類を作ってみました。餡はクルミ入りに。生地に砂糖が入っているので、手に張り付くのが面倒ですが、意外に難なく丸く形成できました。この作業をしていると、心の中に「あすか(竹内結子主演)」のテーマ・ミュージックが(笑)。蒸し上げると、どう見てもまんじゅう。質感もまんじゅう、味もどう食べてもまんじゅう。私、もしかして凄いかも!…って言うか、素人がこんなに適当に作っても、一応サマになるまんじゅうがエライ。卵もバターもミルクも使わず、西洋菓子に比べるとカロリーはずっと低いのに、ちゃんとコクがあって美味しい和菓子は優秀です。皮を薄く延ばすのが難しくて、皮の厚い田舎風まんじゅうになっちゃったけど、餡とのバランスとしては、やはりもう少し皮が薄いほうが好みですね。夫は初めてまんじゅうを食べたのですが、すっかり気に入って「(食べるのが)止まらないよー」と言っていました。
日本に居る時は、自分でまんじゅうを作ろうなんて思いもしませんでしたよ。だって美味しい和菓子屋さんには、不自由してませんでしたもの。短気で不精な私なのに、こちらに来てから、タピオカやトンポーローを煮たり、どんどんスローフードな人間になって行くなあ…。いや、単に凄まじい食い意地のせいなんだけど。
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by derliebling | 2007-09-28 05:54 | 食べ物・飲み物

ポーランドのフェルトの室内履き

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ポーランドのクラコフの、「織物会館」内のお土産屋さんで買った室内履きです。白地の厚手のフェルトに、毛糸で刺繍してあります。まるでおばあちゃんが作ったような、この古臭い色合いがたまらなく好きです。裏側にはウレタンの靴底がちゃんと貼ってあるし、内側(側面)に何故か草模様がプリントされているのも可愛い。売られていた沢山の種類のフェルトの室内履きの中で(ちなみに革のスリッパも沢山ありました)、このデザインが一番気に入って、しかも幸運なことにサイズがぴったりでした。23cmだから、日本では特に小さいサイズではないと思うんですが、ヨーロッパでは小さ過ぎるようで、合うサイズのものが中々見付かりませんでした。ところが買う際、手持ちのズウォティ(ポーランドの通貨)がちょびっと足りない。そんな時、同行していたハンガリー系スロヴァキア人の友達が、両手に有り金全部集めてお店の人に見せて、これで売ってくれないかと交渉してくれました。うーん、いかすヤツ!
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by derliebling | 2007-09-28 00:40 | バッグ・靴・帽子

レギンス依存症女

f0141785_17322626.jpgここ数年、一年中レギンス無しではスカートの履けないカラダになってしまいました…。そのほうが着ヤセして見えると信じているし、最早生足を見せる年齢ではないし、年齢に関係なく見せられる足の太さではないし、スカートだけだとお腹が冷え易い…と言う切実な(笑)理由もあります。でも、ショートパンツの時もレギンスと合わせるので、結局単に好きなのか。
しかし、似たようなレギンスばっか持っていても、飽きてしまいますよね。まあ、合わせる服に悩むような、奇抜なデザインのレギンスでも困るんだけど(笑)。それでクロップ丈のレギンスの裾に、自分でピコレースを縫い付けて、ちょこっとカスタムしてみました。同色の幅広ケミカルレースが付いたレギンスなら、こちらでもよく見掛けるのですが、こんなガーリーなものは勿論皆無。これだけで、まるで「チャイルドウーマン」か「ビュルデサボン」で売ってそうだー(モモてこっぽいとも言えるが…)と自画自賛です。他にも、リボンやボタンやチロリアンテープを付けるなど、少しだけ手を加えれば、一味違うけど合わせ易いレギンスが手に入りそう。コツってほどではありませんが、ニット用の糸を使うことが重要です。
イギリスのレギンス流行は、日本よりちょっと遅咲きでした。去年はセールでも2000円位したけど、今年は日本並みに安くなりました。フルレングスにはぺったんこバレエシューズ、半端丈には草履型ビーサンというのがお決まりです。しかし、真冬でも素足にフラットシューズだけの人が多く、実際相当無理しているのか鈍いのか…。少し賢そうな人は、さすがにストッキングかカバータイプの靴下、パンプスインを合わせています。

 
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by derliebling | 2007-09-27 15:51 | ファッション・コスメ

リスVSにゃんこ

ある日何気に窓から外を覗いてみると(何か感じたのか?!)、なんと3匹のリスがそれぞれ別の方角から、うちの庭のバード・フィーダー(鳥用のエサ入れ)目掛けて突進して来ます。当然フィーダー手前で鉢合わせてケンカです。しばしお互い追っ掛け廻した後、勝者がフィーダーにあり付きました。しかし数分後、また覗いてみると・・・、なんと足元には、お隣の猫マグナスくん! リス、大ピンチです。
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マグナスはまだ若い好奇心旺盛な猫なので、前々からうちの庭に来るリス達に興味深々なのです。でもこの勝負、リスの運動神経のほうが一枚上手でした。写真↓は辛くも塀の上に逃げ切ったものの、緊張の余り腰を抜かしているリス。
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面目ないマグナスは、その後しばらくフィーダーの元で座り込みを決め込みました。それでもピーナッツは、そんなにリスにとって魅力的なのか、リス・バトルに一度は負けたリス達も、未だエサ場に未練たらたら、塀や木の上から、フィーダーを恨めしそうに見つめています。---リスは結構過激な動物です。一匹は、まるで歯軋りするように、ギーギーうるさく鳴いていました(リスも可愛くない声で鳴くんですよー)。しびれを切らしてマグナスに立ち向かって行く、勇敢な(無謀な)リスもいました。
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by derliebling | 2007-09-27 15:50 | 動物

カロチャ刺繍のブラウス

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実際にハンガリー南部の刺繍の村カロチャに行って、購入したカロチャ刺繍のブラウスです。そこの「民芸の家」と言う、フォークロアてんこ盛りの、伝統的な民家を再現した民俗博物館のような施設の売店で、一点だけ売られていました。胸元を飾るのは勿論カロチャの代表的なオープンワーク(切り抜き刺繍)で、目眩がするほど手の込んだものです。でも、¥1500位で買ったのを記憶しています。当時カロチャ刺繍の小さなドイリーですら、その位の値段はしたと思います。ブラウス自体も丁寧な造りだけど、刺繍部分のボリュームは、ドイリーと然程変わらないから、それ以外の部分はサービスってこと?? ブラウスそのものは、きちんと立体裁断してあり、ハンガリー土産の典型的なマチョー刺繍のスモック型とは全く異なるフォルムです。でも、程好くゆとりがあるのが気に入っています。しかし襟ぐりがかなり広く、中に何を合わせるのかが悩むところ。下手にレースのキャミソールなどと合わせると、肩紐やレースが透けたオープンワークの部分から覗いて邪魔してしまいます。ラウンドネックもへん。…と言うわけで、生地も若干厚手ゆえ、割と寒い季節に黒のハイネックのシャツの上に着ると、刺繍が一層映えて効果的です。
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ところでこのカロチャ村、さぞかし民芸品屋さんが軒を連ねているだろうと期待に胸を膨らませ、炎天下の平原を2時間以上バスに揺られて、ブダペストから行ったのだけど(一応エアコンはあったが日差しが暴力的!)、民芸の家など2、3軒の博物館を除いては、本当になーんにもない、土産物屋すら見掛けない村でした。ガイドブックにわざわざ載せるなー!と言いたいぐらい(笑)。運が良いと、住民がお手製の刺繍を格安で売ってくれることも(ヤミ?)あるそうですが…。とにかく非常に暑かったのと、ホテルのレストランでの昼食、スタンドのラズベリー&チョコのソフトクリームが、やけに美味しかったことだけを鮮明に憶えています。
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by derliebling | 2007-09-27 15:50 | ファッション・コスメ

イチゴ柄カメラケース

私のデジカメは、キャノンのIXYです。前の会社を辞める時、社長が餞別としてプレゼントしてくれました。実際買いに行ったのは若い社員達で、当時私が前髪だけ赤くを染めていたのに因んで(笑)、メタリックレッドのカメラを選んでくれました。見た目も良いし、とても小さい割に画像はシャープで気に入っています。
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そしてそのカメラケースは、義妹(夫の妹)からのプレゼントです。写真をプリントした苺柄がキッチュで大胆な、義妹らしいセレクト。元々は単なる普通のポーチだったのですが、デジカメを入れてみると、大きさも色もピッタリだし、ビニール・テーブルクロスのような生地で出来ているので防水性もあります。でも衝撃には弱いよなーと思い、中に二重にしたフェルトを貼り付けてみたら、ふかふかクッションで機能性ばっちり。ついでに、予備のメモリーカードを入れるポケットも、内側に縫い付けておきました。カメラケースって、市販のものでは中々可愛いものがないけど、この方法なら、どんなポーチも簡単にカメラケースに変身できます。
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by derliebling | 2007-09-26 16:25 | バッグ・靴・帽子

初めてのスージー・クーパー

ミッドセンチュリーのテーブルウェア類のデザインでは、少し野暮ったさが残る位の、モチーフを可愛くパターン化したもの、またはレトロポップな花柄や幾何学模様が好きです。それに対しスージー・クーパーは、洗練され過ぎた近寄り難いかんじがして、今まで余り興味をそそりませんでした。そもそも値段も、日本では近寄り難いものばかりだし。でも実際出会って手にとって見ると、手描きのお花が何とも優雅で暖かく、絶妙なストロークと色使いが断然目を引きました。これを見る限り、何故スージーが世界中でこんなに人気があるのか理解できる気がします。
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これは、フリーマーケットでダンボールの中に突っ込まれていた、50ペンスのお皿です。1950年代のシリーズだと思います。良く見ると、多少表面に「貫入」という釉薬のヒビみたいなものはありますが、概ねコンディションは良好。十分実用できますし、縁のピーコックブルーが額のように全体を引き締めているので、壁に飾っても素敵だと思います。(追記:後からこのデザインは、1958年製造の「Meadowsweet メドウスウィート」だと判明しました。シモツケソウのことだそうです)
ところで、写真のバックに使っているのは、チャリティショップで買った古い壁紙です。イギリスのラッピングペーパーは、恐ろしく紙質が悪いのに高いし、気の利いた買いたくなるデザインも滅多にないので、こういう壁紙を普段ラッピングペーパー代わりに使っています。
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by derliebling | 2007-09-26 16:24 | テーブル&キッチンウェア


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


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