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大英博物館のジュエリー・コレクション

大英博物館へは、コベントガーデンのお買い物のついでに、ちょっとだけ寄ったりします。グレートコートで休憩がてらに、ちょろっと展示を見るのです。こんな利用の仕方が出来るのも、特別展以外基本的に入場無料だから。いつもこんな調子なので、全ての展示を真っ当に見たことなんかありません(笑)。
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姉と義兄(姉の夫)が来た際も、「なにかロンドンらしいことを」という、極めて軽薄な理由で大英博物館へ行くことになりました。八月の真っ只中ゆえ、いつも混んでいるのが更に大混雑。特にエジプトのミイラ・コーナーは、進むのも困難なほど一番人気です。しかし、余りに「考古学的に偉大過ぎる」展示物のオンパレードに、我々は食傷気味になりました。半分も回る頃には足も疲れてダラダラと見ていたところ、いつの間にかヨーロッパの近世の展示コーナーにやってきました。ここに足を踏み入れるのは、私も初めて。ここで私と姉が急に元気が出て、俄然意欲満々になりました。何故って、19世紀のジュエリーがあまりにも可愛いから。特に鳥や花(写真のように忘れな草が多い)、果物などリアルに表現したヴィクトリア時代のジュエリーは、今でも立派に通用するデザイン性。ここはあまり混んでないのを良いことに、二人でガラスケースの前にかじりつき、あれが良い、私はこっちとか言いながら写真をバシバシ撮りまくりました。
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こういうのは、V&A博物館の十八番だと思っていたけど、大英博物館にもこんな素敵なジュエリーコレクションがあったなんて、それまで知りませんでした。この博物館では、やはり多くの人が、まず壮大な古代中近東やギリシャの展示物を真っ先に見るでしょうが、日本の刀の鍔コレクションとか、目立たない小さな展示物にも興味深いものが多いんですよね。
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by derliebling | 2007-08-16 01:52 | 旅行・お散歩

手作り猫カード

夏休みに姉夫婦が、旅行先のパリから、ユーロスターで一泊だけイギリスにも来てくれました。(イギリスにはあまり興味がないもので。ううう…) 姉の誕生日が今月末なので、来る際にちょうどプレゼントを渡しておこうと思い、軽く嵩張らず、尚且つ日本で買えないデザインのものを…ということで、わざわざブラントンへプレゼントを前以て買いに行きました。しかしある意味、プレゼントよりも頭を悩ますのがバースデイ・カードです。
イギリスでは、カードを渡す習慣が日本よりずっと盛んらしく、どの街にもグリーティングカード専門店がたくさんありますし、普通のスーパーでもカード売り場がかなりの面積を占めていることに、日本人なら驚くはずです。なら、さぞかし素敵なデザインがいっぱい…かと言うと、これが国民性や感覚の違いってやつなのか、全然可愛くないクズみたいな柄ばかり。内容は、バースデイ・カード一つにしても「妻へ」「甥へ」「義母へ」と細分化しているけど、肝心の絵柄の選択の幅は大変狭いのです。パーツ物・立体物も大人気で、そういうものには悪くないものもありますが、テイスト的にはなぜか皆同じで個性がなく、値段は一枚700円以上とか、自分のコレクション用ならまだしも、カード一枚に払う価格とは思えない。結果、これだけ膨大な種類のカードが売られているのに、買いたくなるようなものはめったにありません。なので、相手の好みがわかっていて時間があれば、せっせと自分で作ります。
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姉へのバースデイ・カードは、フェルトの猫カードにしました。モデルは勿論、彼女の愛猫(愛息)カナン。顎が白かったり、微妙な模様が入っていたり、アビシニアンって表現するのが面倒くさ~(笑)。フェルトに、リキテックスやアイシャドーで彩色しました。ヒゲもテグスで縫い付けてあります。写真左横は、同じくフェルトの「カナン指人形」です。しかし後から、「カナンの白いのは顎だけで、お腹は白くないよ」と言われました(汗)。
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by derliebling | 2007-08-15 21:37 | ステーショナリー・グラフィック

メールボックス型ランチボックス

f0141785_63093.jpg私は昔西荻窪に住んでいたことがあります。当然それで古い物・可愛い物好きに拍車が掛かり、ヒマさえあればアンティーク屋(と言っても西荻なので、ほとんどレトロ屋orジャンクアンティーク屋)や可愛い雑貨屋を覗いていました。そんな数多い西荻のアンティーク屋の中でも、一際雑多だったのが「ノベルティショップ」というお店です。その名の通り専門は一応ノベルティグッズなんだけど、店に入るのも憚られるぐらい有りとあらゆる古いもんがごっちゃり積み上げられ、ここで掘り出し物を探すのはまさに発掘気分(結構危険)。店の主のどことなく芸術家風の話好きのおじいさんも味がありました。
このランチボックスは随分昔にそこで買ったもの。1000円ぐらいだったと思います。普段アメリカンテイストには全く触手が動かないんですが、ポスト型っていうのが凄く気にいったみたい。ブリキに塗装という仕様も好きだし、すっきりした構成も潔いし、側面に何気に描かれたジップコードのキャラクター(?)も可愛い。漫画にこれそっくりのランチボックスが出ていたことがあるから(渡辺多恵子「ファミリー!」)、もしかしたらアメリカではポスト型は結構あるタイプなのかな? 昔はこれで本当に新宿御苑とかにピクニックに行ったこともあったけど、今は収納ボックスとしてリボン類を詰め込んでいます。ハンドルがあるから持ち運びに便利です。
そこから引っ越してからも、西荻にはアンティーク屋巡りに度々訪れました。どんどん新しく素敵なお店が増えている反面、古い馴染みの店も徐々に消えていきます。そのノベルティショップのお店もいつのまにか畳まれてました。
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by derliebling | 2007-08-11 06:25 | バッグ・靴・帽子

チェコの七宝のボタン

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プラハの旧市街広場からカレル橋に掛けての路上に、お土産物屋のストールが沢山出ています。額装された小さな絵や七宝のアクセサリーとか同じようなものばかりで、あまり興味を引くものはありませんが、数多い七宝アクセサリーのストールの中で、ボタンを売ってるお店を一軒だけ見付けました。七宝製のボタンを見るのは初めて。値段はけして安くはなかったけど、私のボタン・コレクションに加えることにしました。コパーの台の上に青系の色だけで絵付けされており、3つとも柄が違います。帰国してから友達に見せたら、「そんな素敵なものがあったなんて!」と興奮していました。どんなものに使おうかな、似合うかな…と一応想像してみるものの、きっと一生取って置くだけでしょうね(笑)。ボタンとか切手とかって、こんなに小さいのに、持っていて眺めるだけで幸せにしてくれる不思議な存在です。
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by derliebling | 2007-08-11 01:16 | 手芸用品

ハンガリーのバスケット

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籐で編んだバスケットは、ハンガリーの情景になくてはならないアイテムの一つだと思います。インテリアやファッションとしてではなく、もっと暮らしに密着しているかんじです。実際ハンガリーでは、大きなバスケットを持ってお買い物をする人を、今だ多く見掛けます。田舎は勿論、ブダペストのような都会でも。おばーちゃん、おばさんだけでなく、イカツイおじさんも、若いお洒落なお母さんも、バスケットでお買い物です。カゴの中には、市場で買った新鮮なさくらんぼがどっさり、とかです。もしこの情景がハンガリーから消えたら、かなり悲しい…。イギリスでも、最近ようやくエコバッグ持参を呼びかけるようになりましたが(全く浸透していない様子)、この点では、ハンガリーのほうがずっと進んでいますね。
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ハンガリーで沢山のバスケットに出会って、当然私も欲しくなってしまいました。大きいほうは、現地の典型的なお買い物カゴで、口が少しすぼまっています。二色の柳を使用しているところが好き。さすがにこれで近所のスーパーへ行くつもりはありませんが、サンドウィッチやワインボトルなど詰めて、ピクニックに持っていけたらなーと言うのが野望。小さいほうは、最初レターラック代わりにするつもりでしたが、私と友達の「ハンガリーのお母さん」エーヴァさんから頂いた、お手製の刺繍のドイリーが余りにも似合うので、それをフタ代わりに縫い付けて、バッグにする予定。(とか言いつつボタンだけ縫い付けて何年も予定のまま…) そう言や、同じカゴが「ベルギー製」として、吉祥寺の雑貨屋で売られていました。 
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ハンガリーで買えば、確かに種類も数も豊富で値段も手頃なんだけど、大きいカゴは、飛行機に持ち込むのが思った以上に大変でした。結局ハンガリー→日本→イギリスとやって来たわけですが、トランジットのチューリッヒで、セキュリティチェックの際にエックス線検査機に無理矢理突っ込まれ、持ち手が入り口にひっかかり(マジ物理的に、という意味ですが)、危うくバリバリと壊されるところでした。なので多少高くとも、こういうものは近場で買ったほうが良いかも…です。
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by derliebling | 2007-08-10 05:38 | 箱・缶・入れ物

ドイツのアイフェル地方のマグ

f0141785_431290.jpgドイツ&スイスを一ヶ月掛けて一人旅していた時、ドイツ西部のアイフェル地方に、特に目的もなく行ってみることにしました。去年再び訪れた時には、5月でも雪が積もっているような、言わば辺境です。人家もまばらな針葉樹の森の中、観光路線でも休日でもないのに、突然反対路線から蒸気機関車が走って来たりしました。このアイフェル地方には、銀色の屋根が美しい谷間の町モンシャウなど、幾つかの印象的な町が点在し、その中の一つバート・ミュンスターアイフェルで、途中下車することにしました。
森の中にひっそりとたたずむ、城壁に囲まれた町。まだ春浅い平日のこと、観光客など一人もなく、ちょうどギムナジウムの下校時間で、小さな町はただ学生だらけでした。一通り町をのんびり散策し、古い木組みの建物の老舗カフェでお茶をし、再び戻って来た城門近くの小さい陶器の工房兼お店で、このマグを買いました。ストーンウェアらしく、地色はウォームグレイ、少しざらっとした重みのある素材です。ツヤのある青で、不思議なパターンが描かれています。ドイツの各地で、割とこんな素朴な陶器を見掛ける気がします。
本当は友達のお土産として買ったのだけど、渡しそびれて今に至っています。日本に住んでいた時は、普通のマグでは大き過ぎる、カップスープの150mlにぴったりなので、重宝していました。今は卵をかき混ぜたり、カタクリ粉を水で溶くなど、ちょっと使いに大活躍。小さいけど、持ち手は大きめで手馴染みが良いんです。実用という点では、繊細な磁器より、土の香りがするような陶器のほうが、料理も美味しく見えるし(特に和食)、気軽に使えて好きです。
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by derliebling | 2007-08-10 04:50 | テーブル&キッチンウェア

お猪口の針刺し

蚤の市・骨董市の類は、勿論日本のも大好き。以前は寝室を和風でまとめていたので(ベッドの生活だけは捨てられず、イマイチ和風になり切れなかったけど)、部屋に合う小物を買いに、ちょくちょく出掛けました。良く行ったのは、富岡八幡宮と新井薬師。日本の骨董市は、何故か神社仏閣で行われるのが多く、今考えると、なんて独特で魅力的なんだろうと思います。外の町並みや喧騒とは全く違った、例えば夏だったら、鬱蒼とした木陰の凄まじい蝉時雨の中で行われる、独特なしっとりした雰囲気は、外人観光客ならずとも堪らないことでしょう。また門前町って、大抵老舗の和菓子屋や味自慢の食事処とか多いから、市の後の腹ごしらえも楽しみの一つ…。
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この針刺しは、京都の毎月23日に行われる北野天満宮の骨董市、通称「天神さん」で買いました。この市には2回ほど行きましたが、広い境内をぐるっと取り囲んでストールが並び、いやあ本当に歩き甲斐があります。(ちなみに21日の東寺の骨董市にはまだ行ったことがありません。) これは、古いお猪口に綿を包んだ古布を詰めてあります。ぷっくりした形の、藍の絵付けのお猪口自体も可愛いけど、赤い地色につぶらな瞳の鳥ちゃん柄の布との組み合わせが絶妙。小ぶりで使い勝手も良いんです。この昔ながらのマチ針の、なんて似合うこと!(ちょっと刺すのが可哀相ですが…)
この市では、鼻から見下したように絶対負けてくれない出店も多いけど、当然快く値引きしてくれるお店もあります。このお猪口を買ったお店は、なんと二つで同じ値段にしてくれた太っ腹さ。もう一つのお猪口針刺しは、やはりこういうのが好きそうな友達のお土産にしました。
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by derliebling | 2007-08-08 23:59 | 手芸用品

50'sのマガジン・ラック

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イギリスのフリマで買った、古いマガジン・ラックです。お店の人は、1950年代のものだと言っていました。強度を考えると、「雑誌入れ」と言うよりは、玩具とか手芸材料等、細々したものを何でも放り込んでおく為のものかな? 私の部屋でも、色々整理するのに役立っています。内側にはポケットも付いていて、中々便利。この時代のものとなると、既製品でも手作業が多く、造りが今よりずっと丁寧なので、これも手作りなのか既製品なのか判断しかねるところです。
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使用している布地は、へなちょこなウサギや鳥など沢山の動物が描かれた、ピンク・黄色・黄緑のシンプルな配色の子供向けプリント布。精度の低い印刷技術と、日焼けによる退色で、典型的なビンテージクロスとしての雰囲気ばっちり。フレームは竹製のようで、年を経て良いツヤが出て来ています。足の先に赤い丸い玉が付いているのも、何気なく可愛い。きっと、子供部屋で使われていたのでしょうね。
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by derliebling | 2007-08-08 19:50 | インテリア・デコレーション

ブルージョン・ストーンのイヤリング

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イングランド中部「Peak District ピーク地方国立公園」は、コッツウォルズや湖水地方に比べると、日本人には馴染みがありませんが、イギリス人にとっては人気の行楽地で、週末には、特にマンチェスター、シェフィールドなどの周辺都市から、多くの人が訪れるようです。実際コッツウォルズに負けない位魅力的で、美しい田園風景や石造りの家並みの村、ハイキングに最適なコースが点在しています。中でも珠玉で独特なのが、「Castleton キャッスルトン」という村です。小高い丘の上の古城(廃墟)が谷間の可愛い村を見下ろし、またこの一帯がカルスト地形らしく、沢山の鍾乳洞(注:入場料はべらぼうに高い)がこの周辺に集中しています。この村のツーリスト・インファメーションのスタッフが凄く親切で、連休で宿の空きが全くなかったのに、必死に探してくれたのには感激しました。下の写真は、国立公園内南部の「Dove Dale ダヴ渓谷」。ここ」のハイキング・コース沿いの急な崖っぷちの上に、小さな洞窟があり、危険を顧みず好奇心のみでよじ登って入ってみたら、やっぱり内部はしっかり鍾乳石になっていました。
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さて、その点在する鍾乳洞の一つに、「ブルージョン洞窟」と呼ばれるものがあります。この洞窟は、そこでのみ採掘される「ブルージョン・ストーン」に寄って、その名をイギリス中に知られています。ブルージョン・ストーンは、フローライト(蛍石)の一種で、基本的には無色透明か黄掛かった地に紫色の筋が縞状に入った、とても珍しい石です。日本人の中には、「ブルージョン・ストーンはもはや採り尽くされた幻の石」と誤解している人もいるようですが、今は花瓶など大きな工芸品を作る程の採掘量はないものの、小さなジュエリー類を作るぐらいならまだまだ十分採れるそうです。 
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私がイヤリングを買ってもらったのは、一階がショップ、上階が工房になっている、小さなブルージョン・ストーン専門店でした。デザインは全てここのオリジナルで、壊れた場合の修理も承っています。イヤリングは大きなぶら下がるタイプが多かったけど、シルバーの縁がレースのようになった、ビンテージ風のデザインの、可憐なキャッチ式のを選びました。ブルージョン・ストーンは、半貴石だからそんなに高価なものではありませんが、イギリス国内でも、地元以外中々お目に掛かれないようです。
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by derliebling | 2007-08-04 20:20 | アクセサリー

エゲルの可愛いレーテシュ屋さん

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ハンガリー北部、ワインで有名な観光の町エゲルの中心部に、それは小さなレーテシュ屋さんを発見。ヨーロッパらしい重厚な古い建物の中にぽつんとあり、外側には小さな立て看板のみ出している質素な店構えです。レーテシュは薄ーい皮のパイ。ハンガリーでは御馴染みのおやつで、中身もAlma(リンゴ)やTuro(カッテージチーズ。私の好物♪)などのデザート系の甘いものから、キャベツなどのスナック系のしょっぱいものまであるそうです。ドイツ語では「シュトゥルーデル」と呼ばれています。
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店の中に入ると、思った通りこじんまりした店内には5,6種類のレーテシュがガラスケースの中に並び、壁にはお手製らしい刺繍のタペストリー、すっかり油の染みた可愛い図案の張り紙(楽譜とかメニューが書いてあったな)などが。 たぶん対応してくれた女の人が一人で製造販売している、まるで一般家庭のキッチンを覗いているようなお店でした。そこで自分用にはMeggy(サワーチェリー)、夫は大好きなケシの実のレーテシュを選び、店内の写真を撮らせて貰いました。肝心のレーテシュの写真を撮るのを忘れちゃったけど、パリパリサクサクのパイ皮の中に味の濃いフィリングがぎっしり詰まっていて、美味しゅうございました。
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by derliebling | 2007-08-04 01:10 | 食べ物・飲み物


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


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