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ラタンと合板のトレイ

この家に引っ越して来てから、キッチンがダイニングと少し離れているので、特にお客様をお呼びして、料理やお茶&茶菓子を運ぶ時など、トレイ、すなわち運び盆が必要になりました。しかし街で売っているものは、小さめでメラミンに転写プリントのものが中心で、その上ロクなデザインがありません。(これに限らず、イギリスでは商品のバリエーションが非常に偏っている気がします…) おまけに例のごとく、質を考えると購買意欲をすっかり失う程全てが高い。何も凄く凝った個性的なものが欲しいわけではありませんが、私が一人暮らしの時使っていた「アフタヌーンティ」で買ったような木製のシンプルなものでも、10ポンド(約¥2500)以上します。---そこで、またもやフリマ頼みです。
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1ポンドで見つけたこのトレイは、籐(or柳?)のフチと化粧合板の組み合わせが、今時返って新鮮なデザインです。かなり大きめですが、籐がしっかり頑丈に編まれているので、沢山乗せても平気。うちのIKEAの家具ばかりの部屋には、ミッドセンチュリーらしい小物が似合う!と思って買ったのだけど、「合板が安っぽくて古臭い」と夫には不評でした。しかしそのうち、コロッと意見を改めるであろー。
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by derliebling | 2007-08-29 03:27 | テーブル&キッチンウェア

チェコのおもちゃのパッケージ

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子供用の木製ビーズ・セットの、紙で出来たヘッダーです。チェコ製ですが、10年ほど前イギリスのコッツウォルズの普通のお土産物屋で買いました。その頃でも既にかなり古臭く見えたけど、ビンテージとかの中古品ではなく現行品です。中のビーズ、然程珍しくもない普通のものですが、原色のビーズが入った状態のほうが可愛いのでこのまま飾っています。
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当時チェコの木製玩具や雑貨などは、未だ全く注目されてない頃でしたが、このパッケージの可愛さには、一目でやられました。色の選択や組み合わせが絶妙で、極力単純化した簡潔な意匠。チェコってすごーいと思いました。稚拙な印刷技術も良い味になっています。そう言えばあの頃は未だ、イギリスのおもちゃのデパートでも、ドイツのチェーンド・ラッグストアのおもちゃ売り場とかでも、キャラクターもの等のプラスティックの大量生産品の中に混じって、チェコの木のおもちゃがちらほらと、その素朴な愛らしさで輝いていました。
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by derliebling | 2007-08-26 00:33 | ステーショナリー・グラフィック

ハンガリーの鳥柄のクロスステッチのクロス

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ハンガリーの刺繍の中でも、特に好きなのがこういうクロスステッチです。クロス状の点のみで構成されてるから、大抵絵柄が上品で落ち着いて見えます。特にハンガリーのクロスステッチは、図案が文様的でフォークロア感が強く、色も単色か同色グラデーション、またはせいぜい2~3色使いでまとまっているところが好みです。マチョーやカロチャ(こちらも大好き)など、流線的で大胆なパターンや、原色多色使いが特徴の典型的なハンガリーの刺繍とは、かなりイメージが違います。でも、さすがは手仕事の国。どんな種類の刺繍であろうと、ステッチの正確さ、緻密さ、テクニックの高さは変わりません。この手のクロスステッチは、ハンガリーでは主に東部で制作されるそうです。私が持っているのは、テーブルセンターなどに使用する横長のクロス。地は分厚い麻です。クロスステッチである上に、鳥モチーフとあっては逆らえませんでした。爽やかな青系ですが、赤系のクロスステッチも大好きです。
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ブダペストの、「フォークアート・ツェントルム」という店で買いました。ブダペストに山のようにある他の土産物屋が、何処も似たような商品ばかり売ってるのに対し、ここの品揃えはかなり異色。他店に比べると専門的で、ずっと質が高く、ブダペストを訪れた際は寄らずにはいられません。ここで売ってる商品は、ハンガリー全土から集められたもので、デザインも作家ものなど精巧で凝ったものが多く、バリエーションも豊富。土産物屋と言うよりは、工芸品店と呼ぶべきかな。その分お値段も張りますが、店員さんのお話を聞くだけでも、色々ハンガリー刺繍の勉強になります。以前は、ブダペスト一の繁華街ヴァーツィ通りの北側(コシュート・ラヨシュ通りとヴェルシュマルティ広場の間)に、もっと大きな店舗を構えていましたが、近年ヴァーツィの南側に移転しました。きっとこの国でも、地価高騰が著しいのでしょう。同じくヴァーツィの北側にひしめいていた他のお土産物屋も、ほとんど撤退し、近年は外国のチェーン店が目立ち、独特の雰囲気が薄らいで、他の国の都市の目抜き通りと変わらなくなりました。ハンガリー・ファンにとっっては、淋しい限りです。
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by derliebling | 2007-08-25 19:02 | ファブリック

映画の中の料理

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これは何かと言いますと…、「魚とかぼちゃのパイ」であります。そう、アニメ映画の「魔女の宅急便」に登場する、老婦人が孫の誕生パーティに届けて欲しいとキキに頼むアレです。(散々苦労して届けると、孫に「このパイ嫌いなのよね」とあっさり言われちゃう訳ですが。) うちのダンナはジブリの大ファン。でもって目新しい料理が大好きなので、こんなものを作ると、子供みたいに喜びます。でもこれ、あくまで「パンプキン」ではないのですよ。KABOCHAと言う名前で、近所のスーパーで売られているのですから。その他にも、「シイタケ」や「シメジ」などが、そのままの名前でスーパーで売られています。因みにSATSUMAというのもイギリスでは御馴染みで、これはサツマイモではなく温州みかんのこと。皮が剥き易いので大人気です。
ネットで検索してみたら、やはりこの料理を実際作った人はかなりいるみたい。ジブリ作品には、食欲をそそるシーンが結構出てきますもんね。「カリオストロ」でルパンと次元が取り合うスパゲティ、メイとサツキの弁当、ハウルのべーコンエッグ(あのキッチンは衛生的に問題アリだけど)などなど。あ、でもハクの「素おにぎり」は…。いくら元気の出るまじないが掛かっててもちょっとなあ(笑)。せめて海苔は欲しかった。
私のパイは、皮がオレンジ色の甘い「かぼちゃ」と鯖の燻製、それにマッシュルーム入りチーズクリームソースで作りました。なのでかなりコッテリするだろうと思い、さっぱりレモン味のラムレタス&リンゴ&胡桃のサラダを添えました。鯖の燻製は、グリルすると白いごはんが欲しくなる、なぜか和風な味…。オーブン料理に使うと、大変良い風味が移るので、フィンランド風ポテトの重ね焼にも使っています。胡椒大好き夫婦なので、いつもプレーンではなく、荒挽き胡椒まぶしの鯖燻製を買います。イギリスで普通に入手できる冷凍パイ皮には、主に三種あります。私が今回使ったのは、甘くないタルト生地のような「ショートクラスト」、サクサク層になっている御馴染みなのが「パフ(意外にもイギリスでは甘いフィリングには使わないんだそう)」、そして春巻かシュトゥルーデルの皮のように薄い「フィロ(またはファイロ)」です。
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で、肝心のお味は?? かなりシツコイかなと思ったけど、パイ生地が厚いのと、予めチーズソースを薄味にしておいたのが正解。夫も大満足の味でした。実は以前作って、一度失敗しているのです。その時はコッド(鱈の一種)を使って、かぼちゃに甘さが足りず水っぽかったのでした。あと焼きが足りなかった。今回は、40分以上オーブンで焼いています。このパイには淡白な魚を使う人が多いようですが、このぐらいしっかりした味のほうが、パイ皮やかぼちゃに合うような気がします(鯖はやっぱり相当魚くさいけどね)。
「ステーキ・パイ」や「チキン&マッシュルーム・パイ」など、イギリスのパイ料理は大抵いけます。「コテージ・パイ(シェパード・パイとも言う)」や「フィッシャーマンズ・パイ」のように、パイ皮を使用しない「パイ」もあります。デザート系の甘いパイも大体丸。イギリスを旅行する時、パブやレストランなどでパイと名の付くものを頼めば、まず失敗は少ないと思います(ステーキ&キドニー・パイ以外)。でもパイ生地の料理を、一から家庭で作ることは、現在イギリスではほとんどないとか。
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by derliebling | 2007-08-25 05:12 | 食べ物・飲み物

手のひらに乗る森

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これらは本当はお香立てで、金属の穴の部分(元々は樹脂製の剣山のような台が付いていた)にコーン型のお香を置いて使用します。どう見てもドイツのエルツ地方の木工細工ですが、日本で新品なのに1個50円とかで買いました。
東京の葛西臨海公園に「雑貨村」という雑貨メーカーが集中する地域があり、年に2回ほど在庫処分のような特価フェアが行われるのです。全て市価の半額以下。参加客は地元民が中心だと思うのですが、開場同時に周囲を押しのけて目当てブースに突進するオバチャン・パワーが炸裂する凄い人気です。当時友達がその近所に住んでいたので、私も何度が通い、チェコ製のレトロなブリキのおもちゃや、可憐な刺繍入り日傘などのファッション小物、アジア風ミニ家具などしこたま買って、一時は自分の家がここで買ったものであふれていたほどです。
このお香立ては、用途がイマイチ日本人にピンと来ないこともあり、売れ残っていたのでしょう。しかし単なるジオラマとして見れば、造りが非常に丁寧で凄く可愛い。鹿、ウサギ(一部耳が壊れてモグラと化していますが)の他に樅の木のてっぺんには黄色の鳥、地面には小さな小さなキノコが生えている細かさです。まるでドイツの典型的な森の景色が、私の手のひらにやってきたみたい。
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by derliebling | 2007-08-22 18:54 | おもちゃ・人形

MOP(マザーオブパール)の星のペンダント

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MOPのペンダント・ヘッド部分は、5、6年前にロンドンのバーモンジーのマーケットで買いました。当時金具は何もなく、店主は元々ボタンだったんじゃないかと言ってましたが、最近コベントガーデンのマーケットで、同じ柄でブローチになっているものが売られているのを見掛けました(値段はずっと高かった…)。 どちらにせよ、この細工が美しいのは確かで、彫りが精巧で立体感もあり、ツヤ・輝きも十分残っています。この手の貝細工は、「ピアスドワーク」と言って、特に1920年代頃に流行ったようで、イギリスのアンティーク・マーケットでは、ビンテージ・ジュエリーとして結構見掛けるアイテムです。
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自分でペンダント用の台座を貼り付け、チェーンとして、同じMOPのナツメ型ビーズと、乳白グリーンのガラスビーズ、薄紫+オーロラのチェコビーズを繋ぎ合わせました。金具はコパー色です。使い易いのですが、色も素材も優雅でクラシックなのに、モチーフが五芒星と言うのが少しポップで、妙なミスマッチです。
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by derliebling | 2007-08-22 17:58 | アクセサリー

チロリアンなボタン達

これらは、一部蚤の市で買ったものもありますが、主にドイツとオーストリアのデパート(と言ってもヨーロッパなのでスーパーに毛が生えた程度)の、手芸売り場で買い集めたボタンです。勿論独立した昔ながらの手芸品店へ行けば、もっと魅力的な品揃えだったと思いますが、当時そういう小さな路面店では、カウンターの背面に商品の箱がずらーっと並び、 一々スタッフに頼んで出して貰わないと商品が見れないというシステムが主流だった為、デパートのほうが心置きなく買い物ができた訳です。
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実際普通のデパートでも、可愛いボタンは色々買い集めることができました。つまりこれらは、全てお土産用などの特別な仕様ではなく、現地では手芸材料として極当たり前のデザインなのです。大きめで重厚なものが多く、主にローデン(チロリアン・ジャケット)やディアンドルに使われるのだと思います。
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これらのみ、ウィーンの蚤の市で買ったビンテージ。ブレザー・ジャケットに使用されるような、中が空洞の(色付きのを除く)金属製ボタンです。
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同じくブレザー・ボタン・タイプですが、こちらは現行品。やはり高山植物モチーフが多く、彩色されたものには一層魅力的です。
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このハートのボタンは、この中でも一番のお気に入り。中に花が彫られているところも、愛らしさ抜群です。ずっしり重めで、ピューター製のようです。
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トロリとしたエナメルの質感が特徴的なボタン。渋い赤と緑色に、チロリアン・カントリーらしさを感じます。
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鹿の角素材を、プラスティックで再現したもの。ハートは、特にドイツ語圏では人気のモチーフで、例えば古い牛小屋の鎧戸にもハートのくり貫きがあったり、あちこちにさり気なく使われているのを見掛けます。もしかしたら、他のヨーロッパの国よりも、もっと土着的な意味があるのかも知れません。
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アンティーク・ゴールド色のボタンは、実在のモチーフを模ったもので、ボタンの世界では「リアリスティック」と呼ばれるそう。コーヒーカップ&ポットの他に、チロリアン・ハットやリュック・モチーフのあるところに、さすがは登山の盛んな国、と言う印象を受けます。
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by derliebling | 2007-08-20 19:48 | 手芸用品

イギリスのガラス&貝ボタン

こちらのフリマでも特に狙い目なのが、お年寄りのストールです。私好みの古い可愛いもの達に出会える確率が高く、特にミッドセンチュリーの製品は、この年代の人達にとっては只古臭いだけなので、大変安く手に入れられる可能性大です。また40、50歳代の人が、亡くなった親の持ち物を処分しているらしきストールも、結構見掛けます。カゴにアンティークのリネンがどっさり入ったもの、昔の紅茶缶に古いボタンが詰め込まれたものなどを、「とにかく全部持って行って貰えると嬉しい」と言う値段で買ったことがあります。こちらとしても、安く手に入って嬉しい訳だけど、生前持ち主が丁寧に洗濯して長年大切に使っていたであろうリネン類や、色別にきちんと小分けして沢山集めていたボタンを見ると、そんな値段で買ってしまって本当に良いんだろかと、ちょっと複雑な気持ちになります。
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このガラスと貝のボタンは、親子(おばあさんと娘)のストールで買いました。大きめの箱にぎっしり詰まっていたボタンの中から、ガラスと貝製のものだけを時間を掛けて選び(選び易いようトレーに広げてくれました)、手のひらいっぱいで£1。ガラスの瓶に入れて窓辺に置いて眺めると、うっとり幸せです。アンティーク・マーケットなどで売ってる彩色ガラスボタンなどに比べるとシンプルですが、その分アクセサリーなどに加工し甲斐がありそうです。特に左下の、フチがスカラップになって穴が沢山開いている、レースのような貝ボタンがお気に入り。大きめの天然石と合わせたりして、ペンダント・ヘッドにしたいな。
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by derliebling | 2007-08-20 18:29 | 手芸用品

ブラッキーちゃん興奮!

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凄い形相の写真ですが、念のため黒クマではありません(笑)。前の住居の近所の黒猫で、「ブラッキーちゃん」といい(勿論勝手にそう呼んでいただけ)、本当はとても人懐っこい可愛い猫で、単に遊びに夢中になっているだけです。
犬好き国民で知られたイギリスでも、住宅環境の悪化からか、70年代頃から猫を飼う数が上回っているそうです。そんなイギリスの猫の特徴は、「全体的にデカイ猫が多い」「黒、または黒白猫が多い」、そして私の体験上の勝手な感想ですが、日本よりも「無防備なほどフレンドリーな猫が多い」ように思います。しかし動物愛護の盛んなこの国でも、意味なく動物を虐待する人(特にティーンネイジャー)や、猫さらいは多いらしいので、あまりに人懐っこい猫に出会うと、こちらが不安になってしまいます。
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by derliebling | 2007-08-19 23:58 | 動物

マトリョーシカのペンダント

大昔ブダペストのぺトフィの蚤の市で、マトリョーシカの入れ子の一番小さいサイズだけが、捨てるような値段で売られていました。それを幾つか買い、家に帰ってから脳天にキリで穴を開け(ちょっとムゴイ)、ヒートンを取り付けて、キーホルダーなどに加工していました。これは、長い間皮紐を付けてネックレスにしていたのですが、芸がないかなと思い、最近チェーン・タイプにリニューアルしたものです。
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近頃はアシンメトリーなデザインに惹かれるので、木のお花型ウッドビーズを片側だけにあしらい、もう片方にはリンゴ(ビーズを組み合わせただけ)、マトちゃんの頭付近にはお花+葉っぱのチェコガラスビーズを付けました。子供っぽくならないよう、金古美の金具にしたけど、やはり相当イカレたデザインになっちゃったかな~(笑)。実はアジャスターの先にも、黄色いお花のウッドビーズがくっ付いています。
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by derliebling | 2007-08-18 23:07 | アクセサリー


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


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