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ラベンダー翡翠のペンダント

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姉がイギリスに来る際、バーズデイプレゼントの他にも、お揃いで作ったイヤリングや、同じものを買ったペンダントなど、色々渡そうと用意していましたが、姉のほうも、お揃いでペンダントを買っておいてくれました。(仲良し姉妹ですから!)
大きいハートはラベンダー翡翠、上の紫色透明の石はアメシスト、周りの小さいキラキラはマーカサイトです。クラシックなデザインですが、小ぶりなのでどんなファッションにでも合わせ易く、早速ヘビロテしています。二人ともパワーストーンとかジュエリー風水とかが結構好きで、最近特に注目しているのがラベンダー翡翠。効果や見た目が、自分達にとってとても相性良いように思われます。

 
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by derliebling | 2007-08-31 20:57 | アクセサリー

ビンテージ・ファブリックのショルダーバッグ

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以前で住んでいた池袋の近くの街に、数人の作家さんなどの手作りアクセサリーや雑貨を売るお店が突然できました。普通の古い木造アパートの一室を利用した、小さなお店です。代官山や吉祥寺や下北沢なら、そういう店が出来ても全く不思議ではありませんが、正直まるでそういうものとは縁が無さそうな街だったから驚きました。このバッグは、そのお店のオープン当初に買ったものです。
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多分1950年代頃のアメリカのプリント生地を利用したもので、勿論ハンドメイド。古いファブリックの中でも、こういうキッチンウェア柄は特に好みです。トリミングされたロープには、ウッドビーズが縫い付けられていて、留め具には木の枝がトッグル風に削られて使われています。
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実は日本に居た時は、余り使っていなかったのですが、こちらに住み始めてから、防犯上ショルダー(クロスボディ)バッグの出番が多くなり、このバッグにも結構活躍してもらっています。日本から持って来たショルダーには、たまたま機能的な便利さからブランド物が多かったのですが、イギリスでブランド・バッグを持ち歩いてる人と言えば、顕著に「貧乏臭い」「頭悪そー」な人が多く、実際偽物にしか見えず、結局全くお洒落には見えないので、私自身もすっかり使う機会が減りました(念の為、私の持っているのは、そんなにあからさまなデザインではありませんが…)。多分日本人旅行者が得意げに持っているブランド品も、みんなニセモノだと思われてるんだろうなあ(涙)。そう言えば、世界に一つしかないビンテージ布の手作りバッグと、世界中の人がゴマンと持ってるブランド・バッグ、価値観的に対極にあるものですね。
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by derliebling | 2007-08-31 20:28 | バッグ・靴・帽子

ちょっとだけハンガリーなノースリーブ・ブラウス

イギリスのチャリティショップで一番多い商品は、本や家具専門店を除けば、どこでも断トツ衣料品です。実際目当てにしている人も多く、需要も最もあるのだと思います。フリマでも子供用を含め、衣料が一番人気なようです。ビンテージと呼ばれるほど古いものでない限り、普段は余り熱心に衣料はチェックしない私ですが、それでもやはりたまに目に入ってくることがあります。
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これは、フリマで買ったノースリーブのカットソーのブラウス。「NEXT」という、イギリスの代表的なチェーン衣料店のもので(タグに日本語表示があるので日本でも売ってるようだ)、未使用で£2でした。このブラウスが目に入って来たのは、胸元の刺繍が、ハンガリーのマチョーそのものの意匠だったから。勿論こちらは機械刺繍ですが、良くく見ると、白地に白一色の刺繍ではなく、生成りの地に純白、生成り、グレイ、ウォームグレイの糸で刺繍されてあり、中々凝っています。
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サイズもぴったりで、襟ぐりの広いデザインも気に入っています。これに限らず、ハンガリー刺繍をパクった衣料は、最近は日本のデザイナーズものでも結構見掛けます。この前はフリマで、いかにもマチョーのパターンを使ったビキニを見掛けました。こちらは白地にカラフルな刺繍だったので、一目瞭然でした。でも白い水着って…、中にアンダーをはいてもぜーったい透けてキケンですよね。
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by derliebling | 2007-08-31 03:09 | ファッション・コスメ

天使のバレッタ

一番手入れがラクチンなので、髪は長めにして大抵まとめています。好みなのはオダンゴとか編み込みや(技術はないが)さりげなくまとめたアレンジだけど、こちらに住み始めてから車に乗る機会が多いし、ソファなどに寄りかかった時痛くない、邪魔にならないという理由で、バレッタで一まとめというのが圧倒的に多くなりました。でも素敵なデザインのバレッタって、イギリスは勿論日本でも本当に少ない! さして今流行っていないというのもあるでしょうが、自分が持ってるものでも、ヘアピンや他のアクセサリーに比べると、使用頻度に反して、数もバリエーションも信じられない乏しさです。
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そんな少ないバレッタの中でも、多分一番長く愛用しているのが、この天使のバレッタ。昔は天使グッズに目がなかったのですが、天使モチーフにさして惹かれなくなった今でも、これほどインパクトある(あり過ぎ?)バレッタには中々出会えません。プラスティック製だけど渋い色合いで、アンティークっぽく加工してあるところがミソ。「ウィークエンズ」のオリジナルです。
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「ウィークエンズ」は、以前渋谷にあった、主にテディベアやテリアなどを模ったオリジナルの雑貨を売る店で、良く雑誌「オリーブ」に紹介されていました。小さくても精巧なリアリスティックのアクセサリーは、樹脂製なのに安っぽくなく、毎回選ぶのが困るほど可愛くて大のお気に入りでした。特に、可愛いデザインのピアスをこれ程扱っている店は、当時少なかったと思います。ここで帽子やバッグなど随分色々買ったけど、今でも手放せないでいるのが、上記のバレッタの他に、苺のピアスとクマのピン(テディベアなのに人形を持っている…)。苺のピアスは、たぶんオーブン粘土製で、実のみツヤがあります。渦巻いたツタもついており、中々感動的な細かさ。当時としては珍しかった、左右異なるデザインです。
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by derliebling | 2007-08-30 19:22 | アクセサリー

私に似たもの 2(ニュルンベルクのクマ)

f0141785_17454370.jpg私の部屋に来た人は皆、飾ってあるものを見て、私に似たものだらけだーと言って笑います。じゃあどれが一番似てるんだと聞くと、答えが人によっててんでバラバラなので、やっぱり似たものだらけなんでしょうね。
姉がイチオシで私に似てると指摘するのがこのクマです。プラスティックにフロッキー(起毛)加工されています。こげ茶グマもいますが、特に右のヤツ、ぺろっと舌を出したずるそうでいかにも食いしん坊なベージュグマが似てると言います。悲しいけど自分でも似ていると思います…。
これはドイツのニュルンベルクのおもちゃ博物館で買いました。タスキの文字をベルリンに替えただけの「ベルリングマ」を本で見たことがあるので、たぶんドイツ中で文字のみ替えて売られている「いやげもの」の部類だと思います。(ちなみにタスキは糊で貼り付けてあるだけ!) 当時ウィーンに2ヶ月ほど住んでいた私は、次の目的地はミュンヘンに決めていたのですが、ニュルンベルクがおもちゃの町だと知り急遽行き先を変更したのでした。生憎土曜日の午後に到着したので店はほとんど閉まっていたけれど、ニュルンベルクは駅の真正面が城壁という、重厚で見ごたえのある町でした。ここのおもちゃ博物館はさすがの充実ぶり。クマを二つ買った理由は、一つは誰かのお土産にしようとしてまたしても渡し損ねた…、そんなかんじです。でも今見ると二つ並べたほうが、いかにもスーベニールらしいマヌケさが出て可愛い(?)と思います。
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by derliebling | 2007-08-30 17:59 | おもちゃ・人形

ハンガリーの水玉ホーローバケツ

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ハンガリー南部の大学都市ペーチの蚤の市で出会いました。最初から鉢カバーにしようと思って買いましたが、小ぶりで元は子供の砂遊び用とかの玩具バケツだったのだと思います。白地に、朱色に近い赤の水玉が吹き付けてあります。これに限らず、ハンガリー人は大人も子供も本当に水玉が好きなようです。バケツの上部が、グラデーションになっているところがポイントです。
この市は、月に一度しか行われず、しかもハンガリー国鉄はサービスがすこぶるいい加減なので、スケジュールを合わせたり、列車で行くだけでも一苦労しました。でもペーチの街は明るく美しく、蚤の市も、これこそ本当に中欧一と思えるほど大規模なもので、充実度バツグンでした。(ただし一般商品のストールやプロのアンティーク屋もかなり占める) しかし私達は少し出遅れしまい、現行品のホーロー専門のストールで買い物する時間がなかったのが心残り。こんなホーロー製品が、まだ現役で沢山売られていたのです。
ところでこの町へは、二度目の訪問。前回同様「ホテル・パラティヌス」に滞在しましたが、二回目の時はユーゲントシュティールの正面玄関&レセプションがきれいに改装されてあり、うっとりする美しさでした。(客室は…相変わらず普通) ペーチにおいでの際は、宿泊客じゃなくとも是非覗いてみて下さい。この他にも、ペーチには見ごたえのある建築物が沢山あり、建物好きには飽きない町です。
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by derliebling | 2007-08-30 01:35 | インテリア・デコレーション

チェコの藍染の鳥柄のクロス

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5年前、一人でチェコを旅していた時、プラハで偶然とても可愛くセンスの良い手工芸のお店を見付けました。街のド真ん中なのに、一歩奥まった中庭に面しているので、一般の観光客などは気が付きそうもない、隠れ家のようなお店でした。窓の外から熱心に商品を眺めていると、素敵なマダムがにこやかに中へ招き入れてくれました。そのお店は冬季は休業で、10月末の正にその日が。その年最後の開店日だったのです。なんてラッキーなんでしょ!
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この藍染のクロス(テーブルセンター)は、そこで買ったもの。欲しいものは他にも山のようにある、宝箱のようなお店だったけど、まだまだ旅の途中なので、じっくり選んで、これと可愛いデコレーション・クッキーのポストカード数枚のみに、やっと落ち着きました。ちょっとクセのある鳥柄が、まるでチェコの絵本のようにユーモラスな味があり、大のお気に入りです。
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by derliebling | 2007-08-30 01:07 | ファブリック

ニゲラが満開

「ガーデニング」と言うカテゴリーを作っておきながら、今まで全く投稿していませんでしたね(苦笑)。イギリスでは、家を購入するとなると「、中古」が当たり前。当然美しく手入れされた、イングリッシュ・ガーデン付きの場合もあります(そういう庭を手放して10年おき位に家を買い換えるのが、また日本人には理解し難いんだけど)。今年私達が買ったこの家にも、イギリスでは広いほうとは言えないものの、花壇を作って尚且つBBQを楽しむ位には十分な広さの裏庭があります。でも前の家の持ち主が、ガーデニングには全く興味がなかったようで、妙な木が幾つか植えてある他は一面この辺の典型的な海岸のような、小石が敷き詰めてあるばかり。イングリッシュ・ガーデンとはほど遠い、非常に淋しい状態です。しかし何せ中古だから、家の中だけでも修理することが山のようにあり、当分庭までは手が(金も)まわりません。
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それでも庭半分を芝(というか緑地)にして、幾つかハーブを植え、ニゲラの種を蒔いておいたら、ずっと見栄えが良くなりました。ニゲラは晩春の花なので、かなり出遅れたけど、最近やっと咲き始めました。ニゲラは、青が一番御馴染みですが、混合種を買ったので、青、白、ピンクと混じっています。和名は「クロタネソウ」と言って、花後風船状の砲から、その名の通り黒い種がいっぱい取れます。これで来年も、またニゲラが沢山楽しめるわけです。

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このバラは、庭に元々植えてあった、かなり大きな株(もはや木)です。花期が長くて和ませてくれます。日本では、手入れが面倒で、私は手を出さなかったバラも、イギリスではほとんど手間要らず(ホントか?)なのがさすが。色は優しいサーモンピンク色で、美しいのですが、香りのほとんどない種類なのが残念です。
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前の持ち主に打ち捨てられていたモミジは、ちゃんと植え替えたら元気に育っています。イギリスでは「エーサー」または「ジャパニーズメイプル」と呼ばれ、大人気の庭木。本当は、買うと結構高いのです。
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by derliebling | 2007-08-29 20:42 | ガーデニング・植物

スロヴァキアのデコレーション・クッキー

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今年6月にハンガリーに行った際、前半のエゲル滞在中はレンターカーを借りての旅でした。日帰りでスロヴァキアにも行ったりしました。スロヴァキア第二の都市(と言っても規模はたかが知れている)コシツェは、大聖堂や国立劇場など見事な建物が並ぶ目抜き通りの真ん中を、幅50cmほどの小川がサラサラと流れる、文化の香り高い美しい街でした。ただし、目抜き通りの表面は近年化粧直しされてキレイなのに対し、一度裏道に入ると、同じ建物でも側面がボロボロ…と言うあからさま過ぎるギャップが面白く思いました。この街で素朴な木のおもちゃの専門店を見付けたり、レトロなホーローの看板(注:現役)の写真を撮ったり、絶対かつて国営だったと思われる古臭~いデパートで買い物を楽しんだりしました。
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気になったのが、デパートの横にあった色とりどりのデコレーション・クッキーを、ずらっと並べて売る出店。こういうのはプラハなど中欧のあちこちで、特にクリスマス・マーケットなどで見掛けるけど、ここのは殊更カラフルでした。大きさもタテ20cm位と相当デカめ。
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そういや高校生の頃、スイスのクリスマスに憧れて、ツリーを飾るためのクッキーを焼いたっけなあ。下の枝に飾り付けたのは、クリスマス前に大方飼い猫に食べられちゃったけど。---などと思い出しているうちに、写真を撮らせてもらいたくなって来て、一つ買い求めることにしました。
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多分、それぞれ何かハートフルなメッセージが書いてあるのだと思います。私のには、今見るとアルコールとか何とか書いてあるなあ…。役に立つものではないのに、ストールには人が集まっていて結構人気なようです。店のお姐さんは、これはあくまで飾り用で食べられないのよォ、らしきことをスロヴァキア語で説明してくれたけど、確かに食べる気はしませんよね。でも今もこのクッキーを眺めていると、お菓子のようにカラフルで美しかったコシツェの町並みを、忘れることはけしてありません。
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by derliebling | 2007-08-29 05:52 | インテリア・デコレーション

キノコ三連発

キノコもまた、やめられないモチーフです。実際食べるのも大好き。子供の頃はキノコ狩りに連れて行って貰うのが楽しみだったし、キノコ図鑑を見るのが異様に好きでした(ちょっとヘン?)。モチーフとしては、やっぱり赤地に白水玉のコレが最高に可愛いですねー♪ まだ実物を見たことがないのだけれど、実際見たら感激しちゃうだろうなっ。ちなみに英語名「トードストール(かえるの椅子)」、日本名「ベニテングダケ」と言って猛毒です(笑)。キノコグッズは色々集めていますが、今回は木製品の中から三つ。

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これは、ドイツのエルツ地方の木工細工です。そこで泊まったペンションが、おもちゃ工場も併設していて、宿泊客には割引購入できる特典があったのでした。用途はお香スタンドで、一番でかいキノコがぱっくりはずれ、中に火の付いたお香を立てると、煙突から煙が出るという仕組み…。ですが実際には使ったことはありません。何せ木だから、もし燃えたら…と不安になるし、お香って、この程度の空気穴(窓)では酸素が足りなくて、火がすぐ消えちゃうと思うんですよ。でもまあ、置物として可愛いから満足しています。微妙にグラデーションになった屋根(カサ)の塗装も、非常に丁寧で芸が細かく、色合いも品があります。

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これはナショナルトラストのショップの、クリスマス後のセールとかで買ったのですが、原産国は分かりません。キノコモチーフはやはり中&東欧が得意だと思うけど、パッケージからして、もしかしたらイタリア製とかかも。貯金箱ですが、お金は底のネジをドライバーで開けないと取り出せないから、さぞかしがっつり貯められることでしょう!(…そんなに入んないか。) 上のエルツの木のものに比べると、ずっと造りが稚拙だけど、根元にはてんとう虫のモチーフ&お花が描かれてあり、とってもメルヘン。

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上記二つに比べると、ずっと小さいこれは、意外にもタイ製。タイにもこのキノコ生えるのかな? それとも他国のデザインを生産してるだけ? 東京の「マルシャンドレギューム」で買いました。頭に宝石のようにカットされたアクリルがはめ込めれてあり、覗くと景色が万華鏡状態で見える楽しい一品です。石突部分は、木肌の色を生かしてあり、商品名の焼きゴテがアクセントになってるデザインも中々ニクイです。
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by derliebling | 2007-08-29 04:43 | インテリア・デコレーション


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


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