カテゴリ:ステーショナリー・グラフィック( 178 )

Glyn Westのシルク風プリント画

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以前からフリマで何度か見掛けて気になっていたもので(一般人のストールなのに、毎回のように参加していた)、今回とうとう買ったものです。サイズはA3位で、シルク・スクリーンのようにコクのあるマットなインクで印刷されてあります。刷り色は、本当はもっとずっとはっきりしたセラドン・グリーンですが、写真では掛け離れた色で写ってしまいました。絵の右下には、作者のサインが鉛筆で入っています。ネットで調べたところ、「Glyn West」と言う、バースに工房を持つグラフィック・デザイナーの作品です。
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18~19世紀のフォークアートから影響を受けたらしい、中々好みの作風です。その中でもこれは「ノアの箱舟」を表し、沢山の動物達がシルエットで描かれています。
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動物達は、線対称に一匹ずつ、つまり一つがいずつ描かれています。何せノアの箱舟ですから。
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更に箱船の上部には、ドイツ語圏(多分スイス)の切り絵を元にしたと思われる、ハートと花と鳥を組み合わせた文様が入っています。またこのデザイナーは、依頼主の注文に沿って、好きな名前や言葉を図案と組み合わせ、希望の色で印刷する、すなわち「パーソナライズ」のサービスを執り行っています。なので、世界でたった一つのプリントが手にはいる訳です。だからこれは、多分シルク印刷に良く似た、特色を使用したデジタル・プリントなのだと思います。
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このプリントにも、中央(ノアの箱舟の屋根部分)に人の名前、船の下に日付が入っています。これは昨年の12月に生まれた、赤ちゃんの名前とその誕生日のようです。そう、赤ちゃん誕生の折に、両親(多分ストールの売り主)の親戚か友達の誰かが、出生祝いとしてこの絵を発注してプレゼントしてくれた訳です。何て粋な贈り物! 例え多少絵柄が好みに合わなくて、額に入れて飾る程ではなかったとしても、保管する分には全然場所を取らないことだし、記念としてとって置いても全く邪魔にはならなかったはずです。ところが、その赤ん坊の両親にとっては、この絵が余程気に入らなかったらしく、どうやら開封して中身を確かめることすら一度もなく、こうしてとっととフリマで売りに出していたのでした…。
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なので、この絵を手に入れた時、贈り主とデザイナーの気持ちや立場を考えると、かな~り複雑な心境になりました。勿論、手間の掛かったアーティスト作品な分、元値は結構する品物(5000円位)です。どんなに心を込めて考えて抜いて選び、わざわざ面倒な手続きをして得た贈り物でも、価値の合わない人にとっては全く意味がないのです。一体私が買った1ポンドと言うフリマでの売り値が、はたしてアーティストのプリント作品として安いのか、はたまた自分に全く無関係の人物の名前が入っちゃっている絵として高いのか、結構謎なところです。こうして子供の個人情報漏れ巻くりな訳ですが、そういう物を良く考えずにフリマで売りに出して、赤の他人に手放したのだから、まっ仕方ありませんね~(笑)。
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by derliebling | 2014-07-15 16:25 | ステーショナリー・グラフィック

スイスの刺繍付き民族衣装のポスト・カード

以前、スイスで買った観光用絵葉書です。余りに昔でウロ覚えですが、確かルツェルンでだったような気がします。古臭く見えますが、ビンテージとかではなく現行品でした(笑)。裏面のキャプションには、右がベルンで左がルツェルン(の民族衣装)と書いてあります。
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イラストの上に、機械刺繍が施してあります。スカートやエプロン、胴衣部分は、相当細い縫い糸なのに、サテンステッチのように刺繍でビッシリ埋め尽くされています。右のエプロンは、立体感を出す為か、色をグラデーションにまで変えている凝りよう。レースの袖やボンネット部分も、それらしく刺繍で複雑に表現されています。機械とは言え一つ一つ手作業で、かなり手間は掛かっているはずです。
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この手のポスト・カードは、結構ヨーロッパ各地に存在するみたいです。スペインのものはフラメンコの衣装で、スカートの部分だけサテンの布製で、立体的にドレープを寄せて出っ張っておりヒラヒラしたり。共通して言えるのは、民族衣装を着たおねーさんが、B.B.風とでも言うのか、どれも60年代調のメイクで顔がケバいこと(笑)。左のルツェルンは、目を閉じているせいか、横向き気味なせいか、それ程ケバさが強調されていませんが、多分その時代のイラストを、そのままずっと使い続けているのだと思います…。
  
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by derliebling | 2014-06-06 15:31 | ステーショナリー・グラフィック

バラと馬蹄の刺繍のポスト・カード

地元の大型フリーマーケットが、とうとう今月始まりました。本当は先月開始されるはずだったのですが、何せ牧場で開かれるものだから、地面が雨でぬかっていた為先延ばしにされていたのです。大勢の人がこの日を待ち望んでいたらしく、初日の出店数や買い手の数は大盛況。私の収穫のほうも、まあまあでした。
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この第一次世界大戦期に制作された、フランスの刺繍の絵葉書は、その日の収穫の一つ。どんどん貴重になって来ているアイテムだし、コレクターも多いので、葉書専門の骨董商か、フリマでもプロからしか買えないと思っていましたが、奇跡的に一般人のストールで出会いました。簡易な額(と言うかパネル)に入ったままで、鉛筆書きで前の値段が残っていて、元からアンティーク・ショップか何かで手に入れたもののようです。長年陽の当たる場所に飾られていたようで、刺繍糸の色もすっかり褪せていますが、アンティークらしく育っていると言えばそうです。バラの花と、幸運のシンボルである馬蹄をあしらった、誕生日用の葉書です。刺繍糸にはかなりツヤがあり、色褪せた今でも輝きは十分で、優雅さが漂います。ただし配置は…、中心からかなりズレて台紙に挟んでしまったようですね(苦笑)。使用済みで通信文は書いてありますが、封筒に入れて贈ったらしく、裏面に切手や宛先の住所はなく、従って消印の日付もありません。
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台紙の枠には、刺繍の柄と御揃いの、バラと馬蹄のモチーフがエンボスされています。
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by derliebling | 2014-05-21 15:13 | ステーショナリー・グラフィック

母の日のムーミン・ママ・カード

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今日5月の第二日曜日は、日本では母の日ですね~。これはアメリカ式に倣ったものらしく、イギリスでは母の日は、復活祭の3週間前の日曜日(大抵3月末)で、今年は義母にはこのカードを添えました。フィンランド人の義母にとっては、これ以上ない位相応しいモチーフだと思いまして…。エプロンだけ、色鉛筆で粗くザクザク塗っています。ところでムーミン・ママって、いつでも何処でも家の中であろうと、常にバッグを持っていますね。まあこれとエプロンがない場合、ムーミンと区別が出来ないからだとは思いますが(笑)。
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by derliebling | 2014-05-11 15:27 | ステーショナリー・グラフィック

レース・モチーフのグリーティング・カード kawaii

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ライのアンティーク・モールに、手作りのレース製のブックマークやグリーティング・カードを並べているコーナーがあり、友達の誕生日に贈る為に、そこからカードを一枚買いました。友達の好きなモチーフとしては、リスやハリネズミもあったのですが、今イチ可愛いデザインではなかったので、モチーフ的には在り来たりだけど、このレースが一番美しく見えた花柄のを選びました。
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花の部分は三重になっていて、葉の部分も繊細で、最も充実して見えたのです。臙脂色の背景は、ビロードのような起毛の布地。オフホワイト色の台紙は、マーメイド紙のようなシボのある用紙。楕円の枠の縁には、エンボスが施されていて、丁寧に仕上げられたカードです。
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by derliebling | 2014-04-30 15:43 | ステーショナリー・グラフィック

イギリスの昔のレターセット

近所の教会バザーで、ソ連の民芸板絵と共に買ったものです。そんなに古いものではなく、せいぜい80年代以降の製品だと思います。その分状態は良いので、まだまだ実用出来そうだし、何より現在のイギリスでは、まず見ることのないアイテムです。
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電子メールの普及で手紙を書く機会が激減し、レターセットそのものが、需要が無くて絶滅危惧アイテムだと思いますが、この花柄のレターセットの紙質の良さや、デザインの品の良い愛らしさが、現在のイギリスの紙製品とは全く違うなーと実感しました。内容は、便箋とカードと封筒のセットで、外箱も残っています。ヨーロッパで質と品の良いレターセットと言うと、圧倒的にイタリア製が多かったので、これもてっきりイタリア製だと思っていましたが、外箱の裏側に、イギリスのチェーン・スーパーM&Sと書いてありました。でもM&Sで販売していただけで、やっぱり中身はイタリア物かも、と思っています。外箱は、限りなく日本のタオルやハンカチ等が入っている化粧箱っぽい仕様&素材です。
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細かい単純な花柄ってだけなのに、オフホワイトの筋入りのマットな用紙に、オレンジとブルーグレイのこっくり目のインクで印刷されているので、中々の愛らしさに見えます。
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カードは二つ折ではなく、葉書きタイプのペラ。日本の友達に送るプレゼントに、グリーティング・カードの他に何か一言添える時、今まで日本から持って来た付箋紙やメモ用紙を付けるしか選択が無かったのですが、これからはこのペラ・カードが使えます。封筒は無地ですが、内側が揃いの花柄に全面なっており、これが壁紙のような柄で一層可愛いのです。便箋は小ぶりのB5サイズなので、二つ折にしてグリーティング・カードの中紙として役に立ちます。無地より、さり気ない飾り系付の紙のほうが、中紙もちょっと可愛く見えます。
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箱の中にはもう一つ、別なケース入りレターセットも入っていました。淡いグレイ地の質の良い用紙に、花柄のエンボスが入った大人なデザイン。こちらは、本当にイタリア製と書いてありました。ちょっとエンボスとしては、彫りが浅くて甘いのですが、どちらにせよ、綺麗なレターセットに時めいた子供の頃を思い出させます。
  
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by derliebling | 2014-04-25 15:16 | ステーショナリー・グラフィック

アンティークの手描きのイースター・カード

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宛名面の消印から、丁度100年前のものだったことが分かる古い葉書。軽くエンボスされたアールヌーヴォ調の囲み罫の中に、手描きでパンジーが描かれています。簡素ながら、力強いストロークと陰影の生きた、中々手馴れた絵です。印刷された文字にイースターと書いてあるので、復活祭用なのは確かですが、今の感覚からすると、全くイースターらしい色でもモチーフでもありません。春らしい花と言えばそうなのだけど…。
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通信文は、やはり巧みな筆記体。文章内容は、今だったら絶対にメールかテキストで済ませるような、全く重要ではない単純なものですが、葉書だからこそ、こうして100年経っても残っている訳です。切手の肖像画は、現エリザベス女王の祖父のジョージ5世。消印自体も、今の郵便物では珍しくなって来た手押しで、裏面にエンボスされるほど力強く押されています。送った人も受け取った人も、今はもうこの世にいないと考えると、一層こういったアンティーク葉書のロマンが増します。
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by derliebling | 2014-04-16 15:36 | ステーショナリー・グラフィック

リラックマのツバメノート

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これもMちゃんからの誕生日プレゼントに貰った、B6サイズの小さなノートです。ファンシー・キャラクターのノートと聞くと、大抵はツヤ紙にカラフルポップな色で印刷されたものを思い浮かべますが、これは渋~い昔ながらの表装に、良く見るとキャラクターが混じっているオツなデザイン。使用インクも黒一色のみ。「ツバメノート」とのコラボだそうです。中は無地で、旅行用に便利そうなサイズです。
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元々こんな昭和の香りがするような、無駄のない仕様の渋いノートが大好きなのですが、そのままでファンシー・キャラと組み合わせるなんて、こりゃやられたなーと思いました。同じようなコンセプトで、マルマンのスケッチブックとリラックマやサンリオ・キャラとのコラボもあるそうです。
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by derliebling | 2014-04-12 15:21 | ステーショナリー・グラフィック

千趣会の「月刊ちょこちょこ」

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余り知られていないかも知れませんが、ベルメゾンの千趣会にも、フェリシモみたいに月々のお届け通販がありまして、これはその中でも最安値のものでした。昔、職場で同僚と一緒にとっていました(一応仕事の資料としても兼ねて)。確か一回380円位で、シリーズ名は「ちょこちょこ」。その名の通り、可愛いイラスト付きの小さな紙箱の中には、オフィスでちょこちょこ使える細々した文具類が中心に入っていました。同僚の中には、勝手に名前を「へなちょこ」だと思い込んでいた人も(笑)。ゆっるゆる~なイラストが、仕事がキツくて荒んだ心を癒すのに効果的でした。こんな小さな楽しみでも、当時は随分和ませて貰ったものです。デザインはファンシーだけど、ターゲットはあくまで学生ではなく社会人、とう言う点がミソでした。ところが、そんな安物なのに、普段の貧乏性の現れで、今まで手付かずにしていました。その上わざわざイギリスまで持って来た訳ですが、結構外箱が場所を取るし、筆記類はその内インクが揮発して使用不可能になると思い、この度使い始めることにしました。その前に、一応撮影しておくことに。
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一回のお届けの中身はこんな感じ。次に何が来るかは分からないんですけど、昔「りぼん」や「なかよし」の付録を楽しみにしていた感覚に近い、ノスタルジックなわくわく感がありました。今時の子供雑誌の付録は、もっと豪華なのかも知れませんが。一見用途不明のアイテムもあるので、内容説明書が付属しています。
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やはりメモ帳とか付箋紙とか、紙物が多いかな。電話の伝言メモなんて、もう一生私には不要(苦笑)。ここには読める人もおらんしな。でも日本のような、可愛い柄付のメモ用紙や付箋紙は、イギリスでは皆無なので、プレゼントにタグ代わりに貼っただけで、違いが分かる人なら大喜びです。
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メモのデザインに一つしても、日本の市販のものとも一味違うヒネリが。例えばこれは、レタスの葉型メモ用紙を、食パン型メモ・スタンド(かなり強力な磁石が付いている)で挟むというもの。基本的に、「何故わざわざ?」と思うような、遊び心のない人には不向きなグッズばかり(笑)。
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あとシール類。これも、大人でも使えるカジュアルなものは、イギリスにはほぼ存在しないアイテムです。あるのは、グリーティング・カードやスクラップ帳制作用の立体的で高価な装飾シールだけで、手紙やカードの隅に気軽に貼れるようなものがないんです。特に、インデックス・シール等の実用的ラベルに可愛いイラストが付いているなんて、有り得ない発想なんじゃないかなー。
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クリップやマグネット類。テントウ虫型のには、足の先6本全てに、小さな強力磁石がはめ込まれています(どちらかと言うと蜘蛛っぽいが)。左は、印鑑を入れるポケットが付いたマグネット。小さなサルの顔は、携帯ストラップに嵌めるビーズ。今だったら、スマホのイヤフォン・ジャックとか柄マステが付いて来そう。
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筆記用具は全てミニミニ・サイズ。左端は水のり。右端は修正ペン。パステル・カラーのボール・ペンは、地色の濃いメモ用紙や付箋紙に付属していました。
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フロッピー・ケースと言うアイテムに、否応ナシに時代の流れを感じます~(笑)。フロッピー使用のソニーのビンテージ・デジカメ(多分レア物)を、P太がフリマで買って愛用しているので、彼に上げようかな。
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文具と言うよりは最早雑貨に近い、結構大物(?)も入っています。雲型の靴ブラシ、白クマの折り畳み式(それでもデカイ)団扇&専用ケース、犬の鼻を押すと収納出来るメジャー・テープ、指に嵌めるタコのツボ押し。缶ペン・ケース(懐かしい!)は、旅行に便利そうな小さなサイズ。
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一瞬子供の玩具のようなデザインで、一応ちゃんと実用的。改めて、日本の文具の豊かさに感心しました。勿論、紙箱も凄く可愛いので、捨てずに畳んでとって置きますよ。
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by derliebling | 2014-04-04 15:23 | ステーショナリー・グラフィック

フランスのアンティーク・ポストカード

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私が生まれて初めて買った、西洋のアンティークとかビンテージと呼べるものです。大学生の時で、学校の近くにあった、カフェバー兼アンティーク雑貨を扱う、とても小さい手作り感覚の不思議な店でした。確か、一枚1000円位だったと思います。当時は、一日1000円以下で暮らさなくてはならない貧乏学生でしたが、他の日の出費を切り詰めて、何とか買ったようです。それ以前も、中高校生の頃から、実家にある古い物の、現代の商品にはないデザインや、年月を経たものだけが持つ味わいは好きでしたが、自分の古物趣味は、この一枚の葉書から始まったと言っても過言ではありません。その後、ヨーロッパの蚤の市を体験し、アンティーク屋の多い街・西荻に引っ越したこともあり、どんどん深みに嵌って行くのでした(笑)。
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ただ今と違って、その頃はヴィクトリアン調とか宗教画的とか、もっと大人っぽくてクラシックなテイストが好きでした。今だったら、こんな写真のポストカードは選ばないと思いますが、周囲のいかにもアールヌーヴォーな囲み罫のエンボスは、今見てもウットリ綺麗。モチーフは、菫の花のようです。
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消印が滲んで読めませんが、多分100年位前のものだと思います。フランスの昔のポストカードって、何故か切手が宛名面ではなく、裏(絵柄面)に貼ってあるものが多いようです。絵柄面に書いてある「Bonne fete」と言う言葉は、「良きお祭りを」を意味し、誕生日等のお祝い事に使われる決まり文句らしいです。ただし通信面には、「新しいお祭りを」と書いてあるので、これは年賀状として使われたのかも知れません。
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by derliebling | 2014-03-31 15:37 | ステーショナリー・グラフィック


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


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