カテゴリ:おもちゃ・人形( 417 )

赤毛のアンの親友、ダイアナ人形

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…と言うのは真っ赤なウソでして、赤毛のアンもどき(実は人魚姫アリエル)人形同様に、元は一昔前のディズニー・プリンセス人形の白雪姫でした。丁度黒髪で黒い目で、アンの親友のダイアナには持って来いだと思いました。ただ着せるドレスは、質素なアンとは対照的に、もう少し愛らしく、ふんわりした女の子らしいイメージで仕上げようと思いました。私の持つ、ダイアナの服装のイメージ・カラーはピンク。
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エプロンを外すと、こんなシンプルなドレスになっています。一応、下にはペチコートも履かせました。
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アンと一緒に並べた時、これでもし片方はジェニーかバービー人形だったら、どう考えてもチグハグですが、どちらも同じ時代のディズニー人形だから、一応違和感がないことを祈ります。体型は一緒ですけど、アリエルより白雪姫のほうが丸顔なので、やせっぽっちのアンに対して、幾分ダイアナらしくふっくら見えるかなあ。
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それにしても、この白雪姫さん、何故こんなに和顔?? ディズニー映画の白雪姫そのものは、東洋人っぽくなんて全く描かれていませんし、現在の白雪姫人形も、こんなモンゴロイドっぽい顔はしておりません。余りに着物が似合うし、もしかして実はムーラン人形かも?と疑ってしまいました。
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by derliebling | 2014-07-30 15:33 | おもちゃ・人形

50’sのスリープアイの幼児人形

気が付けば、今年ももう半分以上が過ぎてしまったと言うのに、今年の目標の「ミシンを使いこなす」どころか、人形の服すら作っていません! しかし、久しぶりに裸んぼうの可哀想なおにんぎょさんを、フリマで手に入れたので、否応無し(?)に作る気になりました。  
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フリマで結構沢山売られている、他の古い幼児型抱き人形とは一味違う表情が気になり、20ペンスで購入したお人形です。頭だけはソフトビニール製で、残りの体はもっと硬いプラスティック素材(多分ポリプロピレン)です。身長は約30cm。寝せると瞼を閉じるsleep eyesながら、何より気持ち悪くない(笑)、品の良い顔をしている点が気に入りました。髪はダークブラウンで、瞳は青み掛かったグレイ、と言うのも、抱き人形として結構珍しいかも。ほんのり染まった頬や、唇の色も悪くありません。この顔が、ベッツィ・マッコールやマダム・アレクサンダー人形にも似通った、典型的な1950年代(~60年代前半)の幼児人形の顔をしています。背中には「Made in England」の刻印があり、実際その位古いことを物語っています。ただしメーカー名は不明。体付きはその時代の人形にしては少しシンプル過ぎる気がするし、素材感からはもう少し新しく見え、もしかしたら50年代の人形のリプロなのかも知れません。して言えば、アメリカの「Housman」と言う人形メーカーの「 Ruthie」と言う人形、またはイギリスの「Roddy」社、シンディを製造していた「Pedigree」社の50年代の人形に良く似ているので、それらのコピーなのかも。
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とにかく中古玩具の割には、状態は驚くほど良くて、日焼け褪色も無く、手垢汚れも一切ありません。オリジナルと思しき靴下、靴、ぱんつが残ったままで売られていました。髪は若干乾燥してチリチリしていますが、抜け毛や切れ毛等は見当たりません。「どれどれ、小母ちゃんが可愛いべべを作ってあげるからね~(…怖い?)」と言いつつ、我が家に迎えました。この子には、昔の子供服パターンのような、懐かしい正当女児服が似合うように思いました。この黄色い衣装は、まず型紙を起こして試しに作ってみた一番簡単なもの。
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こちらは、スカートと袖にはビンテージのハンカチを使用しました。一辺20cm程度の小さなハンカチなので、服全体を作るのは足りないのです。やっぱり古い人形には、新品の布地より、古い生地のほうがしっくり馴染むように思います。靴の底には「シンデレラ・シューズ、サイズ1」とあり、かつて様々な大きさの既存の抱き人形用に作られていた、イギリス製の代表的な人形向けビンテージ靴のようです。
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一方こちらは、丁度赤のストライプの生地が手に入ったので、前々から作ってみたいと思っていた、1950年代のマッコール社の型紙のデザインを参考しました。「Ding Dong School」と言う、アメリカのテレビの子供向け教育番組に因む女児服のようです。リンゴのアップリケが付いているのは、学校に因む為みたい。今までも何度か人形用に作った、平面にするとキノコ型になるボンネットは、実は元々ここで見たものをヒントにしました。一応リバーシブル。ちょっと身頃が長過ぎて、ローウェスト気味になってしまいました。こんなに小さい子供には、ハイウェスト気味のほうが可愛いかも知れません。意外と、アップリケに一番手こずりました。
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ブライトンのアンティーク・モールを見渡しても、これ程状態が良くて可愛い幼児人形はなかったなあ。---ところで、肝心のミシンは?と言うと、相変わらず手縫いメインです! 下手でも手縫いが好きなんです~。人形の服でミシン縫いが必要なのは、せいぜいスカートの裾と、平ゴムを伸ばしながら縫い付ける箇所位で、バッグ等のもう少し大きなものに挑戦しないと、私にはミシンの練習にならないようです…。
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by derliebling | 2014-07-23 15:33 | おもちゃ・人形

ヘン顔マトリョーシカ kawaii

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地元のチャリティショップで買った、中古の小さいマトリョーシカです。ちょっとニスは黄ばんで来ているものの、そんなに古いものではないと思います。ニスはてかてか気味で、髪はくるるんとカールした、睫の長い派手系マトと言えばそうなのですが、何だか上目遣いのコミカルな顔をしています。
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胴体(衣装)の彩色は、トールペイントらしい勢いあるストロークが利いていますが、顔自体は、極細の筆を使って中々緻密に絵付けされています。まるで、「うっほほ~い(…アラレちゃん?)」とでも言っていそう。
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最大の外側の人形で高さ7cm位の小ささなのに、5個入れ子式で結構充実しています。この上目遣いは、大きいほうから三つ目までで、残りの小さい二つは小さ過ぎて、目が単なる点になっています。
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一番小さなマトは、身長1cm程しかありません。まるでピーナッツか?と思える小ささ(笑)。
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顔がヘンな分、気取りのない愛嬌はあって、商業的な張り付いた微笑みが気持ち悪いケバ系マトより、返って可愛いかも知れません。紫がメインの色合いや、衣装の柄は気に入っています。
 
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by derliebling | 2014-07-16 15:28 | おもちゃ・人形

紙の人形勢揃い

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人形を、作りたくとも技術ナシ。ついでに材料も、イギリスでは中々思うように手に入りません(手作り後進国なんですぅ)。で、一番てっとり早く、紙で作って見ることにしました。ベース(ボディ)となる材料は、シリアルの空き箱! シリアルのパッケージって、大抵ハサミで切れる最厚の紙なので、私は取って置いて何かと活用しています。一応、地色の薄めのものだけを選んでみました。型紙を作って、ベースは全て同じにしました。後は、紙ナプキン、レースペーパー、ラッピングペーパーのリサイクル、市販のシール、柄マステ、リボンの切れ端、予備のボタン等何でも使って、服を着せて飾り付けます。「イッツ・ア・スモ-ル・ワールド」の人形を意識して、釣り目にしたので、P太に「宇宙人」っぽいと言われましたが、髪がない状態では益々宇宙人っぽいです(笑)。撫で肩な点を除けば、超寸胴&ぶっとい短い手足等、限りなく自分に似ています…。
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さて、一体何に使うの?と言いますと、一応カードのトッピングとして使えます。ちょっと送る相手に似せてみると、尚面白いんじゃないかと思います(この体型じゃイヤだろうけどさ)。
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沢山繋げて、子供部屋やパーティ等に、バンティング(ガーランド)として飾っても楽しいかも知れません。
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by derliebling | 2014-07-09 15:28 | おもちゃ・人形

スイスのシャレー型オルゴール

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今では様々な形態のオルゴールが存在しますが、一昔(…二昔位?)前までのスイス土産と言えば、こんなオルゴールが定番でした。スイスの風景を代表する山小屋(=シャレー)のミニチュアを模り、スイスの誇る精密機械の一つ、オルゴールのムーブメントを組み合わせたもので、イギリスの古物としても時々見掛けます。山小屋は木製で、大抵蝶番で屋根部分がパカッと開く仕組みです。一つ一つ手作業で作られているところが、昔を物語っています。ただし小屋部分は結構壊れやすかったようで、完全に残っているものは中々ありません。このオルゴールも、屋根の突起部分(屋根板押さえ)等が取れていたりします。
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曲目は、モーツァルトの「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」の第二楽章。本体はあちこちボロけて来ているものの、オルゴール自体はさすがスイス製。多分昔と変わらず、今でも澄んだ音色を奏でます。私が小さい頃、家に木製の家型オルゴールがあったので(曲目は在り来たりな「エリーゼの為に」でしたが)、今でもこういったオルゴールを見ると、ノスタルジックな音色と共に思い出が蘇って来ます。
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こう言ったシャレーは、日本語では山小屋と呼べど、実はかなり大きく立派な木造建築で、インフラ設備も大抵完備されており、アルプスの山岳地帯では、一般の住宅になっている他に、ホテルやペンション等の宿泊施設になっている場合も良くあります。このオーストリアのアルプバッハ村のペンションには、実は内部にエレベーターまで設置されていました。
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by derliebling | 2014-06-26 15:23 | おもちゃ・人形

大きめの青い目のマトリョーシカ

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残念ながら中身の人形は一つも入っていなくて、最早入れ子式ではないのにも関わらず、味のある中々印象的なお姿が気になり、フリマで買った古いマトリョーシカです。割と大きく(身長約18cm)、胴周りもたっぷりで、その上かなりきつーく閉まっているので、私の小さな手では全く開閉不可能(笑)。主線を黒で描いた、一見スタンダードな素朴系マトリョーシカのようで、実は結構個性的なのです。
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まずこの系統のマトリョーシカには珍しく、青い目をしています。この顔が、厚化粧ケバ系マトのような商業的愛想笑いもせず、かと言って仏頂面でもなく、何とも良いお顔をしていると思いました。そして下部にロシア語が入っているマトも、ありそうで中々ないんじゃないでしょうか。生憎キリル文字な上、手書きなのでネットで検索することも出来ず、意味は分かりませんが、もしかしたら製造(または販売)されていた地名と、この80と言う数字は年代のことなのかな?? ペレストロイカ以前のマトリョーシカは、色褪せし易い絵具を使っていたと聞くので、もし1980年の製造だとしたら納得です。
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頭の裏側は、例のぎざぎざ渦巻きスタンプ模様。赤で押してバラの花に見た立てて、プラトークの柄にしています。絵付けはシンプルながら(と言うか、退色でほとんど消え掛かっている)、全体的に良い飴色に育ったところや、どっしり安定した形等に、飾ると絵になる存在感があるマトリョーシカです。
 
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by derliebling | 2014-06-19 15:12 | おもちゃ・人形

フランスのポストの模型

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最近フリーマーケットで出会った、典型的なフランスの郵便ポストを模った、高さ20cm位のミニチュアです。プラスティック製ながら、結構正確に出来ていると思います。黄色(実物はもう少し薄いレモン・イエロー)に紺色の「LA POSTE」の文字とマークが、お洒落かつ早そう決まっていて、さすがはフランスのデザインと納得してしまいます。実際には、フランスの業務が迅速に行われることは、余りないのではないかと思いますが…(笑)。日本でもイギリスでも、この手の大きさのポストの模型と言えば、貯金箱と決まっているので、これも最初はてっきり貯金箱だと思っていましたが、お金を取り出すような部分は裏面にも何処にもナシ。それでもしかしたら、実は子供用の郵便屋さんごっこセットの玩具の一部なのかも?と思っています。投函口は二つあって、左が首都のパリ、右がその他になっています。一応、前面は簡単にパカッと開きます。
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比率的には、リカちゃんには大き過ぎ、リカよりずっと頭の大きいシンディちゃんなら大体可笑しくない位かな。どちらにせよ、フランスのポストは、このスタンド付きのタイプでも、上部ボックスのみが建物の壁に括り付けられたタイプでも、容量は変わらず、日本やイギリスの一般的なポストより小さく、これで間に合うのか?と不安にならなくもありません。イギリスだと、日本の昔の円柱形とほぼ同じ大きさのポストでも、クリスマス直前には、郵便物が投函口から溢れる状態になることもありますので…。
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by derliebling | 2014-06-12 15:38 | おもちゃ・人形

東洋と西洋が交わるこけし

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地元のチャリティショップで、一目で気に入って購入したものです。そう古いものではないと思いますし、国籍は全く分かりません。イスラム教徒の女性のように布で頭部を覆っていて、肌はかなり色白。ロシアのマトリョーシカのようでもあり、もしかしたらトルコあたり、または旧ソ連の中央アジアの国とかのかなあ??と勝手に推測しています。中央アジアと言えば、正に東洋と西洋の文化の交差点です。
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素材は木で、首は縊れているものの、胴体はずんぐり丸く、丁度日本のこけしとロシアのマトリョーシカの中間みたいな形です。絵付けは、かなり細い線で緻密に描かれています。ストライプに花柄も混じって、フォークロアな雰囲気はバッチリ。
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何より、オレンジ、グリーン、ターコイズ・ブルーが基本の、独特な色使いが目を引きました。こんな色合い、ヨーロッパのフォークロアで心当たりがないなあ。顔も細い線で描かれ、黒目勝ちでこけしっぽく見えます。因みに、同じ店で、山形産のお土産こけしが隣に並んで売られていました。
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by derliebling | 2014-06-10 15:30 | おもちゃ・人形

松の木こけし

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フリマで買った、日本の古いお土産品です。全体の幅は約9cm。昔のお土産こけしは大好きですが、こんな風に背景がセットされている「ジオラマこけし」タイプにも、逆らい難い魅力があります。この意味不明な構図が、…最早芸術的と言うか(笑)、日本ならではのワビサビ(理解出来ないものは全部これ)を感じさせます。こけしと松の木以外は、全て竹で出来ています。こけしの背面は、水辺に浮かぶ帆船を表しているのだと思います。左の半円形の柱の先にはフックが付いていて、元はミニチュアの提灯か何かがぶら下がっていたんじゃないかと推測しています。男女のこけしの身長は2cm強で、ちびちびで可愛いのです。こけしの絵付けも含め、全て手作業な訳だし、良く考えれば結構手間の掛かったお土産品です。女の子のこけしの着物の色がレトロで、特に気に入っています。
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底に鉛筆で「合之IC(…インターチェンジのことか?)」って書いてあるんですけど、ネットで検索しても何処のことなのか全く掴めず。船や松の木のモチーフから、海辺の観光地のようには想像できるのですが。
こんな古き良き1950~60年代位のお土産こけしは、日本でも結構人気ですが、イギリスにも若干コレクターが居るようで、eBayやアンティーク・モールで取り引きされていることがあります。
 
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by derliebling | 2014-05-05 15:31 | おもちゃ・人形

ハンガリーの木製民族衣装人形のマグネット

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以前、友達から貰ったハンガリーのお土産です。こういった民族衣装の木製人形は、ハンガリー土産の代表的なものの一つで、確か小物入れとかワインのコルク仕様にもなって売られています。しかし在り来たりなお土産物と言っても、一点一点トールペイントの手作り品です。高さは女性のほうで約7cmで、顔はへなちょこりんですが(笑)、大きさの割に衣装の柄は、グラデーションも利いて凝っています。マグネットと言うアイテムもまた、世界共通のスーベニールの筆頭です。他人から貰う機会も結構ありますが、冷蔵庫にベタベタ張るのは余り好きではありません(風水にも良くないそうです)。それで、居間のエセ暖炉の両端に対称に貼り付けています。この方が、冷蔵庫にごちゃごちゃ張るよりも、他の多くのマスプロダクトのマグネットと一緒くたにならず、このマグネット人形の魅力が映えると思っています。大抵男女一組になっているところは、日本の昔のお土産こけしや、多くの世界中の民族衣装人形との共通点です。
  
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by derliebling | 2014-05-01 15:30 | おもちゃ・人形


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


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