カテゴリ:バッグ・靴・帽子( 140 )

花柄ユニオンジャックのエコバッグ

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日本の友達宛に誕生日プレゼントを郵送する際、割れ物だったので梱包材代わりに使った、衣料量販店で買った布製のエコバッグです。この店では、他にも沢山のエコバッグを販売しているのですが、その中でもこれは一番可愛いと思いました。ユニオンジャック柄のエコバッグは、他のメーカーからも色々出ていますが、これは、キャス・キッドソンを意識したのに違いない、フラワー・パターン等の柄物でユニオンジャックを処理した、特にラブリーなデザインです。素材は、キャンバスとシーチングの中間位の厚さの綿生地。マチはたっぷりあり、ハンドルも長めなので結構機能的です。結局、痕から自分用にも買いました(笑)。
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それにしてもこういう国旗柄グッズ、別に外国人のお土産用としてではなく、普通にイギリス人が使用する為に販売されているんですよ。オリンピックやジュビリー、サッカーW杯等が開催され、パトリオティズムが盛り上がる折には特に沢山出ますが、結局いつでも売られています。でもここ数年は、更に多くなって来ているようです。手軽なお土産にもなることは確かなので、イギリス旅行の際には是非覗いて見て下さい。
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by derliebling | 2014-07-19 15:22 | バッグ・靴・帽子

タイの竹製のバスケット

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結構昔に日本で買った、タイ製の工芸品です。幅5mm位に細く裂いた竹を、無地と紺の二色で模様を作りながらしっかり編んだ籠で、爽やかな雰囲気や質感が夏にぴったり。マチがたっぷりで、コロンとした形も可愛いと思います。底まで丸いので、自力で立つことはできませんが。無地部分の竹は、経年で色が少し濃くなって来ました。アジア雑貨と言えど、お値段はそれなりにしました。浴衣に似合うんじゃないかと思って、買った記憶があります。当時日本では、ベトナムのファッション雑貨も流行っていたので(コキュのサンダル、一世風靡したでしょ??)、そういう格好に合わせても普段使いしていました。
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でも、こういう口がパカ~と開いた籠やバッグって、実は防犯上のリスクが非常に大きいんですよね。姉の同僚で、電車に乗っている際、口の開いたバッグから財布を抜き取られた人がいました。日本でもそんな位なんだから、イギリスでなんて持ってのほか。中袋を使うとしても、ただ手に持つだけのタイプのバッグは奪われそうで危険だし、腕に引っ掛けるのには嵩張り過ぎて不便です。と言う訳で、イギリスでは出番無しの籠なのですが(そもそも浴衣を着ていないし…)、今眺めても、やっぱり可愛い素敵な籠だと思います。
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by derliebling | 2014-07-11 15:33 | バッグ・靴・帽子

手刺繍のフェルトのベルト

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かなり前にフリーマーケットで買った、イギリスの誰かが山吹色のフェルト地に刺繍した、幅の広めの古いベルトです。この刺繍の柄が中々可愛く、また刺繍色も、返って経年で色褪せたところが、落ち着いて素敵な色合いに見えます。
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刺繍のモチーフは全部で四つ。まずは、オーストリア辺りの民族衣装っぽいドレスを着た娘さん。帽子に、大きな羽が付いているようです。
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アルプスの山小屋(シャレー)風の建物。
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アルプスで摘んで来たような、カラフルな花束。とても好きな色合いです。
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そして、チェーンステッチのハート。それらのモチーフを、×と-を繋げた飾り罫でまとめた構成です。
ところが!残念ながら、私のぶっとい腰には回りませーん。ウェストの位置なら使用できますが、腰に引っ掛けるのではないと、現在の格好には合わせにくいと思います。しかし例えサイズが合ったとしても、ブ厚いプラスティックのバックルがイケてないし、フェルト地もかなり古惚けていて、実用は無理っぽい。刺繍自体は素敵なので、何か別なものに生かせないかと考え、数年そのままにしております(笑)。
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by derliebling | 2014-05-12 15:34 | バッグ・靴・帽子

エマ・ブリッジウォーターのエコバッグ

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スーパーマーケット・テスコで販売されている、テーブルウェア・デザイナーEmma Bridgewater エマ・ブリッジウォーターと、チャリティ団体「Marie Curie Cancer Care マリー・キューリー癌治療」とのコラボ・バッグです。つまり売り上げ金の一部が、癌治療に寄付・貢献される訳です。発売後すぐに売り切れになりましたが、その後再入荷されました。素材は、オーラ・カイリーのバッグ同様ジュート麻で、ハンドルも同じく手触りの良いコットン。ただし、オーラ・カイリーのより幅の狭い、ほぼ正方形の形をしています。
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紙タグの付いた表面にはエマ・ブリッジウォーターの布タグが、その反対側には「マリー・キューリー」のタグが、それぞれ縫い付けてあります。
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これがどちらもプリントではなく、織りタグと言う拘り様。こんなものにわざわざコストを掛けなくても、と思われるかも知れませんが、結構全体のデザインの重要なアクセントになっており、特に「マリー・キューリー」のタグは、トレードマークの水仙入りだから可愛いのです。
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そしてエマ・ブリッジウォーターらしい 、スポンジ・スタンプっぽい水玉柄の中にも、「マリー・キューリー」のシンボルである水仙柄が、同じタッチで混じっています。今までのデザイナー×チャリティのコラボ・エコバッグには無かった、寄りチャリティのアピールに効果的で楽しいアイディア。
それにしてもテスコのデザイナー・エコバッグ、キャス・キッドソンオーラ・カイリーの次は、エマ・ブリッジウォーターとは、中々目の付け所が良くて感心します。その次は、もしかしたらイーリーキシモト柄とかロブ・ライアン柄のバッグ…なんて、出て来ないかなあ??
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by derliebling | 2014-05-06 15:18 | バッグ・靴・帽子

小さな白いバスケット

隣町のフリーマーケットが、いよいよ始まりました。生憎初日は悪天候で行けなかったのですが(それでも開催されていたとは思う)、そこでいつも出店しているおじちゃんの話では、実はその前の週から始まっていたとのこと。…あれ?? ここのフリマで、開始日を逃すなんて失態は初めてです。でもまあ、初日(私にとっての)から収穫があったので、まあ良しとするか。
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隣町のフリマでの今年初の戦利品は、この飛び出たハンドルが印象的な四角いバスケットでした。側面はベニアで、ハンドルは曲げ木、木の棒を横軸に白いビニール紐で編まれ、何ともレトロな雰囲気。蓋は、プラスティックのボタンと紐で留まります。ハンドルを除くと、幅11×高さ13×奥行き9cm位しかない小ささです。多分、財布(小銭入れ)とハンカチとティッシュ位しか入りません。
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中古玩具の詰まったダンボール箱に一緒に突っ込まれていたし、元々は子供用のお洒落用バスケットだったのでは?と想像しています。おしゃまな女の子が、よそ行きのワンピースを着た際に、得意げに持っていた様子が目に浮かびます。
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by derliebling | 2014-03-06 15:30 | バッグ・靴・帽子

衝撃の猫バッグ

「猫のバッグ」と聞いて、どんなものを思い浮かべますか? 多分猫柄プリントだったり、アップリケ猫だったり、猫のぬいぐるいみ型だったり…、はたまた生の猫を入れるキャリーバッグだったりすると思います。
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これは、正に猫そのものと言った迫力のバッグ。リアルな猫顔がサテン地にプリントされ、更に耳が付いています。クリスマス・プレゼントと共に、これも姉から贈られて来ました。猫は猫でも、血統証付きのゴージャス・モンプチ猫ではなく、か弱い可愛い仔猫でもなく、ぶりりんと横幅の広い、大きな(耳の割合が小さい)大人の駄猫の顔で、毛皮的にはお隣のソックス猫似ですが、太り具合はまるでポコがキジ猫になったみたい…。おまけに悩殺の(?)上目使い。因みに、両面この顔のプリント付きです。
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がま口式にパカッと開くタイプで、中には仕切りやポケットが多めに付いていて、こんな冗談みたいなデザインにしては意外と機能的です。その上肩紐も付属していて、クロスボディ・バッグにもなります。しかも、何故かこの肩紐まで猫の毛皮柄…。更にバッグの幅は35cm位もあり、かなり目立ちます。
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ついでに姉は、こんなポーチも贈ってくれました。こちらもどう見ても駄猫。ただし顔のプリントは、片面のみです。今イギリスで、リアルな動物の顔のドアップ・プリントの服が流行っているようで、私もカナンみたいな猫のプリントされたワンピース(H&Mの)を買いました。でもこのバッグを使う時は、決して猫柄の服や猫アクセとは合わせず、くれぐれも猫狂いババアに見えないように気を付けたいと思います(笑)。
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by derliebling | 2014-01-27 15:35 | バッグ・靴・帽子

しんやまさこのウサギ・バッグ

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姉から、クリスマス・プレゼントと共に送られて来たムック本です。「しんやまさこ」と言うデザイナーの、大人の女性向けブランド「あちゃちゅむ」と、子供ライン「ムチャチャ」の商品カタログになっています。
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このテイストが、まあどれも迫力に毒々しくて、悪趣味の一歩手前…、って言うより、最早悪趣味だろ、これ(笑)。不気味なビスクドールの顔のドアップとか、ベニテングダケに手足や耳が生えてる柄とか、非モテ系男受けゼロどころか、男除けには効果的そうな服とアクセサリー類のオンパレードであります。
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でも幾つかは、妙に惹かれるデザインです。もしこのブランドで全体をまとめたら、モーゼの奇跡を起こしそうですが(つまり海が割れるように周囲の人が逃げる)、単品でなら、普段の服装の面白いアクセントになるかも。それに同じ毒があるのなら、イギリスで在り来たりのハスッパなテイストよりも、個性的でずっと良い。因みに壇蜜さんも、この本にモデルとして登場しています(笑)。
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そして、ブランド・ムックのお約束で、オリジナル・バッグ大&小が付属していました(この場合バッグに本が付いて来ると言うべきか)。これまた、とんでもない迫力のウサギ柄バッグです。
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小はフルカラーのプリントで、チェーンのハンドル付きのパーティ・バッグ。チェーンはフック式になっているので、バッグinバッグとしても使えそう。質のほうは、一瞬雑誌の付録とは想えない程良好です。
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大は、モノクロ・プリントのエクステンダブル(縦に伸びる)トート・バッグです。どちらもリアルなウサギの横顔がプリントされ、手に持つと顔が逆さになるっていうのが、また。何だか、射止めたウサギを持ちあるいているみたい…。この動物保護がさかんなイギリスで、クレーム付けられないことを祈ります(笑)。
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by derliebling | 2014-01-14 15:21 | バッグ・靴・帽子

オーラ・カイリーの鳥柄エコバッグ

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昨年末あたりから、オーラ・カイリー+イギリスの代表的なスーパーマーケットTESCOのコラボ・エコバッグが、また販売されるようになりました。前シリーズは「マリー・キューリー・キャンサー・ケア」と言うチャリティ団体も協賛していて、利益の一部はそこに寄付される仕組みだったのですが、今回のは「キャンサー・リサーチ」と言う別なガン患者向けチャリティ団体が協賛です。
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今シリーズ最初のデザインは、赤い持ち手に地味なグレーのオプティカル柄で、余りピンと来るデザインではありませんでした。でも今回のは、即効購入決定。何せ鳥モチーフですし、赤がメイン・カラーの元気の良い柄です。ところでこのオーラ・カイリーのエコバッグ・シリーズ、私は買い物には勿体無くて使っていないのですが(結構すぐに汚すので)、幾つかは室内で見せる収納として活躍しています。何せ丈夫だから、かなり重い物を入れても平気。マチもしっかり大きいので、雑誌等を入れるとスクッと立ちます。モノを収納してそのまま棚に仕舞っても良いし、単に床に置いていてもサマになり、ハンドル付きだから移動が楽です。
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by derliebling | 2014-01-11 15:12 | バッグ・靴・帽子

キツネと雄鶏タイツ

しばらく、身内からのクリスマス・プレゼントで貰ったもの&上げたものの記事が続くと思います(笑)。年末で特に忙しい時なのに、いつも私の好みに合ったものを選んで贈ってくれて、皆ありがとにゃん。
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お友達のMちゃんから貰ったこのタイツは、私が日本の通販で眺めていて、正に欲しいなあと思っていたもの。何も言っていないのに、Mちゃん凄い~。
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可愛い模様が織り込まれたメルヘンなタイツで、草むらを歩くキツネの中に雄鶏が混じっている柄です。…雄鶏ピンチ! 何故こんな弱肉強食な組み合わせ?(笑)。でもキツネより大きな雄鶏なので、巧みなチーム・プレイでもない限り、捕獲は難しいかも知れません。鶏って、かなーり凶暴なんですよね…。以前猫が野放しの鶏に追いかけられているのを見たことがあるし、私も鶏に襲われたことがあります(笑)。
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この商品で、特にMちゃんの目を引いたのは、この凝った造りのタグだったとか。板紙のように厚く、中心に割りピンが付いていて、窓から覗く絵(鳥やハリネズミが描かれている)が回る仕組みです。金の箔押しも印刷され、カラフルな紐も付いて、服ならまだしも、タイツにこの仕様とは凄く贅沢。勿論捨てるなんてもっての他で、今は机の前に飾っています。その内、紙もの保存ファイルに行くこと決定。
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実際に履いて見たところです。んまあ、サニタのウッドヒール・シューズにぴったり(笑)。ジャカード織りで地が厚い、暖かいタイツです。かつ股部分に大きなマチがあるので、履き心地も良好。地はベージュで膨張色なのが唯一心配でしたが、履くと裏地のキツネの赤茶色が透け、若干地色が濃く見え、また結構引き締め力の強いタイツなので、足が膨張して見えることはないみたいです(単に元々太いだけ…)。ただ私が履くと、折角の可愛い柄が、部分的にビヨーンと横に伸びるのは避け切れません(笑)。
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by derliebling | 2014-01-10 15:47 | バッグ・靴・帽子

想い出の幼稚園の手提げ

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この古ぼけたバッグ…と言うか手提げ袋は、私が実際幼稚園生の時使っていたもので、育ての母が縫ってくれたものです。育ての母は数年前に亡くなったので、これは彼女の形見です。このバッグには、特に想い出があります。私が幼稚園に入園した際、「毎週末に上履きを家で洗う為に持って帰ることになるので、それを入れる専用の手提げ袋を各自制作して下さい」と言うお達しが、園児の母親達に伝えられました。それでうちの産みの母は、手提げをこしらえた訳ですが、何処でどうやって勘違いしたのか(母の場合、その理由を考えるだけ本当に虚しいのだけど)、書類を入れる為の手提げだと勝手に思い込み、ダンボール紙に布を貼った、紙バサミにハンドルを付けたような薄い形の、非常に独創的なバッグを拵えました。しかも、古代エジプトの壁画柄プリントと言う、全く子供が喜ぶはずのない凄く変な布…。私は何も知らずに、そのバッグを幼稚園に持って行くしかありませんでしたが、当然上履きを入れることは出来ません。今考えると、幼稚園の先生も、こういう時にもう少しマシな対応をするべきなのに、所詮は20代前半の若い女性だったからか、「こんなんじゃ、上履きを持って帰れないじゃない!」と私が責められました。
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私が、幼稚園から育ての母の家に泣きながら帰ると、育ての母は、「あらあら、それは可哀想だったわね~。上履き用の手提げ袋は、私も用意していたのよ」と、すぐにこのバッグを見せてくれました。空色の無地のコットンに、当時子供用の服や小物には定番の装飾だった、クロバー社等の動物のアップリケが幾つか縫い付けあり、正に子供にとっては理想的な手提げ袋でした。勿論、上履きも十分入る大きさ&形態。裏面には、私のフルネームが刺繍してあります。一度私がこのバッグを失くした時は(非常にだらしない子供だったので)、育ての母は急遽予備の手提げも縫ってくれました。その他、彼女が編んでくれたお弁当入れの袋のデザインも良く憶えています。結局、後から初代のバッグが見付かったので、今こうやって手元にある訳ですが、今見ても子供の夢が詰まったような、正統派子供向けの可愛いデザインだと思います。その頃から、残念ながら私の中で、産みの母と育ての母の格差は、決定的なものとなったのでした。
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前回帰国して、私がこのバッグを実家からイギリスに持って行く際、姉の家に滞在していた時、姉がこのバッグを見付けて、「何だい? この古ボケたバッグは」と尋ねて来ました。それで、上記の通りに説明すると、「ああッ、憶えているよ(汗汗汗)。お母さんのその『ウォーク・ライク・アン・エジプシャン』なバッグは!!」と怯えて言いました。姉にとっても、産みの母の手提げは、忘れ難い程強烈だったようです…。

現在でも手提げ袋と言うのは、多くの幼稚園や保育園で必須アイテムだと聞きます。しかし、高価なブランド物やキャラクター物のバッグを子供に持たせる親が続出した為、とある幼稚園では「手提げは(親の愛情溢れる)手作りのみ!」に限定したそうです。そうすると、仕事を持っていて、手作りする時間が本当にない忙しいお母さん達にとっては、大きな負担となりました。そこで、幼園児向けの「手作りの手提げ袋」を代行制作販売する業者が出て来たそうです。何だかなー…と、タメイキが出る事実です。

今年も残り少なくなりましたね。(紅白の「イェーガー!」だけは見たい)皆様、良いお年をお迎え下さい。
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by derliebling | 2013-12-31 10:27 | バッグ・靴・帽子


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


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