カテゴリ:手芸用品( 40 )

イギリスのビンテージ・バックル 2つ

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まだ日本に住んでいて、海外観光客としてイギリスを訪れた際、初めてビンテージ・シンディを手に入れたのと同じライのビンテージ(ジャンク)屋で買った、古いプラスティック製のバックルです。幅はどちらも6cm程度。両方、アールデコ期位の製品ではないかと思っています。
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こちらは、実際にはもう少し緑味が強い色です。パール掛かった質感で、細かい模様が付いており、プラスティックながら優雅さが漂い、どんな素敵なドレスに合わせて付いていたのかと想像します。
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この無色透明のほうは、縁がスカラップ型になっています。もし日本だったら、未だデコ期には洋装が非常に珍しかったでしょうから、ヨーロッパならではのアイテムだと思い、当時は喜んで購入しました。テープかリボンでも付けて、自分でファッションに生かせたら良いなあと思って。しかし良く考えれば、バックルなんて私にはまるで無用の長物。ウエストがぶっといので、ベルトを使用する必要なんかまずないからです(涙)。世の中には、ビンテージのバックルをフレームに見立てて、ブローチに改造する人もいるそうです。上手く生かせるアイディアが浮かんだら、私も挑戦してみるかも知れません。
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by derliebling | 2014-07-05 15:25 | 手芸用品

スパンコールがザクザク kawaii

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近所のスーパー・マーケットの文具売り場で、子供の工作用のスパンコールがどっさり入ったパックが特価になっていたので、結構使えそう…と思って買いました。家に帰って開けて見ると、懐かしくも嬉しい気持ちになりました。こんな安っちい在り来たりなプラスティック片でも、沢山集まるとキラキラして綺麗。穴が開いているものと無いものが混じっており、正確には何処か一箇所でも穴が開いているものは、我々が普通スパンコールと呼ぶ装飾品の「Spangle」、穴無しは、結婚式等の祝い事で紙吹雪として散らす「Confetti(単なる紙片やお菓子の場合もある)」と呼ばれているのだと思います。どちらも私にとっては、グリーティング・カードや人形の服作りに役に立ちます。
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このスパンコール・パックが欲しくなるキメテとなったのは、花型がいっぱい入っていたから。特に透明な花型が好きです。中央の穴にシード・ビーズを重ねて糸を通し、布に縫い付けます。
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中には少量ですが、こんな大き目のスパンコールもありました。象型のはインド人用なのかな。インドの女性の正装には、金糸のテープ等盛り沢山で装飾するのが好まれるようで、その為の手芸材料もイギリスでは結構売られています。
イギリスのクラフト用品や材料は、値段の高さと種類の乏しさ、質の悪さを見ると、一気に創作意欲が失せる程です。でも子供の工作用には、頑張って探すと結構使えるものがあり、値段はずっと安いので、常にチェックは欠かせません。
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by derliebling | 2013-10-28 15:27 | 手芸用品

ビンテージの乳白ガラスのボタン kawaii

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いつも行く地元のフリーマーケットで、デッドストックのビンテージのボタンやバックル、ブローチばかりをどっさり並べているストールに初めて出会いました。ブローチは、ハンドペイントのエナメルを施した、花を模った立体的なもの。多くがオリジナルの箱に入ったままでした。ボタンは、ほとんどオリジナルの台紙付きの状態で、スワロフスキー社製のクリスタル・ガラスか、ハンドペイントのガラス製やアクリル製が多く、ブローチ&ボタン共に1930~50年代のものとのです。昔こういうものを商っていた人から、まとめて譲り受けたのでは?と見られました。どれも中々魅力的な意匠が多く、もし持ち金が多かったらゴッソリ買うところでしたが、その中で私は、いかにもビンテージ・ボタンの魅力が凝縮されたような、カラフルな小花が彩色された乳白ガラスのボタンを買いました。
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ボタンの直径は約17mm。この小ささに中々凝った装飾が詰まっており、全体的にプックリした形も相まって、まるでお菓子のような甘い愛らしさがあります。
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台紙のほうはボロボロなんですが、一応ボタンは良い状態で全て残っています。1シート3ポンドと、私のフリマの買い物としては決して安くありませんが、24個も有ります。ロンドンのアンティーク・マーケットやモール、パリの蚤の市なら、ボタン一個で2~3ポンドはしそう。これだけ沢山あれば、勿体がって全部とっておかなくとも、幾つかは手芸やアクセサリー作りに生かせると思いました。ただし、ビンテージ・ボタンの彩色は、洗濯すると落ちてしまう場合が多いので、余り洗濯する必要の無い、バッグや小物に使いたいと思います。
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by derliebling | 2013-07-17 15:42 | 手芸用品

木製ソーイング・ボックス

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木で出来た、左右に階段状に開くソーイング・ボックスは、イギリスの裁縫道具入れとして最もスタンダードなものです。現在は日本でも製造・販売され、普通に見掛けるタイプですが、イギリスのこんな古いものは、国内でもやはりビンテージとして人気があるアイテムのようです。
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西洋のソーイング・ボックス(またはバスケット)には、脚が付いている等、家具と呼んだほうが良い程大きなものも多いのですが、その中でもこれはかなり小ぶり。ハンドルを除くと、15×29×14cm位の長方体です。フタ部分のニスは剥げ落ちて来ていますが、ネジも全て締め直したので、開閉の状態は良好です。ほとんど合板ではなくムクの木材で出来ており、ハンドルの曲げ木の具合も中々スタイリッシュ。シンプルながら、木製品の美しさが感じられるソーイング・ボックスだと思いました。
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by derliebling | 2013-07-03 15:37 | 手芸用品

四角いソーイング・バスケット

古いソーイング・バスケットも、私にとっては見掛けると素通り出来ないアイテムです。状態の許せるものは割と少ないし、余りに大きいものは裂けているのですが(中には家具みたいな大きさのものもある!)、実用しないくせに今までも何個か買っているので、最早コレクション化して来ています(苦笑)。コレクションにしては未だ全く数的には可愛い、せいぜい5、6個なんですけど(笑)。
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このバスケットは、西洋のソーイング・バスケットとしては結構小ぶりなほうです。イギリスのソーイング・バスケット(orボックス)に、色んな形態や素材、装飾がある中、形は単なる長方体で、装飾は全く無く、全体的に至ってシンプルです。素材は竹を編んであるようですが、実は中央にビニール・コードも編み込んであり(経年でかなり黄ばんでいる様子)、また中の端のレースがはみ出て見えるところが、さり気なくレトロな乙女っぽさが出ていて可愛いと思いました。内部は、ピンクのサテン張りになっています。シンプルなだけに、ソーイング・バスケットとしてじゃなくとも、色んな収納に活用できそうです。
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by derliebling | 2013-06-26 15:28 | 手芸用品

木製の花柄ボタン kawaii

唯一近辺で一年中開催されているフリーマーケットは、プロの商売人の出店が多く、一般人のストールでも値段が概ね高めで、他のフリマに比べると、欲しいと思えるものには中々出会えません(…それでも行かずにはおられない中毒症。笑)。特に冬季だから、プロのストールが半数以上を占めているのだと思います。でも、こういうところの出会いは本当に一期一会で、予測できないのがまた醍醐味でもあります。ダメ元で行ってみたものの、この日は「ペイネ人形」の他にも、嬉しい出会いが幾つかありました。
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手芸用品を専門に売っているストールで買った、直径2cm位の結構大き目のボタン、同柄4つです。表面が塗料でテカテカ光っているせいか、最初はプラスティック製かと思いましたが、裏面を見たら木製でした。表の花模様も、単にトールペイントで描かれているのではなく、レリーフで浮き彫られたモチーフに手彩色されています。地には細か~いヘアラインが入っていて、結構凝った造りです。花柄自体はカラフルな元気色ですが、地色を渋めのサックス・ブルーでまとめているのが、魅力の決め手だと思います。
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ビンテージのボタンは、イギリス人にとっても人気の高いアイテムですが、その人気はガラス製に集中しているようで、ガラス製となると、フリーマーケットでも値段がグンと高くなります。一方、装飾された古い木のボタン、特にこんなフォークロア調のデザインは、イギリスでは余り見掛けないもののようです。そのせいか、これは一個10ペンスと言う安さでした。白い花がエーデルワイス風だし、もしかしたら、元々はチロリアン・ジャケット等の、ドイツ語圏の民族衣装に付いていたボタンなのかも知れません。
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by derliebling | 2013-03-16 15:37 | 手芸用品

ビンテージのガラス・ボタン 2

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幾つ持っていても嬉しいアイテムの一つが、ビンテージのボタンです。でもガラスや貝製のボタンは、イギリスでも人気の高いコレクタブルズなので、フリーマーケットでも概ね高めです。そんな中、久々に古いガラス・ボタンを手に入れました。フリマで並んでいた古い裁縫箱の底に散らばっていたボタンの中から、ガラス製のみを拾い集めて買いました。全部で5ペンスと、捨てるような値段でした。既に持っているものと同じボタンも有りますが、一個だけじゃなく、何個か並べて眺めるたほうが、やっぱりニンマリ嬉しい。今回の一番のお気に入りは、緑のガラスのアールデコ調と、右端の花型のボタンです。
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by derliebling | 2012-10-21 16:28 | 手芸用品

犬のアップリケのソーイング・バスケット kawaii

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最近フリーマーケットで買った、小ぶりのソーイング・バスケットです。大きさは、ハンドルを除くと、タテ12×ヨコ19×高さ11cm位で、デザイン的にもサイズ的にも、裁縫ベテランの主婦と言うよりは、お裁縫を習い始めた少女が持つ雰囲気。カラフルなビニール紐で編まれた本体や、フタの犬のフェルトのアップリケ等、レトロな風情たっぷりです。フタ部分の布(元は赤だったと思われる)はすっかり色褪せ、留め具も退色して一部パーツが無くなっていますが、全体の造り自体はしっかりしています。
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中面は、驚く程鮮やかな赤いサテン一色です。フタの裏側が、西洋のソーイングバスケットでは御馴染みの仕様の針山になっていないので、もしかしたら単なるバスケットだったのかも知れません。生産国は記してありませんが、底に襖の裏側のような紙が貼られてあり、非常に日本臭いと思っています(笑)。
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この犬のアップリケからして、まるで日本のクロバー社の製品みたいだし…。ただ日本で裁縫箱と言うと、やはり携帯にはバスケットではなく、大きな弁当箱のような単なる箱型が主流だったので、もし本当に日本製だったとしても、輸出専門に製造されていたのだと思います。
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by derliebling | 2012-07-10 17:44 | 手芸用品

花柄シンブル3種

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thimble シンブルは西洋の指貫です。日本のと形態が異なって、指に被せるタイプです。以前私は、金属のものを日本の手芸店で買いましたが、未だ上手く使いこなせません(汗)。しかし実用よりも、コレクターズ・アイテムとして定番で、各地の風景をプリントしたシンブルは、ヨーロッパでは極一般的なお土産だし、ウェッジウッドやリモージュ、マイセン等の高級陶器ブランドからもシンブルが出ています。シンブル専用のディスプレイ・ケースも良く見掛けるし、ドイツのロマンティック街道には、専門博物館もあるそうです。素材も陶器、ガラス、木製、金属、革と様々で、指先部分に動物やキャラクターの小さなフィギュアが付いたもの(実用には全く不向き)も有り、限りない種類の意匠が、基本的に高させいぜい3cm程度の小さなアイテムにギュッと詰まっているのだから、コレクターのハマる気持ちが分からないでもありません。
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私が古物としてシンブルを買うのは、これが初めてです。特に古そうでもなく、全然高級ではなく、白地にそれぞれ金のラインが一本入った、全く普通のタイプなのですが、良く見ると、少しフォークロアでノスタルジックな花柄が、微妙にツボでした。やはり一つずつではなく、三つ並べてこそ可愛いと思います。こうやって眺めていると、色々なシンブルを並べて見たくなってしまい、内心ヤバイな…と思っています(笑)。
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by derliebling | 2011-11-07 17:56 | 手芸用品

青&茶系のソーイング・バスケット

古い趣きあるバスケットは、私にとっては見逃せないアイテムです。それがソーイング・バスケットとなると、カラフルなビニールや古いプリント生地と組み合わせてあることが多く、個性も多様で一層魅力的です。しかし、ソーイング・バスケットorボックスなんて、実用としては一つ持っていれば十分なはずだし、相当嵩張り、しかもスタッキング出来ないのが難点。でも、やはり買ってしまうので困りものです(笑)。今回フリマで出会ったこのソーイング・バスケットも、素敵だな、状態も中々悪くないなと眺めていたら、売り主に「それは1ポンドよ」と言われ、即「いっただっきま~す♪」と買うの決定。
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青と白、ナチュラルカラーの組み合わせが好みです。柳、ラフィア紐、ビニールで編んであります。底はベニア板。大きさ・容量は、以前買った青と白のソーイング・バスケットと大体同じです。こちらの場合、少し末広がりになった形が可愛い思います。持ち手がフタの抓み一つだけで、ちょっと心持たない感じですが、フタがしっかり閉まり、意外とブラ下げて持ち歩いても平気。ラフィア紐の破けている部分があちこちあるものの、全体的に造りは頑丈です。
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このバスケットで特筆すべき点は、中面の機能性。内側は水色のサテン地張りで、フタの裏側がピンクッションになっているのは、西洋のソーイング・バスケットの基本のようですが、その横に、ハサミ等を収納出来る仕組みになっています(ちょっと破け気味だけど)。コロンとした透明なボタンで留めてある点も可愛いのです。そして、ベニア製の仕切り付きトレイが付いていて、このトレイ自体も、もはや古物として結構味があります。実際自分のソーイング用品の収納を、このバスケットに乗り換えようかな~とも思ったのですが、現在の定位置である便利な場所に置けないので断念しました。でも、部屋の椅子の上などに置くと雰囲気ばっちりなので、棚のコヤシにせず、何かに利用したいと思案中です。
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by derliebling | 2011-10-11 17:17 | 手芸用品


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


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