カテゴリ:動物( 103 )

洗濯物好き

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乾いた洗濯物を畳もうと、しばしまとめてベッドの上に乗せて置くと…、あっと言う間に猫に寝られてしまいます。すぐ側に、二匹とも揃ってお気に入りの猫毛布が敷いてあるのに、わざわざ洗濯物の上に移動するんです。イギリスの洗剤(&柔軟剤)って相当匂いが強いのですが、猫達は気にならないどころか好きなんですかねえ?? ふんわり洗い立ての洗濯物も、すっかりペシャンコ&猫の毛だらけでトホホです…(って言うか、即座に畳んで仕舞え)。もっとも、空気中に猫毛は死ぬ程飛んでいるし、家中の家具にもべったりだし、足元には猫自らシュリシュリ纏わり付くしで、どちらにせよ猫と一緒に暮らすからには、猫毛を避けることは出来ません(笑)。それにしても、仲悪し義姉弟ポコ&トラのこの距離、益々縮まりました! ええ勿論、ケンカは相変わらずしょっちゅうするのですが。
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by derliebling | 2011-05-29 16:59 | 動物

カプセル入りリス

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良くヨーロッパでは、木の枝や専用のポールなどに、小鳥用の餌をぶら下げておきます。最も一般的な形態は、ナッツを入れる金属のネット状、または下部に餌を啄ばむ為の口の開いた穀物や種用のプラスティック製のケースで、これらはBird feeder バードフィーダーと呼ばれます。このバードフィーダー、試しに日本に持って行って使ってみたら、日本の鳥はぶら下がって餌を食べることが出来なかった…。スズメとかシジュウガラとか日本に普通にいる鳥も、イギリスでは食べるんですけどねえ?
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しかしバードフィーダーに餌を食べに来るのは、鳥だけではありません。イギリスでは、どんな都会にでも生息するリス(灰色リス)が、招かねざる客として必ずやって来ます。北アメリカ大陸からの外来種で、古来種の赤リスをほぼ絶滅に追いやった灰色リスは、イギリスでは害獣と見なされ、駆除の対象になっている程です。こんな元々繁殖力が異様に強い生き物に、わざわざ人間が餌を与える理由は全くありません。しかもバードフィーダーの中の餌を、あっと言う間に貪欲に食い尽くすので困りモノです。
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そこで製造メーカーは、あらゆるリス避けの新製品を、次から次へと開発しています。中には、「絶対リスをシャットアウト!」とか謳って、50ポンドもするような大掛かりなバードフィーダーも売られています。しかし、これは全くイタチごっこのようなもので、どんな仕掛けがあろうとも、ズル賢いリスはバードフィーダーの餌を食べてしまいます。上の写真は、最近ガーデンセンターで見掛けた、そんなリス避けの仕掛けがあるバードフィーダーのポスター。これでもかと強欲そうな「ふんばリス」のモデルには、説得力があるけれど…。義母の庭に設置された、本来ドームがリスを避けるはずのバードフィーダーもこの通り↓↓↓。
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・・・リス、みっちみちです(笑)。この日は小雨がパラ付いていたので、ドームがちょうど雨避けになって、快適に御馳走にありつけて尚結構~と言うところでしょうか。以前ガーデニング番組で、バードフィーダーからリスを遠ざけるには、ピーナッツ等にトウガラシを塗しておくと良いと言っていました。鳥は味覚が哺乳類とは違うから、平気なんだそうです。でもやっぱりリスも可愛くて見ていて飽きずに楽しませてくれるので、例えどんなに生意気で強欲でも、私はわざわざリス避けする必要はないと思っています。

 
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by derliebling | 2011-05-26 16:29 | 動物

お転婆にゃんこ参上

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彼女の名は「ティナ」。ロンドンに住む義妹一家が、昨年末近くに飼い始めた猫です。もうそろそろ2歳になるはずですが、4、5ヶ月の仔猫の大きさしかありません。我が家のポコ猫やとらじと同じくレスキューキャットで、ティナが保護施設に引き取られた理由は、元の飼い主のネグレクト(世話の放棄や怠慢)でした。彼女が異様に小柄なのは、成長期に十分なエサを与えられなかった為だそうです。しかし、そんなひ弱な体型からは想像出来ない程、元気いっぱいで超パワフル。私達が初めてティナにお目に掛かった時、まだ義妹が引き取って数週間後でしたが、まるで10年前から住み着いている猫のように、すーっかりリラックスし捲くって、我が物顔で義妹の家を好き勝手に歩き廻っていました。
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ティナの性格の特徴は、とにかく物怖じしないこと。人間にそんなひどい扱いを受けて育ったのにも関わらず、いや、だからこそ肝っ玉が太くなったのか、常に堂々としています。パーティ好きの義妹夫婦が沢山のお客を家に呼ぶ時でも、初対面の人間や大きな音を全く恐れることなく、お客の合間を気ままに歩き廻ります。姪を始め、複数の子供も全く平気。撫でればお腹を見せて喜ぶし、フレンドリーなことはフレンドリーだけど、自らベタベタと甘えっこを要求する訳でもなく、独立心は旺盛な、極めて猫らしい性格と言えます。
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そしてまだ若い猫なので、とにかく遊ぶのが好き。
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遊ぶ、遊ぶ。
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遊び捲くる!(…なんかこの写真、着ぐるみの人間みたい。笑)
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そしてティナは、実は手の付けようが無い程のイタズラ者だったのです。彼女に比べれば、うちのとらじの素行が余程マシに思える位。もうすでに義妹の携帯電話の充電コードを三回も噛み千切りましたし(充電中じゃなかったのが不幸中の幸いだが)、義妹の家の張り替えたばかりの壁紙も、家中ティナに爪を研がれてボロボロ。義母は、「一体娘はどうやってあの猫を飼い続けるつもりなのかしら…」と危惧する始末です。しかし、すっかり新しい家族と生活を満喫しているティナを見たら、もう手放せないと思います!
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by derliebling | 2011-05-19 16:51 | 動物

ビリーに気を付けろ!

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古いマーケット・タウン、ステイニングで見掛けた、ちょっと珍しい手製の猫ポスターです。良くある「猫を探しています」でも「猫を預かっています」でもなく、「ビリー(と言う猫)はここに住んでいます」と書かれてあります。どうやらこのビリーは、御近所一帯の家に度々勝手に上がり込んでは、食べ物を強請ったり盗み喰いしたり、泊り込んだりしている猫科の重罪犯(=felon)のようです(お隣のソックスちゃんも似たようなものだが…)。そこで、彼が他家で何か問題を起した場合、ここに住んでいる飼い主に連絡して下さいと言う通知なのでした。…そんなに札付きのワル猫なのか(笑)。確かに写真を見ると、凄くずうずうしそ~&ズルそうで、この中々気の利いた文章の内容にピッタリに思えて笑えます。何気に、このポスターのレイアウトやフォントの使い方も、完成度が高いのです。もっとも私には、ビリーがヒマラヤンやラグドール(とのミックス)なのか、それとも単に非常に太ったシャム猫なのかも気になるところです(笑)。
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by derliebling | 2011-04-11 16:09 | 動物

3月の猫便り

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非常に久々のポコトラ通信です(汗)。そして相変わらず、ネタはあるのにロクな写真が撮れない為に、記事がアップできない私です…。彼らは相変わらず仲悪く暮らしています(笑。コレ言うの飽きた)。
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しかし、今まで50cmの距離を保てば同じ場所で寝ることが出来たのが、最近は例え私達がそばにいなくとも、30cm位離れていれば一緒に寝ていることが良くあります。
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・・・これって、文字通り距離が縮んだと言うことなんでしょうか?? 何としてでも一番居心地の良い場所に居座りたくて、猫のくせにお互い必死にガマンしているだけのようにも思えるのですが(笑)。ケンカは相変わらず毎日しますし(圧倒的にトラが仕掛けることが多い。多分本ニャンは遊んでいるだけのつもり)、何故か庭に居る時は猫キスする二匹です。
---とりあえず、何とか一緒に暮らしては行ける関係だと受け止めております。
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by derliebling | 2011-03-27 21:00 | 動物

レスキューキャット・ホーミングショー

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ある週末、地元のCPL (キャット・プロテクション・リーグ)開催の、「キャット・ホーミングショー」に夫婦で行って来ました。ホーミングショーと言うのは、レスキューキャット(身寄りのない猫)達の、言わば養子縁組あっせんの場です。地元CPLには、「ナショナル・キャットセンター」のようなレスキューキャット達を一手に預かる施設、言わば猫の孤児院がないので、普段はボランティアの里親さん達が手分けして自宅で猫を預かっています。それを月に一度程度、管轄内の町の何処かに猫達を集めて、猫を飼うのを希望する一般の人達にお披露目するのです。勿論こう言った機会でなくとも、地元CPLに連絡すると、その里親さん宅で直接猫に会わせて貰って、引き取ることも出来ます(うちのトラちゃんの場合はそうだった)。
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入場は無料、または猫缶一つなど猫の餌を寄付。私の町では、毎回この公園脇の公民館のような建物内で行われるようです。ここでは猫の養子縁組あっせんの他に、猫グッズや各家庭から持ち寄られた不用品などを販売して資金を集めるチャリティも行われます。
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今回会場に集まっていたレスキューキャット達は、全部で20匹程でした。それぞれケージの前に、名前と性別と年齢、性格、経歴、条件などの書かれた紙が貼られます。ナショナル・キャットセンターと違って、高齢の猫や持病を持った猫はいないようでした。多分そういう条件の難しい猫は、こんな小さな支部ではなく、たまちゃんのように医療施設も整ったナショナル・キャットセンターに送られるのでしょう。そして、人見知りが激しかったり、こういう人が多い場でストレスを感じる猫も、ここには連れて来ないのだと思います。
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でも、「ペアで飼う」ことが条件の猫の多いのには驚きました。半数以上はそうだったかな。そのペアも、親子、きょうだい等血縁の他に、元から一緒に飼われていたり、単なる仲良しだったり…。養子縁組の条件を難しくしているのは確かですが、仲良しを引き離すなんて酷ですから仕方ありません。
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「幼児の居る家庭はお断り(年長の子供ならOK)」の猫も多く見掛けました。小さな子供を嫌がる、または多大なストレスを感じる猫って少なくないのです。多分元の家に子供が生まれたので一緒に住めなくなり、レスキューキャットとして手放された猫も多いのだと思います。
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養子の申し込みがあると、プロフィールの紙の下にRESERVEDやOFFEREDと記されます。人気があるのは、やはり若くて人懐こくて見た目の可愛い猫…。どの猫達にも、「早く新しいおうちとお父さん&お母さんが見付かると良いね」と思わず声を掛けてしまったのと同時に、やはり何処か不安げなこのレスキューキャット達と、我が家の猫達(例えケンカばかりしても)との明らかな表情の違いが心に染みました。
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申し込みの手続きは、このテーブルで。飲み物やお菓子なども、チャリティ販売されています。
しかし残念ながら、今回私達は、もう一匹猫を養子に!と思って、ここへ来た訳ではないのです(汗)。そんなことをしたら、ポコちゃんが大激怒で、本当に家出し兼ねません(トラちゃんは友達が増えて喜ぶだろうけど)。でも見学させて貰ったからには、何かチャリティに参加せねばと思い、ちょうどうちの爪研ぎポストの一つが小さ過ぎる上ボロボロになって来たので、新しい大きいのをここで購入することにしました。
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なんとこの爪研ぎポスト、ボランティアさんの手作りなんです。ひっくり返して底を見ると、確かに家具の端材なんかが再利用されています。でもそれを見ない限り、そうとは気付かない程綺麗に仕上がっており、市販のものよりずーっと重くて頑丈で(何せ力いっぱい引っ掻きますからね)、お値段も手頃。こちらとしても、良い買い物をさせて頂きました。我が家の猫達も大喜びです。
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おまけ:とらじ(トラちゃん)の得意技。天辺からの逆さ研ぎ。
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by derliebling | 2011-02-12 18:24 | 動物

おまえもか

毎年、年末年始になると、無理矢理飼い主に干支の仮装させられる、哀れな犬や猫が沢山いるんだよな…と思っていた矢先、
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「…叔母ちゃん、オレ、ねんがじょーの為にモデルさんとゆうお仕事やってるんだ。ところでねんがじょーってにゃんだ?」と言うカナンの写真が送られて来た。何だか耳の辺りが、すでに「かにゃ毛」で薄汚れているような気がするんですけど?? まあ動物が可哀想かどうかは、あからさまに嫌がらない限り、本人(本にゃん、本わん)以外分らないことかも知れませんが、超肉食系の顔にウサギ姿が全然似合っていないのは確かです(笑)。ちなみにかにゃんは、暖かい被り物や服がかなり好きです。
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by derliebling | 2011-01-03 18:51 | 動物

ナッツをパクリ!

中々素晴らしい写真をお見せしたいと思います。と言うことは、私の写真ではないのですが(笑)。
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秋に訪れたウェイクハースト・プレイスで、P太が撮影したものです。柵の柱の上にピーナッツを置いて、ピントを予めそこに合わせてカメラを構え、鳥が食べに来るのを静かに待ちます。そして鳥が来たら、ひたすらシャッターを押し捲ります。シャッター速度の速いP太のカメラなので、この一瞬を捉えることが出来ますが、それでもプロの映像には程遠いそうです。鳥の種類はNuthacth。日本で言う五十雀(ゴジュウカラ)です。こうして見ると、翼の造形は美しいのですが、体の割に相当でかい実を咥えていますよね~。
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by derliebling | 2010-12-31 18:42 | 動物

お城猫 animal

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友人の結婚式が行われた古城ホテルビックリー城」では、猫が何匹か敷地内をウロ付いていました。ホテルに猫、感心なサービスですね(笑)。
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まずはナンパするや否や、とびきり可愛い声で「みゃあ~ん」と近寄って来て、足元にしゅりしゅり匂い付けのご挨拶をした、このホワイト&ジンジャーちゃん。
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続いて、余り人間には媚びないけれど怖がりもしない、黒白のフィリックス・タイプ。機敏で結構きかん気らしく、上記のホワイト・ジンジャーにちょっかい出しては激怒されていました。
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まだ若くて、好奇心旺盛な猫のようです。城の展望台に登った際、勝手に付いて来ました。
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客の車の上だろうと、お構いナシでごろん。
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でもやっぱりナデナデには弱い(笑)。
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そして結婚式の真っ只中、客が60名近くも居る中、全く物怖じせず現れたコイツ…。
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勝手に名付けて「もふもふ大将」。うちのポコちゃんより一回り以上大きく、お腹の垂れ肉が地に着きそうな物凄いデブ猫です。私が今まで出会った最大級の猫って、ロンドンのペンブリッジコート・ホテル(現レノックス・ホテル)のチャーチル君、P太の友人セーラのスノーウィと、…皆イギリスの猫じゃないか。
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このもふもふ君、顔はつぶれ気味で仏頂面に見えますが、御覧の通りとーっても人懐っこいのです。
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ああっ、新郎のスーツに猫毛を付けないで! …でも新郎のアジョイ&新婦のクレアも、私達に負けない猫バカ夫婦なんですよね。この他、同じく結婚式に参加したP太の元同僚のスティーヴも、猫を6匹(+レスキューチキン20羽)を飼っているとか。P太の友達・親戚には、猫好きが圧倒的に多いのです。
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んん? 一体何を一生懸命覗いているのでしょう。
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初対面の人にも、お腹触らせちゃう。ゴロンゴロンし捲くり。
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この世に、もふもふ君の恐れるものは何もナシって感じです。
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by derliebling | 2010-11-29 18:13 | 動物

とらじと遊ぼう

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寒くなり、愛猫とらじ(通称トラちゃん)が庭へ遊びに行きたがらなくなったので、代わって室内での私への「遊んで、遊んで~」攻撃が一層激しくなりました。無視すると、恐怖の実力行使も待っています。この日も、パソコンに向かう私の横へやって来て、プリュリューンと啼き(これが「遊んでよ!」という合図)、椅子の足元にゴロンゴロゴロ。うーん、仕方ない、ちょっくら遊んでやるか。こんな時の為に、いつもパソコン机には、ピンクの羽をゴム紐で繋いだ手製猫おもちゃが設置されています。
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運動量はとても多いのに、それに勝る食欲で、すっかりまん丸猫になって来たとらじ…。
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椅子の下に入り込み、後ろ足まで使っての必死の応戦だけど、無駄な動きばかり(苦笑)。
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運動神経の発達したポコちゃんなら、こんな羽一発で捕まえるのに、とにかくトラちゃんは下手っぴ。
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やっと捕まえた~。うう、顔だけは真剣で怖い(笑)。
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こーんな単純で安上がりなおもちゃで、ずっと夢中に遊べるのだから、猫なんて可愛いもんです。
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本当に、どの動作もマヌケで笑えるトラちゃんでした。
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by derliebling | 2010-11-13 18:37 | 動物


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


by ぴよよん

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