カテゴリ:ファッション・コスメ( 100 )

黄色いビンテージ・エプロン 2種

どちらも、フリマの同じストールで、品の良さげなおばあさんから買いました。遠目にも鮮やかな黄色が映える、1970年代辺りのビンテージらしさがいっぱいの、元気なプリント生地のハーフ・エプロンです。
f0141785_5203960.jpg
一つは、オレンジ、黄色、黄緑色でまとめた、裾の丸いエプロン。バラと言うよりは花札の牡丹のような花柄をメインに、マリー・クワント調のシンプルな花マークを組み合わせてあります。
f0141785_5211865.jpg
版ズレや滲みが激しい稚拙なプリントは、レトロ・キッチュならではの御愛嬌。生地は、ティータオル程度の中厚のコットンです。向かって左上に、白いバイヤス・テープで縁取られた小さなポケットが付いています。こちらには、タグ(レーベル)が残っていて既製品でした。昔の中国製と聞けば、この牡丹柄も納得です。
f0141785_5214621.jpg
もう一つは、フリルと紐とポケットの黄色い大胆な花柄生地はコットンですが、中央の薄いレモン色の無地はテロテロのナイロンと言う、ちょっと珍しい素材の組み合わせ。全部コットンのほうが可愛いのになとも思いますが、食器類を洗っていると、この部分が濡れることもあるので、防水エプロンは機能的なのだと思います。
f0141785_522769.jpg
たっぷりのフリルとハート型のポケットが、デザインのポイント。ビンテージ・シンディのワードローブに、確か似たようなエプロンがありました。こちらにはタグは見当たらず、もしかしたらハンドメイドかも知れません。
  
[PR]
by derliebling | 2014-07-26 15:34 | ファッション・コスメ

キャス・キッドソンのティーカップ柄ブラウス

f0141785_313356.jpg
このブラウス、発売当初から欲しいと思っていたのですが、何故か買いに行く機会がなく、そのうちついにセールとなり、それは値が下がる訳だから結構なんですけど、オンライン・ショップではあっと言う間に売り切れてしまいました。ところがブライトン支店に行ったら、未だ若干残っていたのです。秋向け新作にも惹かれましたが、そちらは当分待っていてくれるはずなので、今回は迷わずこれを買いました。今年のイギリスの夏は真っ当そうだから(いつもそうとは限らない)、まだまだ着る機会はあります。
f0141785_313243.jpg
紺地にオフホワイト一色でカップ&ソーサー、ティーポット、マグが描かれた、キャスとして割と地味目な柄ながら、丸襟の縁にはループ状のスカラップ・レースが付いている甘いディテールが。デニムのミニスカに合わせた(勿論下にはレギンスを履きますよ…)かっちりカジュアルな服装にも似合いますし、ふんわり白スカートを合わせてガーリーにも着こなせます。紺は万能色で、余り組み合わせる色を選びません。素材は、とろんとしてストレッチの利いたヴィスコス(レーヨン)で、シワにならず旅行にも便利そう。
f0141785_3134937.jpg
このティーカップ&ティーポット柄と言うのは、イギリスでは割と定番の、言わばイギリスならではのパターンで、紺やロイヤル・ブルーなど、青系をベースにしていることが多いと思います。私は昔から好きです。
[PR]
by derliebling | 2014-07-22 15:31 | ファッション・コスメ

黒地のパンジー柄のビンテージ・サマードレス

f0141785_3441327.jpg
その日のフリマは、割と布物が「当たり」でした。まず最初に、イギリスで滅多に見掛けない古い布地(特に木綿)が、どっさり詰まったダンボール箱に出会いました。その中には端切れの他に、作り掛けのハーフ・エプロンやスカート、ヘキサゴン・パッチワーク等も詰まっていました。このサマードレスは、そんな中の一つ。ただし作り掛けではなく、どう見ても完成しているんです。だから何故このドレスが、一度も陽の目を見ず着用されることなく、端切れ布と一緒に仕舞われたままだったのか…不思議です。
f0141785_3445230.jpg
黒いコットン地に、ピンクとモーヴのピン・ストライプ、そして淡い色合いのパンジーの花が散らしてあります。パンジーは、裾部分にボーダー状に一層集中し、よく見ると懐中時計柄も混じっています。一見、今売られていても可笑しくない(「NEW LOOK」辺りで…)、特にビンテージらしくはない、割とありきたりなプリントの生地、そしてドレスの形です。しかし実際着てみると、胴の切り替えはハイウェストで、スカートのギャザーはたっぷりふんわり、裾の太目のピンクのラインがピリッと利いて、意外な程の可愛さに驚きました。
f0141785_3451523.jpg
ただし、とても大きいのです。二本の肩紐の間隔、肩紐の長さや丈は問題ないのに、身頃が私にでもブカブカに余る大きさ。腕を上げない限り、それは他人からは分からないはずですが、脇下にゴムを伸ばして縫い付けて、シャーリング風にでも改造しようかなあと思案中です。
  
[PR]
by derliebling | 2014-07-14 15:31 | ファッション・コスメ

ロンドン柄レインコート

f0141785_20421743.jpg
ロンドンの2階建てバス、赤いポスト、バッキンガムの衛兵、ビッグベン、帽子と傘とハート・マークの中にユニオンジャック、更に「LONDON」の文字まで入って、正に歩くスーベニールのようなレインコートです。量販衣料チェーン店で今年の冬位から売り出していて、イギリスの現行品には珍しく「可愛い。欲しー」と思っていたのに、売り切れになっていましたが、最近やっと再入荷したので買いました。
f0141785_2042488.jpg
生地はペラッペラのナイロンの安物コートですが、細部は結構あちこち造りが凝っていて機能的です。まず、フード付きだから、小雨の時は傘をささずともこれだけでOK。袖は、スナップ付きの留め紐で短めに捲くってありますが、単なる装飾ではなく、ちゃんと長く伸ばすことも出来ます。フードと腰と裾に紐が付いており、ドロスト出来ます。そして薄手だから、クルクル折り畳んでまとめると、ポケットの中に納まって(さすがに押し込むのはちょっと大変だが)持ち運べる、携帯レインコートなんです。
f0141785_20431729.jpg
柄も可愛いけど、着ても中々の可愛さ。ちょっとイギリス国内で着るのは気恥ずかしいのですが(でも基本的にイギリス人用ですよ~)、出来れば日本で着てみたいなと思っています。
[PR]
by derliebling | 2014-07-02 15:38 | ファッション・コスメ

オーストリアのハート柄の織地のエプロン

f0141785_2323457.jpg
最近フリーマーケットで買った、胸当てのないハーフ・タイプのエプロンです。未使用らしく、ビンテージと呼べる程古いものかは分かりません。大きさはたっぷり目なので、比較的新しい製品かも(昔の人は小さかった…)。タグが残っていて、独語と伊語の洗濯指示表示があり、多分オーストリア製では?と思っています。
f0141785_2325718.jpg
麻の紡のような渋いターコイズ・グリーン地に、白い糸でハートの連続模様が織り込まれています。腰紐もポケットも、同じ織地を使ったシンプルな仕様。でもこの地色に、セルリアン・ブルーのような明るめの色が混じり、光沢も結構有るので、かなり表情が豊かです。よく見ると、ポケットは正方形ではなく少し変わった形で、ウェスト部分にはタックが寄せてあり、中々凝ったしっかりした造りです。
f0141785_2331844.jpg
オーストリアのエプロンと聞くと、ファンシーっぽく単純化された男女がプリントされた、可愛い御土産物を思い浮かべますが、このエプロンの場合、ハート柄でも甘くなり過ぎない、さりとて渋くもなり過ぎない、本格的な民族衣装にも使われそうな位シックな、大人な可愛さが気に入っています。
  
[PR]
by derliebling | 2014-06-17 15:30 | ファッション・コスメ

白いレースのふんわりスカート

f0141785_5255755.jpg
フリマで買った中古品のスカートです。とは言え、ビンテージと呼ぶほど古くは全くなく、「Almost famous」と言うふざけた名前の、今まで聞いたことのなかったブランドの製品です。素材はローンのような薄いコットンで、一応二重にはなっていますが、下に更にペチコートを履き、下着の色にも気を使わないと透けそうです(現在のイギリス女性の多くは、例え下着が透けようがはみ出して見えようが、全く屁とも思わないようですが)。しかし私は、これをアンダースカート、つまりペチコート代わりに良さそうだと思って買いました。スカートやワンピの下に履いて、裾からレースがチラッと見えたら、可愛いに違いありません。ボリュームもあるので、パニエとしても使えそうです。ただしアイロンを掛ける心は一切ナシ(笑)。
f0141785_5261845.jpg
ところが家に帰ってから着てみると、繊細なレースや、ふんわりしながらも思いの外スッキリしたフォルムが、綺麗で着心地良く、このままでも履いてみたくなりました。上の段のスカートの裾が、直線ではなく、ギザギザにカットされているところがデザインのミソ。ちょっとロリータ・ファッションぽくもあるのですが(注:デブにロリ服は禁物)、私はあえて甘さを押さえるよう、上にはロゴTシャツやGジャンかアーミー・ジャケット、下にはボーダー・レギンスや、ごっついレースアップのブーツなんかを合わせてみたい気分です。
[PR]
by derliebling | 2014-05-23 15:24 | ファッション・コスメ

ムーミンのワンピースとタイツ

f0141785_6572521.jpg
通販フェリシモで買った(正確には姉に頼んで買って送ってもらった)、ムーミンのワンピースです。結構前から欲しいな…と思っていたのですが、実際着てみて、狙った通り自分に良く似合って(と信じる)、着心地も抜群で、ヘビロテしそうな程気に入りました。丁度次のカタログからは廃盤になって消えていたので、無理して手に入れて正解でした。素材はレーヨン混の厚手のカットソーで、裏地がなくとも透けずに、体のラインを拾わない、程良い重みと落ち感があります。形は北欧っぽさを感じさせるシンプルさながら、丸い襟の甘いデティールが利いています。Mサイズにしてはかなり大きいんですが、小さ過ぎるよりはずっとマシ。特に肩幅が、元々オフショルダーとして作られているか、かなり大きめです。
f0141785_6564363.jpg
このワンピースは、キャラクター・グッズと言っても、余程良く見ないと分からない、大人なところが気に入ってます。細かい渋い線画の風景画は、実際トーベ・ヤンソンの挿絵からとったムーミン谷の様子。ベージュ地に群青色でプリントされています。この中に、よ~く見ると、身長1cmに満たないムーミンやスナフキン達が混じって描かれています。ええ、言わなきゃ絶対気付かれないと思います。
f0141785_6581490.jpg
ついでに、ムーミン柄のタイツも購入しました(実物はもっとずっと深い色です)。ワンピースはリーズナブルなお値段でしたが、こちらはタイツとしてはちょっと高めでした。でも、カラフルな花畑の中にムーミンやスニフが描かれた、逆らい難い可愛い柄です。そしてフェリシモだから、色は選べないのですが、どちらも丁度良い色が届きました。未だ寒い季節には、ワンピースの下には赤のタートルを着て合わせようと思っています。
[PR]
by derliebling | 2014-03-17 15:36 | ファッション・コスメ

味噌汁Tシャツ…

甘い赤い地色が可愛くて、ついアウトレット・ショップで買ってしまったTシャツ。勿論新品ですが、値段は今時のチャリティショップより安い程でした。日本のファンシー・キャラっぽいイラストのプリントが付いていますが、アメリカの「David & Goliath」と言うブランドの製品です。デヴィッドとゴリアース、つまり旧約聖書の「ダヴィデとゴリアテ」ってことですね。
f0141785_18278100.jpg
「Miso Cray」と英文が入っているからには、このファンシー・キャラは味噌汁って訳です。豆腐や輪切りネギらしき具も飛び出していますね。でもCrayって何?? P太と一緒に考えても分かりません。もしかして「味噌(汁)くれ~」ってことなのか(笑)。因みに、私は聞いたことはありませんが、「cray cray」ならスラングでcrazy×2のことで、「パネエぇぇ」を意味するそうです。柄もバカッちいのですが、形も馬鹿っぽいピタTタイプです(丈はチュニック並みにやたら長い)。さすがにもう、ピタTって歳ではないと思いますので…。
[PR]
by derliebling | 2014-02-23 15:25 | ファッション・コスメ

リバティの「アリエル」のコート

お友達のIちゃんから頂いた、リバーシブルのスプリング・コートです。実はIちゃんが数年前にセールで自分用に買ったものの、似合わなくて箪笥の肥やしにしていたのを、私に似合うのでは?と思ってわざわざ送ってくれました。…にしても、私には上等過ぎる、受け取るのが恐縮してしまう程素敵な服です。
f0141785_18121816.jpg
基本的には、ステンカラー・タイプのショート・コート。ちょっぴり丸襟気味なのが女性的です。無地面は、張りのある目の細かい綿生地で、爽やかで品の良い浅葱色一色です。所々、裏面の柄の覗くところが味噌。
f0141785_18123793.jpg
ぷっくり厚みがあって、飴玉みたいな白い模様の入った、ちょっとレトロで表情あるボタンが使われています。
f0141785_18131874.jpg
柄面は、リバティ社の「Ariel アリエル」と言うパターン名の生地が使用されています。ポケットの形態がお洒落。こちら側は、コート・ワンピースとしても着られるんじゃないかと思っています。リバティは勿論イギリスの布地な訳ですが、この服そのもののデザイン・製造は日本。実際ロンドンのリバティ百貨店に行っても、こんなに好みや形が日本人に合う服って、滅多に見掛けないんですよね。
f0141785_18134016.jpg
「アリエル」とは、空気の精霊の意味だそうです。私には、炭酸水がシュワシュワ発砲しているような柄に見えます(笑)。リバティ・プリントと聞くと、日本では特に、細かい小花柄が人気だと思いますが、これはどちらかと言えば北欧ファブリックを思い出させるような大胆なパターン。
f0141785_18135753.jpg
友布のベルトも付いていて、腰をしばって襟を開け気味にすると、トレンチぽく着られます。ウェストの太い私が着ても、トレンチっぽっく見えませんが(笑)。腕を捲くると、無地側の色が出て来る点も素敵。気持ちが明るくなる綺麗な色の、春が待ち遠しいコートですが、ダブル生地と言えどかなり薄手なので(小包を受け取った時とてもコートが入っているとは思えなかった)、イギリスなら夏でも着れそう。

元々はIちゃんの運命の出会いの品だったのに、好意で私にと贈ってくれて、遥々海を渡って来てのですから、大切に着たいと思います。
[PR]
by derliebling | 2014-02-11 15:10 | ファッション・コスメ

キャス・キッドソンのキノコ柄スカート

前々から欲しかったのに長い間品切れだったらしい、キャス・キッドソンのキノコ柄スカートが再入荷しました。折りしも、キャスからクリスマス・カタログと一緒に、会員限定24日までの20%OFFバウチャー(50ポンド以上購入の場合)も到着し、これは今買わねばと思いました。このスカートは40ポンドなので、何か10ポンド分プラスしなければバウチャーが使えないのですが、2割引だから、例え50ポンド分買ったとしても、支払いは同じ40ポンドな訳です。つまり、期間中に購入すれば、スカートに10ポンド分のオマケが付いて来るようなもの。もしかしたら、この服はボクシング・デイ(26日)からのセールで値下がりするかも…とも思いましたが、それまでに品物が無くなっては意味がないと思いました。実際には、26日からのセール対象には含まれなかったので、クリスマスまでにバウチャーを使って購入して正解でした。
f0141785_2339565.jpg
形や仕様は、以前買ったキャスの苺柄のスカートと同じですが、生地がもっと厚めです。オンライン・ショップの写真では全く分からなかったのですが、実際には地色は白ではなく濃いリネン色…と言うか薄いベージュで、布巾やビンテージ・カーテンのような風合いのシボのある布地です。イチゴ柄スカートは綿ブロードのような薄い生地で、シワになり易いのですが、その点こちらの生地なら大丈夫。ポップなキノコ柄は、多分ミッドウィンター社の50年代のテーブルウェア「トッド・ストゥール」から、インスピレーションを得ているのではと思われます。見ての通りウェストはゴム仕様で、どのサイズでも余り変わらないようですが、布地のボリュームと広がり具合が違うようです。サイドにポケットも付いています。
f0141785_23381511.jpg
お店のスタッフさんの話では、このスカートはとても人気があるとのことでしたが、オンライン・ショップのレビューを読むと、結構賛否が極端です。中には、「買って大失敗。こんなの、10歳以下の子供しか着られないわよ!」との意見もありました。しかしそんなことは、買う前に気付ける範囲だろと思います。確かに子供が履いても可笑しくないようなデザインなんですが、そこを組み合わせで大人らしく着こなすのがセンスの見せ所。地色が純白じゃない分、私は思ったよりは実際子供っぽくないと思いました。雑誌でも度々紹介されているようで、私が見たモデルさんは、このスカートに黒い革のショート・ジャケットと黒いストッキング&ブーティを合わせていました。因みに、同柄のノースリーブのワンピースも出ているのですが、鏡で合わせてみて、こちらはさすがにキノコ柄の面積が多い分、大人らしく着こなせる自信はないなーと思いました。
f0141785_23394286.jpg
私は、こんな風に着ようと思っています。下には赤のカラータイツで。え?やはり思いっ切り子供っぽい?? 歳がばれると、私にはイタイどころか精神異常者並みの格好なんですけど(爆)、見ていて&着ていて、とても心が明るくなるスカートなのには違いありません。
[PR]
by derliebling | 2014-01-08 15:21 | ファッション・コスメ


こんにちは!「ぴよよん」です。当ブログに御訪問頂き有り難うございます♪ 英国に住んでいますが中欧好きです。蚤の市等で出会った、または手作りなどの可愛い雑貨たちを紹介していきたいと思います。


by ぴよよん

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

カテゴリ

全体
ごあいさつ&お知らせ
おもちゃ・人形
アクセサリー
テーブル&キッチンウェア
ファブリック
インテリア・デコレーション
箱・缶・入れ物
バッグ・靴・帽子
ファッション・コスメ
手芸用品
ステーショナリー・グラフィック
本・メディア
食べ物・飲み物
旅行・お散歩
ガーデニング・植物
動物
その他
イギリス生活・文化

タグ

(647)
(340)
(218)
(192)
(171)
(170)
(169)
(165)
(152)
(150)
(148)
(147)
(146)
(137)
(136)
(127)
(118)
(98)
(98)
(96)

お知らせ

2014年8月1日より、新ブログで更新しています。

日々のつぶやきブログはこちら

コメント欄を承認制にしています。確認・返答するまで時間が掛かる場合がありますが御了承下さい。

Copyright
©2007-2016
Der Liebling
All Rights Reserved.





ロンドン ホテル

最新の記事

ブログ移転のお知らせ
at 2014-08-01 15:30
シトラス・カラーのラインスト..
at 2014-07-31 15:37
赤毛のアンの親友、ダイアナ人形
at 2014-07-30 15:33

記事ランキング

以前の記事

2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月

検索

ブログジャンル

海外生活
雑貨

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。

お気に入りブログ

KICSI KAVE./...
でこぴんぬ
ミンミンゼミ
こけし絵日記~津軽こけし...
うきうきビール生活 in...
Der Lieblin...
国立コーヒーロースター/...
ぴよよんのたわごと
SnowDrop☆gra...

画像一覧

ライフログ

つぎはぎ おばあさん きょうも おおいそがし (講談社の創作絵本)

UVレジンだからできる大人ジュエルなアクセサリー

レトロな雑貨に囲まれたあたたかな暮らし―I love zakka home. (別冊美しい部屋 I LOVE ZAKKA home.)

モダンアンティーク・テーブルウエア―1950~70年代イギリスのかわいい食器たち

マーケットで見つけたかわいい東欧のレトロ雑貨 (玄光社MOOK)

切手で旅するヨーロッパ

えほんとさんぽ―さがしに行こう!絵本・雑貨・カフェ

アッチュム!フランスのかわいい古書を探しに

エプロンメモ

おばあちゃんのエプロン

旅のおみやげ図鑑

乙女みやげ

いやげ物

旅のグ

少女スタイル手帖 (ランプの本)

内藤ルネ―少女たちのカリスマ・アーティスト (らんぷの本)

その他のジャンル